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タグ「京都市東山区」の一覧

清水寺

案内 写真はクリックすれば拡大

世界遺産、清水寺、きよみずさんの写真です。

ライトアップの清水寺の写真素材


ライトアップの清水寺の写真素材


夕日を浴びる清水の舞台はまことに美しいです。

夕日の清水寺の写真素材

三重塔も立体感が増します。

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


清水寺の写真素材

お昼まで雨だったので、空気が澄んでいて夕日ビカビカです。
桜も咲き始めています。

夕日の清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


夕方の奥の院からの眺望。

夕日の清水寺の写真素材

清水寺の夜間拝観は春と夏と秋の年3回。

ライトアップの清水寺の舞台の写真素材


三重塔の上に伸びる青い光。

清水寺の夏 ライトアップの写真素材

三重塔から上空に向けまっすぐに放射される(ようにみえる)青い光。

清水寺のライトアップ写真素材


天を衝く光。

ライトアップの清水寺三重塔の写真素材


雨が強く、光のかたちが変わっていきます。

清水寺のライトアップ写真素材


光の造形に見とれてしまい、なかなか立ち去れません。

清水寺のライトアップ写真素材


茶碗坂から。

清水寺の写真素材

清水寺の梅の写真素材


梅の咲く仁王門。

清水寺の写真素材

梅の咲く西門。

清水寺の写真素材


清水寺の梅の写真素材

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


清水寺の写真素材


三重塔の側面の装飾。

清水寺の写真素材

西門。

清水寺の写真素材


全体像。

清水寺の写真素材


冬の夕日を浴びて染まる伽藍。

清水寺の写真素材


清水寺の写真素材

ミニチュア写真っぽく。

清水寺の写真素材

京都駅から見る清水寺。

京都駅から見る清水寺の写真素材


サツキの花が咲いているのも見えます。

京都駅から見る清水寺の写真素材


遠く西京極から見る清水寺。
清水寺は高い位置に建っていますので、目を凝らせばいろんなところから見えます。

西京極から見る清水寺の遠景の写真素材

清水寺を京都リサーチパークから遠望。

京都リサーチパークから見た清水寺の写真素材


清水寺を金閣寺あたりから遠望。

金閣寺から見た清水寺の写真素材


さらに遠く西山から見る清水寺。京都駅の向こうに見えます。

清水寺の遠景の写真素材

東寺の五重塔のうしろに清水寺が一望できました。

清水寺と東寺の夜景の写真素材

日没前の清水寺の三重塔。

清水寺 日没の写真素材

三重塔は夜間拝観でない日もほんのりとライトアップされています。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材

三重塔と満月。曇り空であきらめていましたが、朧月になりました。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


ひとけのない夜の茶碗坂で。

清水寺の三重塔の夜景の写真素材


ほんの一瞬だけ月が見えた。

清水寺の三重塔と満月の夜景の写真素材


別の日。大きな満月が出た。まだ明るいので色が薄いです。

清水寺と満月の夜景の写真素材


五条通りの歩道橋から見る三重塔。ここからなら西門も見えます。

清水寺の写真素材


梅が咲いていますね。

清水寺の三重塔の写真素材


清水寺の正面、仁王門と西門、そして三重塔。

清水寺の写真素材

燃える秋の清水の舞台。

清水寺の紅葉

夕暮れ。

清水寺の舞台の写真素材


青もみじの清水の舞台。
清水寺の青もみじの写真素材


うっすらと雪積もるの清水の舞台。


舞台を見下ろして。
本堂の屋根の葺き替えが終わりました。

清水寺の本堂の写真素材


三重塔を見下ろして。

清水寺の本堂の写真素材


桜の夜の清水寺。


音羽の滝。


夏の夜の音羽の滝。


成就院のほうへ向かう道沿の石仏群。

桜・夏・紅葉・雪などは別のページにそれぞれまとめました。
清水寺(青もみじ)
清水寺(夏)
清水寺(紅葉)
清水寺(雪)
清水寺 成就院
清水寺 随求堂
清水寺 泰産寺



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清水寺の青もみじ

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5月の清水寺さんの写真です。
桜や紅葉の名所、京都東山の清水寺は西国三十三ヶ所めぐりの第16番札所。

清水寺の青もみじの写真素材


背景の東山はフレッシュで、まさに山笑う状態。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺青もみじもまた素晴らしい場所。





長い長い本堂の修理を終え、姿を現した清水寺の舞台です。

清水寺の青もみじの写真素材


清水の舞台が青もみじに埋もれる様が素敵です。

清水寺の青もみじの写真素材


舞台から青もみじの海を見渡すのも素晴らしい。
この日は風があり、終始さわさわと木々が揺れていました。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材


さわさわさわ。

清水寺の青もみじの写真素材

舞台を出たところの景色。

清水寺の青もみじの写真素材


音羽の滝へ降りていく階段も青もみじに覆われています。

清水寺の階段の写真素材


三筋の水が流れる音羽の滝。

清水寺の音羽の滝の写真素材

子安の塔のもとから見る景色。

清水寺の青もみじの写真素材

新緑に包まれる本堂です。

清水寺の青もみじの写真素材

修復前の清水寺の写真も残しておきます。

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材

清水寺の青もみじの写真素材


清水寺の青もみじの写真素材

「清水の舞台」として知られる舞台造りの本堂は釘を使わず縦横に組まれた柱が見事。
舞台の下方に音羽の滝、谷を隔てて安産祈願の子安の塔があります。世界文化遺産

清水寺の青もみじの写真素材



清水寺三重塔。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材


近くから見るとたいへん豪華でおしゃれな色彩。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材

青もみじに包まれる三重塔の景色です。

清水寺三重塔の青もみじの写真素材


最後はイラストの清水寺。

清水寺の青もみじのイラスト素材





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清水寺の雪景色

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清水寺(きよみずでら)

清水寺の冬景色・雪景色を掲載します。
いわゆる「ゆきよみず」です。
清水寺は開門が6時とすごく早いので、雪が積もったら一目散に見に行くといいです。

ちらちらと雪の降る音羽の滝。 (これも動くWEB素材としてお使いいただけます。)
清水寺の冬の音羽の滝 写真素材


少し雪の積もった朝一番の仁王門。
清水寺の冬の写真素材


日の出直後の空がきれいです。
清水寺の冬の写真素材


清水寺の冬の写真素材


西門から雪の京都市街を覗き見る。
清水寺の冬の写真素材


雪の降る清水寺三重塔。
清水寺の冬の写真素材


間近に見る雪の三重塔。
清水寺の冬の写真素材


相輪の先。
清水寺の冬の写真素材


いわゆる「清水の舞台」です。寄棟造・桧皮葺きで139本の柱に支えられて崖に立っています。 清水寺の雪の写真素材

江戸時代の再建ですが、もとは坂上田村麻呂が長岡京の紫宸殿を賜わったものとされ、寝殿造風の豪壮優美な建物。舞台からは市街を一望できます。

清水の舞台から子安の塔のほうを眺めて。 清水寺の雪の写真素材

だんだん空に色がついてきました。 清水寺の雪の写真素材

西山にはもう日が差しています。融けるのも早そうです。 清水寺近辺の旅館はこちら


雪の清水の舞台を子安の塔から見たところ。 清水寺の雪

雪に霞む西山方面。
清水寺の冬の写真素材


市街は晴れていますが、向こうはまだ雪の中かも。
清水寺の冬の写真素材


音羽の滝も朝はだれもいません。
清水寺の冬の写真素材

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延命院(清水寺)

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清水寺の延命院さんの写真です。

延命院(清水寺)の写真素材


清水寺の運営に当たっていた三職六坊の中の六坊のひとつ。

延命院(清水寺)の写真素材

清水寺の順路の最後のほうに建つお寺で、観光客はその前をどんどんと通り過ぎて行きます。

延命院(清水寺)の写真素材


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一年坂・二年坂・三年坂(一念坂・二寧坂・産寧坂)

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清水界隈の雪景色の写真です。

二年坂の雪の写真素材

JR東海そうだ京都行こうのポスターにもなった二年坂(二寧坂)です。3つの傘が印象的です。

二年坂の雪の写真素材


こちらはうっすらと雪の積もる夜明け前の二年坂

二年坂の雪の写真素材


こちらは明保野亭の枝垂桜が美しい三年坂(産寧坂)を見おろして。

三年坂の枝垂桜の写真素材


三年坂の雪の写真素材

三年坂を坂下から。

三年坂の雪の写真素材


三年坂の雪の写真素材


次に5月の清水界隈。

二年坂の雪の写真素材


産寧坂を下から。

産寧坂の写真素材


産寧坂を坂上から。

産寧坂の写真素材


明保野亭の枝垂桜が木陰を作ります。

産寧坂のあけぼの亭の写真素材

夏の宵の産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材

夏の夜の産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材


産寧坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材

そばの路地の奥に八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


伏見稲荷のキツネのお面をつけたカップル。
着物をレンタルするときにいっしょにお面もレンタルできるところがあります。

二年坂の写真素材

夜の二年坂。

清水寺の周辺の夜景の写真素材

ねねの道から二年坂に抜ける一念坂。100mもない短いゆるい坂道です。

一念坂の写真素材

そのほか、京都の坂道の写真はこちらに


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清水寺 随求堂

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清水寺の随求堂の写真です。慈心院随求堂。
真っ暗なお堂をめぐる胎内めぐりができるお堂です。手すりを頼りに、お数珠を頼りに目を開けても目を閉じても変わらない闇を進む体験です。

清水寺 随求堂の写真素材


本尊は大随求菩薩。ほかに大聖歓喜天を祀り、縁結び、安産、子育て守護のご利益でも知られています。

清水寺 随求堂の写真素材


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縁結びの地主神社

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清水寺の一角にありますが、実は清水寺より古くからあるというたいへん由緒正しい地主神社

縁結びのご利益を求めてたくさんの人が訪れます。

縁結びの地主神社の写真素材

夕日にギラリ、地主神社の扁額。

地主神社の写真はたくさんあるのですが、人が大勢写っているので、素材に適当なものがありません。
この写真くらいが限界かな。

伝説の地主桜はいまは何代目かの代替わりで若木です。


次は地主神社の雪景色。雪の日の早朝の静かなひととき。
地主神社の雪景色の写真素材

新緑の地主神社。

縁結びの地主神社の写真素材


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清水寺の桜

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清水寺の桜写真です。

清水寺の本堂の写真素材

三重塔。

三重塔。


三重塔。

三重塔。

三重塔。


三重塔。

清水寺の桜の写真素材

清水寺の夜の桜。


音羽の滝。



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清水寺の夏景色

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清水寺(きよみずでら)

夏の清水寺の写真です。五条通りの先の山の中腹に見える堂塔が世界遺産清水寺です。 清水寺の夏の写真素材

夏の夕方の清水寺。
夏の閉門は6時半なので、残念ながら夕焼までは残ることができません。
清水寺の夏の夕方の写真素材

清水寺の夏の夕焼の写真素材

夕焼が見られるチャンスはお盆の夜間拝観の3日間だけ。
清水寺の夏の夕焼の写真素材

この年は3日のうち2日は雨でした...。
清水寺の夏の夕焼の写真素材

清水寺の夏の夕焼の写真素材


さるすべりと三重塔。
清水寺の夏の写真素材

茶店のよしずに氷の文字。
清水寺の夏の写真素材

三重塔を撮る人。
清水寺の夏の写真素材

石畳にギラギラと陽が照りつける夕方。
清水寺の三重塔の夏の写真素材


西門(さいもん)から見る素敵な眺望。
清水寺の西門の夏の写真素材

清水寺の西門の夏の写真素材

台風前の複雑な雲。
清水寺の西門の夏の写真素材




仁王門と西門、三重塔。

南部風鈴の月と子安の塔。
夏の清水寺の南部風鈴の月の写真素材

煙の向こうに子安の塔。
清水寺の夏の夕焼の写真素材


ご利益1000倍の千日詣り。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材


きよみずビームと呼ぶ人が多い。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


東側から本堂を見る。月も出ています。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


清水寺の夏 ライトアップの写真素材


五条通から見上げる清水寺。
清水寺の夏 ライトアップの写真素材

三重塔と東寺の五重塔。
清水寺の夏のライトアップの写真素材

特撮のセットのような印象の夜景。京都タワー・京都駅・清水寺・東寺が並びます。
清水寺の夏のライトアップ 東寺 京都駅の写真素材

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清水寺の紅葉

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清水寺(きよみずでら)

東山の清水寺の紅葉の写真です。京都を代表する紅葉の名所です。 カエデ越しに見上げる三重塔。
清水寺の紅葉の写真素材

修復中にしか見られない紅葉の景色。

清水寺の紅葉の写真素材


奥の院からの景色。

清水寺の紅葉の写真素材

定番の景色。修復工事で見られない期間も長いです。

清水寺の紅葉の写真素材

清水の舞台から。強い朝日を浴びて真っ赤っか!

清水寺の紅葉の写真素材


赤い山に泰産寺の子安の塔が建ちます。

清水寺の紅葉の写真素材


強い日差しにカエデの赤がさらに発光してまぶしいほど。さすがは清水寺。

清水寺の紅葉


桜もたくさんありますし、常緑樹もけっこう多いですが、それでも赤いです。

清水寺の紅葉の写真素材


清水寺の紅葉

清水寺近辺の旅館を見る


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清水寺 泰産寺(子安の塔)

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清水寺の塔頭の泰産寺さんの三重塔の写真です。
子安の塔と呼ぶほうが通じやすいと思います。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

カエデに囲まれていますので、秋は特別きれいです。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


清水の舞台からまっすぐ前を見ると、錦雲渓の向こうに美しく立つ赤い三重塔が目に入ります。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

730年建立、1500年再建。
中には千手観音がいらっしゃるそうです。
安産祈願の信仰が生まれたのは、聖武天皇と光明皇后の逸話によるものです。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

子安の塔と清水寺の本堂。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材

清水寺の写真素材

見た目のメインは塔ですが、泰産寺本体は近くにあります。
ガラスに子安の塔を映します。

清水寺 泰産寺の写真素材


明治時代までこの子安の塔は清水寺の仁王門前にどーんと建っていました。
産寧坂は子安の塔への坂ということで意味がリンクしていましたが、だいぶん遠くに離れて、意味合いが薄れてしまいました。

清水寺 泰産寺(子安の塔)の写真素材


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琵琶湖疏水

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琵琶湖疏水の写真です。
山科の本圀寺さんの東側。

琵琶湖疏水の写真素材


本圀寺へと渡る赤い橋が見えます。夕暮れの写真です。

琵琶湖疏水の写真素材

一燈園から安朱へとつながるトンネル。

琵琶湖疏水のトンネルの写真素材

琵琶湖疏水の山科あたりの紅葉写真です。
疏水は特に紅葉の名所ではありませんが、ところどころにはっとするほど赤いカエデを見ることができます。
桜の紅葉や他の樹々の黄色い葉っぱもきれいです。


安朱橋の東側の鮮やかなカエデ。

琵琶湖疏水の紅葉

琵琶湖疏水の紅葉


夕焼。

琵琶湖疏水の写真素材


琵琶湖疏水の写真素材


安祥寺橋の少し西。

琵琶湖疏水の紅葉


もう少し西へ歩けば天智天皇の御陵。

琵琶湖疏水の紅葉


朝日が当たると輝きます。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺に渡る橋。

山科 琵琶湖疏水の紅葉


山科 琵琶湖疏水の紅葉


第二トンネルの東側。

琵琶湖疏水の紅葉


東福寺あたり。

琵琶湖疏水の写真素材

藤森あたり。

琵琶湖疏水の写真素材


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琵琶湖疏水の桜

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山科疏水

桜のピンクと菜の花の黄色、目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポット安朱橋です。日没の写真です。
疏水 桜と菜の花の写真素材

疏水 桜と菜の花の動画素材

こちらは昼間の安朱橋。


次は朝一番の光る桜。

琵琶湖疏水の桜の写真素材


また別の年。少しずつ違う。

疏水 桜と菜の花の写真素材


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花の写真素材

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。満開の中を十石船が行きます。 「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」
疏水 桜と船の写真素材

桜の向こうは東山。南禅寺の山門も見えます。

疏水 桜と十石船の写真素材


乗ってみるとけっこうスピードがあって爽快です。
橋のくぐるときに屋根が下がるのがおもしろい。

疏水 桜と十石船の写真素材


夕暮れの岡崎疏水。

疏水 桜と船の写真素材

光の中を十石船が行きます。

疏水 桜と船の写真素材


しばらくすると船溜まりで折り返して帰ってきます。

疏水 桜と船の写真素材


もうすぐ日没。

疏水 夕日と桜の写真素材

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。
松ヶ崎疏水の写真素材

松ヶ崎疏水の写真素材


藤森疏水


疏水を渡る京阪電車と桜。
京阪電車と疏水と桜の写真素材


名神高速道路が見えます。

京阪電車と疏水と桜の写真素材


伏見インクライン


むかしはここにもインクラインがありました。
濠川と名前が変わって、その上を近鉄が渡ります。
近鉄電車と桜の写真素材




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る


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八坂の塔(法観寺)

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八坂の塔(やさかのとう)Yasaka Tower,Yasaka Pagoda

夕暮れの美しい空と塔。薄明光線もうっすらと。
八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材


八坂の塔と朝の虹。

八坂の塔と朝の虹の写真素材

平安神宮の大鳥居の向こうに八坂の塔と祇園の塔が並ぶ景色。

八坂の塔と祇園の塔の写真素材


相輪の上にぼんやりした夕日。

八坂の塔の写真素材


夜の京都タワーと八坂の塔。

京都タワーと八坂の塔の夜景の写真素材


塔の手前の素敵な建物は旧清水小学校を利用してできたホテル青龍。

八坂の塔の写真素材


京のランドマークタワー八坂の塔を西側から見る。

八坂の塔の写真素材


夜中に西側から見る。

八坂の塔の写真素材

東大路を渡って西側から見る八坂の塔。
電線だらけで、けっこう京都らしい風景といえるかも。

八坂の塔の写真素材


東大路通りから。なんでもない写真ですが、昼間なのにひとがいない奇跡の瞬間です。
歩いていた人々が路地へ曲がっていって消えて、直後にまたいろんなところからひとが出てきました。

八坂の塔の写真素材


北側から見る八坂の塔も電線の向こう。

八坂の塔の写真素材


ねねの道から見る八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


ねねの道の桜の向こうに八坂の塔。

八坂の塔と桜の写真素材


高台寺の台所坂の途中から。

八坂の塔の写真素材


塔のうえに反薄明光線が出ていました。西から東までずっとつながっていました。

八坂の塔の写真素材

塔の上のほうを見る。

八坂の塔の写真素材

相輪を見る。

八坂の塔の写真素材

塔の真下から見上げる。

八坂の塔の写真素材


東側から見る。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔はいろいろな位置から見えます。次は遠くから見る八坂の塔です。

八坂の塔の写真素材


遠く嵐山から。
八坂の塔を探してみてください。


夜の八坂の塔と京都タワー。

八坂の塔の写真素材

意外なところから八坂の塔が見えると得した気分になります。

八坂の塔の写真素材

これは祇園閣の上から見た八坂の塔のある景色。

八坂の塔

京都駅から遠望する八坂の塔と霊山観音。

八坂の塔の写真素材

次の数枚は高台寺の駐車場から見た八坂の塔のある景色です。
よく雑誌などでも見かけるアングルですね。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材


台風前は複雑な雲が浮かぶ。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔。

八坂の塔の写真素材


夕暮れの八坂の塔。

夕暮れの八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔。

夕暮れの八坂の塔の写真素材


夕日が相輪に食い込む。

夕暮れの八坂の塔の写真素材

夕暮れの八坂の塔の写真素材

塔を横切って山に沈んでいきました。

夕暮れの八坂の塔の写真素材


天に昇る龍を思わせるような不穏な空。
じっと見ていると龍が見えてくる...かも。

八坂の塔の写真素材

初夏の八坂の塔。横幅2048pxの大きめの写真。

京都の八坂の塔の写真素材

逆光シルエットの八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

少し移動して高台寺鐘楼あたりから。

八坂の塔の写真素材


坂の上から見る近めの八坂の塔。初夏。
ソフトクリームが気になります。

八坂の塔の写真素材


真夏の八坂の塔。百日紅が咲いています。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


飛行機雲と八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

紅葉シーズンはさらに素敵。

八坂の塔の写真素材


雪の朝の八坂の塔
以前は近くから見上げると電線だらけで、写真を撮れば線がいっぱい写りましたが、近年電線の地中埋設工事が行われてすっきりとした風景になりました。

雪の八坂の塔の写真素材


雪の降る日の八坂の塔

雪の八坂の塔の写真素材


雪の八坂の塔の写真素材


地面にも屋根にも雪はありません。このくらいが京都らしいかもしれません。

雪の八坂の塔の写真素材


雪に霞む五重塔。

雪の八坂の塔の写真素材

雪の八坂の塔の写真素材

龍馬坂から振り返る八坂の塔

八坂の塔の写真素材

桜に彩られる春の八坂の塔。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の写真素材


霊山護国神社の墓地から桜越しに。

八坂の塔の桜写真素材

八坂の塔の桜写真素材


幕末の志士たちが眠る山の斜面の墓地です。

八坂の塔の桜写真素材


維新の坂から。

八坂の塔の桜写真素材

高台寺駐車場から。

八坂の塔の桜写真素材

高台寺と八坂の塔と京都タワー。

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材


ザ・ホテル青龍 京都清水から。

八坂の塔の写真素材


景色の良いルーフトップのバーが人気です。

八坂の塔の写真素材


八坂の塔の南、大漸寺さんあたりから。電線だらけ。

八坂の塔の写真素材

比叡山から遠望する八坂の塔と知恩院。

八坂の塔と知恩院の写真素材


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祇園白川・辰巳大明神と巽橋

案内 写真はクリックすれば拡大

祇園白川(ぎおんしらかわ)

伝統的建造物群保存地区にも指定されており、とても情緒あふれる祇園白川のあたり。
祇園白川の桜の写真素材

かにかくにの碑。

祇園白川の写真素材


祇園の人々の信仰厚い辰巳大明神。
石畳が雨に濡れて風情があります。

祇園白川の写真素材


祇園白川の写真素材

祇園白川の写真素材

白川南通と新橋通の分岐点に鎮座しています。

祇園白川の写真素材


芸妓さん舞妓さんが芸事の上達を祈願するお社。
よくテレビで目にしますね。

祇園白川の辰巳大明神の写真素材

祇園白川の写真素材


辰巳大明神。

祇園白川の写真素材

辰巳大明神。

祇園白川の写真素材


祀られているのはお稲荷さん。辰巳稲荷とも呼ばれます。

祇園白川の写真素材


白川にかかる小さな巽橋。

祇園白川の写真素材

祇園白川の写真素材

南側から巽橋を見て。

祇園白川の写真素材


犬矢来に自転車が立てかけてあります。

祇園白川の写真素材

雨の切り通し。

祇園白川の写真素材


祇園白川の写真素材


春の夜のこのあたりは格別です。
白川の流れと桜が風流です。

祇園白川の夜桜の写真素材


辰巳大明神にも小さな桜がばばっと咲きます。

祇園白川の夜桜の写真素材

祇園白川の夜桜の写真素材


川端通近くには夜空を覆う圧巻の桜並木があります。

祇園白川の夜桜の写真素材

祇園白川の夜桜の写真素材

真夏の祇園白川。人力車がやってきました。

祇園白川の人力車の写真素材


空には入道雲。

祇園白川の人力車の写真素材


カンカン照りのなかを進みます。

祇園白川の人力車の写真素材


新暦8月1日は八朔。芸妓さん舞妓さんが挨拶まわりをする日。

祇園白川の八朔の写真素材

祇園白川の八朔の写真素材



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白川一本橋

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知恩院の橋の近くにかかる白川一本橋の写真です。
台風でかなり柳が折れたそうですが、以前の雰囲気を取り戻しつつあります。

白川一本橋の写真素材


いろいろな別名があり、行者橋・阿闍梨橋・古川町橋ともいうそうです。
行者橋は、千日回峰の行者さんが渡る橋だからそう呼ばれる。
幅60cm、ひと一人分の幅の橋ですが、登下校の通り道にもなっていて意外とたくさんのひとが通ります。
慣れた通り道のようで、スマホをずっと見ながら渡る学生さんも。
自転車で通るひともおられます。

白川一本橋の写真素材


白川一本橋の写真素材

雨でツルツルでも気にしない。

白川一本橋の写真素材


雨のなか、カモがツーッと流れてきました。

白川一本橋の写真素材


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先斗町通の町並み

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鴨川と木屋町通に挟まれた先斗町の細い小路の写真です。
昔ながらのこの狭さが雰囲気をかもし出すのですね。

先斗町の写真素材


雨が似合う昼下がりの先斗町。

先斗町の写真素材

いつもなら路面にも風情のある模様がありますが、残念ながら工事中でガタガタでした。

先斗町の写真素材

通りが狭いので工事をしているときは車両も入れないし、いろいろと大変そうです。

先斗町の写真素材

先斗と書いてポントと読むのはだいぶん無理がありますが、ポントはポルトガル語が語源だとか。

先斗町の写真素材


先斗町を南へ、四条通まで抜けると東華菜館の建物が見えてきます。

先斗町 東華菜館の写真素材


路地のひとつ。木屋町へ抜けられます。
抜けられる路地(辻子)と袋小路はちゃんと入り口に千鳥マークの標示が出ていてわかりやすいです。

先斗町の写真素材


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祇園の町並

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祇園はどこからどこまでなのか、はっきり決まっているわけではないようです。
だいたい祇園石段下から鴨川までは祇園と言ったようです。
その中で祇園らしい町並みといえば、祇園新橋通・白川南通・花見小路通あたり。


祇園切り通しと巽橋。もっともよくテレビに映るところ。四条通より北側です。

祇園の町並みの写真素材


八朔のお昼前の巽橋。

巽橋 祇園甲部の八朔の写真素材

巽橋を北側から。

祇園の巽橋の写真素材


巽橋を南側から。

祇園の巽橋の写真素材

辰巳大明神。

祇園辰巳大明神 京都の町並み

巽橋の南側。石畳に犬矢来。

祇園の巽橋の写真素材


祇園新橋。

祇園新橋の写真素材


祇園新橋の写真素材


白川南通。

祇園白川南通 京都の町並み


祇園花見小路

祇園花見小路 京都の町並み

花見小路は四条通より南側。
その始まりは一力茶屋(祇園一力亭)から。

祇園花見小路 京都の町並み


花見小路はお茶屋や料亭がずらりと並ぶ京都らしい通り。
軒先にかかる提灯も統一感を出しています。
アスファルトではなく、石畳風の舗装になっていて良い雰囲気ですが、車もたくさん通りますので注意が必要です。

祇園花見小路 京都の町並み


祇園花見小路の町並み写真


祇園花見小路の町並み写真

花見小路の町並み写真


八朔の日の風景をいくつか。

祇園甲部の八朔の写真素材


暑い中、芸妓さん舞妓さんが挨拶回りで出たり入ったり忙しそうです。

祇園甲部の八朔の写真素材


祇園甲部の八朔の写真素材


祇園甲部の八朔の写真素材



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建仁寺 両足院

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建仁寺塔頭両足院さんの写真です。
毎年初夏と秋に特別拝観があるほか、定期的に坐禅の会も行っておられます。
方丈の前の苔庭。

建仁寺両足院の庭園の写真素材


其処彼処に美しい景色が用意されています。

建仁寺両足院の庭園の写真素材


建仁寺両足院の庭園の写真素材


閼伽井庭。

建仁寺両足院の庭園の写真素材


初夏のメインは池の周りを白く彩る半夏生の景色。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


なんといいますか、たいへん目に涼しい景色。
7月初旬なので実際はフルパワーで蒸し暑いのですが。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


雨がしとしと。ときにざあざあ。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


建仁寺両足院の半夏生の写真素材


大書院の中から落ち着いて庭を眺めることができます。
ただぼんやり座っている人が多い。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材

雨も強いし帰るのがおっくうです。

建仁寺両足院の半夏生の写真素材


年中お参りできる毘沙門天堂。
かつては鞍⾺寺の毘沙⾨天の胎内仏だったものを祀っているそうです。
毘沙門さんのお使いの虎が両脇を固めています。
戦前から祇園の芸舞妓さんがお参りにくるところで、「祇園の縁結び」としても知られているそうな。

建仁寺両足院の毘沙門天堂の写真素材


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建仁寺の紅葉

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建仁寺さんの紅葉の写真です。
京都の他の社寺のもみじが散って12月を過ぎてからが建仁寺の本番。
色づくのがとても遅いのです。

建仁寺の紅葉




潮音庭はどこからも正面の「四面正面」の中庭。

建仁寺の紅葉


建仁寺の紅葉

わたしは北から見るのが好きです。
陽が差せば、キラキラと輝きます。

建仁寺の紅葉

建仁寺の紅葉

建仁寺の紅葉


天井の龍はド迫力。

建仁寺の紅葉


写真では大きさが伝わらないので、やはり実際に見るほうがよいです。

建仁寺の天井の龍


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