2020年7月の記事一覧

明治天皇 伏見桃山陵

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230段もの階段を登って参拝する明治天皇伏見桃山陵

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


そそり立つ壁のようで、みなとみらいの横浜ランドマークタワーにも見えます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


体力づくりや部活のトレーニングにも活用されています。延々と登り降りを繰り返している方もおられます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


なんとか登り切れば、南に広がるのはこの景色。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


豊臣秀吉の伏見城の本丸跡ですので、秀吉が見た景色でもあるわけです。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


大きな鳥居の向こうに円丘が見えます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


御陵は上円下方墳。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

お正月にはもっと近くまで入って参拝できるそうです。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


秋。ほとんど常緑樹なので、紅葉の景色はありません。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


お隣には皇后さま昭憲皇太后の御陵(伏見桃山東陵)。
隣といっても大きいのでだいぶん距離があり、高低差もあります。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

桓武天皇の柏原陵も近くにあります。


明治天皇伏見桃山陵は、初日の出を拝むスポットとしても知られています。
ただ、階段は南を向いていますので、太陽は木々の隙間の向こうの山から出てくるかんじ。

明治天皇伏見桃山陵の初日の出の写真素材

日の出を見るというよりは、この場所で見ることに価値があるということでしょう。

明治天皇伏見桃山陵の初日の出の写真素材


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伏見稲荷大社

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千本鳥居で有名な伏見稲荷大社は全国3万の稲荷神社の総本社です。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

gifにしたらなんだか怖い感じになってしまいました。

伏見稲荷大社のgif動画素材


立派な楼門は1589年に豊臣秀吉が建てたもの。檜皮葺、入母屋造の三間一戸楼門。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の楼門の写真素材

重厚な社殿・摂社が建ち、五穀豊穣、商売繁盛の神として庶民信仰を集めています。

伏見稲荷大社の写真素材

伏見稲荷大社はいまや「外国人に人気の日本の観光スポット1位」に選ばれて、外国人だらけ。

伏見稲荷大社の写真素材


吸い込まれそうな雰囲気。

伏見稲荷大社の写真素材

大風の後のワイルドな鳥居の景色。

伏見稲荷大社の写真素材

夕暮れの伏見稲荷大社です。夜になっても参拝することができます。暗いですが。

伏見稲荷大社の写真素材

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の写真素材


桜は少し。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の千本鳥居。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


最近はここらへんは大渋滞!
昼間はえらいことになっています。右側通行でよろしくお願いします。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


密です。千密です。

伏見稲荷大社の写真素材

長年訪れていますが、何度来ても吸い込まれそうな印象は変わりません。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


ちょっとずつ曲がっていて、向こうが見えない不安感がいいのでしょうか。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の写真素材

左側の柱の木目がサーモンのようだ。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

晴れた日は木漏れ日のようなキラキラが地面に。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

こちらは奥社の奥。

伏見稲荷大社の写真素材


その先はお山めぐりの始まり。

伏見稲荷大社の写真素材

四つ辻まで登ってくると眺望がひらけます。

伏見稲荷大社の写真素材


一番下の鳥居を見下ろすことができます。

伏見稲荷大社の写真素材

四つ辻から北へ歩くと、東福寺あたりの住宅街に出ます。

伏見稲荷大社の写真素材

鴨川の堤防から見上げると四つ辻あたりの鳥居がちょっと見えました。

伏見稲荷大社の写真素材


次は普段の夜の伏見稲荷大社。最近は夜中でもけっこうな人の数。

伏見稲荷大社の写真素材

真冬の夜ですが、それでも人とすれ違います。

伏見稲荷大社の写真素材

鳥居の作る縞模様の影が怪しい雰囲気。

伏見稲荷大社の写真素材


ところどころで影がクロスします。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の写真素材

四辻あたりから見る夜景も綺麗。
大阪のビル群もよく見えます。

伏見稲荷大社の夜景 写真素材


夏越しの祓
6月の終わり、夏越しの祓。

伏見稲荷大社の茅の輪の写真素材

知らずに訪れても、自動的に茅の輪をくぐって参拝することになります。

伏見稲荷大社の茅の輪の写真素材

伏見稲荷大社の写真素材

伏見稲荷は阪神タイガース寄り。灘の酒樽。

伏見稲荷大社の写真素材


右大臣の座っている台も虎模様。

伏見稲荷大社の写真素材

大木が多いので伐採やお手入れも大掛かり。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社 本宮祭
7月には2夜連続で「宵宮祭」と「本宮祭」が行われます。

伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材

夏の夜の千本鳥居は魔界イメージ。

伏見稲荷大社の本宮祭の写真素材

伏見稲荷大社の本宮祭の写真素材

たくさんのひとが訪れます。

伏見稲荷大社の本宮祭の写真素材


宵宮祭の始まる前の昼間の様子。午前中ですが、すでに広い駐車場は満車になっています。

伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材

伏見稲荷大社の神様のお使いの狐です。
コンコンさまの写真を羅列します。
夕方の空に狐のシルエット。

伏見稲荷の狐と夕空の写真素材


夕立があったので、良い色に焼けました。

伏見稲荷の狐と夕空の写真素材


伏見稲荷の狐と夕空の写真素材

猛暑日のコンコン様。濃い青空にポッコリ積雲。

伏見稲荷の狐と夏空の写真素材


伏見稲荷の狐と夏空の写真素材


強い西日。

伏見稲荷の狐 写真素材


伏見稲荷の狐の写真素材

伏見稲荷大社の狐の写真素材

伏見稲荷大社の狐の写真素材


ミニマルフォト風。

伏見稲荷大社の狐の写真素材

爪が鋭く尖っています。

伏見稲荷大社の狐の写真素材

鳥居も多いがコンコン様もほんとうに多い。


眼力社のコンコン様。
この先を見る目を鋭くするため、経営者や相場関係者がお参りに来るところ。

伏見稲荷眼力社の狐の写真素材


目が光った。

伏見稲荷の狐の写真素材

伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材

京阪電車の伏見稲荷駅にもコンコン様。

京阪電車の伏見稲荷駅の狐の写真素材


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伏見桃山城

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キャッスルランドが閉園して、寂しいかんじの伏見桃山城の写真です。
でも遠くから見ると威厳にあふれる感じがします。
わたしの中では京都を代表する名城!

伏見桃山城のそばに夏の満月。

満月と伏見桃山城の写真素材


赤っぽい黄色の満月。

満月と伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城は背後に山があるので、岐阜城みたいに月と重ねるのは無理かな。

満月と伏見桃山城の写真素材

桜の季節。

伏見桃山城の遠景の写真素材

門は開けられており、自由にまわりを散策することができます。

伏見桃山城の写真素材


コンクリートだけどかっこいいお城です。

伏見桃山城の写真素材


あまり近寄るとなにか落ちてくるかも。
実際、風に煽られて鯱鉾は落ちました。
おそろしい攻撃力を持った城です。

伏見桃山城の写真素材


お城も朽ちた感じが出てきて、逆に渋い魅力を増しています。
ブラタモリではちょっと脚光を浴びました。

伏見桃山城の写真素材


隣は野球のグラウンド。

伏見桃山城の写真素材

近鉄電車伏見桃山城

伏見桃山城の写真素材

近鉄電車伏見桃山城。水鶏橋のひとつ下流の近鉄鴨川橋梁から。

伏見桃山城の写真素材

京阪電車伏見桃山城。宇治川堤防から。

京阪電車と伏見桃山城の写真素材


夕暮れのお城を東側から見て。

伏見桃山城の夕暮れの写真素材

西側から遠望する伏見桃山城。

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城に向かう道、丹波橋通から。
電線がすごいことになっていますが。

伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城は丘の上に建っていますが、京都の街なかからどこからでも見えるというわけではなく、堤防や橋の上とか建物の上層階など、見える場所はけっこう限られます。
なので、見えるところを見つけるととても嬉しい気持ちになります。

伏見桃山城の写真素材

くいな橋駅のそばの公園から。

伏見桃山城の写真素材


稲荷山から見る伏見桃山城。

伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城の写真素材


鴨川からだって見える。

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城遠望。八幡市の流れ橋から。

伏見桃山城の写真素材

もっと遠く京都駅から。

伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城の写真素材


大岩山の展望所から見る伏見桃山城。

伏見桃山城の遠景の写真素材

風が強い冬の日。

伏見桃山城の遠景の写真素材


金閣寺あたりからも見えました。

伏見桃山城の遠景の写真素材

東側から伏見桃山城が見えるところを見つけました。上の一層だけです。

伏見桃山城の遠景の写真素材


宝ヶ池の狐坂から。

伏見桃山城の遠景の写真素材

よく探せば京都のいろいろなところから見えるお城です。


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桓武天皇陵

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伏見桃山城のそばの桓武天皇陵の写真です。
桓武天皇柏原陵(かんむてんのうかしわばらのみささぎ)。
さすがに平安京をプロデュースした天皇ですから、御陵はおどろくべき広さ。
白砂の面積が大きいので鳥居が遥か向こうに見えます。

桓武天皇陵の写真素材

これ以上は近づけません。

桓武天皇陵の写真素材


参道も広めですが、鳥居の見えるところに足を踏み入れるとだだっ広い空間が現れおどろきます。

桓武天皇陵の写真素材

父は光仁天皇。母は高野新笠。
784年に平城京から長岡京に遷都。さらに794年に平安京へ。
坂上田村麻呂をして蝦夷の鎮圧を行った。

明治天皇伏見桃山陵へは歩いて10分ちょっと。

京都にある歴代天皇陵の写真はこちらに


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桃山天満宮

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伏見の御香宮の境内の一画に建つ桃山天満宮の写真です。
菅原道真公を祀っています。

桃山天満宮の写真素材


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荒木神社

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稲荷山の荒木神社さんの写真です。
えん結びの口入稲荷大神がよく知られています。

荒木神社の写真素材


祈願したかたの願い事がかなったのちにここに返納された口入人形がずらりと並びます。

荒木神社の写真素材


整然と並んでいてびっくりします。

荒木神社の写真素材


たくさんのかたの縁を取り持ったコンコンさまです。

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