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タグ「京都市伏見区」の一覧

淀水路

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淀水路の河津桜の写真です。

淀水路の河津桜の写真素材

ポカポカと暖かい春らしい日。3月の初め。
水路にはひとは立ち入れません。なので写真が撮りやすいです。

淀水路の河津桜の写真素材

伊豆の河津町の河津桜を2002年に植え始め、最初の年には2本。いまや300本を超え、桜の名所となっています。
2月中旬には咲き始め、3月になる前に見頃を迎えます。

淀水路の河津桜の写真素材

河津桜は見頃が長く、この写真のように緑の葉っぱが目立ち始めても、まだ花には勢いがあります。

淀水路の河津桜の写真素材

枝ぶりがおもしろい。
河津桜はソメイヨシノと同様に、クローンの桜なんですね。

淀水路の河津桜の写真素材


淀水路の河津桜の写真素材


自治会や地域の方々が精力的に活動しておられ、さらに植樹も進んでいるそうです。

淀水路の河津桜の写真素材


桜の向こうを京阪電車が通ります。

淀水路の河津桜の写真素材



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明治天皇 伏見桃山陵

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230段もの階段を登って参拝する明治天皇伏見桃山陵

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


そそり立つ壁のようで、みなとみらいの横浜ランドマークタワーにも見えます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


体力づくりや部活のトレーニングにも活用されています。延々と登り降りを繰り返している方もおられます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


なんとか登り切れば、南に広がるのはこの景色。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


豊臣秀吉の伏見城の本丸跡ですので、秀吉が見た景色でもあるわけです。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


大きな鳥居の向こうに円丘が見えます。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


御陵は上円下方墳。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

お正月にはもっと近くまで入って参拝できるそうです。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


秋。ほとんど常緑樹なので、紅葉の景色はありません。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材


お隣には皇后さま昭憲皇太后の御陵(伏見桃山東陵)。
隣といっても大きいのでだいぶん距離があり、高低差もあります。

明治天皇伏見桃山陵の写真素材

桓武天皇の柏原陵も近くにあります。


明治天皇伏見桃山陵は、初日の出を拝むスポットとしても知られています。
ただ、階段は南を向いていますので、太陽は木々の隙間の向こうの山から出てくるかんじ。

明治天皇伏見桃山陵の初日の出の写真素材

日の出を見るというよりは、この場所で見ることに価値があるということでしょう。

明治天皇伏見桃山陵の初日の出の写真素材


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伏見稲荷大社

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千本鳥居で有名な伏見稲荷大社は全国3万の稲荷神社の総本社です。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

gifにしたらなんだか怖い感じになってしまいました。

伏見稲荷大社のgif動画素材


立派な楼門は1589年に豊臣秀吉が建てたもの。檜皮葺、入母屋造の三間一戸楼門。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の楼門の写真素材

重厚な社殿・摂社が建ち、五穀豊穣、商売繁盛の神として庶民信仰を集めています。

伏見稲荷大社の写真素材

伏見稲荷大社はいまや「外国人に人気の日本の観光スポット1位」に選ばれて、外国人だらけ。

伏見稲荷大社の写真素材


吸い込まれそうな雰囲気。

伏見稲荷大社の写真素材

大風の後のワイルドな鳥居の景色。

伏見稲荷大社の写真素材

夕暮れの伏見稲荷大社です。夜になっても参拝することができます。暗いですが。

伏見稲荷大社の写真素材

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の写真素材


桜は少し。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の千本鳥居。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


最近はここらへんは大渋滞!
昼間はえらいことになっています。右側通行でよろしくお願いします。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


密です。千密です。

伏見稲荷大社の写真素材

長年訪れていますが、何度来ても吸い込まれそうな印象は変わりません。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


ちょっとずつ曲がっていて、向こうが見えない不安感がいいのでしょうか。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の写真素材

左側の柱の木目がサーモンのようだ。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

晴れた日は木漏れ日のようなキラキラが地面に。

伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材


伏見稲荷大社の千本鳥居の写真素材

こちらは奥社の奥。

伏見稲荷大社の写真素材


その先はお山めぐりの始まり。

伏見稲荷大社の写真素材

四つ辻まで登ってくると眺望がひらけます。

伏見稲荷大社の写真素材


一番下の鳥居を見下ろすことができます。

伏見稲荷大社の写真素材

四つ辻から北へ歩くと、東福寺あたりの住宅街に出ます。

伏見稲荷大社の写真素材

鴨川の堤防から見上げると四つ辻あたりの鳥居がちょっと見えました。

伏見稲荷大社の写真素材


次は普段の夜の伏見稲荷大社。最近は夜中でもけっこうな人の数。

伏見稲荷大社の写真素材

真冬の夜ですが、それでも人とすれ違います。

伏見稲荷大社の写真素材

鳥居の作る縞模様の影が怪しい雰囲気。

伏見稲荷大社の写真素材


ところどころで影がクロスします。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社の写真素材

四辻あたりから見る夜景も綺麗。
大阪のビル群もよく見えます。

伏見稲荷大社の夜景 写真素材


夏越しの祓
6月の終わり、夏越しの祓。

伏見稲荷大社の茅の輪の写真素材

知らずに訪れても、自動的に茅の輪をくぐって参拝することになります。

伏見稲荷大社の茅の輪の写真素材

伏見稲荷大社の写真素材

伏見稲荷は阪神タイガース寄り。灘の酒樽。

伏見稲荷大社の写真素材


右大臣の座っている台も虎模様。

伏見稲荷大社の写真素材

大木が多いので伐採やお手入れも大掛かり。

伏見稲荷大社の写真素材


伏見稲荷大社 本宮祭
7月には2夜連続で「宵宮祭」と「本宮祭」が行われます。

伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材

夏の夜の千本鳥居は魔界イメージ。

伏見稲荷大社の本宮祭の写真素材

伏見稲荷大社の本宮祭の写真素材

たくさんのひとが訪れます。

伏見稲荷大社の本宮祭の写真素材


宵宮祭の始まる前の昼間の様子。午前中ですが、すでに広い駐車場は満車になっています。

伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材


伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材

伏見稲荷大社の神様のお使いの狐です。
コンコンさまの写真を羅列します。
夕方の空に狐のシルエット。

伏見稲荷の狐と夕空の写真素材


夕立があったので、良い色に焼けました。

伏見稲荷の狐と夕空の写真素材


伏見稲荷の狐と夕空の写真素材

猛暑日のコンコン様。濃い青空にポッコリ積雲。

伏見稲荷の狐と夏空の写真素材


まさに夏の空です。

伏見稲荷の狐と夏空の写真素材

伏見稲荷の狐と夏空の写真素材


伏見稲荷の狐と夏空の写真素材


強い西日。

伏見稲荷の狐 写真素材


伏見稲荷の狐の写真素材

伏見稲荷大社の狐の写真素材

伏見稲荷大社の狐の写真素材


ミニマルフォト風。

伏見稲荷大社の狐の写真素材

爪が鋭く尖っています。

伏見稲荷大社の狐の写真素材

鳥居も多いがコンコン様もほんとうに多い。


眼力社のコンコン様。
この先を見る目を鋭くするため、経営者や相場関係者がお参りに来るところ。

伏見稲荷眼力社の狐の写真素材


目が光った。

伏見稲荷の狐の写真素材

伏見稲荷大社の宵宮祭・本宮祭の写真素材

京阪電車の伏見稲荷駅にもコンコン様。

京阪電車の伏見稲荷駅の狐の写真素材


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伏見桃山城

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キャッスルランドが閉園して、寂しいかんじの伏見桃山城の写真です。
でも遠くから見ると威厳にあふれる感じがします。
わたしの中では京都を代表する名城!

夕暮れの伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城のそばに夏の満月。

満月と伏見桃山城の写真素材


赤っぽい黄色の満月。
月が出たばかりなので、ちょっと扁平です。

満月と伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城は背後に山があるので、岐阜城みたいに月と重ねるのは無理かと思います。

満月と伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城と満月。

満月と伏見桃山城の写真素材


夕暮れの伏見桃山城。

夕暮れの伏見桃山城の写真素材


よく見ると鳥がわんさかととまっています。

夕暮れの伏見桃山城の写真素材


住宅街の道路で撮っているのですが、たくさんの犬に吠えられます。

夕暮れの伏見桃山城の写真素材

桜の季節。

伏見桃山城の遠景の写真素材

門は開けられており、自由にまわりを散策することができます。

伏見桃山城の写真素材


コンクリートだけどかっこいいお城です。

伏見桃山城の写真素材


あまり近寄るとなにか落ちてくるかも。
実際、風に煽られて鯱鉾は落ちました。
おそろしい攻撃力を持った城です。

伏見桃山城の写真素材


お城も朽ちた感じが出てきて、逆に渋い魅力を増しています。
ブラタモリではちょっと脚光を浴びました。

伏見桃山城の写真素材


隣は野球のグラウンド。
ホームランボールをお城に打ち込むと、頭にたんこぶを作ったおじさんが「こらーっ!」と言って出てきます。

伏見桃山城の写真素材

近鉄電車伏見桃山城

伏見桃山城の写真素材

近鉄電車伏見桃山城。水鶏橋のひとつ下流の近鉄鴨川橋梁から。

伏見桃山城の写真素材

京阪電車伏見桃山城。宇治川堤防から。

京阪電車と伏見桃山城の写真素材


夕暮れのお城を東側から見て。

伏見桃山城の夕暮れの写真素材

西側から遠望する伏見桃山城。

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城に向かう道、丹波橋通から。
電線がすごいことになっていますが。

伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城は丘の上に建っていますが、京都の街なかからどこからでも見えるというわけではなく、堤防や橋の上とか建物の上層階など、見える場所はけっこう限られます。
なので、見えるところを見つけるととても嬉しい気持ちになります。

伏見桃山城の写真素材

くいな橋駅のそばの公園から。

伏見桃山城の写真素材


稲荷山から見る伏見桃山城。

伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城の写真素材


鴨川からだって見える。

伏見桃山城の写真素材


伏見桃山城遠望。八幡市の流れ橋から。

伏見桃山城の写真素材

もっと遠く京都駅から。

伏見桃山城の写真素材

伏見桃山城の写真素材


大岩山の展望所から見る伏見桃山城。

伏見桃山城の遠景の写真素材

風が強い冬の日。

伏見桃山城の遠景の写真素材


金閣寺あたりからも見えました。

伏見桃山城の遠景の写真素材

東側から伏見桃山城が見えるところを見つけました。上の一層だけです。

伏見桃山城の遠景の写真素材


宝ヶ池の狐坂から。

伏見桃山城の遠景の写真素材

よく探せば京都のいろいろなところから見えるお城です。


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桓武天皇陵

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伏見桃山城のそばの桓武天皇陵の写真です。
桓武天皇柏原陵(かんむてんのうかしわばらのみささぎ)。
さすがに平安京をプロデュースした天皇ですから、御陵はおどろくべき広さ。
白砂の面積が大きいので鳥居が遥か向こうに見えます。

桓武天皇陵の写真素材

これ以上は近づけません。

桓武天皇陵の写真素材


参道も広めですが、鳥居の見えるところに足を踏み入れるとだだっ広い空間が現れおどろきます。

桓武天皇陵の写真素材

父は光仁天皇。母は高野新笠。
784年に平城京から長岡京に遷都。さらに794年に平安京へ。
坂上田村麻呂をして蝦夷の鎮圧を行った。

明治天皇伏見桃山陵へは歩いて10分ちょっと。

京都にある歴代天皇陵の写真はこちらに


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荒木神社

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稲荷山の荒木神社さんの写真です。
えん結びの口入稲荷大神がよく知られています。

荒木神社の写真素材


祈願したかたの願い事がかなったのちにここに返納された口入人形がずらりと並びます。

荒木神社の写真素材


整然と並んでいてびっくりします。

荒木神社の写真素材


たくさんのかたの縁を取り持ったコンコンさまです。

荒木神社の写真素材



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宇治川派流

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中書島あたりの宇治川派流の写真です。
豊臣秀吉が伏見城築城のために整備した運河で、伏見らしい風情ある景色が詰まったエリアになっています。
桜の季節の宇治川派流の写真から。

伏見 宇治川派流の写真素材

伏見であい橋。

伏見 宇治川派流の写真素材


酒蔵と十石舟。

伏見 宇治川派流の写真素材


桜の下の十石舟。

伏見 宇治川派流の写真素材


上にも下にも桜。

伏見 宇治川派流の写真素材

伏見 宇治川派流の写真素材


花筏。

伏見 宇治川派流の写真素材


次に6月、紫陽花咲く宇治川派流の川沿い。

伏見 宇治川派流の紫陽花の写真素材


大きな一輪の向こうに京阪電車。

伏見 宇治川派流の紫陽花の写真素材


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琵琶湖疏水

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琵琶湖疏水の写真です。
山科の本圀寺さんの東側。

琵琶湖疏水の写真素材


本圀寺へと渡る赤い橋が見えます。夕暮れの写真です。

琵琶湖疏水の写真素材

一燈園から安朱へとつながるトンネル。

琵琶湖疏水のトンネルの写真素材

琵琶湖疏水の山科あたりの紅葉写真です。
疏水は特に紅葉の名所ではありませんが、ところどころにはっとするほど赤いカエデを見ることができます。
桜の紅葉や他の樹々の黄色い葉っぱもきれいです。


安朱橋の東側の鮮やかなカエデ。

琵琶湖疏水の紅葉

琵琶湖疏水の紅葉


夕焼。

琵琶湖疏水の写真素材


琵琶湖疏水の写真素材


安祥寺橋の少し西。

琵琶湖疏水の紅葉


もう少し西へ歩けば天智天皇の御陵。

琵琶湖疏水の紅葉


朝日が当たると輝きます。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺に渡る橋。

山科 琵琶湖疏水の紅葉


山科 琵琶湖疏水の紅葉


第二トンネルの東側。

琵琶湖疏水の紅葉


東福寺あたり。

琵琶湖疏水の写真素材

藤森あたり。

琵琶湖疏水の写真素材


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本経寺(伏見区小栗栖)

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伏見区小栗栖の日蓮本宗のお寺、本経寺さんの写真です。
1506年創建の要法寺の末寺です。

本堂。
左手には明智光秀の供養塔が立ちます。

本経寺の写真素材

本経寺の写真素材


境内は高台になっていて、本堂の西はさらに高く、とても眺めが良いです。
向いの山手の醍醐寺五重塔や一言寺も見えました。

本経寺の写真素材

境内に隣接する竹藪が明智藪。

明智藪の写真素材


明智光秀が討たれた場所で、この場所も本経寺の敷地だということです。

明智藪の写真素材


明智藪。
以前よりまわりの開発が進み、無くなってしまいそうな印象を受けます。

明智藪の写真素材

明智藪の写真素材

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醍醐寺の紅葉

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醍醐寺の紅葉写真、追加しました。
まずは仁王門前。世界遺産だから秋も外国人率が高いです。
境内が広い上に標高が違うのでカエデの色づきもまちまちなようです。

醍醐寺の仁王門


醍醐寺さんの紅葉は、弁天堂の建つ林泉のところが鮮やかです。

醍醐寺の紅葉の写真素材

この季節のメインスポットはこの池です。

醍醐寺の紅葉の写真素材

醍醐寺の紅葉の写真素材


醍醐寺の弁天堂の紅葉の写真素材


派手です!

醍醐寺の弁天堂の紅葉の写真素材


五重塔のまわりにはカエデの木が少ないので、人はまばら。

醍醐寺の五重塔


無理矢理カエデといっしょに撮ることはできます。

醍醐寺の五重塔と紅葉

こちらは12月に入ってからの散り際。また来年。

醍醐寺の紅葉

醍醐寺の桜の写真はこちら


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醍醐寺

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世界遺産醍醐寺さんの写真です。

桜 醍醐寺五重塔の写真素材


遊歩道の奥に五重塔が見えます。

醍醐寺五重塔の写真素材


五重塔に向かう帰り道。

醍醐寺五重塔の写真素材


山を含む広大な敷地を持つ醍醐寺、通常みなさんが拝観するのは下伽藍や三宝院です。
国宝の建物は4棟。国宝の文化財はなんと7万5千点以上。
霊宝館で見ることができるものも多数。

山門。

醍醐寺唐門の写真素材

国宝の唐門。三宝院の内側から。ちょっと遠いです。

醍醐寺唐門の写真素材

国宝の唐門。外側からからは間近に見ることができます。

醍醐寺唐門の写真素材

仁王門へ向かう桜の参道。桜が咲くころはたいへんな人出ですが、新緑のころは誰もいないことも。

醍醐寺唐門の写真素材


国宝の金堂。豊臣秀吉が和歌山の湯浅から移築させた建物です。

醍醐寺金堂の写真素材

金堂。

醍醐寺 金堂の写真素材


国宝の五重塔。951年からここに建っているすごい五重塔です。

醍醐寺の五重塔の写真素材


修理は何度も行われていますが、焼失したり倒れたりは一度もないそうです。

醍醐寺の五重塔の写真素材


醍醐寺の五重塔の写真素材


夕暮れの五重塔。まわりを高い木が取り囲んでいるので、シルエットが抜けません。

醍醐寺の夕暮れの写真素材

醍醐三宝院。最近、お庭の撮影が許されるようになり、嬉しい限り。書院は国宝。

醍醐三宝院の写真素材


醍醐三宝院の写真素材


醍醐寺霊宝館。展示物のボリュームがあります。オフシーズンにじっくり見るべきところ。

醍醐寺霊宝館の写真素材

唐門と桜。

醍醐寺 桜の写真素材

醍醐三宝院の土牛の桜。
豊臣秀吉が晩年に盛大な醍醐の花見を行ったことは有名。

醍醐寺土牛の桜の写真素材


醍醐寺土牛の桜の写真素材


五重塔と桜。

醍醐寺五重塔と桜の写真素材

金堂と桜。

醍醐寺 桜の写真素材

報恩院さんの枝垂れ桜。

桜 醍醐寺五重塔の写真素材

老齢のためか以前ほどの元気はないようです。

桜 醍醐寺五重塔の写真素材

醍醐寺の桜写真、もっと見る


醍醐寺五重塔を遠望。

醍醐寺 遠望の写真素材

醍醐寺 遠望の写真素材


醍醐寺の西側はまた山なので、高い場所に移動すれば遠望できるところがあります。

醍醐寺 遠望の写真素材

上醍醐の写真はこちらに

遠望する醍醐寺五重塔と桜。

桜 醍醐寺五重塔の写真素材


遠望する醍醐寺五重塔と桜。

桜 醍醐寺五重塔の写真素材


遠望する醍醐寺五重塔と桜。

桜 醍醐寺五重塔の写真素材

紅葉がきれいなのは境内奥の朱塗りの弁天堂まわり。五重塔よりさらに奥の上醍醐に抜ける手前にあります。
豊臣秀吉は醍醐寺での紅葉狩りも計画していたそうですが、実現せず。

醍醐寺紅葉の写真素材

醍醐寺の紅葉写真、もっと見る


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醍醐寺(上醍醐)

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初夏の醍醐寺上醍醐にお詣りをしてきましたので、写真をアップします。
上醍醐も世界遺産登録されていますが、道中の山道はなかなかハードです。

カエデに囲まれてあまり見えない国宝の清滝宮拝殿。
上醍醐の清滝宮拝殿

とんでもなく大昔からここに建つ国宝薬師堂。
上醍醐の国宝薬師堂

大きな五大堂も青もみじに包まれます。
上醍醐の五大堂

上醍醐の一番上まで来ました。如意輪堂と白山権現。
上醍醐の如意輪堂

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醍醐寺 理性院

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醍醐寺の仁王門の北側に建つ醍醐寺の塔頭、理性院さんの写真です。
太元師明王をご本尊とし、「太元さん」とも呼ばれるお寺です。醍醐寺の観光客の流れからは離れていますので、桜の季節でもひっそりしています。

醍醐寺 理性院の写真素材


山門からまっすぐ奥に千体地蔵があります。
毎年十月の供養のときに真っ赤な涎掛けが新調されるそうで、初夏のいまはだいぶん色あせていました。

醍醐寺 理性院の写真素材


桜の影が白い土塀に映ります。

醍醐寺 理性院の写真素材


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欣浄寺

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深草の欣浄寺さんの写真です。
深草少将ゆかりの地としても知られます。深草少将といえば、小野小町に魅せられて百夜通いにトライしたお方です。
深草から山科の小野の随心院なのでけっこうな距離(往復10km以上)があり、たいへんだったはずです。


びっくりするほど大きい仏様がこのお堂に収まっています。伏見大仏です。

欣浄寺の写真素材


本堂前の小町姿見の池。

欣浄寺の写真素材

桜咲く欣浄寺

欣浄寺の桜の写真素材


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萱尾神社

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日野法界寺の東に建つ萱尾神社の写真です。
655年に中臣鎌足が建てたという言い伝えがあります。
あいにく本殿は修理中で、頭をぶつけないように注意してお詣りすることになりました。

萱尾神社の写真素材

本殿の前にマリア観音と呼ばれる灯籠が立ちます。


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本栖寺

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小栗栖の丘の上に建つ本栖寺さんの写真です。

本堂。

本栖寺の写真素材

ほかに開運堂や源頼政の塚などがあります。
まわりは広い桃山霊苑と老人ホーム。

鐘楼のところが見晴らしが良いです。

本栖寺の写真素材

日野や宇治の街が見えます。この写真と別の方角には伏見桃山城。遠いですが生駒山、大阪のビル群まで見渡すことができます。

本栖寺の写真素材


高低差があるので車で行くことになりますが、細い道もなく行きやすいです。
駐車場も充実していて、桃山霊苑はなかなか良さそうです。


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大黒寺

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薩摩寺とも呼ばれる伏見の大黒寺さんの写真です。

大黒寺の写真素材

小さなお寺ですが、空海が創建し、豊臣秀吉が信奉し、幕末には西郷隆盛らが度々使うなど歴史上の大物が足跡を残しています。


境内のかたすみから「金運清水」が湧き出しており、金運アップのご利益が期待できます。

大黒寺の写真素材


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嘉祥寺(深草聖天)

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深草の聖天さんの写真です。
850年に創建された歴史あるお寺で、その後焼失や移転があり、現在地には1670年頃に建っています。
日本最古の歓喜天だそうです。

嘉祥寺(深草聖天)の写真素材


嘉祥寺(深草聖天)の写真素材

別の日の写真。閉まっていました。

嘉祥寺(深草聖天)の写真素材

お隣りは深草北陵。


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ぬりこべ地蔵

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伏見稲荷の東丸神社のわき道から南へ出ると、近くの墓地の中にぬりこべ地蔵があります。

ぬりこべ地蔵の写真素材

小さい祠にお地蔵さんが祀られています。祠の前にはなでなでできる丸い石が置かれています。
歯痛や歯の病気が治るお地蔵さんだということで、ぬりこべさんと呼ばれ親しまれています。
痛みや虫歯を塗り込めて、二度と出ないようにしてくれるのですね。
お地蔵さんの足元には全国から届いたお礼や祈願のはがきが積まれていました。


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法界寺(日野薬師)

案内 写真はクリックすれば拡大

日野の法界寺さんの写真です。
最澄を開基として日野氏が氏寺として創建したといわれています。日野氏といえば、将軍足利義政の奥さんの日野富子が有名ですね。

法界寺(日野薬師)の写真素材

山門の先に見えるのは阿弥陀堂。中に安置されている阿弥陀如来坐像とともに国宝です。

法界寺(日野薬師)の写真素材


左側が阿弥陀堂。右が薬師堂。

法界寺(日野薬師)の写真素材


続いて秋の法界寺さんの写真です。

法界寺(日野薬師)の秋の写真素材

カエデの染まるのは遅めのようで、山門のカエデはまだ緑も多いです。

法界寺(日野薬師)の秋の写真素材


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