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タグ「園部町」の一覧

るり渓

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南丹市園部町の高原に広がる渓谷、るり渓の写真です。
園部川に沿って岩や滝や淵がところどころにあり、そばを歩くだけでも楽しいところ。
カジカやオオサンショウウオも棲息しているそう。


(写真はあとで追加します)

るり渓の写真素材


るり渓の写真素材


るり渓の写真素材

ミツバツツジが彩るネパール友好の塔。

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興禅寺(南丹市)

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南丹市園部町の曹洞宗のお寺、興禅寺さんの写真です。

興禅寺の写真素材


本堂の前は美しい枯山水になっています。

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本堂の左手ではカエデが真っ赤に色づいていました。

興禅寺の写真素材


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カトリック教会園部聖堂

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園部川沿いに建つ中世ヨーロッパ風の教会、カトリック教会園部聖堂さんの写真です。
園部町新町にあるので新町カトリック教会とも呼ばれています。
アメリカのメリノール教会によって、1950年に建設された教会です。

カトリック教会園部聖堂の写真素材


教伝寺さんの裏山からカエデ越しに。

カトリック教会園部聖堂の写真素材


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園部城跡・園部城公園

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南丹市園部町の園部城跡の写真です。
日本の最後のお城で、城としての完成はなんと1869年。
その前は園部陣屋と呼ばれ、大きな陣屋というカテゴライズでした。
園部城の城門は園部高校の校門になっています。
そのほか巽櫓、番所、太鼓櫓などが現存しています。

園部城の写真素材

城門(櫓門)。
登校というより登城です。

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もっとも目立つ天守の建物は南丹市国際交流会館。
ガラス張りのビルを台座にして、その上に天守閣が乗っているような斬新な建物です。かっこいい。

園部城の写真素材


ガラスが美しく青空を映します。違和感はあるが豪華な雰囲気です。
お堀がプールになっていたりして、すごく面白いデザインセンスです。

園部城の写真素材


紅葉真っ盛りの午後、公園には誰もおられず、もったいない感じ。

園部城の写真素材

京都市でいうと、伏見桃山城的な立ち位置なかんじかしら。

園部城の写真素材

カエデ尽くしの庭園、素晴らしいです。

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月読神社(南丹市)

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南丹市園部町、船岡駅のそばに建つ月読神社さんの写真です。
創建は875年。その名のとおり、月夜見命を祭る神社。

月読神社(船岡)の写真素材


正面に本殿があり、ぐるりとたくさんの末社が並んでいます。

月読神社(船岡)の写真素材

本殿。

月読神社(船岡)の写真素材


社殿の至る所に彫られた彫刻に目を奪われます。

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教伝寺

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南丹市園部町の教伝寺さんの写真です。

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大きなお不動さんが紫陽花に包まれて立ち、通りを見守っています。

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紫陽花は1000株もあるのだそうです。
緑の奥に見えるのが本堂。

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墓地は広く、一画には動物のための霊園も。

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次に秋の教伝寺さんの写真です。
本堂まわりは色とりどりです。

園部 教伝寺の紅葉の写真素材


お不動さんのまわりも赤い。

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境内にはカエデの木が多く植えられており、特に裏山のカエデの発色は素晴らしいです。大きなイチョウもあります。

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九品寺

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園部の古刹、九品寺さんの写真です。
810年、空海により創建されたと伝わります。
立派な仁王門(大門)がポツンと建っています。

九品寺の写真素材


かつてこのお寺にあった不動明王や十一面観音はいまはメトロポリタン美術館が所蔵しているのだそうです。

九品寺の写真素材

九品寺の写真素材


真っ赤な仁王さん。

九品寺の写真素材

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荒れた感じで渋さあふれる門。

九品寺の写真素材


この門の奥はお寺のかたのお住まいで、本堂はもっと山を登ったところに建ちます。

九品寺の写真素材


穏やかな表情のお地蔵さんと謝恩堂。

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岩波稲荷神社

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園部ビューホテルの北西の崖の斜面に建つ岩波稲荷神社さんの写真です。

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地図には岩波稲荷大明神・大塚権現と記されています。
ホテルの近くから階段を上ると、国道と並行した参道があり、鳥居がいくつも続きます。
しばらく人が通っていないようです。

園部町 岩波稲荷神社の写真素材

社殿はその先の山の中に建っています。

園部町 岩波稲荷神社の写真素材

園部町 岩波稲荷神社の写真素材


お世話していたかたが来られなくなったのか、参道はとても荒れており、自然に戻ろうとしているようでした。
ツタの蔓が鳥居を壊そうとしているように見えました。

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生身天満宮

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生身天満宮(いきみてんまんぐう)

日本最古の天満宮として知られる園部の生身天満宮です。
日本全国に1万2000社もあるという天満宮の中で最初に祀ったのがここだということです。
参道脇には梅園もあり、3月には美しい光景が見られます。 生身天満宮

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龍穏寺

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紅葉の参道が有名な南丹市園部町の曹洞宗のお寺、龍穏寺さんの写真です。「船井の三うん寺」のひとつ。
園部藩の家老太田氏の菩提寺。

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昔は毎日落葉を掃いていたそうですが、最近はあえてそのままにして参拝する人に散り紅葉を楽しんでもらっているそうです。

龍穏寺の紅葉の写真素材


お寺の方曰く、「参道をきれいに掃くと、カメラマンに「なんで掃いてしまうねん」と怒られるんです。」と。

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また別の年の紅葉。
この年はまだ散りも多くない見頃始めのタイミング。

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それでも山門のカエデは真っ赤でした。

龍穏寺の紅葉の写真素材

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少しだけ光が差して輝きました。

龍穏寺の紅葉の写真素材


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楼門から見る本堂。
楼門の先は紅葉はなく、シックな色合い。

龍穏寺の写真素材

本堂前から振り返って。

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