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タグ「京都市上京区」の一覧

水火天満宮

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春の枝垂桜が有名な堀川通の水火天満宮さんの写真です。
「水火天神」「水火の天神さん」とも呼ばれています。本社の祭神は菅原道真公。
学問の他、水難火難除けの信仰があります。

水火天満宮の桜の写真


水火天満宮の桜の写真


冬の水火天満宮

水火天満宮の写真


初夏の水火天満宮。緑がこんもりと境内を包んでいます。

水火天満宮の写真


木漏れ日の下で、お参りするのが気持ちいいです。

水火天満宮の写真


登天石。
溢れる川の中、道真の霊が降り立ち、また天に登って行ったとされる岩です。

水火天満宮の登天石の写真


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妙蓮寺

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Myoren-ji
西陣の妙蓮寺さんの写真です。

妙蓮寺の門前の写真


冬でも咲いている妙蓮寺さんの御会式桜。

妙蓮寺の桜の写真


お正月にだってこのボリュームで咲いています。

妙蓮寺の桜の写真


たくさん咲く芙蓉。

妙蓮寺の芙蓉の写真


妙蓮寺の芙蓉の写真


妙蓮寺の本堂と芙蓉の写真

妙蓮寺の芙蓉の写真

改修前の渋い本堂。

妙蓮寺の本堂の写真


改修後のさわやかな本堂。

妙蓮寺の本堂の写真


形の良い鐘楼。

妙蓮寺の鐘楼の写真


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妙覚寺

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門前に立派な枝垂桜の咲く妙覚寺さんの写真です。

妙覚寺の桜の写真

妙覚寺の桜の写真


妙覚寺大門は豊臣秀吉の聚楽第の遺構。

妙覚寺の桜の写真


枝垂桜の終わったあとは八重桜。これもまた美しい。

妙覚寺の八重桜の写真

妙覚寺の八重桜の写真


桜が終わったあとの緑の門前の景色。
葉桜もいいものです。

妙覚寺の八重桜の写真


妙覚寺は織田信長の定宿となっていたお寺ですが、歴史的事件があった本能寺に比べればあまり知られていません。斎藤道三が少年時代に得度したお寺でもあり、そのつながりで信長の宿所になったのです。

妙覚寺の写真


正面の大きなお堂は祖師堂。

妙覚寺祖師堂の写真


広い本堂の前は法婆園
5月の法婆園は青もみじと苔で緑一色。

妙覚寺の法婆園の写真


ポットに熱いお茶が用意されていて、のどを潤しながら、お庭を眺めることができます。

妙覚寺の法婆園の写真

妙覚寺の法婆園の写真


次は紅葉の妙覚寺。
外側からも庭園のカエデは見えます。

妙覚寺の紅葉の写真


紅葉の法婆園。開放的な景色です。

妙覚寺の紅葉の写真

拝観のお客さんも少なく、ゆったりカエデを眺めることができます。

妙覚寺の紅葉の写真

鳶が舞っています。

妙覚寺の紅葉の写真


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本法寺 尊陽院

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本法寺の塔頭、尊陽院さんの写真です。
水子供養のお寺としても知られています。

本法寺 尊陽院の写真素材

前庭にモダンでハイカラな地蔵堂があります。前掛け地蔵菩薩がおられます。

本法寺 尊陽院の写真素材


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光清寺

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七番町の出水通り沿いに建つ光清寺さんの写真です。
「浮かれ猫」の言伝えの残るお寺です。

光清寺の写真素材

庫裏の前の小さなお庭は「心月庭」。

光清寺の写真素材

光清寺の写真素材


山門からまっすぐ奥に進むと本堂前に「心和の庭」があります。重森三玲による枯山水です。

光清寺の写真素材


通常は閉まっていますが、覗くことはできます。
(お正月やお盆には扉が開かれるそうです)

光清寺の写真素材


光清寺の写真素材



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本昌寺

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出水通りに建つ本昌寺さんの写真です。
1663年創建の日蓮宗のお寺です。

本昌寺の写真素材


山門からは大きく枝を広げた松の緑の中に日蓮上人像が見えます。

本昌寺の写真素材


松なので冬でも青々としています。

本昌寺の写真素材

本昌寺の写真素材



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慈眼寺(上京区)

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出水通り沿いに建つ曹洞宗のお寺、慈眼寺さんの写真です。

慈眼寺の写真素材


慈眼寺の写真素材

境内には山本梅逸のお墓があります。


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華光寺

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出水通り沿いに建つ日蓮宗のお寺、華光寺さんの写真です。読み方は「けこうじ」。
本能寺の変のあった1582年の創建。
豊臣秀吉が伏見城の毘沙門天像を当寺に寄進したので、「出水の毘沙門さま」と呼ばれます。

華光寺の写真素材


池のある開放的な前庭。

華光寺の写真素材


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五劫院

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出水通り沿いに建つ浄土宗のお寺、五劫院さんの写真です。

五劫院の写真素材

五劫院の写真素材


山門の横木の木目がお釈迦様に見えるところがあり、「寝釈迦」と呼ばれ、出水通の七不思議のひとつとなっています。

五劫院の寝釈迦 写真素材


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報土寺

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仁和寺街道沿いに建つ浄土宗のお寺、報土寺さんの写真です。
太平洋戦争後まで、すぐそばが遊郭があり、引き取る親族のない遊女を弔ったことで投げ込み寺などと呼ばれたことも。
この日は山門は閉じられていました。

報土寺の写真素材


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相国寺の塔頭寺院

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相国寺 慈照院
相国寺の境内から少し離れた場所に建つ塔頭の慈照院さんの写真です。慈雲院のお隣りのお寺。
特別公開されることもあるようですが、通常は閉まっています。

相国寺 慈照院の写真素材

足利義政の法号「慈照院」に由来するもので、義政の菩提所となったことでこの名前に改称されたそうです。
慈照寺も慈照院もどちらも相国寺のお寺。

まっすぐに庫裏に向かう石畳の両側に、よく手入れされた枯山水。

相国寺 慈照院の写真素材


相国寺 慈雲院
慈雲院さんの写真です。相国寺境内から外へ出て北西に建つ塔頭のお寺です。慈照院さんのお隣り。
1450年代の創建。

相国寺 慈雲院の写真素材


拝観寺院ではありませんが、門は開かれています。

相国寺 慈雲院の写真素材


庫裏の前のお庭も山門前もとてもきれいです。

相国寺 慈雲院の写真素材


秋の慈雲院。

相国寺 慈雲院の写真素材



相国寺 豊光寺
相国寺山内の北側に建つ豊光寺さんの写真です。
通常はガッチリと門が閉まっているので、中をうかがい知ることはできません。

相国寺 豊光寺の写真素材



相国寺 大光明寺
相国寺山内の大光明寺さんを門の前から。
特別公開のとき。

大光明寺の写真素材

こちらは公開していないとき。

大光明寺の写真素材


相国寺 大通院

相国寺の鐘楼の東に建つ大通院さんの写真です。
相国寺修行道場であり、拝観できるお寺ではありません。

相国寺 大通院の写真素材

迫力のある字で「相見謝絶」と書かれています。左側の文字はさらに迫力があり...、わたしには読めません。

相国寺 大通院の写真素材



相国寺 普廣院
相国寺山内の普廣院さんの写真です。
開創は1400年。足利義満の時代で、その頃は乾徳院という名前でした。
山門の向こうには美しい前庭と庫裏が見えます。

相国寺 普廣院の写真素材


相国寺 長得院
相国寺境内の北側に建つ塔頭、長得院さんの写真です。
19歳で亡くなった室町5代将軍足利義量の菩提寺で、その法名がお寺の名前になっています。
通常非公開のお寺ですが、以前には特別公開されたことも。
訪れた日は完全に閉まっていましたので、また機会があれば見てみたいと思います。

相国寺 長得院の写真素材



相国寺 養源院
相国寺山内の養源院さんの写真です。
開運毘沙門尊天の石柱。
本堂には毘沙門天像が祀られていますが秘仏。(以前の京の冬の旅では公開されたそうです)

相国寺 養源院の写真素材

相国寺 養源院の写真素材


相国寺 光源院
相国寺塔頭の光源院さんの写真です。
1421年の創建。元は広徳軒といいましたが、足利義輝の菩提寺となったことで、その法号をとって光源院と改名しました。
義輝といえば暗殺された13代の将軍ですね。

相国寺 光源院の写真素材

本堂や庫裏は1988年に再建されたもの。山門も同じでしょうか。木の色が新しいです。

相国寺 光源院の写真素材


相国寺 林光院
相国寺塔頭の林光院さんの写真です。
室町時代創建ですが、何度も移転をしています。この地に移ったのは豊臣秀吉の命によって。

相国寺 林光院の写真素材

お寺の印象とはちょっと違う感じがするのは、滋賀県の仁正寺藩の藩邸の建物を移したものだからだそうです。武家屋敷といわれれば納得がいきます。

近年のものですが、「龍図」「虎図」「蓮」「松」「梅」「ブドウ」「リス」などの水墨画の障壁画が話題に。特にぼってりした眠り猫のような虎図が有名。

相国寺 林光院の写真素材


相国寺 瑞春院
相国寺境内の南西に建つ塔頭寺院、瑞春院さんの写真です。
水上勉「雁の寺」の舞台として知られます。

相国寺瑞春院の写真素材

雪の中の瑞春院。お正月の飾りが下がっています。

相国寺瑞春院の写真素材




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相国寺

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同志社大学に隣接する大きな境内を持つ相国寺さんの写真です。

相国寺の山門の写真素材


世界遺産金閣寺&銀閣寺の親分としても有名ですね。

相国寺の夏景色の写真素材


真夏の相国寺法堂の写真です。

相国寺の夏景色


お散歩の市民や通り抜けの学生さんの憩いの場でもあります。


相国寺の庫裏。

相国寺の庫裏


相国寺は臨済宗相国寺派の大本山。ショートディレイがかかる「泣き龍」として知られる丸い蟠龍図は法堂の天井にあります。(写真はありません。)

ここからは春の特別拝観。5月半ばです。

相国寺の大きくてシンプルな枯山水の方丈前庭。白砂が広がっています。

相国寺枯山水の写真素材

相国寺枯山水の写真素材

相国寺の写真素材


華頭窓から覗く枯山水。

相国寺の写真素材


裏側へ回ると、緑いっぱいの大きな裏方文庭園。
写真ではこのサイズ感が伝わらないのが残念。
市街地であることをしばらく忘れてしまいますが、学校のチャイムが鳴るので現実に引き戻される。

相国寺枯山水の写真素材


法堂のまわりのとても背の高い山桜。

相国寺の桜の写真素材

相国寺の桜の写真素材

大きな桜が咲き、華やぐ春の裏方文庭園。

相国寺枯山水の桜の写真素材

相国寺枯山水の写真素材


正面から見る法堂。

相国寺の夏景色

鐘楼のそばに建つ宗旦稲荷。

相国寺の宗旦稲荷の写真素材


宗旦稲荷。

相国寺の宗旦稲荷の写真素材


宗旦稲荷。

相国寺の宗旦稲荷の写真素材

宗旦稲荷の反対側には弁天社。

相国寺の弁天社の写真素材

相国寺の弁天社の写真素材


相国寺さんの紅葉の写真です。
鐘楼の前のカエデが真っ赤です。

相国寺の紅葉

鐘楼とカエデ。

相国寺の写真素材

方丈庭園の紅葉。

相国寺の紅葉


天井画「蟠龍図」があり、鳴き龍で知られる法堂の中から。(お許しを得て撮影)

相国寺の紅葉


承天閣美術館の前。

相国寺の紅葉

紅葉の時期にもっとも見たい開山堂。
秋の特別拝観のときだけ見ることができます。

相国寺の紅葉


逆光がちょっとつらい午後。
朝と夕方が良い光だと教えていただきましたので、また機会があれば・・・。

相国寺の紅葉

境内には承天閣美術館も。

相国寺の雪景色。

相国寺の雪景色の写真素材


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新島旧邸

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京都御苑の東側に建つ新島襄の私邸「新島旧邸」の写真です。

新島襄旧邸の写真素材


新島襄は同志社を創立者したひと。

新島襄旧邸の写真素材


瀟洒な和洋折衷の木造二階建てのおうちです。

新島襄旧邸の写真素材


京都市指定有形文化財に指定されている建物です。

新島襄旧邸の写真素材


このときは外から見学する形になっていました。

新島襄旧邸の写真素材


書斎も当時のままの姿。

新島襄旧邸の写真素材


オルガンは八重さんが使っていたものだそうです。

新島襄旧邸の写真素材


机が緑を映します。

新島襄旧邸の写真素材


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幸神社

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幸神社は、しあわせじんじゃと読んでしまいそうですが、さいのかみのやしろ
御所の東北の鬼門を守護する位置に建つ小さな神社です。石碑には出雲路幸神社とあります。

幸神社の写真素材


猿田彦大神を祭神とし、鬼門除けのほか、縁結びや芸能上達にもご利益があるそうです。
社殿にはお猿さんの絵馬がびっしり。

幸神社の写真素材


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仏陀寺(佛陀寺)

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寺町の仏陀寺さんの門前の写真です。
本尊の阿弥陀様は平安時代の作。

仏陀寺の写真素材


かつては京都御所の東南にありましたが、1591年にこの地に移転。

仏陀寺の写真素材

仏陀寺の写真素材

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立本寺

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西陣の立本寺さんの桜咲くころの写真です。

立本寺の写真素材

本堂前も桜でいっぱいで、近所の方や保育園のこどもたちが集まっていました。

立本寺の写真素材

鬼子母神を祀る刹堂。

立本寺の写真素材

桜の写真ばかりでしたので、次は違う時期の写真を撮りたいなと思っています。


秋の立本寺さんの写真、追加しました。
桜が散ると早々と冬の景色になります。

立本寺の写真素材


チャームスイート京都立本寺が建ったので、通り抜けはできなくなったようです。

立本寺の写真素材


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清荒神(護浄院)

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京都御所の東側に建つ清荒神さんの写真です。
地名の荒神口や荒神橋はこのお寺に由来します。

清荒神の写真素材


八重桜が存在感あり。

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首途八幡宮

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首途八幡宮さんの写真です。

首途八幡宮の写真素材

枝垂れ桃が咲いています。
首途八幡宮は、源義経が奥州平泉に出発するときに旅の無事を祈願した場所です。
実際にその旅は平穏無事に終わりましたから、その後、旅行の安全を願う人がお参りするようになったということです。

首途八幡宮の写真素材


百日紅が咲く真夏の首途八幡宮

首途八幡宮の写真素材

首途八幡宮の写真素材

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法輪寺(達磨寺)

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法輪寺さんの境内は達磨さんだらけ。
大きなお寺ではありませんが、本堂の裏の衆聖堂に15000体!
お庭にもあるし、起き上がり達磨堂にも果てしなく集められていて、その数2万とも3万とも。

収納蔵の起き上がり達磨堂。

法輪寺(達磨寺)の写真


屋根の上にもだるまさん。

法輪寺(達磨寺)の写真


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出町妙音堂(妙音弁財天)

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出町の妙音弁財天。鴨川デルタの出町橋の西詰の小さな境内です。
相国寺が管理しているのだそうです。

妙音弁財天の写真


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  99. 2000年4月 [1]
  100. 2000年3月 [2]