sozai_head.jpg

タグ「磐座」の一覧

出雲神社(亀岡市)

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市本梅町の本梅小学校の裏手に建つ出雲神社さんの写真です。

亀岡市本梅町の出雲神社の写真素材

出雲神社なので、御祭神は大国主命(大己貴命)。
平安時代にはすでにこの地にあったという古社です。
亀岡市というと、出雲大神宮や出雲大社京都分院がありますので、この神社は検索してもなかなか情報が見つかりにくい。

亀岡市本梅町の出雲神社の写真素材


広くない境内にとんでもない大きさの磐座があり、驚かされます。
見るからに磐座です。
写真ではちょっと伝わらないかもしれません。
こどもたちは登りたたいだろうけれど、岩に登らないでと注意書きがありました。

亀岡市本梅町の出雲神社の写真素材

巨石のそばには太い二股の杉の幹がズボーッとそそりたっています。
どちらも幹周5m近い。
縁結びのご利益のある夫婦杉なのでしょう。

亀岡市本梅町の出雲神社の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

山住神社

案内 写真はクリックすれば拡大

岩倉川沿いに建つ岩倉の山住神社の写真です。
いまの石座神社が元あった場所で、石座神社の御旅所という位置づけになっているようです。

山住神社の写真素材


拝所の奥の小さな祠には立石が祀られており、その向こうに磐座があります。

山住神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

神谷太刀宮神社

案内 写真はクリックすれば拡大

神谷太刀宮神社(かみたにたちのみやじんじゃ)さんの写真です。
祭神は丹波道主命。太刀宮と呼ばれるのは丹波道主命が腰につけていた宝剣「国見剣」を祀っているからだそうです。

神谷太刀宮神社の写真素材


真夏の境内。抜けるような青空の下、無人の時間。

神谷太刀宮神社の写真素材

神谷太刀宮神社の写真素材


ちょっと溶けそうな狛犬たち。

神谷太刀宮神社の写真素材


境内西側の道路の向こうは山に続いています。

神谷太刀宮神社の写真素材


苔むす巨岩が集まった山の斜面は神聖な磐座です。

神谷太刀宮神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

真名井神社と籠神社

案内 写真はクリックすれば拡大

真名井神社

パワースポットがブームになったころに大きな脚光を浴びた真名井神社さんの写真です。 籠神社の少し離れた奥宮です。

参道の両脇には狛龍。

真名井神社の写真素材

小さな本殿の裏側に磐座があり、磐座に接して樹々が湧き出るように上に伸びています。
以前は自由に回りを歩くことができましたが、今は玉垣に守られて手前から見るだけになっています。
写真撮影も禁止となりました。(写真は以前のもの)

真名井神社の写真素材




籠神社


写真の右端に見えるのが籠神社の鳥居。
籠神社の写真素材

籠神社はたいへん大きくて立派な神社です。
いまは伊勢神宮に祀られる天照大神・豊受大神が元はこの地におられたということで「元伊勢」と呼ばれます。

籠神社の鳥居の写真素材

天橋立そのものがこの神社の参道だそうです。スケールが大きいのも頷けます。
二の鳥居。

籠神社の鳥居の写真素材

神門も大きい。

籠神社の写真素材

拝殿。

籠神社の拝殿の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2021年8月 [1]
  2. 2021年7月 [2]
  3. 2021年6月 [2]
  4. 2021年5月 [4]
  5. 2021年4月 [3]
  6. 2021年3月 [4]
  7. 2021年2月 [1]
  8. 2021年1月 [1]
  9. 2020年12月 [3]
  10. 2020年11月 [2]
  11. 2020年10月 [8]
  12. 2020年9月 [1]
  13. 2020年8月 [17]
  14. 2020年7月 [4]
  15. 2020年6月 [2]
  16. 2020年5月 [22]
  17. 2020年4月 [4]
  18. 2020年3月 [8]
  19. 2020年2月 [4]
  20. 2020年1月 [27]
  21. 2019年12月 [6]
  22. 2019年11月 [2]
  23. 2019年9月 [18]
  24. 2019年8月 [2]
  25. 2019年7月 [10]
  26. 2019年6月 [35]
  27. 2019年5月 [11]
  28. 2019年4月 [18]
  29. 2019年3月 [2]
  30. 2019年2月 [18]
  31. 2019年1月 [12]
  32. 2018年12月 [16]
  33. 2018年11月 [20]
  34. 2018年10月 [64]
  35. 2018年9月 [80]
  36. 2018年8月 [67]
  37. 2018年7月 [33]
  38. 2018年6月 [94]
  39. 2018年5月 [105]
  40. 2018年4月 [101]
  41. 2018年3月 [35]
  42. 2018年2月 [37]
  43. 2018年1月 [7]
  44. 2017年12月 [11]
  45. 2017年11月 [12]
  46. 2017年10月 [2]
  47. 2017年1月 [4]
  48. 2016年12月 [32]
  49. 2016年11月 [13]
  50. 2016年7月 [2]
  51. 2016年6月 [2]
  52. 2016年4月 [1]
  53. 2016年1月 [1]
  54. 2015年12月 [8]
  55. 2015年8月 [3]
  56. 2015年6月 [5]
  57. 2015年5月 [2]
  58. 2015年3月 [4]
  59. 2014年12月 [2]
  60. 2014年11月 [5]
  61. 2014年10月 [1]
  62. 2014年9月 [5]
  63. 2014年6月 [9]
  64. 2014年5月 [4]
  65. 2014年4月 [1]
  66. 2014年3月 [3]
  67. 2014年2月 [8]
  68. 2014年1月 [9]
  69. 2013年12月 [4]
  70. 2013年9月 [3]
  71. 2013年6月 [1]
  72. 2013年5月 [11]
  73. 2013年4月 [14]
  74. 2013年3月 [8]
  75. 2013年2月 [2]
  76. 2013年1月 [4]
  77. 2012年12月 [5]
  78. 2012年11月 [12]
  79. 2012年9月 [16]
  80. 2012年8月 [23]
  81. 2012年7月 [2]
  82. 2012年6月 [1]
  83. 2012年2月 [2]
  84. 2011年5月 [5]
  85. 2011年4月 [9]
  86. 2010年7月 [1]
  87. 2008年8月 [1]
  88. 2008年7月 [1]
  89. 2008年6月 [2]
  90. 2000年7月 [1]
  91. 2000年5月 [2]
  92. 2000年4月 [1]