sozai_head.jpg

タグ「鹿」の一覧

大原野神社

案内 写真はクリックすれば拡大

大原野神社さんの写真です。

青もみじが美しいまっすぐな参道。

大原野神社の写真素材


大原野神社の社殿。

大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材


大原野神社は奈良の春日大社から勧請を受け建てられた神社で、「京春日」「京の春日さん」とも呼ばれます。
なので、お使いは鹿。
長岡京遷都の際に、桓武天皇の皇后の藤原乙牟漏が建てさせたのだそうです。

大原野神社の紅葉の写真素材

天皇がしばしば鷹狩りに訪れた地でもあり、紫式部も氏神さまとして大切にした神社だということです。
大原野神社の敷地は8万3千平方メートルもあり、ほとんどの部分は山林となっています。

大原野神社の写真素材


初秋の参道。

大原野神社の写真素材

大原野神社の写真素材

参道途中の鯉沢池の写真です。
夏は白い睡蓮がポツポツと咲き、鯉が泳ぎます。亀もたくさんいます。

大原野神社の池の写真素材

見事な紅葉の大原野神社

大原野神社の紅葉の写真素材


大原野神社の紅葉の写真素材


大原野神社の紅葉の写真素材


秋の鯉沢池。まるでモネの池のような色鮮やかな印象に。

大原野神社の紅葉の写真素材


大原野神社の紅葉の写真素材

こちらは参道の茶店あたり。参拝客でとてもにぎわっています。

大原野神社の紅葉の写真素材

春の大原野神社の注目は、三日間ほどしか咲かない幻の千眼桜。
ぼろんぼろんとした花の塊が枝垂れる不思議な樹形です。

大原野神社の紅葉の写真素材

10月初旬。フジバカマの列が社殿を飾っていました。

大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材

お約束のアサギマダラは2頭来ていました。

大原野神社の写真素材

大原野神社の写真素材

大原野神社の写真素材


大原野神社の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

泉涌寺 法音院

案内 写真はクリックすれば拡大

泉涌寺塔頭の法音院さんの写真です。
泉涌寺の七福神の寿老人のお寺。
寿老人のお使いは鹿なので、寿老人堂のわきにはブロンズ色のかわいい鹿の像が置かれています。

泉涌寺 法音院の写真素材

本堂にはご本尊の不空羂索観音が安置されています。
赤いお社は鎮守社の春日三社明神。こちらもお使いは鹿です。

泉涌寺 法音院の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

京都の鹿

案内 写真はクリックすれば拡大

京都にもたくさん鹿が棲んでいます。

京都の鹿の写真素材


夜に一声だけの鳴き声がよく聞こえます。
最近は姿を見せることも増え、宝ヶ池などは奈良公園状態になって、困っているようです。

京都の鹿の写真素材

京都の鹿の写真素材


京都の鹿の写真素材

比叡山と鹿。

京都の鹿の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

お役に立ちましたら、インスタグラムもフォローしてください。

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年4月 [1]
  2. 2022年3月 [1]
  3. 2022年2月 [1]
  4. 2022年1月 [7]
  5. 2021年12月 [8]
  6. 2021年11月 [1]
  7. 2021年10月 [4]
  8. 2021年9月 [3]
  9. 2021年8月 [1]
  10. 2021年7月 [2]
  11. 2021年6月 [3]
  12. 2021年5月 [3]
  13. 2021年4月 [1]
  14. 2021年3月 [2]
  15. 2021年2月 [1]
  16. 2020年12月 [3]
  17. 2020年11月 [4]
  18. 2020年10月 [29]
  19. 2020年8月 [34]
  20. 2020年7月 [10]
  21. 2020年6月 [8]
  22. 2020年5月 [21]
  23. 2020年4月 [8]
  24. 2020年3月 [6]
  25. 2020年2月 [4]
  26. 2020年1月 [26]
  27. 2019年12月 [6]
  28. 2019年11月 [2]
  29. 2019年9月 [8]
  30. 2019年8月 [1]
  31. 2019年7月 [10]
  32. 2019年6月 [25]
  33. 2019年5月 [8]
  34. 2019年4月 [16]
  35. 2019年3月 [19]
  36. 2019年2月 [11]
  37. 2019年1月 [12]
  38. 2018年12月 [15]
  39. 2018年11月 [16]
  40. 2018年10月 [67]
  41. 2018年9月 [63]
  42. 2018年8月 [55]
  43. 2018年7月 [29]
  44. 2018年6月 [95]
  45. 2018年5月 [93]
  46. 2018年4月 [93]
  47. 2018年3月 [35]
  48. 2018年2月 [47]
  49. 2018年1月 [10]
  50. 2017年12月 [8]
  51. 2017年11月 [7]
  52. 2017年1月 [4]
  53. 2016年12月 [27]
  54. 2016年11月 [10]
  55. 2016年7月 [1]
  56. 2016年6月 [1]
  57. 2016年4月 [1]
  58. 2016年1月 [1]
  59. 2015年12月 [5]
  60. 2015年8月 [3]
  61. 2015年6月 [4]
  62. 2015年5月 [2]
  63. 2015年3月 [3]
  64. 2014年12月 [2]
  65. 2014年11月 [5]
  66. 2014年10月 [1]
  67. 2014年9月 [3]
  68. 2014年6月 [7]
  69. 2014年5月 [4]
  70. 2014年4月 [1]
  71. 2014年3月 [3]
  72. 2014年2月 [6]
  73. 2014年1月 [9]
  74. 2013年12月 [3]
  75. 2013年9月 [3]
  76. 2013年8月 [3]
  77. 2013年5月 [6]
  78. 2013年4月 [14]
  79. 2013年3月 [7]
  80. 2013年2月 [2]
  81. 2013年1月 [4]
  82. 2012年12月 [4]
  83. 2012年11月 [7]
  84. 2012年10月 [9]
  85. 2012年9月 [8]
  86. 2012年8月 [16]
  87. 2012年7月 [2]
  88. 2012年6月 [1]
  89. 2011年5月 [4]
  90. 2011年4月 [9]
  91. 2010年7月 [1]
  92. 2008年8月 [1]
  93. 2008年7月 [1]
  94. 2008年6月 [2]
  95. 2000年7月 [1]
  96. 2000年5月 [2]
  97. 2000年4月 [1]
  98. 2000年3月 [2]