sozai_head.jpg

タグ「妙心寺」の一覧

妙心寺

案内 写真はクリックすれば拡大

広大な妙心寺さんの山内の写真をいくつか。
いつも閉まっている勅使門のそばから放生池越しに三門を見る。

妙心寺の写真素材


三門。赤い大きな門です。関ヶ原の戦いの一年前に建てられたもの。

妙心寺の写真素材


仏殿。ご本尊の釈迦如来像が安置されています。

妙心寺の写真素材


法堂。右の奥は大方丈。
法堂の天井には狩野探幽作の雲龍図が描かれています。

妙心寺の写真素材


経蔵。

妙心寺の写真素材


花園会館。

妙心寺花園会館の写真素材

有名な塔頭寺院の写真は別のページに掲載しています。
妙心寺桂春院
妙心寺 慈雲院(皐月)
妙心寺 大雄院
妙心寺 大心院
妙心寺 退蔵院(初夏)
妙心寺 退蔵院(紅葉)
妙心寺 大法院
妙心寺 東林院(夏椿)
妙心寺には山内塔頭と境外塔頭合わせて50近くのお寺があり、わたしの頭の容量を超えております。


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

妙心寺 桂春院

案内 写真はクリックすれば拡大

妙心寺塔頭の桂春院さんの写真です。
桂春院は、広い妙心寺境内で通年公開されているお寺のひとつ。
庭園は建物を取り巻くように「清浄の庭」「侘の庭」「思惟の庭」「真如の庭」の4つがあります。

露地門「梅軒門」をくぐって「侘の庭」から「思惟の庭」へと入ります。

妙心寺桂春院の紅葉の写真素材


紅葉のころは「思惟の庭」がもっとも美しいと思いました。

妙心寺桂春院の紅葉の写真素材

妙心寺桂春院の紅葉の写真素材


方丈から「真如の庭」を見ます。
苔庭には段差があって、地面がぐっと低くなっているので、立体感があります。

妙心寺桂春院の紅葉の写真素材


塀の外からもカエデが見えます。

妙心寺桂春院の紅葉の写真素材

妙心寺の塔頭にも紅葉の美しいお寺はたくさんありますが、パッと頭に浮かばないからか、あまり混み合うことはないようです。



このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

妙心寺 大法院

案内 写真はクリックすれば拡大

妙心寺の塔頭大法院さんの紅葉の写真です。

妙心寺大法院の紅葉の写真素材

お抹茶とお菓子をいただきながら、ゆったりと紅葉のお庭を眺めます。
が、最近はいつも混んでいますね。

妙心寺大法院の紅葉の写真素材


妙心寺大法院の紅葉の写真素材


妙心寺大法院の紅葉の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

妙心寺 長慶院

案内 写真はクリックすれば拡大

妙心寺境内の北東角、桂春院の北側に位置する塔頭の長慶院さんの写真です。
1600年、安土桃山時代から続く臨済宗のお寺です。

妙心寺 長慶院の写真素材


妙心寺 長慶院の写真素材

普段は拝観することはできませんが、イベントのあるときや4月の藤の花の見頃の時期に公開されることがあります。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材


4月中旬のある日。
広い客殿のガラス戸の向こうには藤の花の紫の景色が広がっていました。
白い藤もあります。紫と白のタイミングは少しだけ違うようです。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材


お庭が見やすいように住職が灯りを消してくださいました。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材

客殿のガラス戸が閉められているときは、本堂のほうからリフレクションも楽しめます。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材

熊蜂がたくさん飛んでいます。
ガラス戸を開ければぶんぶんと絶え間ない羽音が聞こえます。
閉めると静けさが戻りますが、時折、ハチがガラスにぶつかる音がカチカチッと鳴ります。
昔はガラス戸もなく濡れ縁だったので、よくネコの足跡がついたそうです。

妙心寺 長慶院の藤の花の写真素材


参道の枝がぐにゃぐにゃの木。

妙心寺 長慶院の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

妙心寺 大雄院(だいおういん)

案内 写真はクリックすれば拡大

妙心寺の大雄院さんは、通常は公開していないお寺。

妙心寺 大雄院の写真素材

前庭。

妙心寺 大雄院の写真素材

方丈前の枯山水庭園は、緑あふれる中に灯籠が3つ立っています。

妙心寺 大雄院の写真素材


妙心寺 大雄院の写真素材

安川如風氏の花の丸図のふすま絵がかわいらしくて綺麗でした。


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

妙心寺 大心院

案内 写真はクリックすれば拡大

大心院さんは妙心寺の塔頭寺院のひとつ。1492年創建。
宿坊としても人気のあるお寺です。

妙心寺大心院の写真素材


真っ赤な石楠花が妖しいほどに咲く4月の終わり。
妙心寺大心院の石楠花

牡丹が咲く本堂前の「切石の庭」。
妙心寺大心院の枯山水

存在感を放つ坪庭の霧島ツツジ。
妙心寺大心院の霧島ツツジ

ガラスに映る姿も良いです。
妙心寺大心院の霧島ツツジ


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

妙心寺 東林院

案内 写真はクリックすれば拡大

東林院(とうりんいん)

ほとんど沙羅双樹ばかりのお庭が有名な妙心寺東林院さん。
妙心寺東林院の写真素材

お庭を眺めているとときおりぽとりと花が落ちます。
実際は夏椿なのですが、平家物語やお釈迦様のことをイメージしやすいので沙羅双樹。
花が咲く頃に特別拝観が行われます。

妙心寺東林院の沙羅の写真素材

実際、縁に座って眺めるとなんともいえず心にぐっときます。日本人だからでしょうか。

妙心寺東林院の沙羅の写真素材

特に雨の日が良いように思います。落ちる花の数はタイミング次第。でも、見ている間にもひとつふたつと静かに落ちてきます。

妙心寺東林院の沙羅の写真素材


参道には紫陽花。

妙心寺東林院の紫陽花の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

最新の京都写真はインスタグラムでチェック→ フネカワフネオのインスタグラム京都写真を見てみる

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年6月 [2]
  2. 2022年4月 [1]
  3. 2022年3月 [1]
  4. 2022年2月 [1]
  5. 2022年1月 [7]
  6. 2021年12月 [8]
  7. 2021年11月 [1]
  8. 2021年10月 [4]
  9. 2021年9月 [3]
  10. 2021年7月 [1]
  11. 2021年6月 [3]
  12. 2021年5月 [3]
  13. 2021年4月 [1]
  14. 2021年3月 [2]
  15. 2021年2月 [1]
  16. 2020年12月 [3]
  17. 2020年11月 [4]
  18. 2020年10月 [29]
  19. 2020年8月 [34]
  20. 2020年7月 [10]
  21. 2020年6月 [8]
  22. 2020年5月 [21]
  23. 2020年4月 [8]
  24. 2020年3月 [6]
  25. 2020年2月 [4]
  26. 2020年1月 [26]
  27. 2019年12月 [6]
  28. 2019年11月 [2]
  29. 2019年9月 [8]
  30. 2019年8月 [1]
  31. 2019年7月 [10]
  32. 2019年6月 [25]
  33. 2019年5月 [8]
  34. 2019年4月 [16]
  35. 2019年3月 [19]
  36. 2019年2月 [11]
  37. 2019年1月 [12]
  38. 2018年12月 [15]
  39. 2018年11月 [16]
  40. 2018年10月 [67]
  41. 2018年9月 [63]
  42. 2018年8月 [55]
  43. 2018年7月 [29]
  44. 2018年6月 [95]
  45. 2018年5月 [93]
  46. 2018年4月 [93]
  47. 2018年3月 [35]
  48. 2018年2月 [47]
  49. 2018年1月 [10]
  50. 2017年12月 [8]
  51. 2017年11月 [7]
  52. 2017年1月 [4]
  53. 2016年12月 [27]
  54. 2016年11月 [10]
  55. 2016年7月 [1]
  56. 2016年6月 [1]
  57. 2016年4月 [1]
  58. 2016年1月 [1]
  59. 2015年12月 [5]
  60. 2015年8月 [3]
  61. 2015年6月 [4]
  62. 2015年5月 [2]
  63. 2015年3月 [3]
  64. 2014年12月 [2]
  65. 2014年11月 [5]
  66. 2014年10月 [1]
  67. 2014年9月 [3]
  68. 2014年6月 [7]
  69. 2014年5月 [4]
  70. 2014年4月 [1]
  71. 2014年3月 [3]
  72. 2014年2月 [6]
  73. 2014年1月 [9]
  74. 2013年12月 [3]
  75. 2013年9月 [3]
  76. 2013年8月 [3]
  77. 2013年5月 [6]
  78. 2013年4月 [14]
  79. 2013年3月 [7]
  80. 2013年2月 [2]
  81. 2013年1月 [4]
  82. 2012年12月 [4]
  83. 2012年11月 [7]
  84. 2012年10月 [9]
  85. 2012年9月 [8]
  86. 2012年8月 [16]
  87. 2012年7月 [2]
  88. 2012年6月 [1]
  89. 2011年5月 [4]
  90. 2011年4月 [9]
  91. 2010年7月 [1]
  92. 2008年8月 [1]
  93. 2008年7月 [1]
  94. 2008年6月 [2]
  95. 2000年7月 [1]
  96. 2000年5月 [2]
  97. 2000年4月 [1]
  98. 2000年3月 [2]