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タグ「地蔵」の一覧

京都のお地蔵さん

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京都にもあちこちにたくさんおられるお地蔵さんの写真です。


三千院のお地蔵さん。緑に苔むすわらべじぞう。
みなさん写真を撮っておられます。

京都の地蔵の写真素材


石楠花に囲まれるお地蔵さん。見事。

京都の地蔵の写真素材


清水寺門前の善光寺堂の首振り地蔵さん。首をぐるぐる回されすぎてすり減って二代目にバトンタッチ。

京都の地蔵の写真素材


真っ白なお肌で衣装も美しすぎる護念寺のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


山道の安全を見守るお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


祠を覗くと一瞬コワイお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


白塗りでわかりやすい表情のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


長年、油をかけられて黒光りするお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


美山かやぶきの里のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


大きくて迫力のある蓮光寺のお地蔵さん。平清盛の馬を金縛りにした駒止地蔵。

京都の地蔵の写真素材


山門の内側から見守る霊源院のお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


羅城門の跡に立つお地蔵さん。

京都の地蔵の写真素材


赤いカエデを背にした十輪寺のお地蔵さん。

十輪寺の紅葉とお地蔵さんの写真素材


神応寺さんのこけしタイプの地蔵群。

神応寺のお地蔵さんの写真素材

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宝泉寺

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京北下熊田町の真言宗御室派のお寺、宝泉寺さんの写真です。
大きな屋根は本堂です。

宝泉寺の写真素材

大慈殿(阿弥陀堂)。小さな朱塗りの極楽橋が掛かります。

宝泉寺の写真素材


お地蔵様がたくさん。

宝泉寺の写真素材


花菖蒲や紅しだれ桜が有名です。

宝泉寺の写真素材

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羅城門跡

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平安京のメインの門、羅城門の跡地の写真です。
三角形の小さな公園に石碑が立っています。
ただ、実際の羅城門はここではなく、目の前の大通りの真ん中あたりだったそうです。

ここにきらびやかな門があって、朱雀大路の大通りを人が行き交っていたとは、相当な想像力がなければイメージできないでしょう。想像できなければまさに京都三大がっかり。
おばちゃんたちがじっと日向ぼっこをしておられました。

羅城門跡の写真素材


跡地に古くから建つ矢取地蔵尊。公園の南側です。

羅城門跡の写真素材

空海と守敏の雨乞い対決にまつわる話が伝わります。

羅城門跡の写真素材


京都駅の北側に小ちゃな羅城門があります。

羅城門の写真素材


これを大きくイメージするのもまた想像力が必要です。

羅城門の写真素材


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醍醐寺 理性院

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醍醐寺の仁王門の北側に建つ醍醐寺の塔頭、理性院さんの写真です。
太元師明王をご本尊とし、「太元さん」とも呼ばれるお寺です。醍醐寺の観光客の流れからは離れていますので、桜の季節でもひっそりしています。

醍醐寺 理性院の写真素材


山門からまっすぐ奥に千体地蔵があります。
毎年十月の供養のときに真っ赤な涎掛けが新調されるそうで、初夏のいまはだいぶん色あせていました。

醍醐寺 理性院の写真素材


桜の影が白い土塀に映ります。

醍醐寺 理性院の写真素材


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蓮光寺

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長講堂のお隣りの蓮光寺さんの写真です。

蓮光寺の写真素材

ご本尊の阿弥陀如来は快慶の作。(文化財指定はお断りしておられるそうです。)
通常非公開ですが、予約すれば拝観できます。

蓮光寺の写真素材


灯籠にはシャネルのマーク。輪違い紋。

蓮光寺の写真素材

境内右手には平清盛の乗る馬を止めたという駒止地蔵があります。
小さなお堂の中に想像以上に大きなお地蔵さんがおられます。
鴨川の河原の刑場にずっと置かれていたお地蔵さん。時折、「うちの先祖はこのお地蔵さまの前で首を切られました。」といって子孫の方が遠方からお参りに来られるそうです。

蓮光寺の写真素材


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地蔵寺(桂地蔵)

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桂駅の近く、けっこう交通量の多い道路(旧山陰道)沿いに建つ地蔵寺さんの写真です。六地蔵めぐりのひとつで桂地蔵寺とも呼ばれています。

地蔵寺(桂地蔵)の写真素材

大善寺さんとも共通しますが、普段の境内はモノが少なくすっきりとした感じでした。

地蔵寺(桂地蔵)の写真素材


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正行院(猿寺)

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京都駅の東に建つ正行院さんの写真です。
猿にまつわる言い伝えが残っているので、猿寺の名で知られています。
写真はありませんが、堂内には上人のひざの上で合掌をする猿の木像があります。

正行院(猿寺)の写真素材


サイドに建つ地蔵堂にはいつでもお詣りできます。輪形地蔵さんです。

正行院(猿寺)の写真素材


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上徳寺(世継地蔵)

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世継地蔵「京のよつぎさん」の上徳寺さんの写真です。

上徳寺(世継地蔵)の写真素材

本堂。

上徳寺(世継地蔵)の写真素材

良いお世継ぎを授かるために多くのかたがお参りに訪れます。
お堂の四面ほか、境内の至るところにたくさんの絵馬が掛けられています。

上徳寺(世継地蔵)の写真素材


上徳寺(世継地蔵)の写真素材

地蔵堂。

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釘抜地蔵(石像寺)

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千本通りに面して建つ釘抜地蔵さんの写真です。
心にチクリと刺さっている小さな棘、ズキズキと痛む鋭い棘はここで抜いて、心軽く楽になりたいものです。

釘抜地蔵(石像寺)の写真素材


普通の平日の普通の昼下がりでしたが、次々とお参りの方がやってきます。
多くの人の信仰を集めているお寺であることがわかります。

釘抜地蔵(石像寺)の写真素材


本堂前に大きな釘抜き。

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ぬりこべ地蔵

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伏見稲荷の東丸神社のわき道から南へ出ると、近くの墓地の中にぬりこべ地蔵があります。

ぬりこべ地蔵の写真素材

小さい祠にお地蔵さんが祀られています。祠の前にはなでなでできる丸い石が置かれています。
歯痛や歯の病気が治るお地蔵さんだということで、ぬりこべさんと呼ばれ親しまれています。
痛みや虫歯を塗り込めて、二度と出ないようにしてくれるのですね。
お地蔵さんの足元には全国から届いたお礼や祈願のはがきが積まれていました。


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仲源寺(目疾地蔵)

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京阪の祇園四条駅からすぐの四条通沿いに建つ仲源寺さんの写真です。
仲源寺は「目疾地蔵」と呼ばれ、目の病気を治してくれるお地蔵さんとして信仰を集めています。
元は長雨をやませる雨止み地蔵だったのが、ことばの響きから目疾地蔵になったのだとか。

仲源寺(目疾地蔵)の写真素材


お地蔵さんはこの本堂の中に。

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徳林庵(山科地蔵)

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山科地蔵は白い顔の大きなお地蔵さん。平安時代前期に小野篁が彫ったもの。
夏の六地蔵巡りのときの他、ときどき扉が開けられています。

徳林庵の写真素材

まわりの桜がきれいです。

徳林庵の写真素材

この道の先、踏切をこえると十禅寺さんがあります。

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鈴虫寺

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縁結び祈願のお寺としてたいへん人気の高い鈴虫寺さんの石段。

鈴虫寺の写真素材


石段下まで行列ができることもあります。

鈴虫寺の写真素材

お堂にはたくさんの鈴虫がいて、住職の説法に合わせて涼やかな音色を聞かせてくれます。
わらじを履いたお地蔵様はひとつだけお願いをしっかり叶えてくれるそう。

鈴虫寺の写真素材


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苗秀寺

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亀岡市の苗秀寺さんの参道のカエデは真っ赤に色づきます。
みょうしゅうじと読みます。

苗秀寺の紅葉の写真素材

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苗秀寺の紅葉の写真素材

苗秀寺の紅葉の写真素材

苗秀寺の写真素材

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山門をくぐり本堂へ。

苗秀寺の写真素材

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裏手のお稲荷さんの坂。

苗秀寺の写真素材


おもしろいお地蔵さんがあちこちにあります。

苗秀寺の紅葉の写真素材

おだんごじぞうの背も燃えています。

苗秀寺の紅葉の写真素材


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祐正寺

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娶妻結地蔵(つまとりじぞう)で知られる祐正寺さんの写真です。

祐正寺の写真素材

境内の左手奥が地蔵堂。

祐正寺の写真素材

見事すぎるしだれ梅。

祐正寺のしだれ梅 写真素材

たった1本で圧倒されます。

祐正寺のしだれ梅 写真素材


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牧護庵(南禅寺)

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南禅寺の三門の手前に建つ塔頭の牧護庵さんの写真です。
非公開のお寺なので、入ったことはありませんが、いつでも山門から中を拝見することはできます。

牧護庵(南禅寺)の写真素材


紅葉の時期にはたくさんのかたが覗いています。
「わらべ地蔵の庭」

牧護庵(南禅寺)の写真素材


石碑の上にお地蔵さん。
三千院と同じわらべ地蔵です。杉村孝氏の作。
中のお庭にはわらべ地蔵が100以上も点在しているそうです。山門からもいくつか見えます。

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