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タグ「京都市左京区」の一覧

弥勒院(幸せ地蔵尊)

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哲学の道沿いに建つ小さなお寺、弥勒院さんの写真です。読み方は「みろくいん」、聖護院の末寺です。
山門わきのお堂にお地蔵さんが祀られていて、幸せ地蔵尊、子安地蔵と呼ばれて大切にされています。

弥勒院の写真素材

4月8日は花まつり。桜は散り際でしたが、お参りするかたは次々と。

弥勒院の写真素材



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観音寺(夜泣き地蔵)

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七本松通沿いに建つ観音寺さんの写真です。
夜泣き地蔵とも呼ばれる浄土宗のお寺です。

夜泣き地蔵観音寺の写真素材

夜泣き地蔵という名前の由来はいまとなってはもうわからないそうです。
このあたりは何度も火事で焼けていますから、資料が残っていないのです。

夜泣き地蔵観音寺の写真素材


山門の古い扉は「百叩きの門」と呼ばれ、「出水の七不思議」のひとつにも数えられています。元は伏見城の牢獄の門だったそうで、罪人を放免するときにこの扉の前で百叩きを行ったのだとか。
本当に古くボロボロの部分があります。

夜泣き地蔵観音寺の写真素材


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常光院(八はしでら)

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金戒光明寺の塔頭の常光院さんの写真です。
1577年の創建。

常光院(八はしでら)の写真素材


石段のわきに「八はしでら」の石柱が立ちます。
近代筝曲の開祖、八橋検校の菩提寺なのです。

常光院(八はしでら)の写真素材

八橋検校の命日にあたる6月12日には「八橋忌」が行われ、箏の演奏が奉納されます。

常光院(八はしでら)の写真素材



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白龍園

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白龍園さんの写真です。
まずは外から見える紅葉の景色。

白龍園の写真素材


予約なしでは入園できませんので、今回は外からの写真です。
門前でダメモトで尋ねてみたところやっぱりダメでした。でも丁寧な対応をしてもらえました。
空いているときは予約なしでも入れるときはあるようです。

白龍園の写真素材

いつかあらためて訪れたいと思います。


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大神宮社

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叡電の市原駅のすこし南に鎮座する小さな神社、大神宮社さんの写真です。
市原地区の氏神さまで、天照皇大神を祭神としています。

大神宮社の写真素材


石段のかたわらで水車が回っています。

大神宮社の写真素材


鳥居のすぐ前の低い高架を叡電が轟音を立てて通り過ぎます。
きららと向こうの厳島神社の鳥居の色が同じオレンジです。

大神宮社の写真素材



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修学院離宮

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修学院離宮の写真です。

修学院離宮の写真素材


もともとは修学院というお寺のあった場所で、1660年頃に後水尾上皇が江戸幕府に作らせた広大な山荘です。背後の山も修学院離宮のの敷地で、面積は54万平方メートルを超え、参観で歩く距離も3kmに及びます。

修学院離宮の写真素材


真夏の暑い修学院離宮
修学院離宮には駐車場はないので、少し遠いコインパーキングに停めました。
60分100円、最大500円という穴場パーキングです。

当日受付も出ていましたので、やっぱり暑いときは満員にならない日も多いのかもしれません。秋の参観はなかなか予約できませんが。
当日受付のメリットは天気を見てから行けることですね。青空の映る浴龍池は素晴らしいですから。
桂離宮や仙洞御所に比べると待合の建物が小さくて、ぎゅうぎゅうになっていました。

さて、こちらでもグループになって参観スタート。
下離宮、中離宮、上離宮の順に回っていきます。あいだには広い広い田園が広がっていて、農家の方が作業しておられます。
離宮と離宮をつなぐ道は背の低い赤松並木になっていて良い雰囲気です。

修学院離宮の写真素材


はさかけも景色の一部。

修学院離宮の写真素材


稲刈り直前の田んぼ。

修学院離宮の写真素材


左上に大きな池があるのですが、下から見てもまったくわかりません。

修学院離宮の写真素材

この松は明治天皇の行幸に合わせて植えられたものだそうです。

修学院離宮の写真素材

下離宮の寿月観。

修学院離宮の写真素材


林丘寺の門。

修学院離宮の写真素材

修学院離宮の写真素材


修学院離宮の写真素材


中離宮、楽只軒。

修学院離宮の写真素材


客殿
おしゃれな飾り棚は「霞棚」。天下の三棚のひとつ。

修学院離宮の写真素材


坂道を登って上離宮に入ります。
刈込みで視界のない石段を登りきると見える一番高いところに建つ建物が隣雲亭。
そして広がる雄大な景色。池は浴龍池。

修学院離宮の写真素材


この高さにこのような巨大な池があるとは想像できないですよね。

修学院離宮の写真素材


滝。

修学院離宮の写真素材


道の先に千歳橋が見えてきます。

千歳橋 修学院離宮の写真素材


千歳橋。

千歳橋 修学院離宮の写真素材

千歳橋。

千歳橋 修学院離宮の写真素材

西浜。青空を映す浴龍池。

修学院離宮の写真素材

大きい土橋。

修学院離宮の写真素材


京都市街のその向こうの山には送り火の左大文字や船形も見えます。

修学院離宮の写真素材


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鴨川(賀茂川・高野川・鴨川)

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鴨川(かもがわ)

京都の川といえば、鴨川や桂川、宇治川、由良川など。


ここでは鴨川の写真を掲載します。
鴨川は京都市を南北に流れる33kmの一級河川。
水源は桟敷ケ岳、終点は桂川の合流点。
1000年の京都文化を育んできた川で、昔はこの流れで京友禅の友禅流しが行われていました。
昔は何度も水害をもたらした暴れ川でもあります。昭和10年にも半数以上の橋が流出し、先斗町や宮川町に浸水被害を起こしています。

雨で濁った鴨川の写真素材

鴨川デルタ遠望。

京都 鴨川の写真素材

秋の鴨川デルタ。

京都 鴨川デルタの写真素材

映画「鴨川ホルモー」「パッチギ」に登場するのが鴨川デルタ
鴨川デルタという呼び名はけっこう最近のもので、1990年代からだそう。
昔は「糺河原(ただすがわら)」。

京都 鴨川の雪の写真素材


暑い季節になれば、市民の水遊びの場になります。浅いので安心です。

京都 鴨川デルタの写真素材

河川敷には公園やグラウンドもあり、飛び石が置かれて渡れるところも多いです。ベンチもたくさんあります。

京都 鴨川の写真素材


こどもは川の中で遊ぶ。

雨で濁った鴨川の写真素材


賀茂大橋から見る鴨川デルタの飛び石。(賀茂川側)

京都 鴨川デルタ 飛び石の写真素材


東側には大文字。ここは大文字の送り火を見る定番スポットにもなっています。

京都 鴨川デルタの写真素材

右側の高野川のほうを見れば、五山送り火の妙法の「法」が正面に見えます。

京都 鴨川デルタの写真素材


丸太町橋から上流を向いて。

京都 鴨川 丸太町橋の写真素材


丸太町橋から上流を向いて。

京都 鴨川 丸太町橋の写真素材


二条大橋のそばの飛び石。昔はこのへんに夷川橋が架かっていました。

京都 鴨川 飛び石の写真素材

御池大橋あたり。

京都 鴨川の写真素材




納涼床。松原橋あたり。

京都の納涼床の写真素材


三条大橋からの鴨川の景色。

京都 鴨川の写真素材


三条大橋。

京都 鴨川 三条大橋の写真素材素材

三条大橋。

京都 鴨川 三条大橋の写真素材素材

三条大橋。冬。

京都 鴨川 三条大橋の写真素材素材


三条大橋から見た夜の鴨川。(京の七夕)

三条大橋 夜景の写真素材

三条大橋 夜景の写真素材


三条大橋の雪景色。

京都 鴨川の雪の写真素材


京都ではこんなに雪が積もることはめったにありません。

京都 鴨川の雪の写真素材

鴨川の雪景色、もっと見る


鴨川にかかる橋を見下ろして。
見えている橋は二条大橋・荒神橋・賀茂大橋。たぶん。

京都 鴨川の写真素材


四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材

四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材


四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材


南から四条大橋を望む。

京都 鴨川の写真素材


四条大橋から鴨川を見て。北方向。
京都の夜はけっこう暗い。

京都 鴨川の写真素材

夜の四条大橋。

京都の四条大橋の写真素材

五条大橋。

京都の五条大橋の写真素材


鴨川には桜並木となっているスポットが多く、柳並木もきれいです。
五条と七条のあいだの桜並木はしだれ桜。
少し早いタイミングに見頃を迎えます。

京都 鴨川の桜写真素材


昔、京阪電車が地上を走っていたころは三条までもっとたくさんの桜があり、車内から手に届くようなお花見ができました。

京都 鴨川の桜写真素材

京都タワーはすぐ近く。

京都 鴨川の桜写真素材


向こうに見えるのが五条大橋。

京都 鴨川の桜写真素材

京都 鴨川の桜写真素材


七条大橋。

京都 鴨川 七条大橋の写真

少し下って九条あたりの桜並木。

京都 鴨川の桜写真素材

鴨川の下流のほうを遠望。
日没後ですが、遠くにはアベノハルカスをはじめ、大阪のビル群がうっすらと見えました。

京都 鴨川の写真素材







賀茂川


出町の三角州で合流し鴨川となるまでは、西側は賀茂川、東側は高野川と呼ばれます。
こちらは鴨川上流の賀茂川。出雲路橋からの写真です。
京都 賀茂川 出雲路橋の写真素材

左手には大文字。

京都 賀茂川の写真素材


北大路橋。

京都 賀茂川の北大路橋 飛び石の写真素材




紅八重枝垂桜ばかりが続くなからぎの道。北大路と北山のあいだです。

京都 賀茂川なからぎの道の桜写真素材



桜の向こうは植物園。


京都 賀茂川なからぎの道の桜写真素材


初夏のなからぎの道。

京都 賀茂川なからぎの道 写真素材

京都 賀茂川なからぎの道 写真素材

比叡山から遠望する賀茂川の土手。

京都 賀茂川の写真素材







高野川


こちらは鴨川上流の高野川の桜並木。
鴨川(高野川)の桜写真素材





出町柳の鴨川三角州から高野橋あたりまでずっと続く桜の道。

鴨川(高野川)の桜写真素材




向こうの尖った山は比叡山。

鴨川(高野川)と比叡山の桜写真素材




鴨川(高野川)の桜写真素材




日中は遊歩道や歩道をたくさんのひとが歩きます。

鴨川(高野川)の桜写真素材




洛北カナートも混雑します。

鴨川(高野川)の桜写真素材





鴨川(高野川)の桜写真素材




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琵琶湖疏水の桜

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山科疏水

桜のピンクと菜の花の黄色、目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポット安朱橋です。日没の写真です。
疏水 桜と菜の花の写真素材

疏水 桜と菜の花の動画素材

こちらは昼間の安朱橋。


次は朝一番の光る桜。

琵琶湖疏水の桜の写真素材


また別の年。少しずつ違う。

疏水 桜と菜の花の写真素材


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花の写真素材

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。満開の中を十石船が行きます。 「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」
疏水 桜と船の写真素材

桜の向こうは東山。南禅寺の山門も見えます。

疏水 桜と十石船の写真素材


乗ってみるとけっこうスピードがあって爽快です。
橋のくぐるときに屋根が下がるのがおもしろい。

疏水 桜と十石船の写真素材


夕暮れの岡崎疏水。

疏水 桜と船の写真素材

光の中を十石船が行きます。

疏水 桜と船の写真素材


しばらくすると船溜まりで折り返して帰ってきます。

疏水 桜と船の写真素材


もうすぐ日没。

疏水 夕日と桜の写真素材

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。
松ヶ崎疏水の写真素材

松ヶ崎疏水の写真素材


藤森疏水


疏水を渡る京阪電車と桜。
京阪電車と疏水と桜の写真素材


名神高速道路が見えます。

京阪電車と疏水と桜の写真素材


伏見インクライン


むかしはここにもインクラインがありました。
濠川と名前が変わって、その上を近鉄が渡ります。
近鉄電車と桜の写真素材




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る


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比叡山のある風景写真

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平安京の鬼門にあたる山、京都盆地の北の方ならどこからでも見える山、世界遺産延暦寺の山、比叡山。

比叡山の写真素材

比叡山を借景としているお庭もたくさんあります。
そんな比叡山のある風景をいくつか。
比叡山の写真素材

虹がかかる比叡山。

虹と比叡山の写真素材


仁和寺と比叡山


絵になる仁和寺五重塔と比叡山。
仁和寺の五重塔と比叡山の写真素材


五重塔と比叡山と満月。

仁和寺の五重塔と満月と比叡山の写真素材

仁和寺と比叡山の写真素材


電車と比叡山


三宅八幡の駅を出るとまっすぐ比叡山に向かって走る叡電の「ひえい」。
比叡山と叡電のひえいの写真素材

JR嵯峨野線、嵯峨嵐山あたり。遠くに比叡山。

比叡山とJR嵯峨野線の写真素材


嵐電の終点、嵐山駅。

嵐電嵐山駅と比叡山の写真素材


圓通寺から見る比叡山


比叡山を借景とする枯山水庭園ではもっとも有名な圓通寺さん。この景色を維持するためのストーリーが興味深いです。
圓通寺の枯山水庭園の紅葉の写真素材


写真を撮るにはお天気と時間をよーく考えねばなりません。
圓通寺の写真素材


妙満寺から見る比叡山


比叡山がよく見える妙満寺さん
妙満寺の紅葉の写真素材


比叡山に陽が当たる。

妙満寺と比叡山の写真素材


本堂は比叡山のほうを向いています。

妙満寺と比叡山の写真素材


正伝寺から見る比叡山


正伝寺さんのさつきの枯山水に比叡山。
正伝寺と比叡山の写真素材


正伝寺と比叡山の写真素材


比叡山をクローズアップ。

正伝寺と比叡山の写真素材

常寂光寺から見る比叡山

常寂光寺境内の真っ赤なカエデの遥か向こうに比叡山。
常寂光寺の紅葉の写真素材

清凉寺から見る比叡山

清凉寺の境内の東から、大きな枝垂桜の向こうに比叡山。
清涼寺から桜越しに見る比叡山の写真素材

天寧寺から見る比叡山

額縁門のメインは比叡山。 天寧寺の写真素材

枝垂桜の咲きっぷりも見事。
天寧寺の写真素材

京都府立植物園から見る比叡山

バラ咲き誇る植物園の借景に比叡山。
京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材

大悲閣千光寺から見る比叡山

嵐山の大悲閣千光寺さんから紅葉の山の彼方に比叡山。 大悲閣千光寺の写真素材

鴨川から見る比叡山

高野川の桜越しの比叡山。 高野川の桜の写真素材


鴨川(高野川)と比叡山の桜写真素材


ホテルオークラから見る比叡山


比叡山と大文字は兄弟の山。あいだはホルンフェルスの層。
比叡山と大文字の写真素材

京都御苑から見る比叡山

京都御所の塀の向こうに比叡山。
京都御所と比叡山の写真素材

動物園から見る比叡山

京都市動物園から比叡山を見ると、手前に金戒光明寺の三重塔が見えます。 動物園から見る比叡山の写真素材


宝ケ池から見る比叡山


子供の楽園で無心に遊ぶこどもたちの向こうに大きなお山。
宝ケ池子供の楽園の写真素材

ザ・プリンス京都宝ケ池と比叡山。

ザプリンス京都宝ケ池と比叡山の写真素材


ザプリンス京都宝ケ池と比叡山の写真素材


宝ヶ池と比叡山に虹がかかる。

虹と比叡山の写真素材


朱山から見る比叡山


下鴨神社の森や妙法の向こうに比叡山。
比叡山の写真素材


衣笠山から見る比叡山


妙法の字形もよく見えます。朱山と少しだけ角度が違います。
比叡山の写真素材


吉田山から見る比叡山


吉田山から見る紅葉の山のむこうの比叡山。
比叡山の写真素材

小倉山から見る比叡山

小倉山から比叡山を遠望。
比叡山の写真素材

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八瀬

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風光明媚な八瀬の写真をいくつか掲載します。

八瀬の写真素材

八瀬川とも呼ばれる高野川。

八瀬の写真素材


叡電の八瀬比叡山口駅。

八瀬の写真素材


高野川を渡る叡電の列車。

八瀬の写真素材

叡山ケーブルのケーブル八瀬駅。

八瀬の写真素材

ケーブルで車両をグイグイとひっぱり、あっという間に比叡山の上へ。

八瀬の写真素材

カエデがいっぱいの八瀬もみじの小径。叡山ケーブルの駅のすぐそばです。
平安遷都千百年紀念塔が建っています。

八瀬の写真素材


八瀬もみじの小径からケーブルカーを見て。

八瀬の写真素材


雪の日の八瀬。

八瀬の写真素材

八瀬の写真素材

八瀬の写真素材

八瀬の写真素材


高野川に沿って奥に進めば「瑠璃の庭」が有名な瑠璃光院さんが建ちます。

瑠璃光院の青もみじの写真素材


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宝ヶ池

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宝ヶ池と国立京都国際会館とプリンスホテル。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池は江戸時代に農業用のため池として作られたもの。
一説によると宝暦年間に作られたので宝ヶ池と呼ばれるようになったといいます。

宝ヶ池の写真素材


大きな池なので、一周歩くと疲れます。

宝ヶ池の写真素材


鯉もたくさんいます。

宝ヶ池の写真素材


鹿だらけ。
こちらが遠慮してしまうほど。

宝ヶ池の鹿 写真素材


比叡山と鹿。

宝ヶ池の鹿 写真素材

宝ヶ池の写真素材


初夏の宝ヶ池。

宝ヶ池の写真素材


ウルトラセブンとキングジョーが戦った京都国際会館。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池と比叡山。

宝ヶ池の写真素材


お花を前景に入れて。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池の写真素材

比叡山に見守られながら遊ぶこどもの楽園。
元は宝ヶ池競輪場だったところ。

宝ヶ池こどもの楽園の写真素材


丸いおしゃれな建物はザ・プリンス京都宝ヶ池。
少し前はグランドプリンスホテル京都という名前でした。

ザ・プリンス京都宝ヶ池の写真素材


夕暮れの宝ヶ池。

宝ヶ池の写真素材

宝ヶ池の写真素材

水面はキラキラ。

宝ヶ池の写真素材


鴨がすいすいー。

宝ヶ池の写真素材


宝ヶ池の写真素材



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京都国際会館

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宝ヶ池のほとりに建つ京都国際会館の写真です。

京都国際会館の写真素材


京都国際会館の写真素材


地球温暖化防止京都会議や世界水フォーラムが開かれた会議場。

京都国際会館の写真素材


かつてウルトラセブンとキングジョーが闘った場所でもあります。

京都国際会館の写真素材

京都国際会館の写真素材


京都国際会館に虹。

京都国際会館の写真素材

ときどき、見学できる日も設けられますので、次回は内部も撮れればと思います。



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銀閣寺・雪

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世界遺産銀閣寺。雪の日の銀閣の写真です。

京都にしてはたくさん雪が降りすぎたので、山のほうをめぐる道には進入できませんでした。
銀閣を隠さずに撮影できる場所は幅3mくらいしかありませんでした。

雪の日の銀閣の写真素材


銀閣(観音殿)は国宝。 足利義政の山荘として造営、没後寺となった銀閣寺。北山文化に対し東山文化の中心となりました。

雪の日の銀閣の写真素材

雪の日の銀閣の写真素材


雪の日の銀閣の写真素材


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銀閣寺の紅葉

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世界遺産、銀閣寺は紅葉の名所でもあります。
紅葉シーズンでなくとも観光客はいつも多いですが。

銀閣寺の紅葉の写真素材


銀閣寺の紅葉の写真素材

入ってすぐのところはいつも人が溜まります。

銀閣寺の紅葉の写真素材

人が途切れるタイミングはなかなか来ません。閉門間際まで待ちました。

銀閣寺の紅葉の写真素材


秋の銀閣寺の夕日の景色。閉門の少し前です。
後ろの吉田山もくっきり。

日没 銀閣寺の紅葉の写真素材


どんどんと陽が落ちていきます。

日没 銀閣寺の紅葉の写真素材


秋の日のつるべ落としです。

日没 銀閣寺の紅葉の写真素材


右下にちょっぴり銀閣。

日没 銀閣寺の紅葉の写真素材


銀閣寺の雪景色はこちら


銀閣寺・金閣寺の写真はテレビや書籍には使えないようです。個人的な目的にのみお使いください。


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詩仙堂のサツキ庭園

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詩仙堂 Shisen-do Temple

詩仙堂さんのサツキの頃は年間を通じても最も美しい時期です。
詩仙堂の枯山水庭園の写真素材

新緑の緑の中、サツキの刈り込みにポツポツと咲くサツキのピンクはとても華やかで心地のいいものです。
とくに雨の日がいいですね。
詩仙堂の枯山水庭園の写真素材

秋にはたいへん混雑しますが、この季節は誰もおられないことも。
詩仙堂の写真素材


詩仙堂のサツキ庭園
お庭から嘯月楼を見て。傘が要ります。 詩仙堂のサツキ庭園


詩仙堂のサツキ庭園


詩仙堂の写真素材


サツキの向こうはカエデの壁。秋の詩仙堂も楽しみです。

詩仙堂の写真素材


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詩仙堂

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一乗寺の詩仙堂さんの写真です。
門前の景色。

詩仙堂の写真素材

おもしろい形の建物です。上のほうに登れる機会はなさそうですが。

詩仙堂の写真素材


詩仙堂の写真素材

サツキの花咲く6月はいちばんいい季節。

詩仙堂の写真素材

詩仙堂の写真素材
サツキの季節の詩仙堂さんの写真はこちらにまとめました。

他の季節の写真も追加予定。


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詩仙堂の紅葉

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一乗寺の詩仙堂さんの紅葉写真です。
毎日大勢の人がお見えです。

詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


書院の床が抜けそうなほどの混雑。団体さんもどんどん来られます。

詩仙堂の紅葉の写真素材

詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


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京都府立植物園

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京都府民の憩いの場所、京都府立植物園の写真です。

京都府立植物園の写真素材

植物園を俯瞰。

京都府立植物園の写真素材


入園料も安いですが、年間パスも安いので買っておくと自分のお庭にできます。
戦後には京都府立植物園の敷地は占領軍の宿舎となりました。
その影響で、北山通の洋風な雰囲気ができあがり、いまもその印象を残します。

京都府立植物園の写真素材

桜の向こうには巨大な温室。

京都府立植物園の写真素材

奥まったところに神社が祀られています。半木神社です。
流木神社とも呼ばれるそうです。

京都府立植物園 半木神社の写真素材


京都府立植物園 半木神社の写真素材

5月の植物園。バラ園の写真です。

京都府立植物園の写真素材

バラ園の借景は比叡山です。

京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材


さすがにたいへんな人出。ひとの写っていない写真を選んでいますが、麦わら帽子が。

京都府立植物園の写真素材


午後には比叡山にもしっかり日が当たり、くっきりと見えます。

京都府立植物園の写真素材


6月は花菖蒲。

京都府立植物園の写真素材

京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材

京都府立植物園の写真素材


奥の緑は枝垂れ桜。

京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材

京都府立植物園の写真素材

10月後半。秋のバラ園。

京都府立植物園の秋バラの写真素材

比叡山を借景に。

京都府立植物園の写真素材


春に比べると落ち着いた雰囲気。

京都府立植物園の写真素材

京都府立植物園の秋バラの写真素材

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永観堂の雪景色

案内 写真はクリックすれば拡大

12月末にたくさん雪が降りました。
もみじの永観堂は雪景色はたいへん綺麗です。

山門をくぐってすぐの景色。

永観堂の雪景色の写真素材


参拝者はほとんどおられません。

永観堂の雪景色の写真素材


弁天さんの鳥居。

永観堂の雪景色の写真素材


放生池。

永観堂の雪景色の写真素材


紅葉からたったひと月でこんなに景色が変わるのがまったく不思議です。

永観堂の雪景色の写真素材

永観堂の雪景色の写真素材


多宝塔が雪に埋もれるように見えます。

永観堂の雪景色の写真素材


永観堂の雪景色の写真素材

永観堂の雪景色の写真素材


こんなに雪が積もっていて多宝塔にはたどり着けないように思えますが、ちゃんと登ることができました。

永観堂の雪景色の写真素材


多宝塔からの眺望。

永観堂の雪景色の写真素材


がんばって登ってきたかいがありました。

永観堂の雪景色の写真素材


阿弥陀堂。

永観堂の雪景色の写真素材


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光雲寺

案内 写真はクリックすれば拡大

哲学の道の少し西の光雲寺さんの写真です。
遠くから見る桜の光雲寺

光雲寺 桜の写真素材


夕方の桜の光雲寺

光雲寺 桜の写真素材


秋です。朝一番の強い光を浴びてカエデが真っ赤になりました。

光雲寺 紅葉の写真素材


やっぱり紅葉は朝がいいですね。

光雲寺 紅葉の写真素材


光雲寺 紅葉の写真素材

玄関前に菊が置かれています。

光雲寺 紅葉の写真素材


紅葉のお庭の写真。小川治兵衛が作庭した池泉廻遊式庭園です。

光雲寺 紅葉の写真素材

梅の咲くのが待ち遠しい冬の光雲寺

光雲寺 冬の写真


光雲寺 冬の写真

裏手の哲学の道にのぼってくるとネコがたくさんいます。

哲学の道のネコ 光雲寺の写真素材


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