sozai_head.jpg

タグ「京都市東山区」の一覧

琵琶湖疏水

案内 写真はクリックすれば拡大

琵琶湖疏水の写真です。
山科の本圀寺さんの東側。

琵琶湖疏水の写真素材


本圀寺へと渡る赤い橋が見えます。夕暮れの写真です。

琵琶湖疏水の写真素材

一燈園から安朱へとつながるトンネル。

琵琶湖疏水のトンネルの写真素材

琵琶湖疏水の山科あたりの紅葉写真です。
疏水は特に紅葉の名所ではありませんが、ところどころにはっとするほど赤いカエデを見ることができます。
桜の紅葉や他の樹々の黄色い葉っぱもきれいです。


安朱橋の東側の鮮やかなカエデ。

琵琶湖疏水の紅葉

琵琶湖疏水の紅葉


安祥寺橋の少し西。

琵琶湖疏水の紅葉


もう少し西へ歩けば天智天皇の御陵。

琵琶湖疏水の紅葉


朝日が当たると輝きます。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺に渡る橋。

山科 琵琶湖疏水の紅葉


山科 琵琶湖疏水の紅葉


第二トンネルの東側。

琵琶湖疏水の紅葉


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

琵琶湖疏水の桜

案内 写真はクリックすれば拡大

山科疏水

桜のピンクと菜の花の黄色、目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポット安朱橋です。日没の写真です。
疏水 桜と菜の花の写真素材

疏水 桜と菜の花の動画素材

こちらは昼間の安朱橋。


次は朝一番の光る桜。

琵琶湖疏水の桜の写真素材


また別の年。少しずつ違う。

疏水 桜と菜の花の写真素材


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花の写真素材

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。満開の中を十石船が行きます。 「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」
疏水 桜と船の写真素材

桜の向こうは東山。南禅寺の山門も見えます。

疏水 桜と十石船の写真素材


乗ってみるとけっこうスピードがあって爽快です。
橋のくぐるときに屋根が下がるのがおもしろい。

疏水 桜と十石船の写真素材


夕暮れの岡崎疏水。

疏水 桜と船の写真素材

光の中を十石船が行きます。

疏水 桜と船の写真素材


しばらくすると船溜まりで折り返して帰ってきます。

疏水 桜と船の写真素材


もうすぐ日没。

疏水 夕日と桜の写真素材

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。
松ヶ崎疏水の写真素材

松ヶ崎疏水の写真素材


藤森疏水


疏水を渡る京阪電車と桜。
京阪電車と疏水と桜の写真素材


伏見インクライン


むかしはここにもインクラインがありました。
濠川と名前が変わって、その上を近鉄が渡ります。
近鉄電車と桜の写真素材




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

八坂の塔(法観寺)

案内 写真はクリックすれば拡大

八坂の塔(やさかのとう)Yasaka Tower,Yasaka Pagoda

夕暮れの美しい空と塔。薄明光線もうっすらと。
八坂の塔の写真素材


相輪の上にぼんやりした夕日。

八坂の塔の写真素材


夜の京都タワーと八坂の塔。

京都タワーと八坂の塔の夜景の写真素材


塔の手前の素敵な建物は旧清水小学校を利用してできたホテル青龍。

八坂の塔の写真素材


京のランドマークタワー八坂の塔を西側から見る。

東大路を渡って西側から見る八坂の塔。
電線だらけで、けっこう京都らしい風景といえるかも。

八坂の塔の写真素材


東大路通りから。なんでもない写真ですが、ひとがいない奇跡の瞬間なのです。
歩いていた人々が路地へ曲がっていって消えて、直後にまたいろんなところからひとが出てきます。

八坂の塔の写真素材

ねねの道から見る八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


ねねの道の桜の向こうに八坂の塔。

八坂の塔と桜の写真素材


高台寺の台所坂の途中から。

八坂の塔の写真素材

塔の上のほうを見る。

八坂の塔の写真素材

相輪を見る。

八坂の塔の写真素材

塔の真下から見上げる。

八坂の塔の写真素材


東側から見る。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔はいろいろな位置から見えます。次は遠くから見る八坂の塔です。

八坂の塔の写真素材


遠く嵐山から。
八坂の塔を探してみてください。


夜の八坂の塔と京都タワー。

八坂の塔の写真素材

意外なところから八坂の塔が見えると得した気分になります。

八坂の塔の写真素材

これは祇園閣の上から見た八坂の塔のある景色。

八坂の塔

京都駅から遠望する八坂の塔と霊山観音。

八坂の塔の写真素材

次の数枚は高台寺の駐車場から見た八坂の塔のある景色です。
よく雑誌などでも見かけるアングルですね。

八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


夕暮れの八坂の塔。

夕暮れの八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔。

夕暮れの八坂の塔の写真素材


夕日が相輪に食い込む。

夕暮れの八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔の写真素材

塔を横切って山に沈んでいきました。

夕暮れの八坂の塔の写真素材


天に昇る龍を思わせるような不穏な空。

八坂の塔の写真素材

横幅2048pxの大きめの八坂の塔。初夏。

京都の八坂の塔の写真素材

逆光シルエットの八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

少し移動して高台寺鐘楼あたりから。

八坂の塔の写真素材


坂の上から見る近めの八坂の塔。初夏。
ソフトクリームが気になります。

八坂の塔の写真素材

紅葉シーズンはさらに素敵。

八坂の塔の写真素材


雪の朝の八坂の塔
以前は近くから見上げると電線だらけで、写真を撮れば線がいっぱい写りましたが、近年電線の地中埋設工事が行われてすっきりとした風景になりました。

雪の八坂の塔の写真素材


雪の降る日の八坂の塔

雪の八坂の塔の写真素材


雪の八坂の塔の写真素材


地面にも屋根にも雪はありません。このくらいが京都らしいかもしれません。

雪の八坂の塔の写真素材


雪に霞む五重塔。

雪の八坂の塔の写真素材

雪の八坂の塔の写真素材

龍馬坂から振り返る八坂の塔

八坂の塔の写真素材

桜に彩られる春の八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材


霊山護国神社の墓地から桜越しに。

八坂の塔の桜写真素材

八坂の塔の桜写真素材


幕末の志士たちが眠る山の斜面の墓地です。

八坂の塔の桜写真素材


維新の坂から。

八坂の塔の桜写真素材

高台寺駐車場から。

八坂の塔の桜写真素材

高台寺と八坂の塔と京都タワー。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


ザ・ホテル青龍 京都清水から。

八坂の塔の写真素材


景色の良いルーフトップのバーが人気です。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の南、大漸寺さんあたりから。電線だらけ。

八坂の塔の写真素材

比叡山から遠望する八坂の塔と知恩院。

八坂の塔と知恩院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

建仁寺 両足院

案内 写真はクリックすれば拡大

建仁寺塔頭両足院さんの写真です。
毎年初夏と秋に特別拝観があるほか、定期的に坐禅の会も行っておられます。
方丈の前の苔庭。

建仁寺両足院の庭園の写真素材


其処彼処に美しい景色が用意されています。

建仁寺両足院の庭園の写真素材


建仁寺両足院の庭園の写真素材


閼伽井庭。

建仁寺両足院の庭園の写真素材


初夏のメインは池の周りを白く彩る半夏生の景色。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


なんといいますか、たいへん目に涼しい景色。
7月初旬なので実際はフルパワーで蒸し暑いのですが。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


雨がしとしと。ときにざあざあ。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


建仁寺両足院の半夏生の写真素材


大書院の中から落ち着いて庭を眺めることができます。
ただぼんやり座っている人が多い。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材

雨も強いし帰るのがおっくうです。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


年中お参りできる毘沙門天堂。
かつては鞍⾺寺の毘沙⾨天の胎内仏だったものを祀っているそうです。
毘沙門さんのお使いの虎が両脇を固めています。
戦前から祇園の芸舞妓さんがお参りにくるところで、「祇園の縁結び」としても知られているそうな。

建仁寺両足院の毘沙門天堂の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

建仁寺の紅葉

案内 写真はクリックすれば拡大

建仁寺さんの紅葉の写真です。
京都の他の社寺のもみじが散って12月を過ぎてからが建仁寺の本番。
色づくのがとても遅いのです。

建仁寺の紅葉




潮音庭はどこからも正面の「四面正面」の中庭。

建仁寺の紅葉


建仁寺の紅葉

わたしは北から見るのが好きです。
陽が差せば、キラキラと輝きます。

建仁寺の紅葉

建仁寺の紅葉

建仁寺の紅葉


天井の龍はド迫力。

建仁寺の紅葉


写真では大きさが伝わらないので、やはり実際に見るほうがよいです。

建仁寺の天井の龍


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

大漸寺

案内 写真はクリックすれば拡大

八坂の塔の真南の細い通り沿いに建つ日蓮宗のお寺、大漸寺さんの写真です。
昔は鬼子母神にお供えするための石榴の木が境内にたくさんあって、ざくろ寺と呼ばれたそうです。本堂から墓地へ渡るための古い陸橋がかかっています。

大漸寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

経書堂(来迎院)

案内 写真はクリックすれば拡大

産寧坂と五条坂の角に建つお寺、来迎院さんの写真です。
聖徳太子が建立したといわれ、いまは清水寺の塔頭寺院となっています。
本堂はお経を書くお堂ということで、経書堂と呼ばれています。
読み方はそのまま「きょうかくどう」なのだそうです。
2月に椿がたくさんの花をつけていました。

経書堂(来迎院)の写真素材

品種は日光のようです。素晴らしい。

経書堂(来迎院)の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

高台寺

案内 写真はクリックすれば拡大

北政所ねねさんゆかりの高台寺さんの写真です。
青もみじのトンネルになった台所坂。

高台寺 台所坂の青もみじの写真素材


ねねの道を歩いていて思わずすいこまれそうになる景色です。

高台寺 台所坂の青もみじの写真素材


新緑のころの庫裏の前。

高台寺 新緑


波心庭。美しい枝垂桜は元気な葉桜に。

高台寺 新緑

新緑の臥龍池。

高台寺 新緑の臥龍池 写真素材


雨の臥龍池。向こうの斜めの屋根は臥龍廊。

高台寺 雨の臥龍池の写真素材


臥龍池と臥龍廊。

高台寺 雨の臥龍池の写真素材

秋の高台寺の波心庭。

高台寺 秋の写真素材
高台寺、紅葉の写真をもっと見る


雪の降る日の高台寺、石段。

高台寺 雪の写真素材


雪の降る日の高台寺、庫裏。

高台寺 雪の写真素材


しだれ桜咲く春の高台寺波心庭。

高台寺 桜の写真素材


いまお庭に残っている桜は一本だけですが、たいへん形の良い絵になる枝垂桜です。

高台寺 桜の写真素材


高台寺 桜の写真素材


春の夜の高台寺波心庭ライトアップ。

高台寺 桜のライトアップ写真素材


毎年、演出はがらりと変わり、見逃せません。

高台寺 桜ライトアップの写真素材

高台寺 桜ライトアップの写真素材


桜にライトを当て続けないように、ほとんどは暗い時間です。
明るくなるのはほんの数秒。

高台寺 桜ライトアップの写真素材

竹林のライトアップも美しい。

高台寺 竹林 ライトアップの写真素材

竹の隙間に光るのはお月さん。

高台寺 竹林 ライトアップの写真素材


夜の臥龍廊。

高台寺 臥龍廊 ライトアップの写真素材

ねねの道の写真も載せておきます。
石畳が改装されてきれいになったねねの道。
人力車がひんぱんに通ります。

ねねの道の写真素材


いちおう車道なのでクルマも通ります。

ねねの道の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

高台寺 春光院

案内 写真はクリックすれば拡大

ねねの道沿いに建つ高台寺の塔頭春光院さんの写真です。
茅葺き屋根の山門がこのあたりの風景によく合います。
境内には摩利支天を祀るお堂があり、山門前に置かれた触れ仏は猪に乗った摩利支天さん。

高台寺 春光院の写真素材

非公開のお寺ですが、外から見える紅葉が素敵です。

高台寺 春光院の写真素材

高台寺 春光院の写真素材

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

高台寺の紅葉

案内 写真はクリックすれば拡大
北政所ねねゆかりのお寺、高台寺さんの紅葉の写真です。 高台寺の紅葉の写真素材
高台寺は太閤秀吉の菩提を弔うために、正室の北政所ねねが建立したお寺。 火災などで焼失し、当時から残っているのは開山堂等。 紅葉も美しいが、その前の萩も良い。もちろん春の桜は必見。 春と秋のライトアップもおすすめです。

晴れた日に行くことができました。 高台寺の紅葉の写真素材

高台寺の紅葉の写真素材

高台寺の紅葉の写真素材

次にライトアップの高台寺さんの写真です。
たいへん混雑して人だらけですが、さすがに綺麗です。
方丈の前の広いお庭「波心庭」の写真です。
明るいライトアップではなく、かなり暗いです。写真はもっとも明るいタイミング。この後は闇に近くなります。 高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

毎年テーマもレイアウトも変わりますので、この景色はひとシーズン限り。 高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

さらに見所は臥龍池に映るカエデなのですが、暗いので手持ちではうまく撮れません。 高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

濡髪大明神

案内 写真はクリックすれば拡大

知恩院境内の奥まったところに建つ濡髪大明神の写真です。
墓地の奥にあり、初めて行くときには不安に思うかもしれません。
縁結びの神様「濡髪さん」として、祇園の女性達が人知れずお参りに来るところです。

濡髪大明神の写真素材

すぐそばには千姫(徳川秀忠の長女)の大きなお墓があります。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

高台寺 岡林院

案内 写真はクリックすれば拡大

ねねの道沿いに建つ高台寺の塔頭、岡林院さんの写真です。
非公開のお寺ですが、門前に触れ仏のお地蔵さんが置かれています。見る蔵・言う蔵・聞く蔵という名前の3体。
ねねの道から石畳の先に丸窓が見えますので、足を運ぶひともけっこう多いようです。
紅葉の時期もとても風情があります。

岡林院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

豊国廟

案内 写真はクリックすれば拡大

阿弥陀ヶ峰の豊国廟の写真です。
豊国廟は豊臣秀吉、太閤殿下のお墓。
豊臣氏滅亡とともに破壊され荒廃していたものを、明治になって再建されたものです。

東大路通りからひたすら登って登って登りきります。ここがスタートライン。

豊国廟の写真素材

だいぶん登ってきましたが、この鳥居まで来てもほんの入り口。

豊国廟の写真素材

このスタート地点まででも、京女の坂道をかなり歩き、階段を登ってきます。

豊国廟の写真素材


門をくぐったら、ひたすらまっすぐ阿弥陀ヶ峰を登ります。
自分で確かめたわけではありませんが、石段は485段とも489段とも523段とも。

豊国廟の桜の写真素材

途中の門。ここで半分くらい。先を見上げてちょっとひるみます。

豊国廟の写真素材


てっぺんに五輪石塔。
写真ではわかりにくいですが、とても大きなものです。

豊国廟の写真素材


下りるのがまたたいへんなのです。

豊国廟の写真素材

おつかれさまでした。



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

通妙寺

案内 写真はクリックすれば拡大

鳥辺山の墓地の中に建つ通妙寺さんの写真です。

通妙寺の写真素材

門前の道は墓地の中をゆるやかに上っていき、やがて清水寺の境内に入ります。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

鳥辺山妙見堂

案内 写真はクリックすれば拡大

鳥辺山の墓地の中のお堂、妙見堂の写真です。鳥辺山妙見大菩薩妙見宮。

鳥辺山妙見堂の写真素材


絵馬堂は懸崖作りの見晴し台になっていて、景色を見ながらホッとできます。江戸時代からある見晴し台です。

鳥辺山妙見堂の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

実報寺

案内 写真はクリックすれば拡大

東山五条の実報寺さんの写真です。
高い位置にある山門へまっすぐ登って行く石段はとても雰囲気が良いです。

実報寺の写真素材

大谷本廟のそばに建つお寺で、墓地も隣のお寺と隣接しており、一見、どこまでが実報寺さんのお墓なのかわかりません。

実報寺の写真素材


本堂。

実報寺の写真素材


開山本廟。

実報寺の写真素材

そのかたわらにはお俊伝兵衛のお墓もあります。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

本寿寺

案内 写真はクリックすれば拡大

鳥辺山の大谷道に建つ本寿寺さんの写真です。
本法寺のお墓を守るお寺です。
ここは歌舞伎の「鳥辺山心中」の舞台となった場所。

本寿寺の写真素材

昔は大きな白梅の木がありましたが、もうないようです。

本寿寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

清水寺

案内 写真はクリックすれば拡大

世界遺産、清水寺、きよみずさんの写真です。
夕日を浴びる清水の舞台はまことに美しいです。

夕日の清水寺の写真素材

三重塔も立体感が増します。

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材

お昼まで雨だったので、空気が澄んでいて夕日ビカビカです。
桜も咲き始めています。

夕日の清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


清水寺の夜間拝観は春と夏と秋の年3回。
三重塔から上空に向けまっすぐに放射される(ようにみえる)青い光。

清水寺のライトアップ写真素材


雨が強く、光のかたちが変わっていきます。

清水寺のライトアップ写真素材


光の造形に見とれてしまい、なかなか立ち去れません。

清水寺のライトアップ写真素材


茶碗坂から。

清水寺の写真素材

清水寺の梅の写真素材


梅の咲く仁王門。

清水寺の写真素材

梅の咲く西門。

清水寺の写真素材


清水寺の梅の写真素材

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


三重塔の側面の装飾。

清水寺の写真素材

西門。

清水寺の写真素材


全体像。

清水寺の写真素材


冬の夕日を浴びて染まる伽藍。

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材

ミニチュア写真っぽく。

清水寺の写真素材

京都駅から見る清水寺。

京都駅から見る清水寺の写真素材


サツキの花が咲いているのも見えます。

京都駅から見る清水寺の写真素材


遠く西京極から見る清水寺。
清水寺は高い位置に建っていますので、目を凝らせばいろんなところから見えます。

西京極から見る清水寺の遠景の写真素材

清水寺を京都リサーチパークから遠望。

京都リサーチパークから見た清水寺の写真素材


清水寺を金閣寺あたりから遠望。

金閣寺から見た清水寺の写真素材


さらに遠く西山から見る清水寺。京都駅の向こうに見えます。

清水寺の遠景の写真素材

東寺の五重塔のうしろに清水寺が一望できました。

清水寺と東寺の夜景の写真素材

日没前の清水寺の三重塔。

清水寺 日没の写真素材

三重塔は夜間拝観でない日もほんのりとライトアップされています。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材

三重塔と満月。曇り空であきらめていましたが、朧月になりました。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


ひとけのない夜の茶碗坂で。

清水寺の三重塔の夜景の写真素材


ほんの一瞬だけ月が見えた。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


別の日。大きな満月が出た。まだ明るいので色が薄いです。

清水寺と満月の夜景の写真素材


五条通りの歩道橋から見る三重塔。ここからなら西門も見えます。

清水寺の写真素材


梅が咲いていますね。

清水寺の三重塔の写真素材


清水寺の正面、仁王門と西門、そして三重塔。

清水寺の写真素材

燃える秋の清水の舞台。

清水寺の紅葉

夕暮れ。

清水寺の舞台の写真素材


青もみじの清水の舞台。
清水寺の青もみじの写真素材


うっすらと雪積もるの清水の舞台。


舞台を見下ろして。
本堂の屋根の葺き替えが終わりました。

清水寺の本堂の写真素材


三重塔を見下ろして。

清水寺の本堂の写真素材


桜の夜の清水寺。


成就院のほうへ向かう道沿の石仏群。

桜・夏・紅葉・雪などは別のページにそれぞれまとめました。
清水寺(青もみじ)
清水寺(夏)
清水寺(紅葉)
清水寺(雪)
清水寺 成就院
清水寺 随求堂
清水寺 泰産寺



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

清水寺の青もみじ

案内 写真はクリックすれば拡大

5月の清水寺さんの写真です。
桜や紅葉の名所、京都東山の清水寺は西国三十三ヶ所めぐりの第16番札所。

清水寺の青もみじの写真素材


背景の東山はフレッシュで、まさに山笑う状態。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺青もみじもまた素晴らしい場所。





長い長い本堂の修理を終え、姿を現した清水寺の舞台です。

清水寺の青もみじの写真素材


清水の舞台が青もみじに埋もれる様が素敵です。

清水寺の青もみじの写真素材


舞台から青もみじの海を見渡すのも素晴らしい。
この日は風があり、終始さわさわと木々が揺れていました。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材


さわさわさわ。

清水寺の青もみじの写真素材

舞台を出たところの景色。

清水寺の青もみじの写真素材


音羽の滝へ降りていく階段も青もみじに覆われています。

清水寺の階段の写真素材


三筋の水が流れる音羽の滝。

清水寺の音羽の滝の写真素材

子安の塔のもとから見る景色。

清水寺の青もみじの写真素材

新緑に包まれる本堂です。

清水寺の青もみじの写真素材

修復前の清水寺の写真も残しておきます。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材


清水寺の青もみじの写真素材

「清水の舞台」として知られる舞台造りの本堂は釘を使わず縦横に組まれた柱が見事。
舞台の下方に音羽の滝、谷を隔てて安産祈願の子安の塔があります。世界文化遺産

清水寺の青もみじの写真素材



清水寺三重塔。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材


近くから見るとたいへん豪華でおしゃれな色彩。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材

青もみじに包まれる三重塔の景色です。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材


最後はイラストの清水寺。

清水寺の青もみじのイラスト素材





このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

一年坂・二年坂・三年坂(一念坂・二寧坂・産寧坂)

案内 写真はクリックすれば拡大

清水界隈の雪景色の写真です。

二年坂の雪の写真素材

JR東海そうだ京都行こうのポスターにもなった二年坂(二寧坂)です。3つの傘が印象的です。

二年坂の雪の写真素材


こちらはうっすらと雪の積もる夜明け前の二年坂

二年坂の雪の写真素材


こちらは明保野亭の枝垂桜が美しい三年坂(産寧坂)を見おろして。

三年坂の雪の写真素材


三年坂の雪の写真素材

三年坂を坂下から。

三年坂の雪の写真素材


三年坂の雪の写真素材


次に5月の清水界隈。

二年坂の雪の写真素材


産寧坂を下から。

産寧坂の写真素材


産寧坂を坂上から。

産寧坂の写真素材


明保野亭の枝垂桜が木陰を作ります。

産寧坂のあけぼの亭の写真素材


そばの路地の奥に八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


伏見稲荷のキツネのお面をつけたカップル。
着物をレンタルするときにいっしょにお面もレンタルできるところがあります。

二年坂の写真素材

ねねの道から二年坂に抜ける一念坂。100mもない短いゆるい坂道です。

一念坂の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ