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タグ「八幡市」の一覧

背割堤

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宇治川と木津川のあいだの堤防、背割堤の写真です。
淀川河川公園背割堤地区。

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1.4kmにわたり、両側に220本のソメイヨシノが植えられており、どれもが巨木といえるほどになっています。
まさに桜の名所です。

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ハイスピードで自転車が走る。
土手の下は両側とも走りやすい平坦な道です。
歩くひと、トレーニングするひと、暴走するひとなど様々。

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さくらであい館。
連なる桜を優雅に見下ろせる塔です。

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木津川御幸橋から見る桜のライン。

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男山の展望台から見る背割堤。
こっち側が木津川で、向こう側が宇治川です。

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天王山から見る背割堤。

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土手を歩けば両側が桜。早朝はまだひとが少ない。

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どこまでも続く桜のライン。

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桜に先駆けてピンクのハナモモが咲きます。

背割堤のハナモモ 写真素材

背割堤のハナモモ 写真素材

背割堤のハナモモ 写真素材


思わず立ち止まって写真を撮るひとも多いです。

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流れ橋(上津屋橋)

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木津川にかかる流れ橋の写真です。

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新木津川大橋から遠目に見る流れ橋。

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上津屋橋、正式には「府道八幡城陽線上津屋橋」というそうです。「八幡流れ橋」「木津川流れ橋」とも。
時代劇の撮影でも度々使われてきました。

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自転車は押して通ります。

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川の増水のときには床板が流れてしまうようなしくみになっています。
橋桁はワイヤーでつなぎ止められ、流れても無くなってしまわないようになっています。
ただ、流れたものを修復するにはそれでも数千万円から数億円の費用がかかるため、議論が繰り返されています。

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欄干も柵もないので風の強い日はちょっと緊張します。
水面からの高さもけっこうあり、普段の水量を見ると「こんなところまで水が来るなんて」と疑ってしまうかもしれません。

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橋の下の木津川の流れはふたつに別れていて、東側は水量が多く、西側は少ないです。
西側は浅瀬が多くこどもたちが水遊びをしている姿が見られました。
写真は東側。

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狩尾神社(八幡市)

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橋本のプリン山のてっぺんに鎮座する狩尾神社の写真です。
かりおじんじゃではなく、とがのおじんじゃ。

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岩清水八幡宮の境外摂社ということで、だいぶん離れた位置にどーんと山が立っています。
山はコンクリートでがっちり固められ、石段もコンクリート。

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石清水八幡宮の摂社となったのは明治10年のこと。
実は石清水八幡宮ができる前からここに建っていた神社だということです。

境内はきれいに掃き清められています。
毎日お手入れをする方は相当たいへんだと思います。

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登り切ってふりかえれば想像通りの景色です。
登りより、下りが怖い。

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相槌神社(八幡市)

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石清水八幡宮の参道の登り口に建つ相槌神社の写真です。あいつちじんじゃ。
刀工の伯耆安綱と稲荷の神が名刀「髭切」「膝丸」を造った場所として、刀剣好きには有名な神社です。
そのときに使った山ノ井戸はいまでも水が出ている現役の井戸です。
実物の「髭切」は北野天満宮に、「膝丸」は大覚寺に保管されています。

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刀剣女子にも話題で全国さらには海外からも参拝者が訪れます。ゲームの「刀剣乱舞」をきっかけにはまる人もいるのだそう。
月次祭は月2回行われていますが、御朱印をもらうために長い行列ができることも。


三条神宮道そばの合槌稲荷神社の写真はこちらです。


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八角堂(八幡市)

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八幡市の松花堂庭園のそばの小山に建つ八角堂の写真です。
小山は西軍塚古墳という前方後円墳。八角堂は円墳のほうのてっぺんに建っています。
13世紀の建立で、1607年に豊臣秀頼により再建。
正法寺が管理するお堂で、かつて堂内にあった阿弥陀如来像は、いまは正法寺に安置されています。

八角堂(八幡市)の写真素材

さくら近隣公園からお堂の先っぽが見えます。

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修復中のため近づけませんでしたが、色は塗り直されてきれいになっています。
またいつか行ってみたいと思います。

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泥松稲荷社

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八幡市の東高野街道沿いに建つ泥松稲荷社さんの写真です。
「どろ松」と名付けられたタヌキゆかりの神社で、占いがよく当たることから京都や大阪で信仰が広がったといいます。
タヌキが祀られるお稲荷さんです。

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両側を真っ白な建物に挟まれて、朱色がひときわ目立ちます。

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飛行神社

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八幡市の飛行神社の写真です。
1915年に飛行機開発の先駆者である二宮忠八が創建。
航空関係者のお参りも多い神社です。
ステンレスの鳥居が光ります。

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ギリシャの神殿風のモダンな建物に飛魚の神紋マーク。
神社の概念を飛び越えています。

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屋根には風向計。

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毎回お花の種類が変わり、楽しみな花手水。

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泰勝寺

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八幡市の松花堂昭乗ゆかりのお寺、泰勝寺さんの写真です。
門前には「松花堂旧跡」の石碑が立っています。
境内には茶席「閑雲軒」があります。

泰勝寺の写真素材

お正月三が日のほか、ときどき公開されています。

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本妙寺(八幡市)

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石清水八幡宮のある男山の東側のふもとに建つ法華宗のお寺、本妙寺さんの写真です。
1564年の創建。
織田信長が開催した安土問答で、当寺の日門上人が負けとされ斬首された歴史があります。

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若宮八幡宮(八幡市)

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八幡市民スポーツ公園南側の若宮八幡宮さんの写真です。

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割り拝殿になっていて、細いところを通り抜けます。

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小さめの本殿。

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毎年9月の下旬になると、境内は一面の彼岸花に彩られます。

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木陰の下の至る所に赤い花。

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お花を踏まないように散策します。

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こどもの遊具も赤い色に囲まれています。

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赤いなかで、こどもたちはいつもどおり楽しそうに遊んでいます。

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専琳寺

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八幡市の流れ橋のそばに建つ専琳寺さんの写真です。
浄土真宗本願寺派のお寺です。

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お寺の裏手はすぐ木津川の土手になっています。
時代劇でお侍さんたちが土手を歩くときには専琳寺さんの屋根が写っていたりします。

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単伝庵(らくがき寺)

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男山のふもとの単伝庵さんの写真です。

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らくがき寺と呼ばれ、大黒堂の内部の白い壁には自由に落書きができるのです。
自由なのですが、みなさん細かい字でけっこう丁寧に書いておられます。
ルールはあります。もっとも大切な願いを書くこと。用意されているサインペンで書くこと。白壁以外には書かないこと。など。
毎年大晦日にはまた塗り直され真っ白に。


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石清水八幡宮

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男山の石清水八幡宮の写真です。


男山遠景。高い山ではありませんが、傾斜が急で、参道を歩いて登るとけっこう足に来ます。
やっぱりケーブルカーが無難です。

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南総門越しに社殿を見て。
門と社殿はまっすぐにはなっていません。帰りに八幡さんにお尻を向けないようにずらしてあるのだとか。

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最近、石清水八幡宮本社の社殿や門や廻廊がまとめて国宝に認定され、注目を集めています。

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秋の七五三には記念写真用のパネルが出ます。

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鮮やかな虎と龍の欄間彫刻の下には八幡さまのお使いの鳩の錺金具。

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桜の季節の定番の構図。

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エジソンの記念碑。
エジソンの白熱電球には八幡の竹が使われました。
セルローズのフィラメントができるまでは、八幡の竹がアメリカの家庭を照らしていたのだそうです。

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後ろ側には竹が植えられています。

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善法律寺

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八幡のもみじ寺、善法律寺さんの紅葉写真です。

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小さな境内はカエデでいっぱいです。

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