sozai_head.jpg

タグ「南丹市」の一覧

由良川

案内 写真はクリックすれば拡大

由良川の河口にかかる丹鉄の由良川橋梁。

由良川 京都丹後鉄道の写真素材


由良オリーブもみじ公園から見る由良川の河口。

由良川 京都丹後鉄道の写真素材


三国岳の杉尾峠を水源として、京都府を横断するように西向きに流れ、福知山で急に向きを変えて、若狭湾に出る一級河川。
流域には河岸段丘も多く、迫力のある景色を作っています。


安栖里駅の西の道路から見下ろす雄大な景色。
写真ではもうひとつ伝わらないかもしれませんが、くらくらするような高さです。

由良川 京都丹後鉄道の写真素材

福知山市。土師川がまもなく由良川と合流します。
福知山城や丹波大文字の姫髪山が見えます。

福知山城と土師川の写真素材


由良川は福知山城のすぐそばを流れます。

由良川と福知山城の写真素材

写真、追加します。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

るり渓

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市園部町の高原に広がる渓谷、るり渓の写真です。
園部川に沿って岩や滝や淵がところどころにあり、そばを歩くだけでも楽しいところ。
カジカやオオサンショウウオも棲息しているそう。


(写真はあとで追加します)

るり渓の写真素材


るり渓の写真素材


るり渓の写真素材

ミツバツツジが彩るネパール友好の塔。

るり渓の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

興禅寺(南丹市)

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市園部町の曹洞宗のお寺、興禅寺さんの写真です。

興禅寺の写真素材


本堂の前は美しい枯山水になっています。

興禅寺の写真素材


本堂の左手ではカエデが真っ赤に色づいていました。

興禅寺の写真素材


興禅寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

カトリック教会園部聖堂

案内 写真はクリックすれば拡大

園部川沿いに建つ中世ヨーロッパ風の教会、カトリック教会園部聖堂さんの写真です。
園部町新町にあるので新町カトリック教会とも呼ばれています。
アメリカのメリノール教会によって、1950年に建設された教会です。

カトリック教会園部聖堂の写真素材


教伝寺さんの裏山からカエデ越しに。

カトリック教会園部聖堂の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

摩気神社

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市園部町の胎金寺山のふもとに建つ摩気神社さんの写真です。
旧字で摩氣神社とも。

摩気神社の写真素材


立派な拝殿も本殿覆屋も茅葺屋根。苔がついて風格を帯びています。
創建年代は不明ですが、奈良時代にはすでにこの地にあったといわれます。

摩気神社の写真素材


時代劇にもよく使われるそうです。
たしかに現代を感じさせるものがなにもない。

摩気神社の写真素材


紅葉は社殿の右サイドに。

摩気神社の写真素材

摩気神社の写真素材


社頭にもカエデがありました。

摩気神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

園部城跡・園部城公園

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市園部町の園部城跡の写真です。
日本の最後のお城で、城としての完成はなんと1869年。
その前は園部陣屋と呼ばれ、大きな陣屋というカテゴライズでした。
園部城の城門は園部高校の校門になっています。
そのほか巽櫓、番所、太鼓櫓などが現存しています。

園部城の写真素材

城門(櫓門)。
登校というより登城です。

園部城の写真素材

もっとも目立つ天守の建物は南丹市国際交流会館。
ガラス張りのビルを台座にして、その上に天守閣が乗っているような斬新な建物です。かっこいい。

園部城の写真素材


ガラスが美しく青空を映します。違和感はあるが豪華な雰囲気です。
お堀がプールになっていたりして、すごく面白いデザインセンスです。

園部城の写真素材


紅葉真っ盛りの午後、公園には誰もおられず、もったいない感じ。

園部城の写真素材

京都市でいうと、伏見桃山城的な立ち位置なかんじかしら。

園部城の写真素材

カエデ尽くしの庭園、素晴らしいです。

園部城の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

延命寺

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市八木町の曹洞宗のお寺、延命寺さんの写真です。
1645年の創建。

延命寺の写真素材


ススキが揺れる初秋の風景です。

延命寺の写真素材

普段は無住のようで、この日もシンとしており、時折り建物がカタカタと鳴っていました。

延命寺の写真素材


本堂と墓地のあいだに石段があり、その先に鎮守社の八幡宮が建ちます。

延命寺の写真素材


八幡宮の創建は1750年だそうです。

延命寺の写真素材


延命寺には手前の山陰線の踏切を渡ります。

JR山陰線と踏切の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

月読神社(南丹市)

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市園部町、船岡駅のそばに建つ月読神社さんの写真です。
創建は875年。その名のとおり、月夜見命を祭る神社。

月読神社(船岡)の写真素材


正面に本殿があり、ぐるりとたくさんの末社が並んでいます。

月読神社(船岡)の写真素材

本殿。

月読神社(船岡)の写真素材


社殿の至る所に彫られた彫刻に目を奪われます。

月読神社(船岡)の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

鳥羽田神社

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市八木町に建つ鳥羽田神社さんの写真です。
鳥居の前の田んぼに彼岸花が少し。

鳥羽田神社の写真素材


創建は1502年。

鳥羽田神社の写真素材


本殿は覆屋の中に。
裏には古墳があります。

鳥羽田神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

教伝寺

案内 写真はクリックすれば拡大

南丹市園部町の教伝寺さんの写真です。

園部 教伝寺の写真素材


大きなお不動さんが紫陽花に包まれて立ち、通りを見守っています。

園部 教伝寺の写真素材


紫陽花は1000株もあるのだそうです。
緑の奥に見えるのが本堂。

園部 教伝寺の写真素材


墓地は広く、一画には動物のための霊園も。

園部 教伝寺の写真素材


次に秋の教伝寺さんの写真です。
本堂まわりは色とりどりです。

園部 教伝寺の紅葉の写真素材


お不動さんのまわりも赤い。

園部 教伝寺の紅葉の写真素材


境内にはカエデの木が多く植えられており、特に裏山のカエデの発色は素晴らしいです。大きなイチョウもあります。

園部 教伝寺の紅葉の写真素材


園部 教伝寺の紅葉の写真素材


園部 教伝寺の紅葉の写真素材


園部 教伝寺の紅葉の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

九品寺

案内 写真はクリックすれば拡大

園部の古刹、九品寺さんの写真です。
810年、空海により創建されたと伝わります。
立派な仁王門(大門)がポツンと建っています。

九品寺の写真素材


かつてこのお寺にあった不動明王や十一面観音はいまはメトロポリタン美術館が所蔵しているのだそうです。

九品寺の写真素材

九品寺の写真素材


真っ赤な仁王さん。

九品寺の写真素材

九品寺の写真素材


荒れた感じで渋さあふれる門。

九品寺の写真素材


この門の奥はお寺のかたのお住まいで、本堂はもっと山を登ったところに建ちます。

九品寺の写真素材


穏やかな表情のお地蔵さんと謝恩堂。

九品寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

岩波稲荷神社

案内 写真はクリックすれば拡大

園部ビューホテルの北西の崖の斜面に建つ岩波稲荷神社さんの写真です。

園部町 岩波稲荷神社の写真素材


地図には岩波稲荷大明神・大塚権現と記されています。
ホテルの近くから階段を上ると、国道と並行した参道があり、鳥居がいくつも続きます。
しばらく人が通っていないようです。

園部町 岩波稲荷神社の写真素材

社殿はその先の山の中に建っています。

園部町 岩波稲荷神社の写真素材

園部町 岩波稲荷神社の写真素材


お世話していたかたが来られなくなったのか、参道はとても荒れており、自然に戻ろうとしているようでした。
ツタの蔓が鳥居を壊そうとしているように見えました。

園部町 岩波稲荷神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

西光寺(南丹市)

案内 写真はクリックすれば拡大
京都府南丹市の西光寺さんの紅葉の写真です。
こんもりとひと山全体がグラデーション。「紅葉が七色に映える」という表現もぴったり。 西光寺の紅葉の写真素材

赤もあれば緑もあり色とりどり。神護寺のカエデを植えて増やしたのだそうです。 西光寺の紅葉の写真素材

西光寺さんではライトアップも行っておられます。 西光寺の紅葉の写真素材

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

南丹市 日吉ダム

案内 写真はクリックすれば拡大

日吉ダム(ひよしだむ)

南丹市の巨大なダム、日吉ダム。
ダムのすぐ下は広々とした芝生広場になっています。
隣接するスプリングスひよしはプールありお風呂ありの楽しいところ! 日吉ダムの写真素材
日吉ダムの写真素材

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

美山かやぶきの里

案内 写真はクリックすれば拡大

国の重要伝統的建造物保存地区に指定されているかやぶきの里の写真です。
誰にとっても日本の故郷、原風景のように思えます。
新緑から夏にかけては鮮やかな緑に包まれ、紅葉の秋、雪景色の冬にも美しい風景が広がります。

5月と12月に行われる防災のための一斉放水は見にくるひとが大勢集まります。
雪が降ると行きにくいですが、雪灯籠も人気。1月末から2月初めに雪灯籠でほんのりとライトアップされるその景色はとても幻想的です。

雨の美山かやぶきの里。そぞろ歩くにはほんとにいい場所。写真は5月初旬。
バックの山が新緑でまだらになっているのもいいです。

美山かやぶきの里


近年は台湾からの観光客がたくさんだそうです。
こちらは紫陽花の季節。またまた雨でした。
背景の山々は迫ってくるように見え、手前にかやぶき屋根の民家が雛壇のように整然と並びます。

美山かやぶきの里


駐車場も広く用意されているので、ドライブに行きやすいです。162号線は走りやすいですし。

美山かやぶきの里


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

生身天満宮

案内 写真はクリックすれば拡大

生身天満宮(いきみてんまんぐう)

日本最古の天満宮として知られる園部の生身天満宮です。
日本全国に1万2000社もあるという天満宮の中で最初に祀ったのがここだということです。
参道脇には梅園もあり、3月には美しい光景が見られます。 生身天満宮

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

龍穏寺

案内 写真はクリックすれば拡大

紅葉の参道が有名な南丹市園部町の曹洞宗のお寺、龍穏寺さんの写真です。「船井の三うん寺」のひとつ。
園部藩の家老太田氏の菩提寺。

龍穏寺の紅葉の写真素材


昔は毎日落葉を掃いていたそうですが、最近はあえてそのままにして参拝する人に散り紅葉を楽しんでもらっているそうです。

龍穏寺の紅葉の写真素材


お寺の方曰く、「参道をきれいに掃くと、カメラマンに「なんで掃いてしまうねん」と怒られるんです。」と。

龍穏寺の紅葉の写真素材


龍穏寺の紅葉の写真素材


また別の年の紅葉。
この年はまだ散りも多くない見頃始めのタイミング。

龍穏寺の紅葉の写真素材


それでも山門のカエデは真っ赤でした。

龍穏寺の紅葉の写真素材

龍穏寺の紅葉の写真素材


少しだけ光が差して輝きました。

龍穏寺の紅葉の写真素材


龍穏寺の紅葉の写真素材


龍穏寺の紅葉の写真素材


龍穏寺の紅葉の写真素材


楼門から見る本堂。
楼門の先は紅葉はなく、シックな色合い。

龍穏寺の写真素材

本堂前から振り返って。

龍穏寺の紅葉の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2021年8月 [1]
  2. 2021年7月 [2]
  3. 2021年6月 [2]
  4. 2021年5月 [4]
  5. 2021年4月 [3]
  6. 2021年3月 [4]
  7. 2021年2月 [1]
  8. 2021年1月 [1]
  9. 2020年12月 [3]
  10. 2020年11月 [2]
  11. 2020年10月 [8]
  12. 2020年9月 [1]
  13. 2020年8月 [17]
  14. 2020年7月 [4]
  15. 2020年6月 [2]
  16. 2020年5月 [22]
  17. 2020年4月 [4]
  18. 2020年3月 [8]
  19. 2020年2月 [4]
  20. 2020年1月 [27]
  21. 2019年12月 [6]
  22. 2019年11月 [2]
  23. 2019年9月 [18]
  24. 2019年8月 [2]
  25. 2019年7月 [10]
  26. 2019年6月 [35]
  27. 2019年5月 [11]
  28. 2019年4月 [18]
  29. 2019年3月 [2]
  30. 2019年2月 [18]
  31. 2019年1月 [12]
  32. 2018年12月 [16]
  33. 2018年11月 [20]
  34. 2018年10月 [64]
  35. 2018年9月 [80]
  36. 2018年8月 [67]
  37. 2018年7月 [33]
  38. 2018年6月 [94]
  39. 2018年5月 [105]
  40. 2018年4月 [101]
  41. 2018年3月 [35]
  42. 2018年2月 [37]
  43. 2018年1月 [7]
  44. 2017年12月 [11]
  45. 2017年11月 [12]
  46. 2017年10月 [2]
  47. 2017年1月 [4]
  48. 2016年12月 [32]
  49. 2016年11月 [13]
  50. 2016年7月 [2]
  51. 2016年6月 [2]
  52. 2016年4月 [1]
  53. 2016年1月 [1]
  54. 2015年12月 [8]
  55. 2015年8月 [3]
  56. 2015年6月 [5]
  57. 2015年5月 [2]
  58. 2015年3月 [4]
  59. 2014年12月 [2]
  60. 2014年11月 [5]
  61. 2014年10月 [1]
  62. 2014年9月 [5]
  63. 2014年6月 [9]
  64. 2014年5月 [4]
  65. 2014年4月 [1]
  66. 2014年3月 [3]
  67. 2014年2月 [8]
  68. 2014年1月 [9]
  69. 2013年12月 [4]
  70. 2013年9月 [3]
  71. 2013年6月 [1]
  72. 2013年5月 [11]
  73. 2013年4月 [14]
  74. 2013年3月 [8]
  75. 2013年2月 [2]
  76. 2013年1月 [4]
  77. 2012年12月 [5]
  78. 2012年11月 [12]
  79. 2012年9月 [16]
  80. 2012年8月 [23]
  81. 2012年7月 [2]
  82. 2012年6月 [1]
  83. 2012年2月 [2]
  84. 2011年5月 [5]
  85. 2011年4月 [9]
  86. 2010年7月 [1]
  87. 2008年8月 [1]
  88. 2008年7月 [1]
  89. 2008年6月 [2]
  90. 2000年7月 [1]
  91. 2000年5月 [2]
  92. 2000年4月 [1]