sozai_head.jpg

タグ「東寺」の一覧

東寺の紅葉

案内 写真はクリックすれば拡大

世界遺産東寺さんの紅葉写真です。

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材

モミジバフウの赤い並木の遥か先に見える東寺の五重塔。

桂坂から東寺の写真素材


東寺の紅葉

東寺境内は池のまわりにたくさんのカエデがあり、どれも鮮やかな赤になっていました。

東寺の紅葉の写真素材

晴れた日の昼間に行くと、五重塔を背景にした写真は激しく逆光になり、目がくらくらします。
東寺の紅葉

東寺の紅葉の写真素材



五重塔を入れなければ綺麗に撮れるのですが。
東寺の紅葉の写真素材

東寺の紅葉の写真素材

イチョウも鮮やかに色づきます。

東寺の紅葉の写真素材

東寺の桜の写真はこちら

とても綺麗でどなたにもおすすめしたい夜間拝観の写真です。

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材


堀の水に映る木々と五重塔。

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材

この場所だけは写真を撮るひとで大渋滞していました。譲り合って順番に撮るしかありません。

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材

緑の葉も赤い葉もありますが、照らしてしまえばまとめて綺麗。

東寺の紅葉 夜間拝観 ライトアップの写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

東寺

案内 写真はクリックすれば拡大

To-ji
京都駅の南西に建つ世界遺産、東寺さんの写真です。

桜と東寺の五重塔の写真素材


五重塔は焼えたりまた再建したりをくり返し、いまの五重塔は5代目。

東寺の五重塔の写真素材


夜の東寺五重塔。後ろから清水寺のきよみずビーム。

夜の東寺の五重塔の写真素材


夜の東寺五重塔。満月が出ていたり、京都タワーが30分だけ赤かったり、清水寺からビームが出ていたりといろいろと珍しいタイミングでした。

夜の東寺の五重塔の写真素材


五重塔のすぐ近くから月が出ました。

夜の東寺の五重塔と月の写真素材


虹のかかる五重塔。

東寺の五重塔と虹の写真素材

薄い虹です。

東寺の五重塔の写真素材

東寺五重塔とワコールのビル。

東寺の五重塔の写真素材


東寺の五重塔の写真素材


新幹線で西から来る方が最初に見るであろう車窓の五重塔の写真。
京都に住む人には帰ってきたと実感できる光景ですね。

東寺の五重塔の写真素材

京都タワーの左のほうに五重塔が見えます。

京都タワー・京都駅・東寺の写真素材


京都駅ビル大空広場からガラス越しに見る東寺の堂塔と新幹線

京都の新幹線の写真素材


少し位置を変えて。

東寺の五重塔の写真素材

京都タワーから見る東寺。

東寺の五重塔の写真素材


京都タワーから見る東寺。

東寺の五重塔の写真素材


京都タワーから見る京都駅越しの夜の東寺。

東寺の五重塔と京都駅の写真素材


京都鉄道博物館のスカイテラスから見る東寺。

東寺の五重塔の写真素材


スカイテラスから見る東寺。

東寺の五重塔の写真素材


手前の線路を新幹線が通ります。

東寺の五重塔と新幹線の写真素材

稲荷山から見る東寺五重塔。

東寺の五重塔の写真素材


こうやってみると京都も都会ですね。

東寺の五重塔の写真素材


少し南へ移動して深草から見る東寺五重塔。

東寺の五重塔の写真素材

五重塔の相輪が満月に刺さっているところ。とてもきれいでした。

東寺の五重塔と満月の写真素材


東寺の五重塔と満月の写真素材


歩道橋のうえから。

東寺の五重塔と満月の写真素材


堀の水に映っていました。


東寺の五重塔と清水寺の三重塔のあいだの満月。

東寺の五重塔と清水寺と満月の写真素材

東寺の五重塔の写真素材


東寺の五重塔の写真素材


沈む夕日に輝く五重塔。
五重塔の先っぽに太陽が来る予定でしたが、厚い雲にはばまれ悲しかった。

東寺の五重塔の写真素材

中井精也さんになったつもりで電車を入れてみた。

東寺の五重塔と近鉄電車の写真素材


真っ赤な夕焼け空の下の東寺五重塔。

夕焼け 東寺の五重塔の写真素材


赤い空に五重塔の相輪。

夕焼け 東寺の五重塔の写真素材

夜の五重塔と近鉄電車。

東寺の五重塔と近鉄電車の写真素材

東寺の五重塔と近鉄電車の写真素材


金堂。大きな薬師如来と日光菩薩・月光菩薩は東寺のご本尊。

東寺 金堂 国宝


金堂。手前は講堂。

東寺の金堂と講堂の写真素材


無料のエリアに建つ国宝、大師堂。

東寺の大師堂 写真素材

御影堂とも。

東寺の大師堂 写真素材


修復が終わり、きれいになりました。

東寺の大師堂の写真素材

東寺の五重塔と梅。

東寺の梅の写真素材


東寺の梅の写真素材

東寺の梅の写真素材


桜の季節の東寺。

桜と東寺の五重塔の写真素材

桜と東寺の五重塔の写真素材

桜と東寺の五重塔の写真素材

桜と東寺の五重塔の写真素材

桜と東寺の五重塔の写真素材


桜と東寺の五重塔の写真素材


桜と東寺の五重塔の写真素材


桜と東寺の五重塔の写真素材


桜と東寺の五重塔の写真素材


桜と東寺の写真素材

月と五重塔。

東寺の五重塔の写真素材


夜の枝垂桜と五重塔。

東寺の五重塔と夜桜の写真素材


夜の枝垂桜と五重塔。

桜と東寺の五重塔の写真素材


とっても逆光ですが、なんとか見られる程度に補正しました。

桜と東寺の五重塔の写真素材

東寺の桜の写真

東寺の五重塔と不二桜の葉桜。

東寺の五重塔の写真素材

不二桜と五重塔。ツツジの季節。

東寺の五重塔の写真素材


黄菖蒲もたくさん植えられています。

東寺の五重塔の写真素材


東寺の五重塔の写真素材

夜明けの五重塔。

朝の東寺の五重塔の写真素材


朝の東寺の五重塔の写真素材

だんだん明るくなる空が堀の水に映ります。

東寺の五重塔の写真素材


開門したばかりの東寺南大門。

東寺の金堂の写真素材

白い玉子がひしめく東寺南大門。

東寺の金堂の写真素材


東寺東門のあたり。

東寺の五重塔の写真素材


5月のフレッシュな新緑の色に五重塔が映える。

東寺の五重塔の写真素材


掘越しに見る朝の五重塔。

東寺の五重塔の写真素材

南北の通は大宮通。けっこうトラックがいっぱい停まる道です。

東寺の五重塔の写真素材


東寺の五重塔の写真素材

五重塔と朝の月。

東寺の五重塔の写真素材


朝日を浴びる五重塔。

朝の東寺の五重塔の写真素材

相輪。

東寺の五重塔の写真素材


向こうに近鉄電車が九条通を高架で渡るのが見えます。

東寺の五重塔と近鉄の写真素材


どんよりと黒い雨雲がかかる東寺。

東寺の五重塔の写真素材


東寺の五重塔の写真素材


激しい通り雨の後。

東寺の五重塔の写真素材


東寺の五重塔の写真素材

7月は蓮。

東寺のハスの写真素材

あまりにも見事ですので、ぜひ午前中にお出かけください。

東寺のハスの写真素材


蓮の花咲くお堀は有料拝観エリアではありませんので、早朝から見ることができます。

東寺のハスの写真素材


東寺の蓮。

東寺のハスの写真素材


東寺の蓮。

東寺のハスの写真素材

東寺の蓮。

東寺のハスの写真素材


東寺の蓮。

東寺のハスの写真素材

東寺の蓮。

東寺のハスの写真素材


カラフルな秋の五重塔。

秋の東寺の五重塔 国宝

東寺の紅葉の写真

東寺の五重塔の写真素材

境内の南西角に建つ灌頂院(かんじょういん)。
中へ入れる機会はほとんどありません。年間にして合計6時間なのだとか!

東寺の灌頂院の写真素材


毎年1月8日から14日まで後七日御修法(ごしちにちみしほ)が行われ、ニュースになります。

東寺の後七日御修法の写真素材


本坊から、左奥に見える灌頂院へ行列は往復します。

東寺の後七日御修法の写真素材

大阿闍梨が赤い傘を差し掛けられ、行列は灌頂院へと進みます。

東寺の後七日御修法の写真素材


灌頂院の扉が一瞬だけ開かれ、お坊さんたちは中へ。
儀式は非公開でお堂の扉もすべて閉められ、外にいてもなんの音も聞こえてきません。

東寺の後七日御修法の写真素材


1時間半で法会は終わり、出てこられました。
これが1日3度、7日間で21回続けられます。

東寺の後七日御修法の写真素材

うっすらと雪の積もった五重塔。

雪の東寺の五重塔の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

東寺 観智院

案内 写真はクリックすれば拡大

東寺観智院さんの写真です。北大門を出て亀だらけの池をこえたところに建っています。

東寺 観智院の写真素材


客殿が国宝となっています。宮本武蔵が描いた「鷲の図」「竹林の図」があります。

東寺 観智院の写真素材


海から龍が首を出す以前のお庭です。いまはだいぶんレイアウトが変わっているそうです。

東寺 観智院の写真素材


枝垂れ梅が一本。早春に特別公開が行われることもあります。

東寺 観智院の写真素材


素晴らしい咲きっぷりの梅です。

東寺 観智院の枝垂れ梅の写真素材


東寺 観智院の枝垂れ梅の写真素材

京都タワーがちらり。

東寺 観智院の枝垂れ梅の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

京都の五重塔の写真

案内 写真はクリックすれば拡大

京都の五重塔の写真を並べます。

東寺の五重塔と満月の写真素材


仁和寺の五重塔と満月の写真素材




まずは京都市の4つの五重塔から。

法観寺の五重塔


いわゆる八坂の塔です。不定期ですが公開があり、なんと二層目まで登れます。登れる五重塔は京都ではここだけ。
八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材
八坂の塔の写真をもっと見る

仁和寺の五重塔

御殿から見る五重塔。
仁和寺の紅葉の写真素材


近くの山道から見る五重塔。

京都 仁和寺の写真素材


宇多野から見る五重塔。

京都 仁和寺の写真素材

仁和寺の五重塔の写真をもっと見る




東寺の五重塔


他の五重塔に比べると大きくて堂々としています。
東寺の五重塔の写真素材

夕暮れどきの五重塔。

東寺の五重塔の写真素材

東寺の五重塔の写真をもっと見る

醍醐寺の五重塔

火事に遭わず、なんと1000年以上も建っている奇蹟の塔。
京都 醍醐寺五重塔の写真素材

豊臣秀吉が修復したという記録も。

京都 醍醐寺の写真素材

醍醐寺の五重塔の写真をもっと見る

次は京都府宮津市。

成相寺の五重塔

最近できた五重塔ですが、秋はとても美しいです。
成相寺の五重塔の写真素材


雪のなかに佇む成相寺の五重塔。

成相寺の五重塔の写真素材

成相寺の五重塔の写真をもっと見る

次に京都府木津川市加茂町。

海住山寺の五重塔


南山城の海住山寺(かいじゅうせんじ)の国宝五重塔。
海住山寺の五重塔の写真素材


いままで見てきた五重塔に比べるとだいぶん小さいコンパクト五重塔です。
裳腰がついて六重塔にも見えるおしゃれな塔。

海住山寺の五重塔の写真素材

海住山寺の五重塔の写真をもっと見る

法勝寺の九重塔

最後に岡崎の法勝寺の八角九重塔。東寺の五重塔よりも高かった塔です。 法勝寺はいまの京都市動物園の観覧車のところに建っていた平安時代のお寺です。
法勝寺の九重塔の写真素材


八角九重塔の場所はいまは動物園の観覧車。

京都市動物園の観覧車の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

西寺跡

案内 写真はクリックすれば拡大

冬の西寺跡の写真です。

西寺跡の写真素材

昔は羅城門を中心にして、東に東寺、西には西寺があり、どちらも栄えていたころもあったようですが、西寺は早くに衰退しました。
大きな公園のまんなかに小山があり、冬枯れの大木が数本。なんだか迫力のある景色です。
礎石が転がっています。ハトのたまり場になっています。
西寺跡の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年6月 [2]
  2. 2022年4月 [1]
  3. 2022年3月 [1]
  4. 2022年2月 [1]
  5. 2022年1月 [7]
  6. 2021年12月 [8]
  7. 2021年11月 [1]
  8. 2021年10月 [4]
  9. 2021年9月 [3]
  10. 2021年7月 [1]
  11. 2021年6月 [3]
  12. 2021年5月 [3]
  13. 2021年4月 [1]
  14. 2021年3月 [2]
  15. 2021年2月 [1]
  16. 2020年12月 [3]
  17. 2020年11月 [4]
  18. 2020年10月 [29]
  19. 2020年8月 [34]
  20. 2020年7月 [10]
  21. 2020年6月 [8]
  22. 2020年5月 [21]
  23. 2020年4月 [8]
  24. 2020年3月 [6]
  25. 2020年2月 [4]
  26. 2020年1月 [26]
  27. 2019年12月 [6]
  28. 2019年11月 [2]
  29. 2019年9月 [8]
  30. 2019年8月 [1]
  31. 2019年7月 [10]
  32. 2019年6月 [25]
  33. 2019年5月 [8]
  34. 2019年4月 [16]
  35. 2019年3月 [19]
  36. 2019年2月 [11]
  37. 2019年1月 [12]
  38. 2018年12月 [15]
  39. 2018年11月 [16]
  40. 2018年10月 [67]
  41. 2018年9月 [63]
  42. 2018年8月 [55]
  43. 2018年7月 [29]
  44. 2018年6月 [95]
  45. 2018年5月 [93]
  46. 2018年4月 [93]
  47. 2018年3月 [35]
  48. 2018年2月 [47]
  49. 2018年1月 [10]
  50. 2017年12月 [8]
  51. 2017年11月 [7]
  52. 2017年1月 [4]
  53. 2016年12月 [27]
  54. 2016年11月 [10]
  55. 2016年7月 [1]
  56. 2016年6月 [1]
  57. 2016年4月 [1]
  58. 2016年1月 [1]
  59. 2015年12月 [5]
  60. 2015年8月 [3]
  61. 2015年6月 [4]
  62. 2015年5月 [2]
  63. 2015年3月 [3]
  64. 2014年12月 [2]
  65. 2014年11月 [5]
  66. 2014年10月 [1]
  67. 2014年9月 [3]
  68. 2014年6月 [7]
  69. 2014年5月 [4]
  70. 2014年4月 [1]
  71. 2014年3月 [3]
  72. 2014年2月 [6]
  73. 2014年1月 [9]
  74. 2013年12月 [3]
  75. 2013年9月 [3]
  76. 2013年8月 [3]
  77. 2013年5月 [6]
  78. 2013年4月 [14]
  79. 2013年3月 [7]
  80. 2013年2月 [2]
  81. 2013年1月 [4]
  82. 2012年12月 [4]
  83. 2012年11月 [7]
  84. 2012年10月 [9]
  85. 2012年9月 [8]
  86. 2012年8月 [16]
  87. 2012年7月 [2]
  88. 2012年6月 [1]
  89. 2011年5月 [4]
  90. 2011年4月 [9]
  91. 2010年7月 [1]
  92. 2008年8月 [1]
  93. 2008年7月 [1]
  94. 2008年6月 [2]
  95. 2000年7月 [1]
  96. 2000年5月 [2]
  97. 2000年4月 [1]
  98. 2000年3月 [2]