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毘沙門堂

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毘沙門堂の桜
山科の北の果て、毘沙門堂さんの有名な枝垂桜「般若桜」の写真です。

山科毘沙門堂の枝垂桜


JR東海CMそうだ京都行こうシリーズでも美しい映像が全国に流れました。

山科毘沙門堂の枝垂桜

毘沙門堂の青もみじ・藤
藤が見頃の京都山科の古刹毘沙門堂さん。5月初旬。

山科毘沙門堂の藤の写真素材

山門と鐘楼のあいだに藤棚があり、その下にはベンチが置かれています。
毘沙門堂に藤を目当てに来るひとは少ないので、貸切状態かもしれません。

山科毘沙門堂の藤の写真素材




毘沙門堂境内を包む青もみじ。

山科毘沙門堂の青もみじの写真素材



山科毘沙門堂の青もみじの写真素材


毘沙門堂の雪景色
山科は京都市内中心部よりはだいぶん雪が多く降ります。
といっても積もるのは年に数回ですが。


毘沙門堂も雪景色は素敵です。
こちらは改修前の本殿。

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材

まっすぐ本堂へと登る急な石段。

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材

仁王門から南を見て。

毘沙門堂 門の雪景色

仁王門越しに見る本堂。

毘沙門堂 仁王門の雪景色

カメラマンに人気の勅使坂。地面の雪はもう融けていました。でも今朝カエデに積もった雪はきれいです。

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材


いつも閉まっている勅使門。

毘沙門堂 勅使門の雪景色

宸殿前の立派な枝垂桜般若桜も真っ白です。

毘沙門堂 枝垂桜の雪景色

石段は融けていても、こちらはまだだいじょうぶ。真っ白です。

毘沙門堂 本堂の雪景色


鮮やかな本堂は雪景色にもマッチします。

毘沙門堂 本堂の雪景色

横長の山水画とでも言いましょうか。渡り廊下越しの弁天堂の雪景色が素晴らしい。高台弁才天。

毘沙門堂 弁天堂の雪景色

拝観開始の時間までじっと待って、中に入ります。

本堂裏からみる高台弁才天。

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材

晩翠園。ここの雪景色を見たのはひさしぶり。

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材


朝日が差し始めると、一気に雪が融け出します。

山科毘沙門堂の雪景色の写真素材


雪のない冬の写真も載せておきます。

冬の毘沙門堂


冬の毘沙門堂


紅葉で有名な勅使坂もスッカスカですが、これはこれで清々しい。

冬の毘沙門堂


初詣には石段の下まで行列ができることもあります。

初詣の毘沙門堂


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平等院

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宇治の世界遺産、平等院さんの写真です。
川向いの山から見る夕方の平等院。

平等院の写真素材

平等院といえば、まずは藤。

平等院鳳凰堂の藤棚の写真素材


藤棚の藤は毎年ゴールデンウィークに見頃になります。

平等院の藤棚の写真素材


なので観光客はいっぱいです。
人の写らない一瞬を隅のほうでひたすら待つしかないのです。

平等院鳳凰堂の写真素材


藤棚に風が吹き抜ける。

平等院鳳凰堂の藤棚の写真素材


風が止まる。

平等院鳳凰堂の藤棚の写真素材


霧島ツツジが真っ赤。

平等院鳳凰堂の藤棚の写真素材

藤は毎年剪定が行われますので、房のあるうちに撮らなくてはなりません。
切ったあとに訪れるとなんともいえず悲しい気分に。

平等院鳳凰堂の藤棚の写真素材


平等院鳳凰堂の写真素材

蜂の羽音がぶんぶんとうるさいくらい。

平等院鳳凰堂の写真素材

門前の藤は3種類。

平等院の藤棚の写真素材


平等院鳳凰堂の藤棚の写真素材


赤い門に藤。

平等院鳳凰堂の写真素材


夕暮れの平等院鳳凰堂。平成の大修理以前の写真です。

平等院鳳凰堂の写真素材

修理がほぼ終わったときの写真。
5月の連休のころの平等院鳳凰堂です。
阿弥陀さんの前は見学するひとがかなり詰まっています。整理券制なので人数制限があります。

平等院鳳凰堂の写真素材

日本の誇るザ・10円玉。

平等院鳳凰堂の写真素材

平等院鳳凰堂の写真素材


10円玉。太陽が真上に。

平等院鳳凰堂の写真素材


雲の表情が豊か。宇治は空が広いですね。

平等院鳳凰堂の写真素材


今日は阿弥陀さんは見えません。

平等院鳳凰堂の写真素材

こちらは4月下旬の霧島ツツジのころの阿字池と鳳凰堂の写真。
大きめの写真です。

平等院鳳凰堂の写真素材

鳳凰は後ろから見たほうが近いです。

平等院鳳凰堂の鳳凰の写真素材


快晴で鳳凰もまぶしい。

平等院鳳凰堂の写真素材


桜咲く平等院鳳凰堂はまさにお浄土。

平等院鳳凰堂の桜の写真素材

池のほとりの紅しだれ桜の姿が美しすぎてクラクラします。

平等院鳳凰堂の桜の写真素材

数は多くはありませんが、じつに良い場所に植えられています。

平等院鳳凰堂の桜の写真素材

平等院鳳凰堂の桜の写真素材


池をふた回りしても立ち去り難かったです。

平等院鳳凰堂の桜の写真素材


平等院鳳凰堂の写真素材


平等院鳳凰堂の写真素材

ツツジの刈り込み。平等院の刈り方は上が平たいテーブル型。

平等院鳳凰堂の写真素材


平等院鳳凰堂の写真素材

平等院鳳凰堂の写真素材

平等院鳳凰堂の写真素材


秋の平等院鳳凰堂

平等院鳳凰堂の写真素材


紅葉シーズンの平等院もまぶしく美しい。

平等院鳳凰堂の写真素材

カエデの木はたくさんあり、紅葉の名所のひとつです。

平等院の紅葉

左側の鐘楼のところにもカエデが密集しています。

平等院の紅葉


青空で清々しい晩秋でした。正面近くから撮影すると紅葉はあまり入りませんが。

平等院の紅葉

とても広い敷地ですが、修学旅行やツアーの団体さんがどっと入るとごった返します。


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妙心寺 長慶院

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妙心寺境内の北東角、桂春院の北側に位置する塔頭の長慶院さんの写真です。
1600年、安土桃山時代から続く臨済宗のお寺です。

妙心寺 長慶院の写真素材


妙心寺 長慶院の写真素材

普段は拝観することはできませんが、イベントのあるときや4月の藤の花の見頃の時期に公開されることがあります。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材


4月中旬のある日。
広い客殿のガラス戸の向こうには藤の花の紫の景色が広がっていました。
白い藤もあります。紫と白のタイミングは少しだけ違うようです。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材


お庭が見やすいように住職が灯りを消してくださいました。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材

客殿のガラス戸が閉められているときは、本堂のほうからリフレクションも楽しめます。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材

熊蜂がたくさん飛んでいます。
ガラス戸を開ければぶんぶんと絶え間ない羽音が聞こえます。
閉めると静けさが戻りますが、時折、ハチがガラスにぶつかる音がカチカチッと鳴ります。
昔はガラス戸もなく濡れ縁だったので、よくネコの足跡がついたそうです。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材


参道の枝がぐにゃぐにゃの木。

妙心寺 長慶院の写真素材


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仙洞御所・大宮御所

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京都御苑の中の南東側の大きな長方形、仙洞御所の写真です。

外から見ると長い長い塀。見た目は京都御所とあまり変わりません。

仙洞御所の塀の写真素材


中には大宮御所と、大きな池をめぐる素晴らしい池泉回遊式庭園が広がります。面積は9万平方メートルを超えます。
仙洞御所は建物自体は火事で焼失し、いまは庭のみです。

仙洞御所の跡地。建物はなにもなく、森です。

仙洞御所の写真素材


大宮御所御常御殿。いまも皇族の方が泊まるところ。

仙洞御所の塀の写真素材


仙洞御所の藤の写真素材

仙洞御所 写真素材

ガラス戸に白いカーテン。そして、梅の木。

仙洞御所の写真素材

4月は松竹梅よりツツジに目をひかれます。

仙洞御所の写真素材


参観は無料ですが事前申込み制で、説明を受けながら一団となって順路通りに進みます。ぼーっとしてグループから離れると係の人に怒られます。
北池。

仙洞御所の写真素材

水は琵琶湖疏水から引かれています。

仙洞御所の写真素材


池のかたすみに一艘のふねが浮かんでいます。

仙洞御所の写真素材


水が流れ込んでいます。

仙洞御所の写真素材

仙洞御所の写真素材


南池。橋の上は藤棚になっています。

仙洞御所の藤棚 写真素材

仙洞御所の藤棚 写真素材

藤が見頃のときにぜひ行ってみてください。

仙洞御所の藤の写真素材

仙洞御所の藤の写真素材


仙洞御所の藤棚 写真素材

仙洞御所の藤棚 写真素材


仙洞御所の藤棚 写真素材


仙洞御所の藤棚 写真素材


橋を渡るとキリシマツツジ。

仙洞御所の藤の写真素材

岸に敷かれた玉石はきっちりとサイズが統一されていて壮観です。11万個もあるそうです。

仙洞御所の写真素材


次に行ったときには12万個に増えていました。

仙洞御所の写真素材

醒花亭と又新亭の2つの茶室が建ちます。写真は醒花亭。敷地のもっとも南に建つ建物です。

仙洞御所醒花亭の写真素材


醒花亭。

仙洞御所の醒花亭の写真素材


醒花亭。

仙洞御所の醒花亭の写真素材

やはり仙洞御所が最も美しいのは紅葉の時期。
塀の中にこんなにカラフルな世界があるとは、来てみないとわかりません。

仙洞御所の塀の写真素材


それでも予約がとれないほどではなく、少し早めに申し込んでおけば取れますし、ピークのときにも当日受付は出ていました。(たくさん並んでおられましたが)

仙洞御所の塀の写真素材


もみじ山にかかる橋。

仙洞御所の塀の写真素材


仙洞御所の塀の写真素材


仙洞御所の塀の写真素材

もみじ山に渡る橋の下の細い水路で北池と南池がつながっているようです。

仙洞御所の写真素材

近年、仙洞御所の敷地で、豊臣秀吉の最後のお城「京都新城」の遺構が見つかりました。
京都新城は秀吉が亡くなるその前年に完成した城で、まだまだ謎多き城だということです。



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城南宮

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方除けの神様として知られる城南宮さんの写真です。
京都ではクルマのステッカーに城南宮の文字をよく見かけます。6月末にはクルマごとくぐれる巨大な茅の輪が作られます。
まずは本殿にお詣り。

城南宮の本殿


有名な枝垂れ梅。
平日でもかなりの混雑ぶりでした。

城南宮の梅の写真素材

庭園の「春の山」の枝垂梅は、白とピンクのシャワーのようでたいへん華やか。

城南宮の梅の写真素材

城南宮の梅の写真素材

パチパチと火花を散らしているよう。

城南宮の梅の写真素材

春一番が吹いたあと、苔のうえには花弁が積もり、椿の花がたくさん落ちました。

城南宮の梅の写真素材

城南宮の梅の写真素材

城南宮の梅の写真素材


一本だけで見事すぎるしだれ梅。

城南宮の梅の写真素材


紅白の梅。

城南宮の梅の写真素材

城南宮の梅の写真素材

たくさんの種類の椿が植えられています。

城南宮の椿の写真素材

ツツジと藤が見頃の5月の城南宮さんの庭園。

城南宮のツツジと藤の写真素材


城南宮のツツジと藤の写真素材

城南宮のツツジと藤の写真素材

季節毎に美しい城南宮のお庭ですが、紅葉の時期も華やかです。
でも、城南宮は紅葉の名所というイメージがないからか、京都の他所に比べると、だいたいすいています。


平安の庭。池のまわりを取り囲むカエデが美しい。

城南宮の紅葉

城南宮の紅葉


広大な室町の庭。藤棚の下から池とカエデを見る。

城南宮の紅葉


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西院春日神社

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社務所前の六尺藤の花が見頃の5月の西院春日神社
長いときには1メートルを超えるそうです。
西院春日神社 藤
創建は833年、平安初期。奈良春日大社から神様を勧請したもの。

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鳥羽水環境保全センターの藤

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3日間だけの一般公開。鳥羽水環境保全センターの藤は「鳥羽の藤」とも呼ばれ、見事なものです。

鳥羽水環境保全センターの藤の写真素材

花の下では大勢のひとがくつろいでおられます。
ひとの写っていない写真だけを掲載します。

鳥羽水環境保全センターの藤の写真素材


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才ノ神の藤

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福知山市大江町南有路の才ノ神の藤の写真です。
才ノ神の藤は、古いケヤキに絡まって四方に伸びる山藤で、地元のかたがたに大切に世話されています。
「才ノ神の藤祭り」では野点や子供のお相撲なども行われ、たくさんの人が集まります。
才ノ神の藤の写真素材

才ノ神の藤の写真素材

才ノ神の藤の写真素材

才ノ神へ向かう途中の普門寺さんの藤も見事です。
セットで見て回るかたが多いと思います。


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