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京都の神社 一覧

京北明石町の三輪神社の写真です。

明石町 三輪神社の写真素材


少し曲がった参道を進むと、社殿はなく、ご神体の杉が瑞垣で囲われています。

明石町 三輪神社の写真素材


社頭に山桜が一本咲いていました。

明石町 三輪神社の写真素材

知恩院境内の奥まったところに建つ濡髪大明神の写真です。
墓地の奥にあり、初めて行くときには不安に思うかもしれません。
縁結びの神様「濡髪さん」として、祇園の女性達が人知れずお参りに来るところです。

濡髪大明神の写真素材

すぐそばには千姫(徳川秀忠の長女)の大きなお墓があります。

亀岡市本梅町の加舎神社の写真です。
996年、平安時代中期の創建ですが、元の場所からは移っています。現在地には1716年に建ちました。

加舎神社の写真素材

拝殿に奉納された馬の額が掛かっています。

加舎神社の写真素材

ご神木の大きなカゴノキが大切にされており、亀岡の名木にも指定されています。

淀美豆町の凉森神社さんの写真です。さんずいで涼森神社と書いてもよいようです。
美豆町の産土神。
宇治川の土手から見ると小学校のとなりにこんもりと鎮守の森が。

涼森神社の写真素材


社殿はこぢんまりとして、森の中に隠れているかのようです。

凉森神社の写真素材

寺町四条を下がったところに建つ京都大神宮さんの写真です。
明治6年に伊勢神宮を遥拝する神社として創建。いまはビルの谷間の神社です。

京都大神宮の写真素材

京都大神宮の写真素材
最近は巫女さんのキャラクターがかわいいということで、御朱印やグッズが人気。

手水舎の水盤は元は伏見城にあったのもだそうです。

橋本のプリン山のてっぺんに鎮座する狩尾神社の写真です。
かりおじんじゃではなく、とがのおじんじゃ。

狩尾神社の写真素材


岩清水八幡宮の境外摂社ということで、だいぶん離れた位置にどーんと山が立っています。
山はコンクリートでがっちり固められ、石段もコンクリート。

狩尾神社の写真素材

石清水八幡宮の摂社となったのは明治10年のこと。
実は石清水八幡宮ができる前からここに建っていた神社だということです。

境内はきれいに掃き清められています。
毎日お手入れをする方は相当たいへんだと思います。

狩尾神社の写真素材


狩尾神社の写真素材

登り切ってふりかえれば想像通りの景色です。
登りより、下りが怖い。

狩尾神社の写真素材

石清水八幡宮の参道の登り口に建つ相槌神社の写真です。あいつちじんじゃ。
刀工の伯耆安綱と稲荷の神が名刀「髭切」「膝丸」を造った場所として、刀剣好きには有名な神社です。
そのときに使った山ノ井戸はいまでも水が出ている現役の井戸です。
実物の「髭切」は北野天満宮に、「膝丸」は大覚寺に保管されています。

相槌神社(八幡市)の写真素材

刀剣女子にも話題で全国さらには海外からも参拝者が訪れます。ゲームの「刀剣乱舞」をきっかけにはまる人もいるのだそう。
月次祭は月2回行われていますが、御朱印をもらうために長い行列ができることも。


三条神宮道そばの合槌稲荷神社の写真はこちらです。

寺町四条を下がったところに建つ火除天満宮さんの写真です。

火除天満宮の写真素材

ビルのわきに細い参道があり、奥まったところに小さなお社があります。
コンクリートに囲まれた空間ですが、小さな橋や緑もあり、とてもきれいに維持されています。

火除天満宮の写真素材

八幡市の東高野街道沿いに建つ泥松稲荷社さんの写真です。
「どろ松」と名付けられたタヌキゆかりの神社で、占いがよく当たることから京都や大阪で信仰が広がったといいます。
タヌキが祀られるお稲荷さんです。

泥松稲荷神社の写真素材


両側を真っ白な建物に挟まれて、朱色がひときわ目立ちます。

泥松稲荷神社の写真素材

八幡市の飛行神社の写真です。
1915年に飛行機開発の先駆者である二宮忠八が創建。
航空関係者のお参りも多い神社です。
ステンレスの鳥居が光ります。

飛行神社の写真素材


ギリシャの神殿風のモダンな建物に飛魚の神紋マーク。
神社の概念を飛び越えています。

飛行神社の写真素材

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