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タグ「伏見区」の一覧

宇治川派流

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中書島あたりの宇治川派流の写真です。
豊臣秀吉が伏見城築城のために整備した運河で、伏見らしい風情ある景色が詰まったエリアになっています。
桜の季節の宇治川派流の写真から。

伏見 宇治川派流の写真素材

伏見であい橋。

伏見 宇治川派流の写真素材


酒蔵と十石舟。

伏見 宇治川派流の写真素材


桜の下の十石舟。

伏見 宇治川派流の写真素材


上にも下にも桜。

伏見 宇治川派流の写真素材

伏見 宇治川派流の写真素材


花筏。

伏見 宇治川派流の写真素材


次に6月、紫陽花咲く宇治川派流の川沿い。

伏見 宇治川派流の紫陽花の写真素材


大きな一輪の向こうに京阪電車。

伏見 宇治川派流の紫陽花の写真素材


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琵琶湖疏水

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琵琶湖疏水の写真です。
山科の本圀寺の東側。

琵琶湖疏水の写真素材


本圀寺へと渡る赤い橋が見えます。夕暮れの写真です。

琵琶湖疏水の写真素材

一燈園から安朱へとつながるトンネル。

琵琶湖疏水のトンネルの写真素材

琵琶湖疏水の山科あたりの紅葉写真です。
疏水は特に紅葉の名所ではありませんが、ところどころにはっとするほど赤いカエデを見ることができます。
桜の紅葉や他の樹々の黄色い葉っぱもきれいです。


安朱橋の東側の鮮やかなカエデ。

琵琶湖疏水の紅葉

琵琶湖疏水の紅葉


安祥寺橋の少し西。

琵琶湖疏水の紅葉


もう少し西へ歩けば天智天皇の御陵。

琵琶湖疏水の紅葉


朝日が当たると輝きます。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺に渡る橋。

山科 琵琶湖疏水の紅葉


山科 琵琶湖疏水の紅葉


第二トンネルの東側。

琵琶湖疏水の紅葉


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伏見 松本酒造

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伏見らしい風景としてよく知られている松本酒造さんの写真です。
赤い煙突が遠くからでも目立ちます。

伏見 松本酒造の写真素材


大きな煙突が立つ酒造場の建物は1922年に建てられたもので、近代化産業遺産に指定されています。
創業はさらに遡り1791年。大正時代に伏見の水を使うためこの地に移りました。

伏見 松本酒造と菜の花の写真素材


特に春の新高瀬川の菜の花、セイヨウカラシナといっしょの風景が有名です。

伏見 松本酒造の写真素材


ひとつひとつの窓も風情たっぷり。

伏見 松本酒造と菜の花の写真素材


小さな水路は東高瀬川。
中がセイヨウアブラナで、外がセイヨウカラシナか?よくわかりません。

伏見 松本酒造と菜の花の写真素材


とにかく川辺は真っ黄色。
黄色はビタミンカラーといいますが、たしかに元気の出る景色です。

伏見 菜の花と松本酒造の写真素材

いい景色を見た後は、向かいのコーナンで買い物をして帰りました。


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明治天皇 伏見桃山陵

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230段もの階段を登って参拝する明治天皇伏見桃山陵

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


そそり立つ壁のようで、みなとみらいの横浜ランドマークタワーにも見えます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


体力づくりや部活のトレーニングにも活用されています。延々と登り降りを繰り返している方もおられます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


なんとか登り切れば、南に広がるのはこの景色。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


豊臣秀吉の伏見城の本丸跡ですので、秀吉が見た景色でもあるわけです。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


大きな鳥居の向こうに円丘が見えます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


御陵は上円下方墳。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

お正月にはもっと近くまで入って参拝できるそうです。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


秋。ほとんど常緑樹なので、紅葉の景色はありません。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


お隣には皇后さま昭憲皇太后の御陵(伏見桃山東陵)。
隣といっても大きいのでだいぶん距離があり、高低差もあります。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

桓武天皇の柏原陵も近くにあります。


明治天皇伏見桃山陵は、初日の出を拝むスポットとしても知られています。
ただ、階段は南を向いていますので、太陽は木々の隙間の向こうの山から出てくるかんじ。

明治天皇伏見桃山陵の初日の出の写真素材

日の出を見るというよりは、この場所で見ることに価値があるということでしょう。

明治天皇伏見桃山陵の初日の出の写真素材


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伏見桃山城

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キャッスルランドが閉園して、寂しいかんじの伏見桃山城の写真です。
でも遠くから見ると威厳にあふれる感じがします。桜の季節。

伏見桃山城の遠景の写真素材


近鉄電車伏見桃山城

伏見桃山城の写真素材


近鉄電車と伏見桃山城。水鶏橋のひとつ下流の近鉄鴨川橋梁から。

伏見桃山城の写真素材


くいな橋駅のそばの公園から。

伏見桃山城の写真素材


京阪電車と伏見桃山城。宇治川堤防から。

京阪電車と伏見桃山城の写真素材


夕暮れのお城。

伏見桃山城の夕暮れの写真素材


少し遠くから見るお城。

伏見桃山城の写真素材

門は開けられており、自由にまわりを散策することができます。

伏見桃山城の写真素材


コンクリートだけどかっこいいお城です。

伏見桃山城の写真素材


あまり近寄るとなにか落ちてくるかも。
実際、鯱鉾は落ちました。

伏見桃山城の写真素材


お城も朽ちた感じが出てきて、逆に渋い魅力を増しています。
ブラタモリではちょっと脚光を浴びました。

伏見桃山城の写真素材


隣は野球のグラウンド。

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城遠望。画質ざらざらですが。

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城遠望。八幡市の流れ橋から。

伏見桃山城の写真素材

もっと遠く京都駅から。
けっこういろいろなところから見えるお城です。

伏見桃山城の写真素材




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桓武天皇陵

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伏見桃山城のそばの桓武天皇陵の写真です。
桓武天皇柏原陵(かんむてんのうかしわばらのみささぎ)。
さすがに平安京をプロデュースした天皇ですから、御陵はおどろくべき広さ。
白砂の面積が大きいので鳥居が遥か向こうに見えます。

桓武天皇陵の写真素材

これ以上は近づけません。

桓武天皇陵の写真素材


参道も広めですが、鳥居の見えるところに足を踏み入れるとだだっ広い空間が現れおどろきます。

桓武天皇陵の写真素材

父は光仁天皇。母は高野新笠。
784年に平城京から長岡京に遷都。さらに794年に平安京へ。
坂上田村麻呂をして蝦夷の鎮圧を行った。

明治天皇伏見桃山陵へは歩いて10分ちょっと。

京都にある歴代天皇陵の写真はこちらに


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醍醐寺

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世界遺産醍醐寺さんの写真です。山を含む広大な敷地を持つ醍醐寺、通常みなさんが拝観するのは下伽藍や三宝院です。国宝の建物は4棟。国宝の文化財はなんと7万5千点以上。霊宝館で見ることができるものも多数。
山門。

醍醐寺唐門の写真素材

国宝の唐門。三宝院の内側から。ちょっと遠いです。

醍醐寺唐門の写真素材

国宝の唐門。外側からからは間近に見ることができます。

醍醐寺唐門の写真素材

仁王門へ向かう桜の参道。桜が咲くころはたいへんな人出ですが、新緑のころは誰もいないことも。

醍醐寺唐門の写真素材


国宝の金堂。豊臣秀吉が和歌山の湯浅から移築させた建物です。

醍醐寺金堂の写真素材

国宝の五重塔。951年からここに建っているすごい五重塔です。

醍醐寺五重塔の写真素材

醍醐三宝院。最近、お庭の撮影が許されるようになり、嬉しい限り。書院は国宝。

醍醐三宝院の写真素材

醍醐三宝院の写真素材


醍醐寺霊宝館。展示物のボリュームがあります。オフシーズンにじっくり見るべきところ。

醍醐寺霊宝館の写真素材

醍醐三宝院の土牛の桜。
豊臣秀吉が晩年に盛大な醍醐の花見を行ったことは有名。

醍醐寺土牛の桜の写真素材

五重塔と桜。

醍醐寺五重塔と桜の写真素材

醍醐寺の桜写真、もっと見る

紅葉がきれいなのは境内奥の朱塗りの弁天堂まわり。五重塔よりさらに奥の上醍醐に抜ける手前にあります。
豊臣秀吉は醍醐寺での紅葉狩りも計画していたそうですが、実現せず。

醍醐寺紅葉の写真素材

醍醐寺の紅葉写真、もっと見る


上醍醐の写真はこちらに


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醍醐寺(上醍醐)

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初夏の醍醐寺上醍醐にお詣りをしてきましたので、写真をアップします。
上醍醐も世界遺産登録されていますが、道中の山道はなかなかハードです。

カエデに囲まれてあまり見えない国宝の清滝宮拝殿。
上醍醐の清滝宮拝殿

とんでもなく大昔からここに建つ国宝薬師堂。
上醍醐の国宝薬師堂

大きな五大堂も青もみじに包まれます。
上醍醐の五大堂

上醍醐の一番上まで来ました。如意輪堂と白山権現。
上醍醐の如意輪堂

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醍醐寺 理性院

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醍醐寺の仁王門の北側に建つ醍醐寺の塔頭、理性院さんの写真です。
太元師明王をご本尊とし、「太元さん」とも呼ばれるお寺です。醍醐寺の観光客の流れからは離れていますので、桜の季節でもひっそりしています。

醍醐寺 理性院の写真素材


山門からまっすぐ奥に千体地蔵があります。
毎年十月の供養のときに真っ赤な涎掛けが新調されるそうで、初夏のいまはだいぶん色あせていました。

醍醐寺 理性院の写真素材


桜の影が白い土塀に映ります。

醍醐寺 理性院の写真素材


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宝塔寺

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伏見深草の宝塔寺さんの写真です。
立派な仁王門。

宝塔寺の写真素材


宝塔寺の写真素材


宝塔寺本堂。

宝塔寺の写真素材

本堂。桜のころ。

宝塔寺の本堂の写真素材


多宝塔。

宝塔寺の多宝塔の写真素材


多宝塔の相輪。

宝塔寺の多宝塔の写真素材


本堂の後の七面山へ登る石段が続きます。

宝塔寺の石段の写真素材


宝塔寺の写真素材

さらに上には七面大明神を祀る七面宮があります。


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東丸神社

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受験の神様として名高い東丸神社。国学の大家、荷田春満を祀るので、あずままろじんじゃと読みます。
伏見稲荷大社の一画に建つ小さな神社ですが、受験合格に関しては北野天満宮より霊験あらたかという評判もききます。

東丸神社


東丸神社


東丸神社


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長建寺

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島の弁天さんと呼ばれる伏見の長建寺さん。赤い竜宮門が印象的。

長建寺


弁財天がご本尊で、京都には本尊を弁天様としているお寺はここだけだそうです。

長建寺

春は枝垂桜がきれいです。ソメイヨシノよりもだいぶん早く咲く桜です。

長建寺の枝垂桜


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伏見の風景写真

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伏見らしい風景を集めてみました。
まずは土手の菜の花越しの松本酒造さん。

伏見


伏見


寺田屋さん

寺田屋


紫陽花のころの宇治川派流。十石舟も運行中。

伏見の紫陽花

リンク先にもう少し写真があります。


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寺田屋

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伏見の寺田屋さんの写真です。

伏見 寺田屋の写真素材

幕末の歴史に興味のあるかたにはたまらない場所。

伏見 寺田屋の写真素材

坂本龍馬が襲撃を受けた事件で有名ですが、実際にあった寺田屋はいまお庭のようになっているところに建っていて、事件のあと燃えてしまったそうです。

伏見 寺田屋の写真素材

この寺田屋さんは明治に建ったものだそうですが、それでも醸し出す雰囲気は特別なものがあります。

伏見 寺田屋の写真素材


伏見 寺田屋の写真素材



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伏見稲荷大社

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千本鳥居で有名な伏見稲荷大社は全国3万の稲荷神社の総本社です。 重厚な社殿・摂社が建ち、五穀豊穣、商売繁盛の神として庶民信仰を集めています。 伏見稲荷大社はいまや「外国人に人気の日本の観光スポット1位」に選ばれて、外国人だらけ。
伏見稲荷大社の写真素材

夕暮れの伏見稲荷大社です。夜になっても参拝することができます。暗いですが。

伏見稲荷大社の写真素材


桜は少し。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の千本鳥居。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


最近はここらへんは大渋滞!
昼間はえらいことになっています。右側通行でよろしくお願いします。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


密です。千密です。

伏見稲荷大社の写真素材

ここには長年訪れていますが、吸い込まれそうな印象は変わりません。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

ちょっとずつ曲がっていて、向こうが見えない不安感がいいのでしょうか。
左側の柱の木目がサーモンのようだ。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

こちらは奥社の奥。

伏見稲荷大社の写真素材


その先はお山めぐりの始まり。

伏見稲荷大社の写真素材


次は普段の夜の伏見稲荷大社。最近は夜中でもけっこうな人の数。

伏見稲荷大社の写真素材

真冬の夜ですが、それでも人とすれ違います。

伏見稲荷大社の写真素材

鳥居の作る縞模様の影が怪しい雰囲気。

伏見稲荷大社の写真素材


ところどころで影がクロスします。

伏見稲荷大社の写真素材

四辻あたりから見る夜景も綺麗。
大阪のビル群もよく見えます。

伏見稲荷大社の夜景 写真素材

伏見稲荷大社 本宮祭

夏の夜の千本鳥居は魔界イメージ。
伏見稲荷大社の本宮祭の写真素材


7月には2夜連続で「宵宮祭」と「本宮祭」が行われます。

伏見稲荷大社の本宮祭

たくさんのひとが訪れます。

伏見稲荷大社の本宮祭


伏見稲荷大社の神様のお使いの狐です。
コンコンさまの写真を羅列します。

伏見稲荷大社の狐の写真素材

伏見稲荷大社の狐の写真素材

爪が鋭く尖っています。

伏見稲荷大社の狐の写真素材

鳥居も多いがコンコン様もほんとうに多い。

伏見稲荷大社の狐の写真素材


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