sozai_head.jpg

タグ「豊臣秀吉」の一覧

ひょうたん寺

案内 写真はクリックすれば拡大

ひょうたん寺と呼ばれる福勝寺さんの写真です。
豊臣秀吉にもゆかりのある真言宗のお寺。
普段は閉まっていますが、節分にはひょうたんのお守りが授与されるそうです。

ひょうたん寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

高台寺の紅葉

案内 写真はクリックすれば拡大

北政所ねねゆかりのお寺、高台寺さんの紅葉の写真です。
散ったカエデの葉が印象的な台所坂。

高台寺の紅葉の写真素材


高台寺の紅葉の写真素材


高台寺は太閤秀吉の菩提を弔うために、正室の北政所ねねが建立したお寺。
火災などで焼失し、当時から残っているのは開山堂等。
紅葉も美しいが、その前の萩も良いです。もちろん春の桜は必見。
春と秋のライトアップは特におすすめしたいです。

高台寺の紅葉の写真素材


晴れた日に行くことができました。

高台寺の紅葉の写真素材

高台寺の紅葉の写真素材

高台寺の紅葉の写真素材

次にライトアップの高台寺さんの写真です。
たいへん混雑して人だらけですが、さすがに綺麗です。
方丈の前の広いお庭「波心庭」の写真です。
明るいライトアップではなく、かなり暗いです。写真はもっとも明るいタイミング。この後は闇に近くなります。

高台寺の紅葉ライトアップの写真素材


毎年テーマもレイアウトも変わりますので、この景色はひとシーズン限り。

高台寺の紅葉ライトアップの写真素材


さらに見所は臥龍池に映るカエデなのですが、暗いので手持ちではうまく撮れません。

高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

豊国神社

案内 写真はクリックすれば拡大

豊臣秀吉を祀る豊国神社
豊臣氏の滅亡後は、破壊されて放置されていましたが、明治天皇が復興再建しました。

豊国神社の写真素材

唐門は伏見城の遺構で、国宝になっています。普段はくぐることはできません。

豊国神社の写真素材


かたわらには豊臣秀吉さん。

豊国神社 豊臣秀吉の写真素材


手水舎には金色のひょうたん。

お正月三が日には国宝の唐門が開かれ、中へ入って参拝することができます。

豊国神社 唐門の写真素材


豊国神社 唐門の写真素材

豊国神社の写真素材


内側から見た唐門。

豊国神社 唐門の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

豊国廟

案内 写真はクリックすれば拡大

阿弥陀ヶ峰の豊国廟の写真です。
豊国廟は豊臣秀吉、太閤殿下のお墓。
豊臣氏滅亡とともに破壊され荒廃していたものを、明治になって再建されたものです。


東大路通りから女坂をひたすら登って登って登りきります。
ここがスタートライン。

豊国廟の写真素材


女坂の途中の豊国廟の鳥居。

豊国廟の鳥居の写真素材

だいぶん登ってきましたが、この鳥居まで来てもほんの入り口。

豊国廟の写真素材

このスタート地点まででも、京女の坂道をかなり歩き、階段を登ってきます。

豊国廟の写真素材


門をくぐったら、ひたすらまっすぐ阿弥陀ヶ峰を登ります。
自分で確かめたわけではありませんが、石段は485段とも489段とも523段とも。

豊国廟の桜の写真素材

途中の門。ここで半分くらい。先を見上げてちょっとひるみます。

豊国廟の写真素材


てっぺんに五輪石塔。
写真ではわかりにくいですが、とても大きなものです。

豊国廟の写真素材


下りるのがまたたいへんなのです。

豊国廟の写真素材

おつかれさまでした。



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

出世稲荷神社

案内 写真はクリックすれば拡大

出世稲荷神社は近年、千本通から大原に引越されました。
出世稲荷神社は、豊臣秀吉が聚楽第の中に建てた稲荷神社が起こり。

出世稲荷神社の写真

大原の里を見渡せる素敵な場所です。

出世稲荷神社の写真


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

満足稲荷神社

案内 写真はクリックすれば拡大

太閤殿下の「満足じゃ!」の声が聞こえてきそうな名前の満足稲荷神社の写真です。
仁王門のバス停のすぐ前に建つ神社です。通称満足さん。

満足稲荷神社の写真素材

本殿前には夏越の祓の茅の輪が置かれていました。

満足稲荷神社の写真素材


御神木のクロガネモチの木。

満足稲荷神社の写真素材

狭い境内は月極駐車場にもなっています。太閤さんの「窮屈じゃ」の声も聞こえてきそうです。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

方広寺

案内 写真はクリックすれば拡大

豊臣秀吉が巨大な大仏さんを作った方広寺さんの写真です。
大仏は完成して翌年に地震で倒壊したり、再建されてまた焼失したり、苦難をくりかえしました。

方広寺の写真素材


歴史の教科書にも載っている例の鐘がこの鐘楼に。

方広寺の写真素材


よく見えるように「君臣豊楽」「国家安康」の部分を白くマーキングしてあります。

方広寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

浄土院(湯たくさん茶くれん寺)

案内 写真はクリックすれば拡大

千本今出川の浄土院さんの写真です。
門前の写真だけです。閉まっていますが、予約すれば拝観できるそうです。

浄土院(湯たくさん茶くれん寺)の写真素材

豊臣秀吉の逸話にはお茶のはなしがいくつかあります。
石田三成のお茶の出し方はあっぱれでしたが、このお寺はお茶を乞うたらお湯が出たというちょっと笑えるおはなし。
北野大茶会に向かう途中に秀吉公がのどが乾いたので、このお寺に立ち寄りました。
住職の尼さんは太閤殿下の突然の来訪にドギマギして、貴人に提供するに値するようなお茶が出せないので、一杯目はお茶を出したもののおかわりにはお湯ばかり出したところ、「湯たくさん茶くれん寺」というネーミングをいただいてしまったということです。

浄土院(湯たくさん茶くれん寺)の写真素材

八幡市の西遊寺さんも同様に湯たくさん茶くれん寺の名前がついています。
逸話は同じで、秀吉公の行程が異なります。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

妙法院

案内 写真はクリックすれば拡大

東山七条の妙法院さんの写真です。
妙法院の庫裏は桃山時代に豊臣秀吉が建てた建物で国宝です。

妙法院の庫裏 国宝

特別拝観のときでなくても、近くから中をのぞくことができます。

妙法院の庫裏 国宝


妙法院の庫裏 国宝


紅葉の季節の妙法院。

妙法院の紅葉の写真素材

カエデは多くはありませんが、バランスが良いように思います。

妙法院の紅葉の写真素材


妙法院の写真素材


大規模な修復工事中の妙法院。

妙法院の写真素材


京都国立博物館の奥に修復工事中の庫裏が見えます。

京都国立博物館と修復工事中の妙法院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年1月 [5]
  2. 2021年12月 [4]
  3. 2021年11月 [1]
  4. 2021年10月 [4]
  5. 2021年9月 [3]
  6. 2021年8月 [1]
  7. 2021年7月 [2]
  8. 2021年6月 [2]
  9. 2021年5月 [3]
  10. 2021年4月 [2]
  11. 2021年3月 [2]
  12. 2021年2月 [1]
  13. 2020年12月 [3]
  14. 2020年11月 [4]
  15. 2020年10月 [29]
  16. 2020年8月 [34]
  17. 2020年7月 [10]
  18. 2020年6月 [8]
  19. 2020年5月 [21]
  20. 2020年4月 [8]
  21. 2020年3月 [6]
  22. 2020年2月 [4]
  23. 2020年1月 [26]
  24. 2019年12月 [6]
  25. 2019年11月 [2]
  26. 2019年9月 [8]
  27. 2019年8月 [1]
  28. 2019年7月 [10]
  29. 2019年6月 [25]
  30. 2019年5月 [8]
  31. 2019年4月 [16]
  32. 2019年3月 [19]
  33. 2019年2月 [11]
  34. 2019年1月 [12]
  35. 2018年12月 [15]
  36. 2018年11月 [16]
  37. 2018年10月 [67]
  38. 2018年9月 [63]
  39. 2018年8月 [54]
  40. 2018年7月 [29]
  41. 2018年6月 [95]
  42. 2018年5月 [95]
  43. 2018年4月 [93]
  44. 2018年3月 [35]
  45. 2018年2月 [47]
  46. 2018年1月 [10]
  47. 2017年12月 [8]
  48. 2017年11月 [7]
  49. 2017年1月 [4]
  50. 2016年12月 [27]
  51. 2016年11月 [10]
  52. 2016年7月 [1]
  53. 2016年6月 [1]
  54. 2016年4月 [1]
  55. 2016年1月 [1]
  56. 2015年12月 [5]
  57. 2015年8月 [3]
  58. 2015年6月 [4]
  59. 2015年5月 [2]
  60. 2015年3月 [3]
  61. 2014年12月 [2]
  62. 2014年11月 [5]
  63. 2014年10月 [1]
  64. 2014年9月 [3]
  65. 2014年6月 [7]
  66. 2014年5月 [4]
  67. 2014年4月 [1]
  68. 2014年3月 [3]
  69. 2014年2月 [6]
  70. 2014年1月 [9]
  71. 2013年12月 [3]
  72. 2013年9月 [3]
  73. 2013年8月 [3]
  74. 2013年6月 [1]
  75. 2013年5月 [6]
  76. 2013年4月 [14]
  77. 2013年3月 [7]
  78. 2013年2月 [2]
  79. 2013年1月 [4]
  80. 2012年12月 [4]
  81. 2012年11月 [7]
  82. 2012年10月 [9]
  83. 2012年9月 [8]
  84. 2012年8月 [16]
  85. 2012年7月 [2]
  86. 2012年6月 [1]
  87. 2011年5月 [4]
  88. 2011年4月 [9]
  89. 2010年7月 [1]
  90. 2008年8月 [1]
  91. 2008年7月 [1]
  92. 2008年6月 [2]
  93. 2000年7月 [1]
  94. 2000年5月 [2]
  95. 2000年4月 [1]
  96. 2000年3月 [2]