京都のフリー写真素材の一例:recommend
京都フリー写真素材・無料素材
当サイトにおこしいただきありがとうございます!
『京都フリー写真素材集』では主に京都の寺社・観光地・史跡・風景などのホームページ用写真素材・WEB用写真を無料配布しています。
◎ WEB、紙、印刷、放送、動画などどんな媒体でもOKです。
◎ 加工してもそのままでもOKです。
◎ ユーザー登録などは不要です。
◎ クレジットなども無しでOKです。
◎ ただし、お手持ちのホームページやブログから当サイトへのリンクを貼ってください。ツイッターやフェイスブックなどSNSでも大丈夫です。
(リンクウェアですので、放送・印刷ほかどんな媒体に使用される場合も、WEB上のリンクが必要になります。どうぞご協力お願いします。)
ごく普通のルールさえ守っていただければうれしいです。京都の紹介にどしどしお役立てください。
だめなこと
NG:被写体のイメージを損なうような使いかたをする。(被写体側が不快に感じるような使い方はできません。慎重に吟味してください。)NG:当サイトの写真素材を再配布する。売る。貸与する。(当サイトの写真は著作権で保護されています)
NG:リンクを記載せずに使う。(無断使用料の請求を行うことができます。)
吸い込まれそうな不思議な魅力を持った神社です。
特に雪の埋もれた参道は格別です。
獣避けの扉がありますので、参拝の際は必ず開けたら閉めてください。
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
京都駅のすぐ北側に建つ灯台、京都タワーの写真です。燭台ではないそうです。
目の前から京都タワーを見上げる。
京都駅のガラスにめり込む京都タワー。
設計は建築家の山田守氏。日本武道館もこのかたの設計です。
南禅寺の水路閣同様、できた当時は「京都のイメージにそぐわへん。なんてものを作ってくれたんや!」と多くの批判を受けたそうです。
燭台にも見えます。
開業は昭和39年の年末。東海道新幹線開通の年です。
高さは131m。風速90mでもなんともないように設計されているそうで、いままでに特にダメージを受けたニュースは聞きません。
構造はモノコック構造といって、エビカニや飛行船と似た骨のない造り。
展望階は東京タワーに比べるととってもこぢんまりした空間。
その先には航空障害灯、風向計、風速計、そして避雷針などがあります。
外側についた梯子で登るようですが、怖いですね。
京都駅北口と京都タワー。
真っ赤な「スカイホップバス京都」と京都タワー。
東本願寺の門前の烏丸通から見ると真四角の穴が空いているのが見えます。
七条大橋あたりからビル越しに。
新幹線と京都タワー。
新幹線と京都タワー。夕暮れ。
夕日が京都タワーに迫りくる。
夏至の夕暮れの京都タワー。
真夏の夕暮れ。
だいぶん暗くなった京都市街に紫の京都タワー。
山陰線の電車と京都タワー。
雪景色の京都タワー。
清水寺の境内から見る京都タワー。
将軍塚から見る京都タワー。その左が京都駅で、そのまた左が東寺の五重塔。
同じところから日没後の写真。
京都タワーと東寺の五重塔もライトアップされて暗いなかに浮かび始めます。
深草から森越しに見る京都タワー。
五条通りからの日没後の写真。
クルマのテールライトが線を引きます。
今日は赤いタワー。
公式サイトを見るとオレンジのカラーライトアップと記載されていました。
児童虐待啓発のイベント「ときめきプロジェクト」に連動して、日の出をイメージしたカラーにライトアップされているとのこと。
動かしてみました。すでに暗くなってからです。
手持ちなので京都タワーが横移動したりします。UFOも飛びます。
今宵は赤いタワー。30分だけのレッドライトアップ。
そのあいだに満月が出てきて、清水寺からはビームが出て、東寺もライトアップされて、ゴージャスな夜です。
今夜はブルーのライトアップでした。
東寺と清水寺とホワイトの京都タワー。特撮のセットみたいな感じもします。
梅小路公園から見る夜の京都タワー。
京都タワーのそばに満月。
刺さりました。
そびえ立つ京都のシンボル京都タワー。夏の雲が湧きます。
京都駅を北に出るとこの景色。
ビルの隙間の京都タワー。
京都駅の構内から見る京都タワーと青空。
積乱雲がもくもくと。
ダブル京都タワー。
夜のダブル京都タワー。
空の色が濃い冬の京都タワー。
冬の京都タワー。
堀川塩小路の歩道橋から京都タワーを見る。
東本願寺の渉成園から見る京都タワー。
東寺の境内から見る京都タワー。
東本願寺境内から見る京都タワー。
東本願寺門前から見る夜の京都タワー。
西本願寺境内から見る京都タワー。
屋根に囲まれたこの角度が好きです。
フジイダイマルから見る京都タワー。
八坂の塔越しの京都タワー。
夜の八坂の塔と京都タワー。
遠いですが、清水の舞台と京都タワー。
カエデ見ごろの清水の舞台の隙間から見る京都タワー。
清閑寺の境内から見る京都タワー。
ちらっとですが、東福寺方丈から京都タワー。
京都タワーと京都駅ビルと愛宕山。東福寺あたりから。
耳塚と京都タワー。
遠くの山から見る京都タワー。
善峯寺から桂川越しに見る京都タワー。清水寺や東寺も見えます。探してみて。
善峯寺から見る京都タワー。
桜越しの京都タワーの写真。
次は桜の京都タワーのイラスト。
線路わきの公園から桜越しに見る京都タワー。
いい景色かと思ったが、電線が多すぎました。
仲恭天皇の御陵から見る京都タワーと桜。
東側は再開発が進みます。クレーンが乱立していて、京都タワーもどこかへ運ばれそうです。
京都タワー、まあどこからでも見えます...。
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
桜の名所としてのほうがメジャーな印象がある仁和寺さんですが、紅葉の季節もすばらしいです。穴場といえる場所かと思います。
御殿の庭園はさらに素敵です。
仁和寺五重塔とカエデ。
参拝者の影も長い夕暮れの仁和寺五重塔。
西の山に日が沈んでいきます。
西日に照らされて赤い五重塔。
山から見る秋の五重塔。背の高い木々にカエデは隠されてしまい、赤い色は見えません。
山門のまわりはいくぶんか秋の景色になっていました。
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
美しい秋の金閣寺さんの写真です。
金閣寺境内のあちこちに見事な紅葉の景色があります。
手前にカエデの木が配してあり、枝振りもほどよくデザインされています。

まわりはツアーの団体さんと修学旅行の団体さんと海外からの観光客でごったがえしています。

陸舟の松。元は足利義満の盆栽の松だったとか。
夏の金閣寺写真はこちら
雪の金閣寺写真はこちら
※ 銀閣寺・金閣寺の写真はテレビや書籍には使えないようです。
個人的な目的にのみお使いください。
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
Kiyomizu-dera
東山の清水寺さんの紅葉の写真です。京都を代表する紅葉の名所です。
夕日に照らされる晩秋の清水寺。
定番中の定番のアングルです。順番待ちして譲り合わないと撮れません。
暮れていく空に三重塔。
カエデ越しに見上げる三重塔。
いまとなっては珍しい修復中にしか見られない紅葉の景色。
奥の院からの景色。
定番の景色。修復工事で見られない期間もとても長かったです。
清水の舞台から。強い朝日を浴びて真っ赤っか!
赤い山に泰産寺の子安の塔が建ちます。
強い日差しにカエデの赤がさらに発光してまぶしいほど。さすがは清水寺。
桜もたくさんありますし、常緑樹もけっこう多いですが、それでも赤いです。
清水寺近辺の旅館を見る
お向かいの山から見る清水寺境内全景。
舞台のうえは人がいっぱい。今日は拝観はやめとこうと思いました。
次は夜間拝観の清水寺写真。
夜5時半にライトアップが始まります。LEDだからか徐々に明るくなっていくように思います。
拝観の入り口、仁王門。
仁王門を抜けて石段をまた上がり、三重塔へ。
清水寺三重塔。
清水寺三重塔。
舞台から正面を見て。向いの山には子安の塔。
舞台から左手を見ると奥の院が見えます。
右下には音羽の滝。
左手にはレーザー光の発射装置。
奥の院をよく見るとこぼれ落ちんばかりの人の数。
あそこから舞台を見るのがもっとも有名な景色となっています。
よく見るとみなさん手を伸ばして助けを求めているよう。後列から写真を撮るにはそれしかないのです。
そしてその定番の景色、奥の院から見る清水の舞台。
ワイドに。
ここからの写真を撮るためには延々と続く行列に並ぶ必要があります。
進んでいるか進んでいないのかわからないような行列です。
奥の院までたどり着いてから最前列に進むまでにも長い時間がかかります。
がんばりました...。
(奥の院をスルーしてもよければ、お堂の裏側を回ってスムーズに進めます。)
奥の院を過ぎてしまえばあとは比較的ゆったりと景色を見ることができます。
三重塔がきれいです。
子安の塔もまたちらっと見えます。
音羽の滝へと下りる石段から舞台を見て。
カエデの染まり具合はまちまちですが、ライトできれいに見えます。
清水さんは長年に渡ってライトアップをされているので、ライトの配置や光の当て方も洗練されているように思います。
順路の終わり際、舌切り茶屋あたりから見上げる三重塔。
池のリフレクションもきれい。
この日は風があったので、鏡のようではありませんでした。
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
奥嵯峨の浄土宗のお寺、化野念仏寺さんの写真です。
平安時代から葬送地として知られる場所。お盆の千灯供養が有名です。
もう閉門時間の過ぎた夕方の山門。
紅葉の季節。遠目に見る化野念仏寺。
紅葉の季節。
カエデが見事に染まりました。
石仏群のグレーゾーンのまわりを真っ赤なカエデが囲みます。
石仏群は1903年にこのあたりに点在していた石仏を集めて整理したものだということです。
敷き紅葉のなかの石仏。
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
嵐山渡月橋の秋景色の写真です。
嵐山が色とりどりになりました。
紅葉シーズンはものすごい混雑の京都嵐山渡月橋。
橋なのに歩道も一方通行になったりしています!
午前中でも早いうちに嵐山が翳りますので、写真は難しいです。
目でみたほうがきれい。
少し下流へ移動。
もっともっと下流へ移動。
次は、朝日のチカラを借りて、真っ赤に燃える嵐山。
葉っぱの落ちた桜の木なんかも赤く見えています。
橋の上で写真を撮るひと。
渡月橋より上流へ。
優雅な嵐山の渡し船。
渡し船と紅葉。
保津川下りの船と紅葉。
嵐山の渡し船は400円なり。意外と安い。
少し上流に歩けばこの景色も見られます。
平安時代から人気爆発の名所です。
左上に見えるお堂は大悲閣千光寺さん。その下の大堰川沿いが「星のや 京都」
雄大な景色です。
大悲閣のまわりは特に赤いです。イチョウも真っ盛り。
春の嵐山渡月橋の写真はこちら
夏の嵐山 渡月橋の写真はこちら
冬の嵐山 渡月橋の写真はこちら
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
くわしくはそれぞれの写真のリンク先をごらんください。
渡月橋の紅葉
渡月橋のすぐそばのポッコリした嵐山が朝日に染まり真っ赤に燃えます。
嵐山渡月橋の紅葉写真をもっと見る
保津峡の紅葉
渡月橋から少し上流へ。
保津峡をゆくトロッコ列車と保津川下りの船。
天龍寺の紅葉
紅葉シーズンは早朝拝観を行っておられます。早い時間は美しいうえに、すいています。 天龍寺の紅葉写真をもっと見る
天龍寺 宝厳院(ほうごんいん)の紅葉 天龍寺 宝厳院の紅葉写真をもっと見る
宝筐院(ほうきょういん)の紅葉
苔に散る色とりどりの敷き紅葉が美しいお庭です。 宝筐院の紅葉写真をもっと見る
厭離庵(えんりあん)の紅葉
深い赤のカエデが楽しめる場所です。 厭離庵の紅葉写真をもっと見る
祇王寺の紅葉
晩秋の嵯峨野の敷き紅葉の名所。苔庭に降り積もるカエデの葉が見事です。
祇王寺の紅葉写真をもっと見る
二尊院の紅葉
山門から続く紅葉の馬場もきれいですし、一段高い本堂まわりのカエデも素敵です。

二尊院の紅葉写真をもっと見る
常寂光寺の紅葉
山門から多宝塔までかなりの高低差があり、すべての場所に美しい紅葉の彩があります。

常寂光寺の紅葉写真をもっと見る
南禅寺の紅葉
山門まわりなど自由に歩ける区域だけでもすごい紅葉のボリュームですが、方丈庭園や天授庵の庭園にはさらに素晴らしい景色があります。

南禅寺の紅葉写真をもっと見る
将軍塚の紅葉
広い広い将軍塚青龍殿の庭園は穴場的な存在で、ゆっくり散策することができます。
清水寺の紅葉
奥の院や舞台から見る赤い錦雲渓は圧巻です。

清水寺の紅葉写真をもっと見る
東福寺の紅葉
桜がない分だけ赤の割合がとても高い渓谷「洗玉澗」。通天橋からの眺めも臥雲橋からの眺めも抜群です。

東福寺の紅葉写真をもっと見る
仁和寺の紅葉
紅葉より桜のほうが名高いせいか、他所よりすいています。落ち着いてカエデを眺めることができる場所。

仁和寺の紅葉写真をもっと見る
直指庵の紅葉

直指庵の紅葉写真をもっと見る
圓光寺の紅葉

圓光寺の紅葉写真をもっと見る
東寺の紅葉
京都駅に近い最大の紅葉の名所。
大規模なライトアップも行われています。
東寺の紅葉写真をもっと見る
建仁寺の紅葉
京都市内でも最も遅く見ごろを迎える場所です。12月に入ってからピークが来ることが多いかも。

建仁寺の紅葉写真をもっと見る
永観堂の紅葉
紅葉名所の横綱的な存在です。圧巻です。

永観堂の紅葉写真をもっと見る
真如堂の紅葉
以前は穴場的な紅葉名所でしたが、JR東海のキャンペーンもありましたし、知名度がアップした模様。

真如堂の紅葉写真をもっと見る
高台寺の紅葉

高台寺の紅葉写真をもっと見る
知恩院の紅葉
境内の一番奥の勢至堂の断層崖の紅葉景色がすばらしいです。 知恩院の紅葉写真をもっと見る
銀閣寺の紅葉
銀閣寺はカエデはそれほど多くないのですが、庭園のところどころに朱が差して美しいです。 銀閣寺の紅葉写真をもっと見る
毘沙門堂の紅葉
早朝からカメラを持ったひとがたくさん訪れる美しい勅使坂。 NHKの朝のニュースで紹介され、参道はひどく渋滞しました。 毘沙門堂の紅葉写真をもっと見る
隨心院の紅葉
小野小町ゆかりのお寺の奥に広がる上品な紅葉景色です。 隨心院の紅葉写真をもっと見る
勝持寺(花の寺)の紅葉
カエデの数はとても多く、その発色も毎年素晴らしいです。 それほど混んでいないイメージがあります。

勝持寺(花の寺)の紅葉写真をもっと見る
光明寺の紅葉
光明寺の紅葉写真をもっと見る
寂光院の紅葉
寂光院の紅葉写真をもっと見る
無鄰菴の紅葉

無鄰菴の紅葉写真をもっと見る
金閣寺の紅葉
池越しに金閣を眺める立ち位置にセンスよくカエデが配されています。たいへん混み合いますが。

金閣寺の紅葉写真をもっと見る
泉涌寺の紅葉
カエデを見るならぜひ奥の御座所庭園へ。歴代の天皇や皇后が眺めた上品な景色です。

泉涌寺の紅葉写真をもっと見る
智積院の紅葉
鐘楼のまわりはたいへんなボリュームの紅葉。無料でしかもゆったりと散策できる場所です。
智積院の紅葉写真をもっと見る
化野念仏寺の紅葉
石仏の集まるグレーのゾーンとその周りを囲む赤いゾーンのコントラストが美しいお寺。

化野念仏寺の紅葉写真をもっと見る
東福寺 光明院の紅葉
東福寺の通天橋が大混雑でもこちらは比較的すいています。ただし、紅葉のピークは少し後になるようです。

東福寺 光明院の紅葉写真をもっと見る
上賀茂神社の紅葉
社頭ではパッと見はカエデは多くないように見えますが、奥に素敵な紅葉の景色がたくさん隠れています。 上賀茂神社の紅葉写真をもっと見る
十輪寺の紅葉
なだらかな曲線の本堂の屋根がカエデに包まれて美しいです。

十輪寺の紅葉写真をもっと見る
大徳寺 高桐院の紅葉
拝観できる区域がとても少ない大徳寺のなかで、素晴らしい紅葉の庭園を見せてもらえる塔頭です。

大徳寺 高桐院の紅葉写真をもっと見る
妙心寺 退蔵院の紅葉
年中拝観できる退蔵院のお庭にはセンスよくカエデが植えられています。つい長居したくなる庭園。
妙心寺 退蔵院の紅葉写真をもっと見る
哲学の道の紅葉
哲学の道は桜のほうが多いと思います。カエデは南の端のほうにまとまっています。

哲学の道の紅葉写真をもっと見る
金蔵寺の紅葉
西山の山奥の秘境の紅葉です。山門をくぐり石段を登り切るとあっと驚く紅葉景色が。
金蔵寺の紅葉写真をもっと見る
曼殊院の紅葉
曼殊院の紅葉写真をもっと見る
善峯寺の紅葉
善峯寺の紅葉写真をもっと見る
金戒光明寺 栄摂院の紅葉
金戒光明寺 栄摂院の紅葉写真をもっと見る
源光庵の紅葉
丸い悟りの窓と四角い迷いの窓のなかには、それぞれ違う紅葉景色があります。

源光庵の紅葉写真をもっと見る
光悦寺の紅葉
光悦寺の紅葉写真をもっと見る
神護寺の紅葉
神護寺の紅葉写真をもっと見る
桂坂ニュータウンの紅葉
京都大学桂キャンパスの近くのモミジバフウ並木。アップダウンがあるので遠くまで見渡せます。 桂坂ニュータウンの紅葉写真をもっと見る
京都タワーの紅葉
京都タワーを清水寺のカエデ越しに見てみました。
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
京都らしい桜の名所の写真を並べます。
春の京都の紹介にお役立てください。
なお、京都の桜の写真は別サイトkyoto-sakura.netにまとめています。
醍醐寺の桜
太閤殿下のお花見で有名な醍醐寺の桜。桜の巨木が多すぎて感動が麻痺します。平野神社の桜
古くからの京のさくらの名所。夜桜で宴会をするなら平野神社。清水寺の桜
桜越しの三重塔。三年坂(産寧坂)の桜
坂の途中、明保野亭の前に大きく枝を広げる枝垂れ桜。高台寺の桜
1本だけ残った形の良い枝垂れ桜。夜は妖しく照らされます。
円山公園の桜
往年の樹勢はないものの咲いているだけで感動を呼ぶ祇園の枝垂れ桜。
毘沙門堂の桜
般若桜とも呼ばれる本堂前の立派な枝垂れ桜です。平安神宮の桜
八重紅枝垂れ桜の名所。この時期は神苑に入らずに帰るともったいないです。
なからぎの道の桜
京都植物園の西側の賀茂川のほとりの道。上賀茂神社の桜
巨大な枝垂れ桜ですが、緑の芝生が広いのでそれほど大きく見えません。雨宝院の桜
こぢんまりした境内にたくさんの種類の桜が咲き乱れる西陣の美しいお寺。
京都御苑の桜
御苑の桜はまず早咲きの枝垂れ桜から始まります。近衛邸跡や出水の桜が有名です。
本満寺の枝垂桜
寺町通沿いに建つ本満寺さんの見事すぎる一本桜。
哲学の道の桜
哲学の道沿いは桜がいっぱいで、散歩するだけで充実した気分になることができます。琵琶湖疏水の桜
山科・蹴上・岡崎・深草など疏水沿いにはたくさんの桜並木があります。
東寺の桜
遠く岩手県で生まれた立派な枝垂れ桜が春の一番の見所です。
千本釈迦堂の桜
おかめさんゆかりの枝垂れ桜。その名も阿亀桜。
二条城の桜
世界遺産のひとつ二条城は桜の名所。お城は広いので、桜にたどり着く前に疲れてしまう人多し。法金剛院の桜
すこし紫がかった待賢門院桜が見事です。佐野藤右衛門邸の桜
いつでも自宅の敷地に自由に立ち入ることを許しておられる佐野藤右衛門さん。夜には篝火が焚かれ、幽玄の境地に。仁和寺の桜
遅咲きの御室の桜。有名なのでたいへんな人出。原谷苑の桜
ピンクの紅しだれ桜が密集して咲く秘境原谷苑。別格の不思議感。
龍安寺の桜
石庭のグレーの景色にピンクを差す枝垂れ桜。
大覚寺の桜
勅使門のかたわらに咲く雅な枝垂れ桜。嵐山渡月橋の桜
年中華やかな嵐山渡月橋ですが、桜の季節はまた格別。天龍寺の桜
断層に沿って圧巻の桜群が続きます。二尊院の桜
二尊の目線の先で咲く優雅な枝垂れ桜。
常照皇寺の桜
本堂前に咲く御車返しの桜。
黒田の百年桜
ゴールデンウィーク前後になってやっと満開を迎える珍しい桜。背割堤(淀川河川公園背割堤地区)の桜
圧倒的な桜の本数と密度を誇る背割堤。広いので人が多くてもあまり気になりません。淀水路の桜
水路沿いに伊豆の河津桜がずらりと並びます。水路までは立ち入ることができないので、写真も撮りやすいです。
京都の桜、まだまだありますが、ひとまずこれで終わりにします。
そのほかの写真はこちらで探してみてください。>>kyoto-sakura.net
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。
京都市内は年に2〜3回しか雪が積もりません。それもお昼には融けてしまうことが多いです。
雪の写真を撮り溜めるのは何年もかかります...。
雪の東福寺と雪の平等院を狙っていますが、まだ・・・。
雪の金閣寺
雪が積もったとき、たくさんの方の脳裏に「そうだ!雪の金閣寺を見よう!」という思いがわき起こるようで、そんな日の金閣寺は拝観券を買うのに長い行列ができてしまうほど。
ひとことで言えば「激混み」です。帰りのバス停もたいへんなことに...。
雪の金閣寺の写真
雪の銀閣寺
金閣寺ほどではありませんが、雪の銀閣寺も混みます。 雪が多いと山手を回遊できる道が通行止めになりますので、いつもより歩ける範囲がだいぶんせまくなります。 雪の銀閣寺の写真雪の清水寺
元々美しい景色をほこる清水さん。雪の積もった清水の舞台はさらに綺麗です。 舞台は傾斜しているので、すってんころりん事故防止のため舞台の外側は入れなくなります。 雪の清水寺の写真雪の清水・二年坂
絵になる清水の二年坂や三年坂。転ぶと二年以内・三年以内に死にますのでそろそろと歩いてください。 雪の二年坂・三年坂の写真雪の平安神宮
敷地が広いだけに平安神宮は雪が積もるとシンプルで美しい光景を見ることができます。 早朝から開いていますので、写真を撮るなら暗いうちに。 雪の平安神宮の写真
雪の貴船神社
本殿への石段の雪景色がきれいです。駅から雪の中を歩くのは難儀します。
奥宮まで行けば、雪の深さが違います。
最近では積雪のある日だけライトアップを行っておられます。
雪の貴船神社の写真
雪の鞍馬寺
鞍馬山に雪が積もると本殿までのつづら折りの山道を歩くのはなかなかたいへん。
山奥だけに景色は雄大です。
奥の院までも行けますが、わたしはやめておきました。
雪の鞍馬寺の写真
雪の妙満寺
岩倉幡枝の妙満寺さん。有名な「雪の庭」は、ぜひ雪の日に見たいものです。
雪の妙満寺の写真
雪の下鴨神社
世界遺産下鴨神社の雪景色。雪でも初詣客は続々と。
雪の下鴨神社の写真
雪の上賀茂神社
世界遺産上賀茂神社の雪景色。広大な芝生の参道が雪で真っ白に。 雪の上賀茂神社の写真
雪の鴨川
雪の朝の鴨川デルタ。遊んでいる人がたくさん。
川の雪景色は広がりがあっていいですね。
雪の鴨川の写真
雪の相国寺
同志社のすぐ北側にありますが、雪が積もると山奥のお寺みたいになりました。
雪の相国寺の写真
雪の天龍寺
天龍寺さんは世界遺産。池越しの雪景色がきれいです。屋根にたくさん雪を積んでいます。 雪の天龍寺の写真雪の渡月橋
京都の雪景色の定番のひとつ。白い嵐山を背景にした渡月橋は確かにとても美しい。 雪の渡月橋の写真
雪の常寂光寺
小倉山の中腹の常寂光寺さんの雪景色。多宝塔が雪に映えます。
雪の常寂光寺の写真
雪の愛宕念仏寺
愛宕念仏寺まで歩くとなるとけっこうたいへんです。でも雪の積もる羅漢さんは見応えがあります。 雪の愛宕念仏寺の写真雪の祇王寺
雪の積もった苔庭に陽が差すとカエデの影がゆらゆらとできて幻想的。 雪の祇王寺の写真雪の仁和寺
御室桜のころもある意味雪景色のようですが、本当の雪景色もまた格別です。 雪の仁和寺の写真雪の龍安寺
ザロックガーデンインザスノウ。 軽い積もり方で砂紋がうっすら見えるほうが良しとされます。 雪の龍安寺の写真雪の青蓮院
青蓮院門跡の雪景色。建物の中の畳も床も冷え冷えとしていました。 雪の青蓮院の写真雪の霊鑑寺
寒い季節、霊鑑寺さんはずっと閉まったままです。でも門前の景色はいいです。 雪の霊鑑寺の写真雪の安楽寺
安楽寺さんも冬は閉まっています。 雪の安楽寺の写真
雪の哲学の道
哲学の道を歩くひとも秋が終われば少ないです。雪の日はあまり人に会いませんでした。
雪の哲学の道の写真
雪の南禅寺
雪の中、早朝にもかかわらず参拝者はちらほらとありました。 雪の南禅寺の写真
雪の永観堂
モミジの永観堂も真っ白。ついひと月前は境内は真っ赤だったのに魔法のようです。
雪の永観堂の写真
雪の毘沙門堂
雪が降ると良い景色がいっぱいの毘沙門堂。
雪の毘沙門堂の写真
雪の琵琶湖疏水
凍りそうに見える疏水の水。でも、陽が差すとすぐにいつもどおりの景色に戻ります。
雪の琵琶湖疏水の写真
雪の鉄道
雪の朝も、山科の築堤をたくさんの列車が行き交います。
雪の鉄道の写真
雪の天橋立
雪の積もった天橋立は美しさが際立ちます。 雪の天橋立の写真
画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
画像が文字化けする場合は、お使いのPC環境に応じてご対処ください。
(※ お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)
インスタグラムで最新の写真をごらんいただけます → 最近撮影した京都写真を見てみる
このページをシェアする。































































































































































































































































