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タグ「京都市左京区」の一覧

勝手神社

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大原の勝手神社さんの写真です。
三千院から呂川沿いに坂道を上り、来迎院や浄蓮華院に向かう途中に赤い鳥居が立ち、長い参道があります。

勝手神社の写真素材


律川の橋を渡ると社殿はすぐです。

勝手神社の写真素材

追加します。


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琵琶湖疏水の桜

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山科疏水

桜のピンクと菜の花の黄色、目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポット安朱橋です。日没の写真です。
疏水 桜と菜の花の写真素材

こちらは昼間の安朱橋。


次は朝一番の光る桜。

琵琶湖疏水の桜の写真素材


また別の年。少しずつ違う。

疏水 桜と菜の花の写真素材


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花の写真素材

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。満開の中を十石船が行きます。 「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」
疏水 桜と船の写真素材

桜の向こうは東山。南禅寺の山門も見えます。

疏水 桜と十石船の写真素材


乗ってみるとけっこうスピードがあって爽快です。
橋のくぐるときに屋根が下がるのがおもしろい。

疏水 桜と十石船の写真素材


夕暮れの岡崎疏水。

疏水 桜と船の写真素材

光の中を十石船が行きます。

疏水 桜と船の写真素材


しばらくすると船溜まりで折り返して帰ってきます。

疏水 桜と船の写真素材


もうすぐ日没。

疏水 夕日と桜の写真素材

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。
松ヶ崎疏水の写真素材

松ヶ崎疏水の写真素材


藤森疏水


疏水を渡る京阪電車と桜。
京阪電車と疏水と桜の写真素材


伏見インクライン


むかしはここにもインクラインがありました。
濠川と名前が変わって、その上を近鉄が渡ります。
近鉄電車と桜の写真素材




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る


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京都市動物園

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岡崎の京都市動物園の写真です。

京都市動物園の写真素材


桜のころの京都市動物園をいくつか。

京都市動物園の写真素材


小さめの観覧車がトレードマーク。見るだけでウキウキします。もう乗りませんが。

京都市動物園の写真素材

外から象も見えました。
関係ありませんが、となりのおうちは顔に見える。

京都市動物園の写真素材


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蓮華寺

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上高野の天台宗のお寺、蓮華寺さんの写真です。
庭園の青もみじ

蓮華寺の青もみじ


蓮華寺は、京都の他の観光地とは離れているので、静かにお庭を鑑賞できることが多いはずです。
紅葉のときは最近はとても混むようですが。
新緑が美しいお庭は石川丈山作といわれています。

蓮華寺の青もみじ

蓮華寺の紅葉写真、追加しました。

蓮華寺の紅葉

蓮華寺の紅葉

蓮華寺の紅葉




蓮華寺の紅葉

赤いカエデもまだ散っておらず、色づきの浅いほうはグラデーションが美しく、とても良いタイミングだった様子。

蓮華寺の紅葉

蓮華寺の紅葉


週末でしたので引きの写真はありませんが、心はとても満たされました。

蓮華寺の紅葉

(蓮華寺の紅葉追加分ここまで)



京都八瀬の紅葉名所 蓮華寺さん。他の紅葉の名所からはポツンと離れていますので、紅葉ピークでもすいていることがあります。蓮華寺だけを目指して来る人しか来ませんから。


蓮華寺の紅葉

作庭は石川丈山、小堀遠州などと言われていますが、確証はないそうです。

蓮華寺の紅葉


似たような写真ばかりで恐縮ですが、この日はけっこうお客さんがおられましたので、あまり引けず。本当は額縁紅葉を撮りたいのです。
蓮華寺の紅葉


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詩仙堂のサツキ庭園

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詩仙堂 Shisen-do Temple

詩仙堂さんのサツキの頃は年間を通じても最も美しい時期です。
詩仙堂の枯山水庭園の写真素材

新緑の緑の中、サツキの刈り込みにポツポツと咲くサツキのピンクはとても華やかで心地のいいものです。
とくに雨の日がいいですね。
詩仙堂の枯山水庭園の写真素材

秋にはたいへん混雑しますが、この季節は誰もおられないことも。
詩仙堂の写真素材


詩仙堂のサツキ庭園
お庭から嘯月楼を見て。傘が要ります。 詩仙堂のサツキ庭園


詩仙堂のサツキ庭園


詩仙堂の写真素材


サツキの向こうはカエデの壁。秋の詩仙堂も楽しみです。

詩仙堂の写真素材


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詩仙堂

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一乗寺の詩仙堂さんの写真です。
門前の景色。

詩仙堂の写真素材

おもしろい形の建物です。上のほうに登れる機会はなさそうですが。

詩仙堂の写真素材


詩仙堂の写真素材

サツキの花咲く6月はいちばんいい季節。

詩仙堂の写真素材

詩仙堂の写真素材
サツキの季節の詩仙堂さんの写真はこちらにまとめました。

他の季節の写真も追加予定。


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詩仙堂の紅葉

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一乗寺の詩仙堂さんの紅葉写真です。
毎日大勢の人がお見えです。

詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


書院の床が抜けそうなほどの混雑。団体さんもどんどん来られます。

詩仙堂の紅葉の写真素材

詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


詩仙堂の紅葉の写真素材


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京都府立植物園

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京都府立植物園の写真です。
市民の憩いの場所。入園料も安いですが、年間パスも安いので買っておくと自分のお庭にできます。
戦後には京都府立植物園の敷地は占領軍の宿舎となりました。
その影響で、北山通の洋風な雰囲気ができあがり、いまもその印象を残します。

京都府立植物園の写真素材

桜の向こうには巨大な温室。

京都府立植物園の写真素材

奥まったところに神社が祀られています。半木神社です。
流木神社とも呼ばれるそうです。

京都府立植物園 半木神社の写真素材


京都府立植物園 半木神社の写真素材

5月の植物園。バラ園の写真です。

京都府立植物園の写真素材

バラ園の借景は比叡山です。

京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材


さすがにたいへんな人出。ひとの写っていない写真を選んでいますが、麦わら帽子が。

京都府立植物園の写真素材


午後には比叡山にもしっかり日が当たり、くっきりと見えます。

京都府立植物園の写真素材


6月は花菖蒲。

京都府立植物園の写真素材

京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材

京都府立植物園の写真素材


奥の緑は枝垂れ桜。

京都府立植物園の写真素材


京都府立植物園の写真素材

京都府立植物園の写真素材

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公安院

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金戒光明寺境内のすぐ西側に建つ浄土宗のお寺、公安院さんの写真です。

公安院の写真素材


公安院の写真素材


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永観堂

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もみじの永観堂の写真です。
右奥に多宝塔が見えます。手前の建物は東山高校。


春先の永観堂。多宝塔は高い位置にあるので、外からもよく見えます。

初夏の青もみじの永観堂。
永観堂の青もみじの写真はこちらに。

永観堂の青もみじの写真素材


秋の紅葉の永観堂。
永観堂の紅葉の写真はこちらに。

永観堂の秋の写真素材


秋はひとだらけ。

永観堂の秋の写真素材

それからひと月、雪の永観堂。
永観堂の雪の写真はこちらに。

永観堂の雪景色の写真素材


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永観堂の雪景色

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12月末にたくさん雪が降りました。
もみじの永観堂は雪景色はたいへん綺麗です。

山門をくぐってすぐの景色。

永観堂の雪景色の写真素材


参拝者はほとんどおられません。

永観堂の雪景色の写真素材


弁天さんの鳥居。

永観堂の雪景色の写真素材


放生池。

永観堂の雪景色の写真素材


紅葉からたったひと月でこんなに景色が変わるのがまったく不思議です。

永観堂の雪景色の写真素材

永観堂の雪景色の写真素材


多宝塔が雪に埋もれるように見えます。

永観堂の雪景色の写真素材


永観堂の雪景色の写真素材

永観堂の雪景色の写真素材


こんなに雪が積もっていて多宝塔にはたどり着けないように思えますが、ちゃんと登ることができました。

永観堂の雪景色の写真素材


多宝塔からの眺望。

永観堂の雪景色の写真素材


がんばって登ってきたかいがありました。

永観堂の雪景色の写真素材


阿弥陀堂。

永観堂の雪景色の写真素材


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光雲寺

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哲学の道の少し西の光雲寺さんの写真です。
遠くから見る桜の光雲寺

光雲寺 桜の写真素材


秋です。朝一番の強い光を浴びてカエデが真っ赤になりました。

光雲寺 紅葉の写真素材


やっぱり紅葉は朝がいいですね。

光雲寺 紅葉の写真素材


光雲寺 紅葉の写真素材

玄関前に菊が置かれています。

光雲寺 紅葉の写真素材


紅葉のお庭の写真。小川治兵衛が作庭した池泉廻遊式庭園です。

光雲寺 紅葉の写真素材

梅の咲くのが待ち遠しい冬の光雲寺

光雲寺 冬の写真


光雲寺 冬の写真


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永観堂の紅葉

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永観堂の紅葉写真、さらに追加しました。

今回は晴天の朝、しっかり開門前から並んで入りました。
永観堂の紅葉の写真素材


まだ茶店まわりをお掃除ちゅう。
永観堂のもみじの写真素材


永観堂の紅葉の写真素材


永観堂の紅葉の写真素材

永観堂の紅葉の写真素材

永観堂の紅葉の写真素材

永観堂の紅葉の写真素材

永観堂の紅葉の写真素材


永観堂の紅葉写真、追加しました。曇天。
相当大勢の人が紅葉を楽しんでいますが、広い境内なのでそれほどぎゅうぎゅう感はありません。(平日です)
永観堂の紅葉の写真素材

カエデ越しに見上げる多宝塔。
永観堂の紅葉 多宝塔の写真素材

多宝塔へ登る途中の景色。
永観堂の紅葉の写真素材

多宝塔からもみじの海を見おろす。
永観堂の紅葉の写真素材

阿弥陀堂の柱が美しいです。
永観堂の紅葉の写真素材


次に、永観堂の夜間拝観の写真をいくつか。手持ちなのであまりうまくは撮れませんが。
夜間は多宝塔に登る道は閉じられています。
永観堂の紅葉-夜間拝観

ぶれております。
永観堂の紅葉-夜間拝観の写真素材
夜間拝観のときは阿弥陀堂にまであまり人が来ないので、有名な見返り阿弥陀如来とじっくり対峙することができます。


永観堂のもみじの写真素材

永観堂放生池が青空を映しています。よく雑誌などで見る定番の構図です。
山手には回廊で結ばれた諸堂が並びます。古来より紅葉の名所として名高く、重文の見返り阿弥陀如来も有名です。


永観堂の広い境内にはカエデが多く、京都の紅葉の名所として知られています。垣のようにめぐらした岩に紅葉がはえているさまをいう「岩垣もみじ」も有名。山の中腹の多宝塔から見下ろすと、紅葉の海の中に端正な堂宇の陰が見え隠れし素晴らしい景色です。


永観堂のもみじの写真素材


永観堂阿弥陀堂の紅葉。カエデも鮮やかですが、柱まわりの装飾も鮮やか!

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銀閣寺・雪

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世界遺産銀閣寺。雪の日の銀閣の写真です。

京都にしてはたくさん雪が降りすぎたので、山のほうをめぐる道には進入できませんでした。
銀閣を隠さずに撮影できる場所は幅3mくらいしかありませんでした。

雪の日の銀閣の写真素材


銀閣(観音殿)は国宝。 足利義政の山荘として造営、没後寺となった銀閣寺。北山文化に対し東山文化の中心となりました。

雪の日の銀閣の写真素材

雪の日の銀閣の写真素材


雪の日の銀閣の写真素材


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銀閣寺の紅葉

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世界遺産、銀閣寺は紅葉の名所でもあります。 紅葉シーズンでなくとも観光客はいつも多いですが。
銀閣寺の紅葉の写真素材





銀閣寺の雪景色はこちら



銀閣寺・金閣寺の写真はテレビや書籍には使えないようです。 個人的な目的にのみお使いください。

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大原 西徳寺

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大原の西徳寺さんの写真です。
里の駅大原から西を見るとガッシリした石垣の上に見えるお寺です。

大原 西徳寺の写真素材


手前の畑にはコスモスや藤袴が咲いていました。

大原 西徳寺の写真素材

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山門は閉まっていました。

大原 西徳寺の写真素材


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一乗寺降魔不動明王

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野仏庵の隣りに建つ一乗寺降魔不動明王さんの写真です。野仏庵の悟心会が管理しておられます。
建物の中には赤い炎を背負った大きなお不動さんが睨みをきかせておられます。悩みを焼き尽くして救済してくれます。
ごうまふどうみょうおうと読むのか、こうまふどうみょうおうと読むのか。

一乗寺降魔不動明王の写真素材


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修学院離宮

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修学院離宮の写真です。

修学院離宮の写真素材


もともとは修学院というお寺のあった場所で、1660年頃に後水尾上皇が江戸幕府に作らせた広大な山荘です。背後の山も修学院離宮のの敷地で、面積は54万平方メートルを超え、参観で歩く距離も3kmに及びます。

真夏の暑い修学院離宮
修学院離宮には駐車場はないので、少し遠いコインパーキングに停めました。
60分100円、最大500円という穴場パーキングです。

当日受付も出ていましたので、やっぱり暑いときは満員にならない日も多いのかもしれません。秋の参観はなかなか予約できませんが。
当日受付のメリットは天気を見てから行けることですね。青空の映る浴龍池は素晴らしいですから。
桂離宮や仙洞御所に比べると待合の建物が小さくて、ぎゅうぎゅうになっていました。

さて、こちらでもグループになって参観スタート。
下離宮、中離宮、上離宮の順に回っていきます。あいだには広い広い田園が広がっていて、農家の方が作業しておられます。
離宮と離宮をつなぐ道は背の低い赤松並木になっていて良い雰囲気です。

修学院離宮の写真素材

この松は明治天皇の行幸に合わせて植えられたものだそうです。

修学院離宮の写真素材

下離宮の寿月観。

修学院離宮の写真素材

中離宮
楽只軒。

修学院離宮の写真素材


客殿
おしゃれな飾り棚は「霞棚」。天下の三棚のひとつ。

修学院離宮の写真素材


坂道を登って上離宮に入ります。
刈込みで視界のない石段を登りきると見える一番高いところに建つ建物が隣雲亭。
そして広がる雄大な景色。池は浴龍池。

修学院離宮の写真素材


この高さにこのような巨大な池があるとは想像できないですよね。
西浜。

修学院離宮の写真素材

大きい土橋。

修学院離宮の写真素材


千歳橋。

修学院離宮の写真素材

京都市街のその向こうの山には送り火の左大文字や船形も見えます。

修学院離宮の写真素材


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養福寺

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赤門寺とも呼ばれる八瀬の養福寺さんの写真です。
三条大橋の東側に建っていたお寺ですが、三条京阪まわりの再開発によりこの八瀬に移転しました。

養福寺の写真素材


坂道を登った高い位置に境内があり、ここから見る向かいの八瀬の山と比叡山の紅葉もまことに美しいです。

養福寺の写真素材

雪の日の養福寺さん。

雪 養福寺の写真素材


向いの山々の雪景色もまことに美しいです。

雪 養福寺の写真素材

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善正寺

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金戒光明寺の西の小高いところに建つ善正寺さんの写真です。
不幸な最期を遂げた豊臣秀次公の菩提を弔うために建てられたお寺です。

善正寺の写真素材

善正寺本堂。

善正寺の写真素材

本堂のとなりの本師堂。

善正寺の写真素材

本堂の裏手の墓地はさらに丘のようになっていて、開放的な雰囲気です。


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