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タグ「京都市山科区」の一覧

天神社(山科区)

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名神高速道路の東の山手に建つ天神社さんの写真です。
ご祭神は菅原道真公。

天神社(山科区)の写真素材

社殿は1820年に焼失しており、それ以前の歴史はわからないそうです。

天神社(山科区)の写真素材

岩屋神社さんが管理していて、普段はひとはおられないようです。

天神社(山科区)の写真素材


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山科川

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山科盆地を流れる山科川の写真です。

山科川の写真素材


素晴らしい桜並木があります。

山科川の写真素材

山科川の写真素材

六地蔵で京阪電車が渡ります。

京阪電車の写真素材


JR奈良線の列車が渡ります。

山科川の写真素材

山科川の写真素材

このあとは宇治川へ合流します。

山科川の写真素材


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琵琶湖疏水

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琵琶湖疏水の写真です。
山科の本圀寺さんの東側。

琵琶湖疏水の写真素材


本圀寺へと渡る赤い橋が見えます。夕暮れの写真です。

琵琶湖疏水の写真素材

一燈園から安朱へとつながるトンネル。

琵琶湖疏水のトンネルの写真素材

琵琶湖疏水の山科あたりの紅葉写真です。
疏水は特に紅葉の名所ではありませんが、ところどころにはっとするほど赤いカエデを見ることができます。
桜の紅葉や他の樹々の黄色い葉っぱもきれいです。


安朱橋の東側の鮮やかなカエデ。

琵琶湖疏水の紅葉

琵琶湖疏水の紅葉


安祥寺橋の少し西。

琵琶湖疏水の紅葉


もう少し西へ歩けば天智天皇の御陵。

琵琶湖疏水の紅葉


朝日が当たると輝きます。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺に渡る橋。

山科 琵琶湖疏水の紅葉


山科 琵琶湖疏水の紅葉


第二トンネルの東側。

琵琶湖疏水の紅葉


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琵琶湖疏水の雪景色

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山科の琵琶湖疏水の雪景色です。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材


桜と菜の花で有名な安朱橋から西のほうを見て。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材


安朱橋から東のほうを。よく雪の降る朝。

琵琶湖疏水の雪景色


雪が止みました。

琵琶湖疏水の雪景色 安朱橋


別の年の写真。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材


西側を向いて。

琵琶湖疏水の雪景色の写真素材

正嫡橋と山科疏水。橋を渡れば本圀寺。

雪の本圀寺の写真素材と山科疏水

琵琶湖疏水の桜はこちら


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琵琶湖疏水の桜

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山科疏水

桜のピンクと菜の花の黄色、目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポット安朱橋です。日没の写真です。
疏水 桜と菜の花の写真素材

疏水 桜と菜の花の動画素材

こちらは昼間の安朱橋。


次は朝一番の光る桜。

琵琶湖疏水の桜の写真素材


また別の年。少しずつ違う。

疏水 桜と菜の花の写真素材


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花の写真素材

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。満開の中を十石船が行きます。 「岡崎さくら回廊十石舟めぐり」
疏水 桜と船の写真素材

桜の向こうは東山。南禅寺の山門も見えます。

疏水 桜と十石船の写真素材


乗ってみるとけっこうスピードがあって爽快です。
橋のくぐるときに屋根が下がるのがおもしろい。

疏水 桜と十石船の写真素材


夕暮れの岡崎疏水。

疏水 桜と船の写真素材

光の中を十石船が行きます。

疏水 桜と船の写真素材


しばらくすると船溜まりで折り返して帰ってきます。

疏水 桜と船の写真素材


もうすぐ日没。

疏水 夕日と桜の写真素材

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。
松ヶ崎疏水の写真素材

松ヶ崎疏水の写真素材


藤森疏水


疏水を渡る京阪電車と桜。
京阪電車と疏水と桜の写真素材


伏見インクライン


むかしはここにもインクラインがありました。
濠川と名前が変わって、その上を近鉄が渡ります。
近鉄電車と桜の写真素材




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る


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毘沙門堂の青もみじと藤

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藤が見頃の京都山科の古刹毘沙門堂さん。5月初旬。
山科毘沙門堂の藤の写真素材


山門と鐘楼のあいだに藤棚があり、その下にはベンチが置かれています。
毘沙門堂に藤を目当てに来るひとは少ないので、貸切状態かもしれません。
山科毘沙門堂の藤の写真素材




毘沙門堂境内を包む青もみじ。
山科毘沙門堂の青もみじの写真素材



山科毘沙門堂の青もみじの写真素材


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雪の毘沙門堂(冬の毘沙門堂)

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山科は京都市内中心部よりはだいぶん雪が多く降ります。 といっても積もるのは年に数回ですが。
毘沙門堂も雪景色は素敵です。 こちらは改修前の本殿。
まっすぐ本堂へと登る急な石段。
仁王門から南を見て。
毘沙門堂 門の雪景色

仁王門越しに見る本堂。
毘沙門堂 仁王門の雪景色

カメラマンに人気の勅使坂。地面の雪はもう融けていました。でも今朝カエデに積もった雪はきれいです。


いつも閉まっている勅使門。
毘沙門堂 勅使門の雪景色

宸殿前の立派な枝垂桜般若桜も真っ白です。
毘沙門堂 枝垂桜の雪景色

石段は融けていても、こちらはまだだいじょうぶ。真っ白です。
毘沙門堂 本堂の雪景色

鮮やかな本堂は雪景色にもマッチします。
毘沙門堂 本堂の雪景色

横長の山水画とでも言いましょうか。渡り廊下越しの弁天堂の雪景色が素晴らしい。高台弁才天。
毘沙門堂 弁天堂の雪景色

拝観開始の時間までじっと待って、中に入ります。
本堂裏からみる高台弁才天。

晩翠園。ここの雪景色を見たのはひさしぶり。
朝日が差し始めると、一気に雪が融け出します。

雪のない冬の写真も載せておきます。
冬の毘沙門堂


冬の毘沙門堂


紅葉で有名な勅使坂もスッカスカですが、これはこれで清々しい。
冬の毘沙門堂


初詣には石段の下まで行列ができることもあります。
初詣の毘沙門堂



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毘沙門堂の紅葉

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山科毘沙門堂の勅使坂の紅葉写真です。

山科毘沙門堂の紅葉の写真素材


年によって美しさにはバラつきがありますが、
今年はとても綺麗な紅葉を見ることができました。

山科毘沙門堂の紅葉の写真素材


山科毘沙門堂の紅葉の写真素材


山科毘沙門堂の紅葉の写真素材


また別の年の紅葉の景色。

山科毘沙門堂の紅葉の写真素材

京都山科毘沙門堂の紅葉写真

京都山科毘沙門堂の紅葉写真


山科毘沙門堂の紅葉


京都山科毘沙門堂の紅葉写真

カエデ越しに見下ろす勅使坂。

京都山科毘沙門堂の紅葉写真


毘沙門堂の紅葉


弁天さん。下はドウダンツツジの赤、上はカエデの赤。

毘沙門堂の紅葉

2013年の紅葉ライトアップの写真。たくさんの方がお見えでした。
そしてたくさんのスタッフが寒い中働いておられました。

山科毘沙門堂の紅葉ライトアップ


やはり弁天堂の紅葉が綺麗です。

山科毘沙門堂の紅葉


2011年のそうだ京都行こうCMでピックアップされた山科の毘沙門堂。 残念ながら京都は全体的に紅葉の当たり年ではなく、ポスターのような景色には出会えませんでした。

晩秋の敷き紅葉を2枚ほど。

山科毘沙門堂の紅葉

山科毘沙門堂の紅葉



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毘沙門堂の桜

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山科の北の果て、毘沙門堂の有名な枝垂桜「般若桜」の写真です。

山科毘沙門堂の枝垂桜


JR東海CMそうだ京都行こうシリーズでも美しい映像が全国に流れました。

山科毘沙門堂の枝垂桜


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山科聖天(双林院)

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山科の聖天さんの紅葉の写真です。小さな境内で赤いカエデがはなやかです。

山科聖天の紅葉の写真素材

山科聖天さんは双林院というお寺。毘沙門堂の塔頭です。

山科聖天の紅葉の写真素材


山科聖天の紅葉の写真素材

晩秋の石段。

山科聖天の紅葉の写真素材


山科聖天の紅葉の写真素材


山科聖天の紅葉の写真素材


山科聖天の紅葉の写真素材

山科聖天の紅葉の写真素材


山科聖天の紅葉の写真素材



次に、山科聖天の雪景色。

山科聖天の雪の写真素材

山科聖天の雪の写真素材


山科聖天の雪の写真素材


山科聖天の雪の写真素材


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東山浄苑

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六條山に建つ東本願寺東山浄苑の写真です。
晩秋の美しい山と本堂の大屋根が山科からよく見えます。

東山浄苑の写真素材


東山浄苑の写真素材


雪がうっすらと積もった寒い朝の東山浄苑

東山浄苑の写真素材


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安祥寺

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2018年にその木造五智如来坐像が国宝指定されたことで、ぐんと知名度が増した山科の古刹安祥寺さんの写真です。
以前はいつでも閉まっていましたが、公開されることが増えてきました。

安祥寺の写真素材

森の中の古寺といった風情の本堂。ご本尊は大きな十一面観音像。奈良時代のもの。
5体の木造五智如来坐像はこのときは京都国立博物館に2体、東京国立博物館に3体お出かけになっており、もぬけの殻でした。

安祥寺の写真素材

境内は土と砂利メイン。雨だとぬかるむところも。

安祥寺の写真素材

弁天社。水路に水は無し。

安祥寺の写真素材

大師堂。

安祥寺の写真素材


雪の朝の門前。

雪の安祥寺の写真素材


静かな雪の朝でした。

雪の安祥寺の写真素材


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瑞光院

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山科の毘沙門堂へ向かう坂道の少し手前に建つ小さなお寺、瑞光院さんの写真です。
山門の内側の右手に石の鳥居が建っているのが、通りからも見えます。

瑞光院の写真素材


赤穂浪士にゆかりの深いお寺で、大石内蔵助の建てた浅野内匠頭長矩公のお墓や、赤穂浪士46人の遺髪を納めた供養塔があります。

瑞光院の写真素材

鳥居の先には浅野稲荷神社。

瑞光院の写真素材


雪の朝の瑞光院さん。

瑞光院の雪の写真素材


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山科カトリック教会

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京都薬科大学のキャンパスのそばに建つ山科カトリック教会の写真です。
夕暮れの空に鐘塔が浮かび上がってとても美しいです。

山科カトリック教会の写真素材

走る電車機関車の向こうに山科カトリック教会。

山科カトリック教会と電車機関車の写真素材


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天智天皇陵

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京都にある天皇陵でもっとも古いのが山科の天智天皇陵です。そのまま「御陵」の駅名にもなって親しまれています。
上円下方墳で、その上円部分は八角系。
外周を回り込むように歩けば琵琶湖疏水に出ることができます。大きい御陵なのでけっこうな距離ですが。

天智天皇陵の写真素材

皇位につく前の中大兄皇子という名前も有名です。
乙巳の変で、蘇我蝦夷・蘇我入鹿親子を滅ぼして、大化改新を行いました。
父は舒明天皇。母は斉明天皇(皇極天皇)。

天智天皇陵の写真素材

大きくて住宅街を分断してしまっているので、参道の途中に横切る道が作られています。


京都にある歴代天皇陵の写真はこちらに


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大石神社

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山科の大石神社はかの赤穂義士大石内蔵助良雄を偲んで建てられた神社です。
年の瀬の四十七士の行列は、毘沙門堂からこの大石神社までをお侍さんたちがぞろぞろと歩きます。

大石神社の写真素材

大石内蔵助さんは本殿に向かって座っておられます。

大石神社の写真素材


大石神社はお花見の名所でもあります。その名も大石桜。大きな枝垂桜で、御神木です。

大石神社 桜の写真素材


青空に映える真っ白な花。

大石神社 桜の写真素材


桜の陰にポニーの花子さん。

大石神社 桜の写真素材


大石神社 桜の写真素材


大石神社桜の写真素材


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大乗寺

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酔芙蓉のお寺、山科の大乗寺さんの写真です。
うちわを貸してくれるが、蚊にバンバン刺されます。虫除けスプレーをしてから突入するのが良いでしょう。

大乗寺の写真素材

芙蓉の白・赤・ピンクがそろったところ。

大乗寺の写真素材


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折上稲荷神社

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山科の折上稲荷神社の写真です。
折上稲荷神社は、モルガンお雪さんゆかりの神社でもあり、働く女性の信仰を集めています。

折上稲荷神社


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徳林庵(山科地蔵)

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山科地蔵は白い顔の大きなお地蔵さん。平安時代前期に小野篁が彫ったもの。
夏の六地蔵巡りのときの他、ときどき扉が開けられています。

徳林庵の写真素材

まわりの桜がきれいです。

徳林庵の写真素材

この道の先、踏切をこえると十禅寺さんがあります。

徳林庵の写真素材


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牛尾観音(法厳寺)

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牛尾山中腹の牛尾観音の写真です。正式には法厳寺。
音羽山へ登る中継地点でもあります。

牛尾山 牛尾観音の写真素材

2013年の台風でたいへんなことになり、牛尾観音への道は1年半も閉ざされました。

牛尾山 牛尾観音の写真素材


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