sozai_head.jpg

タグ「池」の一覧

宝ヶ池

案内 写真はクリックすれば拡大

宝ヶ池と国立京都国際会館とプリンスホテル。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池は江戸時代に農業用のため池として作られたもの。
一説によると宝暦年間に作られたので宝ヶ池と呼ばれるようになったといいます。

宝ヶ池の写真素材


大きな池なので、一周歩くと疲れます。

宝ヶ池の写真素材


鯉もたくさんいます。

宝ヶ池の写真素材


鹿だらけ。
こちらが遠慮してしまうほど。

宝ヶ池の鹿 写真素材


比叡山と鹿。

宝ヶ池の鹿 写真素材

宝ヶ池の写真素材


初夏の宝ヶ池。

宝ヶ池の写真素材


ウルトラセブンとキングジョーが戦った京都国際会館。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池と比叡山。

宝ヶ池の写真素材


お花を前景に入れて。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池の写真素材

比叡山に見守られながら遊ぶこどもの楽園。
元は宝ヶ池競輪場だったところ。

宝ヶ池こどもの楽園の写真素材


丸いおしゃれな建物はザ・プリンス京都宝ヶ池。
少し前はグランドプリンスホテル京都という名前でした。

ザ・プリンス京都宝ヶ池の写真素材


夕暮れの宝ヶ池。

宝ヶ池の写真素材

宝ヶ池の写真素材

水面はキラキラ。

宝ヶ池の写真素材


鴨がすいすいー。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

京都御苑

案内 写真はクリックすれば拡大

椿・梅・桃・桜・百日紅ほか様々な花が楽しめる広大な空間、京都御苑の写真です。
東から見る京都御苑

京都御苑の写真素材


南東から見る京都御苑
巨大な長方形の森です。

京都御苑の写真素材


北東から見る京都御苑

京都御苑の写真素材


奥に見える緑は二条城。

京都御苑と二条城の写真素材


京都御苑も含めて単に「御所」と呼ぶひとが多いかもしれません。

京都御苑の写真素材


京都御苑の写真素材

京都御苑の写真素材

京都御苑の写真素材

京都御苑の写真素材


京都御苑は桜の名所でもあります。近衛邸跡の糸桜。

京都御苑の桜の写真

京都御苑の桜の写真素材

京都御苑の桜の写真素材


小さめの糸桜の向こうに朔平門。

京都御苑の桜の写真素材


京都御苑の桜の写真素材


出水のしだれ桜。

京都御苑の桜の写真素材


白い枝垂桜が散ったあとには、入れ替わって紅しだれ桜。

京都御苑の紅しだれ桜の写真素材


京都御苑の紅しだれ桜の写真素材

出水のしだれ桜の向かい側は、ソメイヨシノより後に咲く八重桜の園です。

京都御苑の八重桜の写真素材


緑の御衣黄。下は芝生のようになっていて、こどもたちは裸足で遊んでいます。

京都御苑の八重桜の写真素材

京都御苑の桜の写真はこちら


京都御苑九條池の百日紅です。九條家の屋敷内に設けられた庭園の遺構で、奥に建つのは拾翠亭。江戸時代後期に茶室として建てられました。真夏には百日紅がたくさん咲きます。

京都御苑 百日紅の写真素材

橋のちょっとした日陰でハトが休んでいます。

京都御苑 百日紅の写真素材


京都御苑の九條池の写真素材


京都御苑の九條池の写真素材

拾翠亭自体の写真も載せておきます。

京都御苑拾翠亭の写真素材


拾翠亭には、主に金曜日と土曜日だけ入れます。
100円。葵祭と時代祭の日も入れます。

京都御苑 拾翠亭の写真素材



拾翠亭の一階。水面が近くて涼しい。

京都御苑  拾翠亭の写真素材



拾翠亭の二階。縁側を踏み抜く恐れがあるので、外には出られません。

京都御苑 百日紅の写真素材


九條池のほとりの厳島神社。ちょっと変わった形の鳥居です。

京都御苑 厳島神社の写真素材


京都御苑 厳島神社の写真素材




京都御苑の百日紅の写真素材





寺町通に面した寺町御門のかたわらの百日紅も満開。
京都御苑 百日紅の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2021年10月 [2]
  2. 2021年9月 [3]
  3. 2021年8月 [2]
  4. 2021年7月 [2]
  5. 2021年6月 [2]
  6. 2021年5月 [3]
  7. 2021年4月 [3]
  8. 2021年3月 [3]
  9. 2021年2月 [1]
  10. 2021年1月 [1]
  11. 2020年12月 [3]
  12. 2020年11月 [1]
  13. 2020年10月 [23]
  14. 2020年8月 [28]
  15. 2020年7月 [9]
  16. 2020年6月 [8]
  17. 2020年5月 [20]
  18. 2020年4月 [8]
  19. 2020年3月 [6]
  20. 2020年2月 [4]
  21. 2020年1月 [25]
  22. 2019年12月 [6]
  23. 2019年11月 [2]
  24. 2019年9月 [18]
  25. 2019年8月 [2]
  26. 2019年7月 [10]
  27. 2019年6月 [35]
  28. 2019年5月 [9]
  29. 2019年4月 [18]
  30. 2019年3月 [19]
  31. 2019年2月 [18]
  32. 2019年1月 [12]
  33. 2018年12月 [19]
  34. 2018年11月 [18]
  35. 2018年10月 [67]
  36. 2018年9月 [85]
  37. 2018年8月 [57]
  38. 2018年7月 [31]
  39. 2018年6月 [91]
  40. 2018年5月 [96]
  41. 2018年4月 [91]
  42. 2018年3月 [34]
  43. 2018年2月 [35]
  44. 2018年1月 [10]
  45. 2017年12月 [8]
  46. 2017年11月 [10]
  47. 2017年1月 [4]
  48. 2016年12月 [27]
  49. 2016年11月 [10]
  50. 2016年7月 [1]
  51. 2016年6月 [2]
  52. 2016年4月 [1]
  53. 2016年1月 [1]
  54. 2015年12月 [5]
  55. 2015年8月 [3]
  56. 2015年6月 [5]
  57. 2015年5月 [2]
  58. 2015年3月 [4]
  59. 2014年12月 [2]
  60. 2014年11月 [5]
  61. 2014年10月 [1]
  62. 2014年9月 [4]
  63. 2014年6月 [7]
  64. 2014年5月 [4]
  65. 2014年4月 [1]
  66. 2014年3月 [3]
  67. 2014年2月 [6]
  68. 2014年1月 [9]
  69. 2013年12月 [4]
  70. 2013年9月 [3]
  71. 2013年8月 [2]
  72. 2013年6月 [1]
  73. 2013年5月 [8]
  74. 2013年4月 [14]
  75. 2013年3月 [7]
  76. 2013年2月 [2]
  77. 2013年1月 [4]
  78. 2012年12月 [4]
  79. 2012年11月 [8]
  80. 2012年10月 [9]
  81. 2012年9月 [8]
  82. 2012年8月 [18]
  83. 2012年7月 [2]
  84. 2012年6月 [1]
  85. 2011年5月 [4]
  86. 2011年4月 [9]
  87. 2010年7月 [1]
  88. 2008年8月 [1]
  89. 2008年7月 [1]
  90. 2008年6月 [2]
  91. 2000年7月 [1]
  92. 2000年5月 [2]
  93. 2000年4月 [1]
  94. 2000年3月 [1]