sozai_head.jpg

タグ「橋」の一覧

天ヶ瀬ダム

案内 写真はクリックすれば拡大

天ヶ瀬ダムの写真です。
夏のある日、通りがかったときに勢いよく放流しているのを見ることができました。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材

天ヶ瀬ダムは1964年に宇治川に造られたドーム型アーチ式のダム。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材


橋からは距離がありますが、しぶきがミストになって涼しさを運んできました。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材


白虹橋のうえからの撮影です。
手前左のレンガ造りの建物は旧志津川発電所。いまはもう発電所としては使われていないようです。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材


空でも放流しているような雲。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材

放流があるかどうかは、国土交通省 琵琶湖河川事務所の瀬田川洗堰情報を見て、放流量の増加が発表されているのを確かめます。洗堰の放流がぐんと増えると1時間後くらいに天ヶ瀬ダムが放流を始めるといった感じのようです。

ダム湖は「鳳凰湖」と呼ばれています。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材


宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材


ダムから満月がぽこっ。

宇治 天ヶ瀬ダムと満月の写真素材

月明かりの下には釣り人。手元も明るそうです。

宇治 天ヶ瀬ダムと満月の写真素材

白虹橋。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材

少し下流にかかる吊り橋。
歩くと多少揺れます。酔うようなもったりした揺れ方です。

宇治 天ヶ瀬ダムの写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

祇園白川・辰巳大明神と巽橋

案内 写真はクリックすれば拡大

祇園白川(ぎおんしらかわ)

伝統的建造物群保存地区にも指定されており、とても情緒あふれる祇園白川のあたり。
祇園白川の桜の写真素材

かにかくにの碑。

祇園白川の写真素材


祇園の人々の信仰厚い辰巳大明神。
石畳が雨に濡れて風情があります。

祇園白川の写真素材


祇園白川の写真素材

祇園白川の写真素材

白川南通と新橋通の分岐点に鎮座しています。

祇園白川の写真素材


芸妓さん舞妓さんが芸事の上達を祈願するお社。
よくテレビで目にしますね。

祇園白川の辰巳大明神の写真素材

祇園白川の写真素材


辰巳大明神。

祇園白川の写真素材

辰巳大明神。

祇園白川の写真素材


祀られているのはお稲荷さん。辰巳稲荷とも呼ばれます。

祇園白川の写真素材


白川にかかる小さな巽橋。

祇園白川の写真素材

祇園白川の写真素材

南側から巽橋を見て。

祇園白川の写真素材


犬矢来に自転車が立てかけてあります。

祇園白川の写真素材

雨の切り通し。

祇園白川の写真素材


祇園白川の写真素材


春の夜のこのあたりは格別です。
白川の流れと桜が風流です。

祇園白川の夜桜の写真素材


辰巳大明神にも小さな桜がばばっと咲きます。

祇園白川の夜桜の写真素材

祇園白川の夜桜の写真素材


川端通近くには夜空を覆う圧巻の桜並木があります。

祇園白川の夜桜の写真素材

祇園白川の夜桜の写真素材

真夏の祇園白川。人力車がやってきました。

祇園白川の人力車の写真素材


空には入道雲。

祇園白川の人力車の写真素材


カンカン照りのなかを進みます。

祇園白川の人力車の写真素材


新暦8月1日は八朔。芸妓さん舞妓さんが挨拶まわりをする日。

祇園白川の八朔の写真素材

祇園白川の八朔の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

白川一本橋

案内 写真はクリックすれば拡大

知恩院の橋の近くにかかる白川一本橋の写真です。
台風でかなり柳が折れたそうですが、以前の雰囲気を取り戻しつつあります。

白川一本橋の写真素材


いろいろな別名があり、行者橋・阿闍梨橋・古川町橋ともいうそうです。
行者橋は、千日回峰の行者さんが渡る橋だからそう呼ばれる。
幅60cm、ひと一人分の幅の橋ですが、登下校の通り道にもなっていて意外とたくさんのひとが通ります。
慣れた通り道のようで、スマホをずっと見ながら渡る学生さんも。
自転車で通るひともおられます。

白川一本橋の写真素材


白川一本橋の写真素材

雨でツルツルでも気にしない。

白川一本橋の写真素材


雨のなか、カモがツーッと流れてきました。

白川一本橋の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

一条戻橋

案内 写真はクリックすれば拡大

一条堀川の一条戻橋の写真です。
平安京ができたときに架けられた橋で、平家物語や源平盛衰記にも出てきます。
戻橋の名前は撰集抄に由来します。この橋を渡るとき、葬列の棺から死んだ父親が生き返ったという話が記されています。
戻ってはいけないお嫁さんはこの橋を避け、戻ってきたい出征の兵隊さんはこの橋を渡りに来たということです。

一条戻橋の写真素材


春先には大きな河津桜が咲き、注目を集めます。

一条戻橋の桜の写真素材


お天気のよい夕方に訪れましたが、堀川通の大きなビルの陰になっていました。

一条戻橋の桜の写真素材


そのあとサクランボがたくさん成ります。

一条戻橋の写真素材

晴明神社の境内に架けかえ前の昔の戻り橋の一部が移されています。

晴明神社の一条戻橋の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

流れ橋(上津屋橋)

案内 写真はクリックすれば拡大

木津川にかかる流れ橋の写真です。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材


新木津川大橋から遠目に見る流れ橋。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

上津屋橋、正式には「府道八幡城陽線上津屋橋」というそうです。「八幡流れ橋」「木津川流れ橋」とも。
時代劇の撮影でも度々使われてきました。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

自転車は押して通ります。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

川の増水のときには床板が流れてしまうようなしくみになっています。
橋桁はワイヤーでつなぎ止められ、流れても無くなってしまわないようになっています。
ただ、流れたものを修復するにはそれでも数千万円から数億円の費用がかかるため、議論が繰り返されています。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

欄干も柵もないので風の強い日はちょっと緊張します。
水面からの高さもけっこうあり、普段の水量を見ると「こんなところまで水が来るなんて」と疑ってしまうかもしれません。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

橋の下の木津川の流れはふたつに別れていて、東側は水量が多く、西側は少ないです。
西側は浅瀬が多くこどもたちが水遊びをしている姿が見られました。
写真は東側。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2021年10月 [2]
  2. 2021年9月 [3]
  3. 2021年8月 [2]
  4. 2021年7月 [2]
  5. 2021年6月 [2]
  6. 2021年5月 [3]
  7. 2021年4月 [3]
  8. 2021年3月 [3]
  9. 2021年2月 [1]
  10. 2021年1月 [1]
  11. 2020年12月 [3]
  12. 2020年11月 [1]
  13. 2020年10月 [23]
  14. 2020年8月 [28]
  15. 2020年7月 [9]
  16. 2020年6月 [8]
  17. 2020年5月 [20]
  18. 2020年4月 [8]
  19. 2020年3月 [6]
  20. 2020年2月 [4]
  21. 2020年1月 [25]
  22. 2019年12月 [6]
  23. 2019年11月 [2]
  24. 2019年9月 [18]
  25. 2019年8月 [2]
  26. 2019年7月 [10]
  27. 2019年6月 [35]
  28. 2019年5月 [9]
  29. 2019年4月 [18]
  30. 2019年3月 [19]
  31. 2019年2月 [18]
  32. 2019年1月 [12]
  33. 2018年12月 [19]
  34. 2018年11月 [18]
  35. 2018年10月 [67]
  36. 2018年9月 [85]
  37. 2018年8月 [57]
  38. 2018年7月 [31]
  39. 2018年6月 [91]
  40. 2018年5月 [96]
  41. 2018年4月 [91]
  42. 2018年3月 [34]
  43. 2018年2月 [35]
  44. 2018年1月 [10]
  45. 2017年12月 [8]
  46. 2017年11月 [10]
  47. 2017年1月 [4]
  48. 2016年12月 [27]
  49. 2016年11月 [10]
  50. 2016年7月 [1]
  51. 2016年6月 [2]
  52. 2016年4月 [1]
  53. 2016年1月 [1]
  54. 2015年12月 [5]
  55. 2015年8月 [3]
  56. 2015年6月 [5]
  57. 2015年5月 [2]
  58. 2015年3月 [4]
  59. 2014年12月 [2]
  60. 2014年11月 [5]
  61. 2014年10月 [1]
  62. 2014年9月 [4]
  63. 2014年6月 [7]
  64. 2014年5月 [4]
  65. 2014年4月 [1]
  66. 2014年3月 [3]
  67. 2014年2月 [6]
  68. 2014年1月 [9]
  69. 2013年12月 [4]
  70. 2013年9月 [3]
  71. 2013年8月 [2]
  72. 2013年6月 [1]
  73. 2013年5月 [8]
  74. 2013年4月 [14]
  75. 2013年3月 [7]
  76. 2013年2月 [2]
  77. 2013年1月 [4]
  78. 2012年12月 [4]
  79. 2012年11月 [8]
  80. 2012年10月 [9]
  81. 2012年9月 [8]
  82. 2012年8月 [18]
  83. 2012年7月 [2]
  84. 2012年6月 [1]
  85. 2011年5月 [4]
  86. 2011年4月 [9]
  87. 2010年7月 [1]
  88. 2008年8月 [1]
  89. 2008年7月 [1]
  90. 2008年6月 [2]
  91. 2000年7月 [1]
  92. 2000年5月 [2]
  93. 2000年4月 [1]
  94. 2000年3月 [1]