2020年1月の記事一覧

京都市内は年に2〜3回しかが積もりません。それもお昼には融けてしまうことが多いです。
雪の写真を撮り溜めるのは何年もかかります...。

金閣寺

が積もったとき、たくさんの方の脳裏に「そうだ!雪の金閣寺を見よう!」という思いがわき起こるようで、そんな日の金閣寺は拝観券を買うのに長い行列ができてしまうほど。 ひとことで言えば「激混み」です。帰りのバス停もたいへんなことに...。 金閣寺の雪景色 雪の金閣寺の写真

銀閣寺

金閣寺ほどではありませんが、雪の銀閣寺も混みます。 雪が多いと山手を回遊できる道が通行止めになりますので、いつもより歩ける範囲がだいぶんせまくなります。 雪の日の銀閣 雪の銀閣寺の写真

清水寺

元々美しい景色をほこる清水さん。雪の積もった清水の舞台はさらに綺麗です。 舞台は傾斜しているので、すってんころりん事故防止のため舞台の外側は入れなくなります。 清水寺の雪 雪の清水寺の写真

清水・二年坂

絵になる清水の二年坂や三年坂。転ぶと二年以内・三年以内に死にますのでそろそろと歩いてください。 二年坂の雪 雪の二年坂・三年坂の写真

平安神宮

敷地が広いだけに平安神宮は雪が積もるとシンプルで美しい光景を見ることができます。 早朝から開いていますので、写真を撮るなら暗いうちに。 平安神宮の雪 雪の平安神宮の写真

貴船神社

本殿への石段の雪景色がきれいです。駅から雪の中を歩くのは難儀します。 奥宮まで行けば、雪の深さが違います。 最近では積雪のある日だけライトアップを行っておられます。 貴船神社の雪景色 雪の貴船神社の写真


鞍馬寺


鞍馬山に雪が積もると本殿までのつづら折りの山道を歩くのはなかなかたいへん。
山奥だけに景色は雄大です。
奥の院までも行けますが、わたしはやめておきました。
鞍馬寺の雪景色
雪の鞍馬寺の写真

妙満寺

岩倉幡枝の妙満寺さんのお庭は有名な「雪の庭」。ぜひ雪の日にごらんください。 妙満寺の雪景色

下鴨神社

世界遺産下鴨神社の雪景色。雪でも初詣客は続々と。 下鴨神社の雪景色

上賀茂神社

世界遺産上賀茂神社の雪景色。広大な芝生の参道が雪で真っ白に。 上賀茂神社の雪景色

鴨川

川の雪景色は広がりがあっていいですね。 京都 鴨川の雪 無料写真

相国寺

同志社のすぐ北側にありますが、雪が積もると山奥のお寺みたいになりました。 相国寺の雪景色

天龍寺

天龍寺さんは世界遺産。池越しの雪景色がきれいです。屋根にたくさん雪を積んでいます。 天龍寺の雪景色

渡月橋

京都の雪景色の定番のひとつ。白い嵐山を背景にした渡月橋は確かにとても美しい。 京都 嵐山 渡月橋の雪

常寂光寺

小倉山の中腹の常寂光寺さんの雪景色。多宝塔が雪に映えます。

愛宕念仏寺

愛宕念仏寺まで歩くとなるとけっこうたいへんです。でも雪積もる羅漢さんは見応えがあります。 愛宕念仏寺の雪景色

祇王寺

雪の積もった苔庭に陽が差すとカエデの影がゆらゆらとできて幻想的。 祇王寺の雪景色

仁和寺

御室桜のころもある意味雪景色のようですが、本当の雪景色もまた格別です。 仁和寺の雪景色

龍安寺

ザロックガーデンインザスノウ。 軽い積もり方で砂紋がうっすら見えるほうが良しとされます。 龍安寺の雪景色

青蓮院

青蓮院門跡の雪景色。建物の中の畳も床も冷え冷えとしていました。 雪の青蓮院門跡

霊鑑寺

寒い季節、霊鑑寺さんはずっと閉まったままです。でも門前の景色はいいです。 雪の霊鑑寺

安楽寺

安楽寺さんも冬は閉まっています。 雪の安楽寺

哲学の道

哲学の道を歩くひとも秋が終われば少ないです。雪の日はあまり人に会いませんでした。 哲学の道・雪 雪の哲学の道の写真

南禅寺

雪の中、参拝者はちらほらとありました。 南禅寺の雪 雪の南禅寺の写真

永観堂

モミジの永観堂も真っ白。ついひと月前は境内は真っ赤だったのに魔法のようです。 永観堂の雪景色 雪の永観堂の写真

毘沙門堂

雪が降ると良い景色がいっぱいの毘沙門堂。
毘沙門堂 本堂の雪景色
雪の毘沙門堂の写真


雨の京都の写真はこちらに


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

愛宕山の中腹に建つ月輪寺さんの写真です。
京都市内のお寺ですが、歩いて登るほかはないポツンと離れた崖の上。
台風の被害も大きいらしいです。お堂を修復するのもたいへんです。

月輪寺の写真素材

本堂を拝観するには電話で予約を。

月輪寺の写真素材


春には桜が咲き、シャクナゲが咲き素敵な景色になります。桜は親鸞上人のお手植えだそうです。

月輪寺の写真素材


月輪寺の写真素材

本堂前からの雄大な眺め。ちょくちょく訪れるわけにはいきません・・・。

月輪寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

比叡山と並んで京都市を代表する山、愛宕山の写真です。山頂がポコンと飛び出しているので遠くからもわかりやすい山です。
山頂には愛宕神社が建ちます。標高は924mで比叡山848mより少し高く、京都ではものすごーく高い山といえます。遭難も多いそうです。

むかしはケーブルカーがあり、遊園地があり、観光地としてもにぎわったそうですが、いまは歩いて登るほかはない信仰の山となっています。

愛宕山の写真素材

京都駅から見るガラス越しの愛宕山

愛宕山の写真素材

のどかな広沢池のそばから見た愛宕山

愛宕山の写真素材

亀岡側のふもとの愛宕神社の写真はこちら
中腹の月輪寺の写真はこちら


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

冬の満月の写真です。
京都でなくたってどこで見ても月は月なのですが、満月があまりに綺麗だったので撮ってみました。

満月の写真素材

京都駅の近くの路上から見上げる早春の満月。

満月の写真素材


中秋の名月。ですが、なんだかホラーな雰囲気。

満月の写真素材


嵯峨野の竹林の道の真上からのぞく満月。

竹林の道の満月の写真素材

東寺の五重塔の相輪が満月に届く。京阪国道口の歩道橋の西側より。彩雲もきれい。

京都タワーの先端が満月に届く。路上より撮影。

東寺の五重塔と清水寺の三重塔のあいだに日没前に出てきた満月。うっすらとして存在感なし。

降りてきた月が京都タワーに火を灯す。
仰角の計算が雑だったので、根元が光ってしまいました。


8月16日の大文字の送り火の終わり間際にポコッと出た満月。

大文字の送り火


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

園部の古刹、九品寺さんの写真です。
荒れた感じで渋さあふれる山門。

九品寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

七夕飾りがたくさんの貴船神社の七夕。

貴船神社の七夕の写真素材


貴船神社の七夕の写真素材


貴船神社の七夕の写真素材


晴明神社の七夕。

そのほか高台寺・北野天満宮・白峯神宮など。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

京都にもあちこちにたくさんおられるお地蔵さんの写真です。


三千院のお地蔵さん。緑に苔むすわらべじぞう。
みなさん写真を撮っておられます。

京都の地蔵の写真素材


清水寺門前の善光寺堂の首振り地蔵さん。首をぐるぐる回されすぎてすり減って二代目にバトンタッチ。

京都の地蔵の写真素材


真っ白なお肌で衣装も美しすぎる護念寺のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


山道の安全を見守るお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


祠を覗くと一瞬コワイお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


白塗りでわかりやすい表情のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


長年、油をかけられて黒光りするお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


美山かやぶきの里のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


大きくて迫力のある蓮光寺のお地蔵さん。平清盛の馬を金縛りにした駒止地蔵。

京都の地蔵の写真素材


山門の内側から見守る霊源院のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


羅城門の跡に立つお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


追加します。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内

よく使われる写真



サイト内検索

カテゴリ