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京都のお寺 一覧

薬師院(こぬか薬師)

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薬師院さんの写真です。
医徳山薬師院。通称はこぬか薬師。
かつて美濃国にあったころ、住職の枕元に薬師如来が現れ「いっさいの病苦を取り除いてあげよう。来ぬか、来ぬか。」とお告げがあったというお話が人々に広まり、こぬか薬師と呼ばれるようになったそうです。
織田信長により京都へ移りました。

薬師院(こぬか薬師)の写真素材


お堂がひとつ。右の屋根はビルにギリギリ。裏は駐車場です。

薬師院(こぬか薬師)の写真素材



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鳴虎 報恩寺

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鳴虎の通称で有名な報恩寺さんの写真です。浄土宗のお寺。

鳴虎 報恩寺の写真素材

普段は公開しておられず、除夜の鐘のときや、寅年の正月三ヶ日の公開は拝観のチャンス。京の冬の旅でもたまに公開されています。

鳴虎 報恩寺の写真素材


とはいってもとても気さくな雰囲気で、鳴虎図だけでなく、由緒ある絵や書状が客殿の壁にべらんべらんと掛けられており、間近に見ることができます。
織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の直筆の書状もあります。

もっとも有名な「鳴虎図」は、迫力がありつつもどこかかわいい虎。秀吉さんが持って帰りたくなるのもうなづけます。明の画人・四明陶佾(しめいとういつ)が描いた虎の掛軸です。
後足の付け根のところの毛が渦を巻いているのがおもしろい。
秀吉さんが持って帰って聚楽第に飾って喜んで寝たら、虎が夜通し唸るので、寝られなくてやっぱり寺に返したという逸話が残ります。


下に置かれた説明書きには「鳴虎図(複製)」とあり、それにしてもリアルだなあと思いつつ見ていましたら、住職が遠くから「複製と書いてありますけれどもホンマもんです。」と。
普段は複製が掛けられているのだそうで。

客殿には鎌倉時代の伝快慶作の本尊・阿弥陀三尊像が安置されています。向かって左側は黒田長政が亡くなった部屋です。

枯山水のお庭。

鳴虎 報恩寺の写真素材


石のうえにフクロウが立っています。

鳴虎 報恩寺の写真素材


墓地の一画にある「撞かずの鐘」。平安時代後期の梵鐘です。
除夜の鐘のときだけ撞かれるそうです。
応仁の乱のときは陣鐘として使われました。

鳴虎 報恩寺の写真素材


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西陣 興聖寺

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Kosho-ji(Oribe-dera)
古田織部との関わりが深く、織部寺とも呼ばれる西陣の臨済宗のお寺、興聖寺さんの写真です。
虚応円耳(きいんえんに) が開山となり、古田織部が1603年に創建。

西陣 興聖寺の写真素材

堀川通に面した大きな門は、以前はいつも閉まっているイメージがありましたが、近年は朝の座禅などで広く親しまれているお寺です。

西陣 興聖寺の写真素材

山門から本堂まではまっすぐ。

西陣 興聖寺の写真素材

広く清々しい冬の境内です。

西陣 興聖寺の写真素材


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大福寺(菩提薬師)

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京都御苑の南側、麸屋町通に面して建つ天台宗のお寺、大福寺さんの写真です。瑠璃光山利生院大福寺。
推古天皇の時代に奈良にて創建され、平安遷都ののちに京都に移りました。
かつては大きなお寺だったそうですが、1788年の天明の大火で消失し、いまはお堂ひとつだけのお寺です。
大福寺という縁起の良い名前から、商家の大福帳の名前の由来となったお寺です。

大福寺(菩提薬師)の写真素材


工事中でしたので、至近距離からの撮影です。
聖徳太子が彫ったとされるご本尊の菩提薬師如来は秘仏です。

大福寺(菩提薬師)の写真素材

屋根には布袋様がにっこり。

大福寺(菩提薬師)の写真素材



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ひょうたん寺

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ひょうたん寺と呼ばれる福勝寺さんの写真です。
豊臣秀吉にもゆかりのある真言宗のお寺。
普段は閉まっていますが、節分にはひょうたんのお守りが授与されるそうです。

ひょうたん寺の写真素材


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京都の通称寺・通称神社

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京都にも通称で呼ばれることの多いお寺が数えきれないほどあります。
昭和59年には「通称寺の会」が作られて、お寺さんが宗派関係なく横のつながりを持っておられます。御朱印を集めて巡拝することもできます。代表は椿寺さんです。
通称寺は京都検定にもよく出題されるテーマです。覚えておくとかなり役に立つはずです。
そんな京都の通称寺の写真を並べていきましょう。とても全ては網羅できませんが、できるだけたくさん掲載します。
後半には通称神社も並べます。
(不完全ですが公開しつつ埋めていくことにします。)

金閣寺 = 鹿苑寺
金閣(金箔でピカピカの舎利殿)があるので金閣寺。正式には「北山鹿苑禅寺」。
会話で「鹿苑寺」と呼ぶといやみな京都人と思われるので「金閣寺」のほうがいいです。

鹿苑寺の写真素材

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銀閣寺 = 慈照寺
銀閣(観音殿)があるので銀閣寺。正式には「東山慈照禅寺」。

慈照寺の写真素材

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東寺 = 教王護国寺
調べてみると、「東寺」は通称ではなく創建当時からの正式名だそうです。
「教王護国寺」はのちに付けられた名前で、さらに正式名称は「金光明四天王教王護国寺秘密伝法院」または「弥勒八幡山総持普賢院」なのだとか。
漢字で書けるようにしておくと京都検定1級も取れます。

教王護国寺の写真素材

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三十三間堂 = 蓮華王院
お堂が長すぎて写真が撮りにくい三十三間堂さんです。

三十三間堂の写真素材

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おひがしさん = 東本願寺

東本願寺の写真素材

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おにしさん = 西本願寺

西本願寺の写真素材

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ちよいんさん = 知恩院
呼び方がなまっただけですが、年配のかたはみなさんそう言っておられます。

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けんねんさん = 建仁寺
呼び方がなまっただけです。けんねじとも。

けんねんさんの写真素材

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苔寺 = 西芳寺
苔の緑に湿気ムンムン。素晴らしい緑尽くしの世界です。

苔寺の写真素材

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千本ゑんま堂 = 引接寺
大迫力の閻魔さまがおられるので閻魔堂。引接寺は「いんじょうじ」と読みます。なかなか読めません。

千本ゑんま堂の写真素材

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千本釈迦堂= 大報恩寺
おかめさんのお寺。

千本釈迦堂の写真素材

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茶くれん寺 = 浄土院
かの豊臣秀吉公が湯たくさん茶くれん寺と名付けたお寺、浄土院さん。

浄土院(湯たくさん茶くれん寺)の写真素材

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出水の毘沙門さま = 華光寺
出水の毘沙門さん。豊臣秀吉が伏見城の毘沙門天像を寄進したのがお寺の名前の由来です。かこうじでなくて、けこうじ。

華光寺の写真素材

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つまとり地蔵 = 祐正寺
小さなお堂に縁結びの妻取地蔵さんが祀られています。
浄土宗、百萬遍知恩寺の末寺。

つまとり地蔵の写真素材

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六角堂 = 頂法寺
上から見れば一目瞭然。六角のお堂です。街のオアシス的な場所。

六角堂の写真素材

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世継地蔵 = 京のよつぎさん = 上徳寺

上徳寺の写真素材

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真如堂 = 真正極楽寺

真如堂の写真素材

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めやみ地蔵 = 仲源寺
四条通沿いに建つめやみ地蔵さんは、目の病気を治してくれるお地蔵さん。

めやみ地蔵の写真素材

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血天井 = 宗達寺 = 養源院
俵屋宗達が描いた松図十二面・杉戸絵八面があり、天井は伏見城落城の際の板を使った血天井。

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山科聖天 = 双林院

山科聖天 双林院の写真素材

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毘沙門堂 = 出雲寺
毘沙門堂という名前が有名なので、出雲寺というと地元のひとでも「どこかいな」というかも。若い人が「こんさもんどう」と説明しているのを聞いたこともあります。たしかに昆虫の昆にも似ている。

毘沙門堂 雪の写真素材

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一言寺 = 金剛王院

一言寺の写真素材

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松ヶ崎大黒天 = 妙円寺

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桂地蔵 = 地蔵寺
六地蔵めぐりのひとつ、桂地蔵さん。

桂地蔵の写真素材

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鳥羽地蔵 = 浄禅寺 = 恋塚浄禅寺
六地蔵めぐりのひとつ、鳥羽地蔵さん。

鳥羽地蔵の写真素材

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山科地蔵 = 徳林庵
お堂には真っ白なお顔の大きなお地蔵さんがおられます。六地蔵めぐりのひとつ。

山科地蔵の写真素材

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鞍馬口地蔵 = 姉子地蔵= 上善寺
六地蔵巡りのお寺のひとつで、鞍馬口に建つので鞍馬口地蔵。

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常盤地蔵 = 乙子地蔵 = 源光寺

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よなき地蔵 = 観音寺
伏見城から移築されたという「百叩きの門」がある七本松通のお寺。
夜泣き地蔵の名前の由来はいまではわからないのだそうです。

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不焼寺 = 本隆寺
天明の大火(団栗焼け)など何度も起こった大火から焼失をまぬがれたので「不焼寺(やけずのてら)」と呼ばれています。

本不焼寺の写真素材

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興聖寺 = 織部寺
西陣の興聖寺さんは古田織部に関わりの深いお寺で、織部寺の通称があります。
すっきりした広い境内に、山門から本堂へとまっすぐな参道が印象的です。

西陣 興聖寺の写真素材

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鳴虎 = 報恩寺
毎晩ガォーガォーと鳴いてうるさくて眠れなくて返却された虎の絵にちなんで「鳴虎」。

鳴虎 報恩寺の写真素材

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かましきさん = 勝念寺
地蔵堂に釜敷地蔵尊を祀っていることから、かましきさんと呼ばれています。

かましきさんの写真素材

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釘抜地蔵 = 石像寺
大きな釘抜が正面に置かれています。

釘抜地蔵の写真素材

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清荒神 = 護浄院
京都御苑の東側に建つ清荒神さん。
本堂に本尊である清三宝大荒神尊を祀っていることから清荒神と呼ばれています。
門前を東へ歩くと鴨川の荒神橋です。

清荒神の写真素材

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ひょうたん寺 = 福勝寺
豊臣秀吉に寺領を寄進されたことで、瓢箪寺の通称で呼ばれるようになりました。
節分にはひょうたんのお守りを授与しておられるそうです。

ひょうたん寺の写真素材



こぬか薬師 = 薬師院

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寅薬師 = 西光寺
弘法大師ゆかりの寅薬師如来を安置するお寺。蛸薬師さんのすぐそば。

寅薬師の写真素材

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粟島堂 = 宗徳寺
人形供養のお寺として、また、女人の一生の守り神として信仰を集める粟嶋堂さん。

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紫雲石 = 万日寺= 西雲院
金戒光明寺境内の奥まったところに建つ西雲院さん。
境内に法然上人ゆかりの「紫雲石」があるので、紫雲石という呼び名に。

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八坂庚申堂 = 金剛院
くくり猿満載のお寺、八坂庚申堂さん。

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粟田口庚申堂 = 尊勝院
緑に包まれて建つ青蓮院の塔頭の小さなお寺です。

粟田口庚申堂の写真素材

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山ノ内庚申 = 猿田彦神社
庚申信仰発祥の地ともいわれる山ノ内庚申さん。電車と道路に挟まれた境内です。

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那須の与一さん = 即成院
泉涌寺塔頭の即成院さんは那須の与一ゆかりのお寺。

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牛尾観音 = 宝厳寺

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嵯峨釈迦堂 = 清凉寺
本尊の釈迦如来立像に因んで嵯峨釈迦堂と呼ばれています。
国宝のお釈迦様です。

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花の寺 = 勝持寺

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日野薬師 = 乳薬師 = 法界寺

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椿寺 = 地蔵院
山門を入って右手の五色八重散椿がすごい迫力です。

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だるま寺 = 法輪寺

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菩提薬師 = 大福寺

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蛸薬師堂 = 永福寺
新京極のアーケード街に面して建つ蛸薬師さん。なで蛸はすべすべつるつるテカテカです。

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大文字寺 = 浄土院

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八はしでら =

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日限地蔵 = 安祥院

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今熊野 = 観音寺

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小町寺 = 補陀落寺

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沙羅双樹の寺 = 東林院

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腹帯地蔵 = 善願寺

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橋寺 = 放生院

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入江御所 = 三時知恩寺

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御寺御所 = 大聖寺

大聖寺の写真素材

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粟田御所 = 青蓮院

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竹の内門跡 = 曼殊院

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御室御所 = 仁和寺

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嵯峨御所 = 大覚寺

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小野門跡 = 隨心院

小野門跡の写真素材

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山階門跡 = 勧修寺

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百々御所 = 人形寺 = 宝鏡寺

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大雅寺 = 浄光寺
江戸時代文人画の大家、池大雅のお墓があることから、大雅寺と呼ばれています。

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応挙寺 = 悟真寺

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応挙寺 = 金剛寺

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軒端寺=常寂光寺

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永観堂 = 禅林寺
もみじの永観堂さん。永観堂はえいかんどうですが、永観さんはようかんさんです。

永観堂の写真素材

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十二坊 = 上品蓮台寺
昔は十二の支院があったので、十二坊とも呼ばれる上品蓮台寺さん。

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蓮の寺 = 法金剛院
蓮の花のころは早朝から山門が開かれます。桜も花しょうぶも紫陽花も紅葉もなんでもきれいなお寺です。

蓮の寺の写真素材

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あじさい寺 = 三室戸寺
ハート形のあじさいを探すひともまた多いお寺。

あじさい寺の写真素材

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丹波のあじさい寺 = 丹州観音寺
福知山市の観音寺さんは丹波のあじさい寺と呼ばれています。見事な紫陽花尽くしの境内です。

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ハートの寺 = 正寿院

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柳谷観音 = 揚谷寺

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雪舟寺 = 芬陀院
丸窓が印象的な芬陀院さん。

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和泉式部寺 = 誠心院

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なりひら寺 = 十輪寺
在原業平ゆかりのお寺で、なりひら寺とも呼ばれる十輪寺さん。
桜も紅葉も美しい西山の御寺です。

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十万不動さん = 同聚院

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筆の寺 = 正覚庵

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烏寺 = 専定寺
熊野権現のお使いとしてカラスが現れたという逸話があり、烏寺と呼ばれるようになったそうです。

かつては松の梢に土焼きのカラスが飾られていたそうですが、いまはもう松自体がありません。その代わり、塀の上の瓦にカラスが数羽飾られています。

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猫寺 = 称名寺

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猿寺 = 正行院

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狸寺 = 西運寺

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鈴虫寺 = 華厳寺
わらじを履いたお地蔵さんが願いを叶える鈴虫寺さん。華厳寺が正式名です。
暑い夏でもひんやりした書院で鈴虫の声を聴くことができます。

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銭司聖天 = 聖法院

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本因坊の寺 = 寂光寺
囲碁の本因坊ゆかりのお寺、寂光寺さん。

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鎮宅さん = 曙寺 = 閑臥庵
黄檗宗の禅寺である閑臥庵は、普茶料理のお店としても知られています。
鎮宅霊符神本廟があり、貴船からこの鎮宅霊符神を勧請して祀ったことから鎮宅さんと呼ばれるようになりました。
曙寺という名は、後水尾法皇が植えた桜の名前に因むそうです。

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らくがき寺 = 単伝庵
お堂の白壁にらくがきできる八幡市のお寺。らくがきといってもみなさん願い事を丁寧に書いておられます。

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一言寺 = 金剛王院
醍醐の真言宗のお寺、一言寺さん。

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赤門寺 = 浄福寺
東向きの赤い門が目印。

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光秀寺 = 谷性寺
夏、お寺のまわりには桔梗が咲き誇ります。

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葉山観音 = 一燈寺

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深草聖天 = 嘉祥寺
日本最古の歓喜天の深草聖天さん。

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西陣聖天 = 雨宝院

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達磨堂 = 円福寺
日本最古の木造達磨像のある八幡市のお寺です。
冬の大根干し(大根ツリー)が毎年ニュースになります。


九体寺 = 浄瑠璃寺
本堂に阿弥陀如来像が9体並ぶことから「九体寺(くたいじ)」と呼ばれています。
猫がいます。

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賀茂別雷神社 = 上賀茂神社
賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)が上賀茂神社の正式名です。

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賀茂御祖神社 = 下鴨神社
賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)が下鴨神社の正式名です。

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わら天神 = 敷地神社
西大路通に面して建つ安産の神様、わら天神さん。

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紫野社 = 今宮神社
門前のあぶり餅も有名な今宮さん。疫神を鎮める鎮花祭「やすらい祭」は4月の行事。

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赤の宮 = 賀茂波爾神社

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天使社 = 五条天神宮
天使の宮・天使社・五條天神社・五条天神宮など名前が入り乱れています。
節分の日には宝船図が授与されます。日本最古といわれるシンプルな図案で、七福神はなく、船にひと束の稲穂がぽつんと描かれています。

天使社の写真素材

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もっとありますけれども、力付きましたので終わります。
最後までごらんいただきありがとうございました。


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京都の紅葉名所写真特集

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猫と紅葉の写真素材
場所やお寺の名前はわからないけれども、なんとなく京都らしい紅葉写真を探している方のために、よく見かける感じの京都の紅葉写真を並べます。
くわしくはそれぞれの写真のリンク先をごらんください。


渡月橋の紅葉
渡月橋のすぐそばのポッコリした嵐山が朝日に染まり真っ赤に燃えます。
嵐山渡月橋・紅葉の写真素材

嵐山渡月橋の紅葉写真をもっと見る

保津峡の紅葉
渡月橋から少し上流へ。
保津峡の紅葉の写真素材

保津峡をゆくトロッコ列車と保津川下りの船。
保津峡の紅葉の写真素材


天龍寺の紅葉
紅葉シーズンは早朝拝観を行っておられます。早い時間は美しいうえに、すいています。
天龍寺の紅葉の写真素材
天龍寺の紅葉写真をもっと見る

天龍寺 宝厳院(ほうごんいん)の紅葉
宝厳院の紅葉の写真素材
天龍寺 宝厳院の紅葉写真をもっと見る

宝筐院(ほうきょういん)の紅葉
苔に散る色とりどりの敷き紅葉が美しいお庭です。
宝筐院の紅葉の写真素材
宝筐院の紅葉写真をもっと見る

厭離庵(えんりあん)の紅葉
深い赤のカエデが楽しめる場所です。
厭離庵(えんりあん)の紅葉の写真素材
厭離庵の紅葉写真をもっと見る

祇王寺の紅葉
晩秋の嵯峨野の敷き紅葉の名所。苔庭に降り積もるカエデの葉が見事です。
祇王寺の紅葉の写真素材

祇王寺の紅葉の写真素材
祇王寺の紅葉写真をもっと見る

二尊院の紅葉
山門から続く紅葉の馬場もきれいですし、一段高い本堂まわりのカエデも素敵です。
二尊院の紅葉の写真素材
二尊院の紅葉写真をもっと見る

常寂光寺の紅葉
山門から多宝塔までかなりの高低差があり、すべての場所に美しい紅葉の彩があります。 常寂光寺の紅葉の写真素材
常寂光寺の紅葉写真をもっと見る

南禅寺の紅葉
山門まわりなど自由に歩ける区域だけでもすごい紅葉のボリュームですが、方丈庭園や天授庵の庭園にはさらに素晴らしい景色があります。
南禅寺の紅葉の写真素材
南禅寺の紅葉写真をもっと見る

将軍塚の紅葉
広い広い将軍塚青龍殿の庭園は穴場的な存在で、ゆっくり散策することができます。


清水寺の紅葉
奥の院や舞台から見る赤い錦雲渓は圧巻です。あとは修理が終わっているかどうかが問題。
清水寺の紅葉の写真素材
清水寺の紅葉写真をもっと見る

東福寺の紅葉
桜がない分だけ赤の割合がとても高い渓谷「洗玉澗」。通天橋からの眺めも臥雲橋からの眺めも抜群です。
東福寺の紅葉の写真素材
東福寺の紅葉写真をもっと見る

仁和寺の紅葉
紅葉より桜のほうが名高いせいか、他所よりすいています。落ち着いてカエデを眺めることができる場所。
仁和寺の紅葉の写真素材
仁和寺の紅葉写真をもっと見る

直指庵の紅葉
直指庵の紅葉の写真素材
直指庵の紅葉写真をもっと見る

圓光寺の紅葉
圓光寺の紅葉の写真素材
圓光寺の紅葉写真をもっと見る

東寺の紅葉
京都駅に近い最大の紅葉の名所。
東寺の紅葉の写真素材
大規模なライトアップも行われています。
ライトアップ 東寺の紅葉の写真素材
東寺の紅葉写真をもっと見る

建仁寺の紅葉
京都市内でも最も遅く見ごろを迎える場所です。12月に入ってからピークが来ることが多いかも。 建仁寺の紅葉の写真素材
建仁寺の紅葉写真をもっと見る

永観堂の紅葉
紅葉名所の横綱的な存在です。圧巻です。 永観堂のもみじの写真素材
永観堂の紅葉写真をもっと見る

真如堂の紅葉
以前は穴場的な紅葉名所でしたが、JR東海のキャンペーンもありましたし、知名度がアップした模様。 真如堂の紅葉の写真素材
真如堂の紅葉写真をもっと見る

高台寺の紅葉
高台寺の紅葉の写真素材
高台寺の紅葉写真をもっと見る

知恩院の紅葉
境内の一番奥の勢至堂の断層崖の紅葉景色がすばらしいです。
知恩院の紅葉写真素材
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銀閣寺の紅葉
銀閣寺はカエデはそれほど多くないのですが、庭園のところどころに朱が差して美しいです。 銀閣寺の紅葉写真をもっと見る

毘沙門堂の紅葉
早朝からカメラを持ったひとがたくさん訪れる美しい勅使坂。 NHKの朝のニュースで紹介され、参道はひどく渋滞しました。
山科毘沙門堂の紅葉の写真素材
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隨心院の紅葉
小野小町ゆかりのお寺の奥に広がる上品な紅葉景色です。
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勝持寺(花の寺)の紅葉
カエデの数はとても多く、その発色も毎年素晴らしいです。 それほど混んでいないイメージがあります。 勝持寺(花の寺)の紅葉の写真素材
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光明寺の紅葉
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寂光院の紅葉
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無鄰菴の紅葉
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金閣寺の紅葉
池越しに金閣を眺める立ち位置にセンスよくカエデが配されています。たいへん混み合いますが。
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泉涌寺の紅葉
カエデを見るならぜひ奥の御座所庭園へ。歴代の天皇や皇后が眺めた上品な景色です。
泉涌寺の紅葉の写真素材
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智積院の紅葉
鐘楼のまわりはたいへんなボリュームの紅葉。無料でしかもゆったりと散策できる場所です。
智積院の紅葉の写真素材 智積院の紅葉写真をもっと見る

化野念仏寺の紅葉
石仏の集まるグレーのゾーンとその周りを囲む赤いゾーンのコントラストが美しいお寺。
化野念仏寺の紅葉の写真素材
化野念仏寺の紅葉写真をもっと見る

東福寺 光明院の紅葉
東福寺の通天橋が大混雑でもこちらは比較的すいています。ただし、紅葉のピークは少し後になるようです。
光明院の紅葉の写真素材
東福寺 光明院の紅葉写真をもっと見る

上賀茂神社の紅葉
社頭ではパッと見はカエデは多くないように見えますが、奥に素敵な紅葉の景色がたくさん隠れています。
上賀茂神社の紅葉の写真素材
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十輪寺の紅葉
なだらかな曲線の本堂の屋根がカエデに包まれて美しいです。
十輪寺の紅葉の写真素材
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大徳寺 高桐院の紅葉
拝観できる区域がとても少ない大徳寺のなかで、素晴らしい紅葉の庭園を見せてもらえる塔頭です。
大徳寺高桐院の紅葉の写真素材
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妙心寺 退蔵院の紅葉
年中拝観できる退蔵院のお庭にはセンスよくカエデが植えられています。つい長居したくなる庭園。
妙心寺退蔵院の紅葉の写真素材
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哲学の道の紅葉
哲学の道は桜のほうが多いと思います。カエデは南の端のほうにまとまっています。
哲学の道の紅葉の写真素材
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金蔵寺の紅葉
西山の山奥の秘境の紅葉です。山門をくぐり石段を登り切るとあっと驚く紅葉景色が。
金蔵寺の紅葉の写真素材
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曼殊院の紅葉
曼殊院の紅葉の写真素材
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善峯寺の紅葉
善峯寺の紅葉の写真素材
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金戒光明寺 栄摂院の紅葉
金戒光明寺栄摂院の紅葉の写真素材
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源光庵の紅葉
丸い悟りの窓と四角い迷いの窓のなかには、それぞれ違う紅葉景色があります。 鷹峯 源光庵の紅葉の写真素材
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光悦寺の紅葉
光悦寺の紅葉の写真素材
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神護寺の紅葉
神護寺の紅葉の写真素材
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桂坂ニュータウンの紅葉
京都大学桂キャンパスの近くのモミジバフウ並木。アップダウンがあるので遠くまで見渡せます。
桂坂南通りのモミジバフウ 写真素材
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京都タワーの紅葉
京都タワーを清水寺のカエデ越しに見てみました。
清水寺の紅葉と京都タワーの写真素材


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夏の京都の画像

案内 写真はクリックすれば拡大
桜の季節や紅葉の季節に比べると京都の写真を撮るひともずいぶんと減ります。
どこだって夏は暑いものですが、京都の夏は40度近くになる日があるうえ湿気もあり、不快でいやーな暑さなので、なかなか炎天下に出る気になりません。
お花も百日紅くらいしか咲いていません。あとは睡蓮と蓮、桔梗...。
夏の京都の写真を並べてみました。なにかの役に立ちましたらさいわいです。

夏の京都タワー

京都タワーと夏空。タワーにまとわりつく白い雲。
京都タワーの写真素材


夏の八坂の塔

八坂の塔と百日紅。
夏の八坂の塔の写真素材


夏の新幹線

京都駅を出発する新幹線。気温は39度を超えました。
もう無理なので避難します。
京都駅と新幹線の写真素材


夏の清水寺

氷の文字だけが涼しい清水寺境内。
清水寺の夏の写真素材


千日詣り。夏の夜のライトアップ。
清水寺の夏の写真素材


夏の嵐山渡月橋

緑の濃い渡月橋。THE風光明媚!夏は観光客も少なめです。
渡月橋に夏の雲、もくもく。

夏の智積院

誰もいない智積院境内にクマゼミが鳴く。
クマゼミ 夏の智積院の写真素材


夏の東寺

東寺の蓮は見応えがあります。
東寺のハスの写真素材


夏の伏見稲荷大社

伏見稲荷の夏の夜の本宮祭。千本鳥居は妖しい雰囲気。
伏見稲荷大社の本宮祭

宵宮祭の日の昼間。
伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材

積雲が浮かびます。
伏見稲荷の狐と夏空の写真素材

猫は夏バテ。
伏見稲荷の狐と猫の写真素材


夏の京都御苑

九條池の百日紅とほとりに建つ茶室拾翠亭。
京都御苑 百日紅


夏の下鴨神社

からっとした青空の下鴨神社境内。
下鴨神社の夏


夏の京都市役所

御池通りは紫陽花が見頃。ただし気温は30度超え。
京都市役所の写真素材


夏の寺町京極商店街

アーケードに数えきれないほどの祇園祭の提灯が吊られ、壮観です。
夏の寺町京極商店街の写真素材


夏の錦市場

夏の雨上がりの錦市場。
夏の錦市場商店街の写真素材


夏のインクライン

蹴上のインクラインは草ぼーぼー。
夏のインクライン

夏の大文字

鴨川のほとりのカフェから見る夏の大文字。8月16日の五山の送り火当日はこの席の争奪戦が行われます。
夏の大文字山

夏の本隆寺

ものすごい密度の百日紅を見せてくれるのは本隆寺。百日紅も当たり年と裏年があるようで、それほど迫力のない年もあります。

祇園祭

宵山。猛烈な湿気と猛烈な人出に耐えながら楽しむお祭り。
京都 祇園祭 宵山


山鉾巡行。四条河原町の交差点は真夏のおしくらまんじゅう。体力に自信がないかたは御池通りのほうがゆったりしていて良いと思います。

夏の祇園

八朔の日。
祇園甲部の八朔の写真素材

巽橋から切り通し。
祇園甲部の八朔の写真素材

カンカン照りの下の人力車。
祇園甲部の八朔の写真素材


夏の鴨川

夏の夜の鴨川。三条大橋より
三条大橋 夜景


五山送り火

合掌。そして、一年間でたった一時間弱のシャッターチャンス。
大文字山に入道雲。

夏の鴨川の納涼床

初夏から9月までミソソギ川に沿って高い床がずらっと並びます。2018年7月の豪雨でも流れなかったので、造りはかなりしっかりしているようです。
夏の鴨川の床


広河原の松上げ

迫力のある広河原の松上げ。京都市街からは遠いですが、一度は見てほしい夏の火の祭典です。
広河原の松上げ


夏の丹鉄

真夏の由良川を渡る青い列車。
夏の丹鉄 由良川橋梁の写真素材

甲山の大文字が見えます。
京都丹後鉄道の写真素材


追加していきます。

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妙祐久遠寺

案内 写真はクリックすれば拡大

嵯峨野の二尊院の東側に建つ妙祐久遠寺さんの写真です。
公開はしておられませんので、門前の写真のみです。

妙祐久遠寺の写真素材

山門から緑の多い美しいお庭が見えます。

妙祐久遠寺の写真素材


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宝筐院

案内 写真はクリックすれば拡大

嵯峨野の宝筐院さんの写真です。

宝筐院の写真素材


秋。宝筐院は紅葉の名所。
鮮やかな黄色いカエデと真っ赤なカエデの混ざり具合がファンタスティック。

宝筐院の紅葉の写真素材



ひとがいっぱいですので、全体の写真はなく、イメージっぽくなります。
宝筐院の紅葉の写真素材


宝筐院の紅葉の写真素材


宝筐院の紅葉の写真素材




苔の上に降り積もる色とりどりのカエデの葉。




もはや夢の国でござります。


宝筐院の紅葉写真、追加しました。
今回は朝一番に訪問してお参りしたのち、誰もいないまっすぐな道を撮ることができました。




宝筐院の紅葉の写真素材



宝筐院の紅葉の写真素材




宝筐院の紅葉の写真素材



宝筐院の紅葉の写真素材



本堂の中から見る紅葉のお庭。

宝筐院の紅葉の写真素材




宝筐院の紅葉の写真素材



拝観を行っていない時期の宝筐院山門。

宝筐院の写真素材


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