2020年5月の記事一覧

宇治川派流

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中書島あたりの宇治川派流の写真です。
豊臣秀吉が伏見城築城のために整備した運河で、伏見らしい風情ある景色が詰まったエリアになっています。
桜の季節の宇治川派流の写真から。

伏見 宇治川派流の写真素材

伏見であい橋。

伏見 宇治川派流の写真素材


酒蔵と十石舟。

伏見 宇治川派流の写真素材


桜の下の十石舟。

伏見 宇治川派流の写真素材


上にも下にも桜。

伏見 宇治川派流の写真素材

伏見 宇治川派流の写真素材


花筏。

伏見 宇治川派流の写真素材


次に6月、紫陽花咲く宇治川派流の川沿い。

伏見 宇治川派流の紫陽花の写真素材


大きな一輪の向こうに京阪電車。

伏見 宇治川派流の紫陽花の写真素材


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木津川

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京都府を流れる木津川の写真をいくつか。
JR西日本関西本線の木津川橋梁あたり。

木津川の写真素材

沈下橋を軽トラがすいーっと渡っていきます。

木津川の写真素材

木津川に沿って走る163号線。

木津川の写真素材


笠置寺境内から木津川を見下ろす。

笠置寺の写真素材

木津川を渡る近鉄電車。

近鉄電車の写真素材


木津川を渡る京阪電車。

近鉄電車の写真素材


木津川にかかる流れ橋。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材


JR西日本奈良線の木津川橋梁。

JR奈良線 木津川橋梁の写真素材


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桂川

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京都市を流れる大きな川のひとつ、桂川の写真です。
大きく蛇行しています。右下に見えるのは嵐山渡月橋

桂川の写真素材

よくあるように、桂川もその流域ごとに何度も名前が変わります。
「上桂川」「桂川」「大堰川」「保津川」となって、渡月橋あたりで再び「桂川」に。

桂川の写真素材

南丹市の日吉ダムのあたりでは大堰川。

日吉ダムの写真素材


第二大堰川橋梁。山陰本線の鉄橋です。

桂川 第二大堰川橋梁の夏の写真素材


第二大堰川橋梁の北側。このあたりは蛇行しています。

桂川 第二大堰川橋梁の夏の写真素材


保津峡を流れるときは保津川

嵐山高雄パークウェイから見る保津峡の写真素材


川沿いを嵯峨野トロッコ列車が走ります。

保津峡 嵯峨野トロッコ列車の写真素材

渡月橋。このあたりから再び桂川に戻ります。

京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材


松尾橋から上流を見る。松尾大社の近くです。

桂川の写真素材

桂川鉄橋を渡るのは阪急電車。桂離宮の近くです。

阪急電車の写真素材

東海道新幹線の桂川橋梁。カーブしている鉄橋です。
左側は在来線の鉄橋。

桂川の写真素材

桂川を一瞬で渡っていく新幹線。

桂川と新幹線の写真素材

久世橋から上流を見る。

桂川の写真素材


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濠川

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濠川は伏見を流れ、伏見港公園のところで宇治川に注ぐ運河です。

濠川の写真素材

濠川の始まりはここ。
暗渠から疏水の水がどっと出てきます。渡っていくのは近鉄線。

濠川と近鉄電車と桜の写真素材


濠川は、何度も直角に曲がるのが運河っぽい川で、流れる水は琵琶湖疏水をひきついでいます。クランクになっているところは豊臣秀吉の伏見城の外堀だったところです。

濠川の写真素材

川のほとりには坂本龍馬が避難した材木小屋もありました。

濠川の写真素材


であい橋の北側。

伏見 濠川の写真素材


伏見であい橋。ここから宇治川派流が分かれます。

伏見 濠川の写真素材

伏見港公園の近く。京阪電車が通ります。

濠川と京阪電車と桜の写真素材


電車の写真ばかりですみません。

濠川と京阪電車と桜の写真素材

まもなく宇治川に合流します。

濠川と京阪電車と桜の写真素材


三栖閘門のほうにも流れは分かれ、どちらも宇治川へ。

濠川の写真素材


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保津川

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保津川の写真です。
保津川は亀岡盆地から保津峡をぐねぐねと蛇行しながら激しく流れ、嵐山渡月橋を越えると桂川と名を変えます。
関ヶ原の戦いの少し後、1606年に角倉了以が舟運を開き、丹波と山城をつなぐ路線となりました。

向こうに見えるのは亀岡の市街。

保津川の写真素材


トロッコ列車がやってきます。

保津川の写真素材


渓谷沿いに林道が通っていて、ハイキングコースとしても素晴らしい。

保津川の写真素材


トロッコ列車を見ながらのハイキング。

保津川の写真素材


それほどひんぱんには来ませんが。

保津川の写真素材


トロッコ列車の駅「トロッコ保津峡」。

保津川 トロッコ保津峡駅の写真素材

深い峡谷です。

保津川の写真素材


嵐山高雄パークウェイの眺望の写真素材


ラフティングのボートが来ました。

保津川の写真素材


楽しそうな声がこだまする。ラフティング日和ですね。

保津川の写真素材

保津川の写真素材

嵐山高雄パークウェイを走れば、保津川を見下ろす展望台がいくつかあります。
ときおり、保津川くだりの船が通ります。
保津川くだりは、亀岡から嵐山までを2時間かけて下る観光船。

保津川の写真素材


トロッコ列車は橋の上でしばらく停まります。

保津川の写真素材

大悲閣千光寺から見る保津川。

大悲閣千光寺の紅葉


嵐山の展望台から見る冬の保津川と大悲閣千光寺。

大悲閣千光寺の雪景色の写真素材


渡月橋の近く。流れもゆるやかになり、保津川はこのへんでおしまい。

京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材


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山科川

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山科盆地を流れる山科川の写真です。

山科川の写真素材


素晴らしい桜並木があります。

山科川の写真素材

山科川の写真素材

六地蔵で京阪電車が渡ります。

京阪電車の写真素材


JR奈良線の列車が渡ります。

山科川の写真素材

山科川の写真素材

このあとは宇治川へ合流します。

山科川の写真素材


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由良川

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由良川の河口にかかる丹鉄の由良川橋梁。

由良川 京都丹後鉄道の写真素材


由良オリーブもみじ公園から見る由良川の河口。

由良川 京都丹後鉄道の写真素材


三国岳の杉尾峠を水源として、京都府を横断するように西向きに流れ、福知山で急に向きを変えて、若狭湾に出る一級河川。
流域には河岸段丘も多く、迫力のある景色を作っています。


安栖里駅の西の道路から見下ろす雄大な景色。
写真ではもうひとつ伝わらないかもしれませんが、くらくらするような高さです。

由良川 京都丹後鉄道の写真素材

福知山市。土師川がまもなく由良川と合流します。
福知山城や丹波大文字の姫髪山が見えます。

福知山城と土師川の写真素材


由良川は福知山城のすぐそばを流れます。

由良川と福知山城の写真素材

写真、追加します。


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琵琶湖疏水

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琵琶湖疏水の写真です。
山科の本圀寺さんの東側。

琵琶湖疏水の写真素材


本圀寺へと渡る赤い橋が見えます。夕暮れの写真です。

琵琶湖疏水の写真素材

一燈園から安朱へとつながるトンネル。

琵琶湖疏水のトンネルの写真素材

琵琶湖疏水の山科あたりの紅葉写真です。
疏水は特に紅葉の名所ではありませんが、ところどころにはっとするほど赤いカエデを見ることができます。
桜の紅葉や他の樹々の黄色い葉っぱもきれいです。


安朱橋の東側の鮮やかなカエデ。

琵琶湖疏水の紅葉

琵琶湖疏水の紅葉


安祥寺橋の少し西。

琵琶湖疏水の紅葉


もう少し西へ歩けば天智天皇の御陵。

琵琶湖疏水の紅葉


朝日が当たると輝きます。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺に渡る橋。

山科 琵琶湖疏水の紅葉


山科 琵琶湖疏水の紅葉


第二トンネルの東側。

琵琶湖疏水の紅葉


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琵琶湖疏水の雪景色

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山科の琵琶湖疏水の雪景色です。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材


桜と菜の花で有名な安朱橋から西のほうを見て。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材


安朱橋から東のほうを。よく雪の降る朝。

琵琶湖疏水の雪景色


雪が止みました。

琵琶湖疏水の雪景色 安朱橋


別の年の写真。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材


西側を向いて。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材

正嫡橋と山科疏水。橋を渡れば本圀寺。

雪の本圀寺の写真素材と山科疏水

琵琶湖疏水の桜はこちら


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琵琶湖疏水の桜

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山科疏水

桜のピンクと菜の花の黄色、目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポット安朱橋です。日没の写真です。
疏水 桜と菜の花の写真素材

こちらは昼間の安朱橋。


次は朝一番の光る桜。

琵琶湖疏水の桜の写真素材


また別の年。少しずつ違う。

疏水 桜と菜の花の写真素材


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花の写真素材

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。満開の中を十石船が行きます。 「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」
疏水 桜と船の写真素材

桜の向こうは東山。南禅寺の山門も見えます。

疏水 桜と十石船の写真素材


乗ってみるとけっこうスピードがあって爽快です。
橋のくぐるときに屋根が下がるのがおもしろい。

疏水 桜と十石船の写真素材


夕暮れの岡崎疏水。

疏水 桜と船の写真素材

光の中を十石船が行きます。

疏水 桜と船の写真素材


しばらくすると船溜まりで折り返して帰ってきます。

疏水 桜と船の写真素材


もうすぐ日没。

疏水 夕日と桜の写真素材

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。
松ヶ崎疏水の写真素材

松ヶ崎疏水の写真素材


藤森疏水


疏水を渡る京阪電車と桜。
京阪電車と疏水と桜の写真素材


伏見インクライン


むかしはここにもインクラインがありました。
濠川と名前が変わって、その上を近鉄が渡ります。
近鉄電車と桜の写真素材




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る


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