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タグ「山」の一覧

京都の空・青空・夕焼け空の写真素材

案内 写真はクリックすれば拡大

京都の空の写真、といってもどこの空でも同じですが...。
京都らしい空から、単なる空まで、いろいろ並べます。必要でしたら、素材としてお使いください。

空・青空の写真素材


伏見稲荷の夕方の空。

伏見稲荷の狐と夕空の写真素材


セスナが飛ぶ。
いいエンジン音です。第一航空の遊覧飛行のようです。

セスナ機と青空の写真素材


ジェット機が飛ぶ。

飛行機雲と青空の写真素材

赤い消防のヘリコプターが飛ぶ。

ヘリコプターと青空の写真素材


飛行機雲。明日は雨予報。

飛行機雲と青空の写真素材


飛行機雲。

飛行機雲と青空の写真素材


入道雲が湧く大文字山。

大文字山と入道雲の写真素材

みるみるうちに成長する。

大文字山と入道雲の写真素材


涼しそうな頭巾雲。

頭巾雲と青空の写真素材

魚の群れが泳ぐような空。

雲の写真素材

日暮れの清水寺三重塔。

夕焼けの清水寺の写真素材


夕焼けの東寺五重塔。

夕焼けの東寺の写真素材

将軍塚から見る夕暮れの空。よく見ると京都タワーが見えます。

空・青空の写真素材


昼間。八坂の塔と青空

空・青空の写真素材


八坂の塔と。だいぶん日が傾いた。
うっすらと薄明光線も。

空・青空の写真素材


八坂の塔と夕方の空。

空・青空の写真素材


金閣寺の金閣と青空。初夏。

空・青空の写真素材


金閣寺の金閣と青空。初秋。違いは緑の色くらい...。

空・青空の写真素材

バラの花のように巻いた雲が浮かんでいた。

空の写真素材


将軍塚から見る御所と京都市街。そして空。

空・青空の写真素材


西山方面に光が降る夕方の空。

空の写真素材


雲の多い青空の下に左大文字が見えます。

左大文字と夏空の写真素材


京都、舞鶴の海と青空

空・青空の写真素材


比叡山の上の夏の入道雲と青空

空・青空の写真素材


夏の雲、もくもく。

空・雲の写真素材

五老岳から見る夕方の。水墨画ふうですね。

空・青空の写真素材


渡月橋の冬空。

冬の空の写真素材


夏の雨上がりの空。五山の送り火の点火前。

雨上がりの空の写真素材


虹が出た。

空・虹の写真素材


渉成園の塀越しの空。鱗雲。

渉成園(枳殻邸)の空の写真素材

鱗雲。

うろこ雲の空の写真素材


真夏の鱗雲。六地蔵あたりで。

空・青空の写真素材


鱗っぽい雲。

空・青空の写真素材

空・青空の写真素材


雲の端が虹色できれい。

空・青空の写真素材

空・青空の写真素材

祇園祭の月鉾と彩雲。

彩雲と祇園祭の月鉾の写真素材


あばら骨みたいな夕暮れの雲。

夕暮れの空の写真素材


波状雲は上空の風が強いときに出るそうです。鯖雲とも。

夕暮れの空の写真素材

夕闇に沈んでいく伏見桃山城。

伏見桃山城の夕暮れの写真素材


同じ空を縦長で。

夕方の空の写真素材


気持ち悪い夕焼け空。

空・青空の写真素材


雲の隙間に赤い夕日。

空・青空の写真素材

こちらにも夕方の空の写真素材あります。

下向きの光芒は天使のはしごと呼ばれます。真ん中は愛宕山。
空気中に水分が多いときに光芒が出ます。

空・青空の写真素材


青空に巻雲、春先の東寺。

東寺と空 写真素材

こちらも東寺。

東寺と空 写真素材


東寺の五重塔。

東寺の五重塔 写真素材


春の綿雲。

綿雲と青空の写真素材


青空にハロ。

京都のハロと青空の写真素材


網目になった巻層雲と薄いハロ。

京都のハロと空の写真素材


風の強い日、京都タワーの上には吊るし雲みたいなのが浮かんでいました。

青空と吊るし雲の写真素材

(追加していきます)


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月輪寺

案内 写真はクリックすれば拡大

愛宕山の中腹に建つ月輪寺さんの写真です。
京都市内のお寺ですが、歩いて登るほかはないポツンと離れた崖の上。
台風の被害も大きいらしいです。お堂を修復するのもたいへんです。

月輪寺の写真素材

本堂を拝観するには電話で予約を。

月輪寺の写真素材


春には桜が咲き、シャクナゲが咲き素敵な景色になります。桜は親鸞上人のお手植えだそうです。

月輪寺の写真素材


月輪寺の写真素材

本堂前からの雄大な眺め。ちょくちょく訪れるわけにはいきません・・・。

月輪寺の写真素材


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愛宕山

案内 写真はクリックすれば拡大

比叡山と並んで京都市を代表する山、愛宕山の写真です。山頂がポコンと飛び出しているので遠くからもわかりやすい山です。
山頂には愛宕神社が建ちます。標高は924mで比叡山848mより少し高く、京都ではものすごーく高い山といえます。遭難も多いそうです。

むかしはケーブルカーがあり、遊園地があり、観光地としてもにぎわったそうですが、いまは歩いて登るほかはない信仰の山となっています。

愛宕山の写真素材


京都駅から見るガラス越しの愛宕山

愛宕山の写真素材

清水寺の山門から見る愛宕山

愛宕山の写真素材


のどかな広沢池のそばから見た愛宕山

愛宕山の写真素材


嵐山東公園から見る愛宕山と鳥居形。

愛宕山の写真素材


愛宕山のうえの薄明光線。

空・愛宕山のうえの薄明光線の写真素材


亀岡側のふもとの愛宕神社の写真はこちら
中腹の月輪寺の写真はこちら


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比叡山のある風景写真

案内 写真はクリックすれば拡大

平安京の鬼門にあたる山、京都盆地の北の方ならどこからでも見える山、世界遺産延暦寺の山、比叡山。

比叡山の写真素材

比叡山を借景としているお庭もたくさんあります。
そんな比叡山のある風景をいくつか。


仁和寺と比叡山


絵になる仁和寺五重塔と比叡山。
仁和寺の五重塔と比叡山の写真素材


五重塔と比叡山と満月。

仁和寺の五重塔と満月と比叡山の写真素材

仁和寺と比叡山の写真素材


電車と比叡山


三宅八幡の駅を出るとまっすぐ比叡山に向かって走る叡電の「ひえい」。
比叡山と叡電のひえいの写真素材

JR嵯峨野線、嵯峨嵐山あたり。遠くに比叡山。

比叡山とJR嵯峨野線の写真素材


嵐電の終点、嵐山駅。

嵐電嵐山駅と比叡山の写真素材


圓通寺から見る比叡山


比叡山を借景とする枯山水庭園ではもっとも有名な圓通寺さん。この景色を維持するためのストーリーが興味深いです。
圓通寺の枯山水庭園の紅葉の写真素材


写真を撮るにはお天気と時間をよーく考えねばなりません。
圓通寺の写真素材


妙満寺から見る比叡山


比叡山がよく見える妙満寺さん
妙満寺の紅葉の写真素材


比叡山に陽が当たる。

妙満寺と比叡山の写真素材


本堂は比叡山のほうを向いています。

妙満寺と比叡山の写真素材


正伝寺から見る比叡山


正伝寺さんのさつきの枯山水に比叡山。
正伝寺と比叡山の写真素材


正伝寺と比叡山の写真素材


比叡山をクローズアップ。

正伝寺と比叡山の写真素材

常寂光寺から見る比叡山

常寂光寺境内の真っ赤なカエデの遥か向こうに比叡山。
常寂光寺の紅葉の写真素材

清凉寺から見る比叡山

清凉寺の境内の東から、大きな枝垂桜の向こうに比叡山。
清涼寺から桜越しに見る比叡山の写真素材

天寧寺から見る比叡山

額縁門のメインは比叡山。 天寧寺の写真素材

枝垂桜の咲きっぷりも見事。
天寧寺の写真素材

京都府立植物園から見る比叡山

バラ咲き誇る植物園の借景に比叡山。
京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材

大悲閣千光寺から見る比叡山

嵐山の大悲閣千光寺さんから紅葉の山の彼方に比叡山。 大悲閣千光寺の写真素材

鴨川から見る比叡山

高野川の桜越しの比叡山。 高野川の桜の写真素材


鴨川(高野川)と比叡山の桜写真素材


ホテルオークラから見る比叡山


比叡山と大文字は兄弟の山。あいだはホルンフェルスの層。
比叡山と大文字の写真素材

動物園から見る比叡山

京都市動物園から比叡山を見ると、手前に金戒光明寺の三重塔が見えます。 動物園から見る比叡山の写真素材


宝ケ池から見る比叡山


子供の楽園で無心に遊ぶこどもたちの向こうに大きなお山。
宝ケ池子供の楽園の写真素材

ザ・プリンス京都宝ケ池と比叡山。

ザプリンス京都宝ケ池と比叡山の写真素材


ザプリンス京都宝ケ池と比叡山の写真素材


朱山から見る比叡山


下鴨神社の森や妙法の向こうに比叡山。
比叡山の写真素材


衣笠山から見る比叡山


妙法の字形もよく見えます。朱山と少しだけ角度が違います。
比叡山の写真素材


吉田山から見る比叡山


吉田山から見る紅葉の山のむこうの比叡山。
比叡山の写真素材

小倉山から見る比叡山

小倉山から比叡山を遠望。
比叡山の写真素材

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笠置寺

案内 写真はクリックすれば拡大

笠置寺さんの写真です。
何度訪れても、思っていたより大きく感じる巨石の景観。

笠置寺の写真素材

カエデも大きいですが、石はさらに大きい。

笠置寺の紅葉写真素材


天武天皇や後醍醐天皇のゆかりの地です。

笠置寺の写真素材


巨大な弥勒磨崖仏がご本尊。ふんわりと形が見えるのみ。

笠置寺の紅葉写真素材


巨石の壁はこちらに向かって傾いているので、迫ってくる感じがあります。

笠置寺の写真素材


境内を巡るには登ったり下りたりしてけっこう体力も必要です。
見下ろす景色は雄大。

笠置寺の写真素材


見下ろす方向は東のほう。木津川畔を関西本線の線路が走っています。

笠置寺の写真素材


西日に明明と照らされて派手に輝く色とりどりのカエデ。
笠置山もみじ公園の紅葉写真。

笠置山もみじ公園の紅葉の写真素材


笠置山もみじ公園の紅葉の写真素材


まさに紅葉見頃のタイミングでした。

笠置山もみじ公園の紅葉の写真素材


夜はライトアップも行われています。

笠置山もみじ公園の紅葉の写真素材


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五山送り火 大文字・舟形・妙・法・左大文字・鳥居形

案内 写真はクリックすれば拡大

望遠レンズも持っていないので、毎年山の近くまで行って五山送り火を撮っています。

左大文字の送り火の写真素材


なにしろ1年にひとつしか撮れないので、なかなか写真が撮れません。
しかも1時間も燃えていませんから、失敗したらまた来年〜です。
ようやくここまで来ました。いやはや。

こちらは銀閣寺近くから見た大文字の送り火。
2014年の豪雨のあとの送り火です。

五山送り火 大文字の写真素材

五山送り火 大文字の写真素材


大雨洪水警報の中の送り火です。鴨川の河川敷は泥水の下に。どんな天候でも命がけでやり遂げるそうです。すごいです大文字保存会!

五山送り火 大文字の写真素材


2019年の台風10号が通り過ぎたのあとの大文字の送り火です。吉田山の東側斜面から。

大文字の送り火の写真素材


大文字の送り火の写真素材

大文字の送り火の写真素材


宝ケ池の球技場から見た妙法の妙の送り火。
2016年の送り火です。わかりにくいですが土砂降りの中の送り火でした。

妙の送り火の写真素材


妙の送り火と狐坂。

妙の送り火の写真素材


妙の送り火の写真素材

こちらは松ヶ崎の北山通の近くから見た妙法の法の字。
下のおうちの丸窓がちょっとおしゃれ。

五山送り火 妙法の写真素材

妙法が並んでいます。法のほうが少し斜面が険しい。

妙の送り火の写真素材

京都五山送り火の舟形を至近距離から。
舟形のふもとのゴルフ場からの撮影です。

五山送り火 舟形の写真素材


初夏の舟山を比叡山から。

五山送り火 舟形の写真素材

五山送り火 舟形の写真素材


丹鉄と舟山。

五山送り火 舟形の写真素材


こちらは船岡山近くから見た左大文字の送り火。
2015年の送り火です。雨予報だったからか人出は少なめ。京都府警の発表は6万人。

左大文字の送り火の写真素材


左大文字のある大文字山。

左大文字の送り火の写真素材


ふもとでは金閣寺がきらりと輝いています。

左大文字と金閣の写真素材


こちらは清涼寺の北側あたりから見た鳥居形の送り火。
2013年の送り火です。


近所のひとが犬の散歩をしながら送り火を見物。のどかな風景です。

京都 五山の送り火 鳥居形の写真素材

広沢池の灯籠流し。鳥居形の点火の前です。

京都 広沢池の灯籠流しの写真素材

カエルの声に包まれて、田んぼで見る鳥居の送り火。空には三日月。
こちらは2018年の送り火です。

京都 五山の送り火 鳥居形の写真の写真素材



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大岩山

案内 写真はクリックすれば拡大

大岩山の写真です。
展望所があり、西側の眺望が開けています。
ゴルフ場がなくなってからはソーラーパネルだらけになって少し不安。

大岩山の写真素材


東側から見る大岩山。

大岩山の写真素材


西側から見る大岩山。

大岩山の写真素材


山頂近くには大岩神社があります。かつては伏見稲荷と並ぶほどの信仰を集めたこともあったようですが、いまは訪れる人も少なく、神社も無住の状態になっています。

大岩神社の写真素材


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千手寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡の秘境、千手寺さんの写真です。獨鈷抛山(とこなげさん)千手寺。

千手寺の写真素材


目の観音さんとしても知られています。
お寺は山の上。道の幅は車1台分。
バス停からは徒歩70分と書かれているので、やはり車で上がることになるでしょう。
たくさんの参詣者の集まる千日まいりの日の交通状況がどんなものか、想像するだけでもおそろしいです。

千手寺の写真素材


千手寺の紅葉 写真素材


千手寺の紅葉 写真素材


千手寺の紅葉 写真素材

山門の中には大きなイチョウが真っ黄色。

千手寺の写真素材

千手寺の紅葉 写真素材


サザンカもわんさか咲いています。

千手寺の紅葉 写真素材


石段上から振り返るとこのカエデ越しの雄大な景色。
寒くなると霧の雲海の出る日も多いそうです。

千手寺の写真素材


霧がうっすらと残っている日。

千手寺の紅葉 写真素材


晴れ間が出るかと思ったら、逆に土砂降り通り雨。
山の天気はむずかしい。

千手寺の写真素材

千手寺の紅葉 写真素材


千手寺の紅葉 写真素材


千手寺の紅葉 写真素材


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亀岡の霧

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霧のまち亀岡の写真です。
よく知られている霧の展望スポットの「霧のテラス」から。
京都市内は快晴でも、山ひとつ越えると真っ白の世界。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


もうすぐお昼だというのに見渡す限りのモクモク雲海。
あまり風もなく、動きはほとんどありません。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


見物に来た人が到着するたびに、「わあ〜!」と感嘆の声をあげます。
確かに見応えのある雄大な景色です。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


こんなに厚い霧を頭の上に乗せて、生活する方にとってはつらい現象なのでしょう。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


消えるときには数十分ですーっとなくなっていきました。11時半頃でした。

亀岡の霧(雲海)の写真素材

帰りにはJAのファーマーズマーケット、たわわ朝霧に寄るのがいつもの行動パターンです。

ウェブサイト用のちょっとだけ動くGIF。

亀岡の霧(雲海)のGIF画像素材


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天王山

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京都府乙訓郡大山崎町の天王山の写真です。

天王山の写真素材


天王山は天王山の戦い(山崎の戦い)があった場所。
明智光秀と羽柴秀吉の戦いの場です。
幕末の禁門の変の舞台でもあります。標高は270m。軽い登山にも向いています。

天王山の写真素材

天王山の登り口のひとつが宝積寺さん。
境内をまっすぐ突っ切ると山道に入ります。

天王山の登り口の宝積寺(宝寺)の写真素材


頂上近くに建つ酒解神社
酒解神社のかつての名前が山崎天王社だったことから、山の名前が天王山となったのだそうです。

天王山の酒解神社の写真素材

天王山の写真素材

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小倉山

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小倉山の写真です。
桂川を挟んで嵐山と相対する山で、標高は296m。
藤原定家の撰集した小倉百人一首にゆかりの深い山です。平安時代にはやんごとなき方々がこの山の麓に山荘を建てて住んだそうです。
亀山公園の有名な展望台を越えて、大河内山荘の垣根の外側を進んだところが登山口。
下の写真の左側が嵐山で、右側が小倉山になります。

亀山公園の展望台から見る大悲閣千光寺の写真素材


登山道からも千光寺のお堂がときどき見えます。

大悲閣千光寺の写真素材

標高283mの第2峰の近くに展望地があり、渡月橋からうねうねと蛇行して流れる桂川が見渡せます。

小倉山の写真素材

展望地は整備されており、居心地も良いです。

小倉山の写真素材


嵐電の嵐山駅から見る小倉山。

小倉山の写真素材


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多禰寺

案内 写真はクリックすれば拡大

舞鶴の大浦半島の山寺、多禰寺さんの写真です。
山門の釣り鐘の下をくぐれば、新緑萌える境内。

たねじの写真素材


石段をまっすぐ登った先が多禰寺の本堂です。

たねじの写真素材


優美な曲線の屋根を持つ本堂。

たねじの写真素材


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双ヶ丘

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船岡山吉田山と同様、京都の街なかにぽっこりと膨らんでいる岡のひとつが双ヶ丘

双ヶ丘の写真素材


比叡山から見る双ヶ丘

双ヶ丘の写真素材

3つの丘がつらなったもので、古墳がいくつもあります。
「徒然草」の兼好法師は双ヶ丘の二の丘のふもとに住んでいたそうです。

双ヶ丘の写真素材

嵐電の御室駅の後方に見える小山が双ヶ丘です。

双ヶ丘の写真素材


一の丘。古墳の墳丘です。

双ヶ丘の写真素材

一の丘に登れば、仁和寺境内が見おろせます。なかなかの絶景です。

双ヶ丘から見た仁和寺境内の写真素材


桜咲く仁和寺。

双ヶ丘から見た仁和寺境内の写真素材


南から見た双ヶ丘、三の丘。

双ヶ丘の写真素材


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兜山(甲山)

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久美浜湾にぽっこりと立つ兜山は溶岩円頂丘(トロイデ)。
山頂の熊野神社の御神体の山でもあります。

如意寺さんの門前から見た兜山

兜山(甲山)の写真素材

兜山山頂展望台に立てばとても美しい景色が広がります。

甲山から見る小天橋の写真素材

兜山の大文字をバックに走ってくる丹鉄の青い列車。

兜山の大文字と京都丹後鉄道の写真素材


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牛尾観音(法厳寺)

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牛尾山中腹の牛尾観音の写真です。正式には法厳寺。
音羽山へ登る中継地点でもあります。

牛尾山 牛尾観音の写真素材

2013年の台風でたいへんなことになり、牛尾観音への道は1年半も閉ざされました。

牛尾山 牛尾観音の写真素材


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大岩神社

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大岩山の上に建つ大岩神社の写真です。
昔から「難病の神様」としてたくさんのお参りがあった神社。
近年は寂れたり、また再建されたりを繰り返しているようです。険しい道のりなので、維持するのはたいへんだと思います。

大岩神社の写真素材


堂本印象作の鳥居に目を奪われます。

大岩神社の写真素材


この年は、神職さんがおられましたが、そののちに身を引かれて無人になり、また境内は荒れたそうです。

大岩神社の写真素材


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船岡山

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船岡山 Funaoka-yama

船岡山はこんもりと緑に包まれた岡。平安京の中心線の基準になったスポットです。 公園と建勲神社があります。
高いところから見た船岡山の写真です。
船岡山の写真素材

建勲神社が見えます。右奥には左大文字の字形。

船岡山の写真素材

船岡山の写真素材

次は雪の日の船岡山。日曜日だったので雪遊びをする家族が何組か来ておられました。

雪の船岡山の写真素材

大徳寺の伽藍も雪を載せています。

雪の船岡山から大徳寺の写真素材


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鞍馬寺

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鞍馬寺さんの写真です。

京都 鞍馬寺の写真素材


向いの山から見る鞍馬寺境内。

京都 鞍馬寺の写真素材


100mほど上から見下ろします。

京都 鞍馬寺の写真素材


京都 鞍馬寺の写真素材

ケーブルと多宝塔周辺は2018年の台風被害が甚大。

京都 鞍馬寺の写真素材

鞍馬寺のふもとの集落も俯瞰できます。

京都 鞍馬寺の写真素材


大きな山門。

京都 鞍馬寺の写真素材

鞍馬寺は牛若丸修業の地として知られるお寺。深い木立ちの中に本堂、金堂などが点在しています。鞍馬山霊宝殿もあります。

京都 鞍馬寺の写真素材


ケーブルカーの駅を出てすぐの多宝塔。

京都 鞍馬寺の写真素材


本堂に向かう石段の最後の登り。山門からはけっこうな道のりです。

京都 鞍馬寺の写真素材


桜に包まれる本堂。

京都 鞍馬寺の写真素材


本堂前の金剛床。
観光客は真ん中に立って天を仰ぎ祈りを捧げます。

京都 鞍馬寺の写真素材


鞍馬寺の奥の院に向かう途中の「木の根道」。
歩きにくいです。

鞍馬寺 木の根道の写真素材


そのむかし、牛若丸がここで修業したといわれます。
暗闇の中、ここをぴょんぴょんと飛び跳ねるようにトレーニング。それがのちの壇ノ浦の八双飛びに結実するのです。

鞍馬寺 木の根道の写真素材


山深いパワースポット鞍馬寺の紅葉写真。

鞍馬寺の紅葉の写真素材

がんばって登ってきて良かったなあと思わせてくれます。

鞍馬寺の紅葉の写真素材

叡山電鉄の鞍馬駅の改札を出ると左手にあるのがこの大きな赤い顔の天狗です。
鼻が重いのでワイヤーでつられています。
大雪が降ると、鼻が折れて悲しい顔になります。
いまは代替わりして、違う天狗さんになっています。


叡電を降りるとこの天狗がお出迎え!
深い樹林がおおう鞍馬山。貴船までハイキングコースがあります。


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由岐神社

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鞍馬寺の鎮守社、由岐神社さんの写真です。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材

靫明神(ゆきみょうじん)とも。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材

ケーブルに乗らずに歩いて鞍馬山を登れば、参道わきに建っていますのでお詣りできます。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材

1607年に豊臣秀頼が再建した割拝殿の向こうには巨大な杉の幹。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材


拝殿と本殿には高低差がかなりあります。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材


樹齢800年の大杉さん。高さは50mを越えます。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材


杉が大きいからか、本殿はとても小さく感じます。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材


本殿の前から見る景色。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材


雪が深い三宝荒神社。

由岐神社 鞍馬寺の写真素材


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鞍馬寺の雪景色

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鞍馬寺さんの雪景色写真です。
山門はそれほど積もっていませんが、本堂まで登ればかなり深い雪に。

京都 鞍馬寺の写真素材

比叡山ケーブルでちょっと楽して登ります。
ケーブルカーもちゃんと動いています。

京都 鞍馬寺の写真素材

ケーブルを降りてすぐの雪の多宝塔。歩いて登るひとは見られない景色です。

京都 鞍馬寺の写真素材


雪の日にもお参りの方はちらほらとおられました。

石段途中の龍の手水舎。

京都 鞍馬寺の写真素材


本堂はもうすぐ。

京都 鞍馬寺の写真素材


本堂前の金剛床の三角のスポットはたくさんの人が掘って立ったらしく、そこだけ雪がありません。

京都 鞍馬寺の写真素材

京都 鞍馬寺の写真素材

立ち入ることのできない場所にはふかふかの雪が。

京都 鞍馬寺の写真素材


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奥の院への入り口。さらに雪が深くなります。

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