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タグ「京都市上京区」の一覧

京都府庁舎

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京都守護職屋敷跡に建つ京都府庁舎の写真です。
京都府知事さんのいるところ。
なかでも京都府庁旧本館は1904年竣工のレトロな建物で、用事がなくても見に行きたいところです。
桜の時期に行くのが気軽かもしれません。大勢のかたがお花見に来られますので。

京都府庁旧本館の写真素材


京都府庁旧本館の写真素材

京都府庁旧本館と桜の写真素材

京都府庁旧本館と桜の写真素材

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上七軒の町並み

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北野天満宮のそばの花街、上七軒の町並み写真です。かみひちけん。
今出川通りから斜めの道を通り抜けると北野天満宮に突き当たります。

上七軒 京都の町並みの写真素材


京都の5つの花街の中でも歴史がもっとも古いところ。

上七軒 京都の町並みの写真素材


上七軒 京都の町並みの写真素材


上七軒 京都の町並みの写真素材


上七軒の光盛大明神。

上七軒 京都の町並みの写真素材


上七軒歌舞練場。

上七軒 京都の町並みの写真素材


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妙覚寺 善明院

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妙覚寺の北側に建つ塔頭の善明院さんの写真です。
山門のかたわらで八重紅枝垂桜がすごいボリュームで咲きます。

善明院(妙覚寺)の桜の写真素材


門前は月極駐車場なのですが、この日はクルマがなくて桜が鑑賞しやすかったです。

善明院(妙覚寺)の桜の写真素材


桜に先駆けて3月の頭に咲くハクモクレンも立派です。

善明院(妙覚寺)のハクモクレンの写真素材

善明院(妙覚寺)のハクモクレンの写真素材

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妙覚寺

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門前に立派な枝垂桜の咲く妙覚寺さんの写真です。

妙覚寺の桜の写真

妙覚寺の桜の写真


妙覚寺大門は豊臣秀吉の聚楽第の遺構。

妙覚寺の桜の写真


枝垂桜の終わったあとは八重桜。これもまた美しい。

妙覚寺の八重桜の写真

妙覚寺の八重桜の写真


桜が終わったあとの緑の門前の景色。
葉桜もいいものです。

妙覚寺の八重桜の写真


妙覚寺は織田信長の定宿となっていたお寺ですが、歴史的事件があった本能寺に比べればあまり知られていません。斎藤道三が少年時代に得度したお寺でもあり、そのつながりで信長の宿所になったのです。

妙覚寺の写真


正面の大きなお堂は祖師堂。

妙覚寺祖師堂の写真


広い本堂の前は法婆園
5月の法婆園は青もみじと苔で緑一色。

妙覚寺の法婆園の写真


ポットに熱いお茶が用意されていて、のどを潤しながら、お庭を眺めることができます。

妙覚寺の法婆園の写真

妙覚寺の法婆園の写真


次は紅葉の妙覚寺。
外側からも庭園のカエデは見えます。

妙覚寺の紅葉の写真


紅葉の法婆園。開放的な景色です。

妙覚寺の紅葉の写真

拝観のお客さんも少なく、ゆったりカエデを眺めることができます。

妙覚寺の紅葉の写真

鳶が舞っています。

妙覚寺の紅葉の写真


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一条戻橋

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一条堀川の一条戻橋の写真です。
平安京ができたときに架けられた橋で、平家物語や源平盛衰記にも出てきます。
戻橋の名前は撰集抄に由来します。この橋を渡るとき、葬列の棺から死んだ父親が生き返ったという話が記されています。
戻ってはいけないお嫁さんはこの橋を避け、戻ってきたい出征の兵隊さんはこの橋を渡りに来たということです。

一条戻橋の写真素材


春先には大きな河津桜が咲き、注目を集めます。

一条戻橋の桜の写真素材


お天気のよい夕方に訪れましたが、堀川通の大きなビルの陰になっていました。

一条戻橋の桜の写真素材


そのあとサクランボがたくさん成ります。

一条戻橋の写真素材

晴明神社の境内に架けかえ前の昔の戻り橋の一部が移されています。

晴明神社の一条戻橋の写真素材



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報土寺

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仁和寺街道沿いに建つ浄土宗のお寺、報土寺さんの写真です。
太平洋戦争後まで、すぐそばが遊郭があり、引き取る親族のない遊女を弔ったことで投げ込み寺などと呼ばれたことも。
この日は山門は閉じられていました。

報土寺の写真素材


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相国寺の雪景色

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移動しました。

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相国寺の紅葉

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金閣寺や銀閣寺の親分ともいえる相国寺さんの紅葉の写真です。
鐘楼の前のカエデが真っ赤です。

相国寺の紅葉


方丈庭園の紅葉。

相国寺の紅葉


天井画「蟠龍図」があり、鳴き龍で知られる法堂の中から。(お許しを得て撮影)

相国寺の紅葉


承天閣美術館の前。

相国寺の紅葉

紅葉の時期にもっとも見たい開山堂。
秋の特別拝観のときだけ見ることができます。

相国寺の紅葉


逆光がちょっとつらい午後。
朝と夕方が良い光だと教えていただきましたので、また機会があれば・・・。

相国寺の紅葉


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相国寺

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同志社大学に隣接する大きな境内を持つ相国寺さんの写真です。
世界遺産金閣寺&銀閣寺の親分としても有名ですね。

相国寺の夏景色


相国寺の雪景色。

相国寺の雪景色の写真素材

真夏の相国寺法堂の写真です。

相国寺の夏景色


お散歩の市民や通り抜けの学生さんの憩いの場でもあります。


相国寺の庫裏。

相国寺の庫裏


相国寺は臨済宗相国寺派の大本山。ショートディレイがかかる「泣き龍」として知られる丸い蟠龍図は法堂の天井にあります。(写真はありません。)

ここからは春の特別拝観。5月半ばです。

相国寺の大きくてシンプルな枯山水の方丈前庭。白砂が広がっています。

相国寺枯山水の写真素材

相国寺枯山水の写真素材

相国寺の写真素材


華頭窓から覗く枯山水。

相国寺の写真素材


裏側へ回ると、緑いっぱいの大きな裏方文庭園。
写真ではこのサイズ感が伝わらないのが残念。
市街地であることをしばらく忘れてしまいますが、学校のチャイムが鳴るので現実に引き戻される。

相国寺枯山水の写真素材


法堂のまわりのとても背の高い山桜。

相国寺の桜の写真素材

相国寺の桜の写真素材

大きな桜が咲き、華やぐ春の裏方文庭園。

相国寺枯山水の桜の写真素材

相国寺枯山水の写真素材


正面から見る法堂。

相国寺の夏景色

鐘楼のそばに建つ宗旦稲荷。

相国寺の宗旦稲荷の写真素材


宗旦稲荷。

相国寺の宗旦稲荷の写真素材


宗旦稲荷。

相国寺の宗旦稲荷の写真素材


宗旦稲荷の反対側には弁天社。

相国寺の弁天社の写真素材

相国寺の弁天社の写真素材

境内には承天閣美術館も。



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仙洞御所・大宮御所

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京都御苑の中の南東側の大きな長方形、仙洞御所の写真です。

外から見ると長い長い塀。見た目は京都御所とあまり変わりません。

仙洞御所の塀の写真素材


中には大宮御所と、大きな池をめぐる素晴らしい池泉回遊式庭園が広がります。面積は9万平方メートルを超えます。
仙洞御所は建物自体は火事で焼失し、いまは庭のみです。

仙洞御所の跡地。建物はなにもなく、森です。

仙洞御所の写真素材


大宮御所御常御殿。いまも皇族の方が泊まるところ。

仙洞御所の塀の写真素材


仙洞御所の藤の写真素材

仙洞御所 写真素材

ガラス戸に白いカーテン。そして、梅の木。

仙洞御所の写真素材

4月は松竹梅よりツツジに目をひかれます。

仙洞御所の写真素材


参観は無料ですが事前申込み制で、説明を受けながら一団となって順路通りに進みます。ぼーっとしてグループから離れると係の人に怒られます。
北池。

仙洞御所の写真素材

水は琵琶湖疏水から引かれています。

仙洞御所の写真素材


池のかたすみに一艘のふねが浮かんでいます。

仙洞御所の写真素材


水が流れ込んでいます。

仙洞御所の写真素材

仙洞御所の写真素材


南池。橋の上は藤棚になっています。

仙洞御所の藤棚 写真素材

仙洞御所の藤棚 写真素材

藤が見頃のときにぜひ行ってみてください。

仙洞御所の藤の写真素材

仙洞御所の藤の写真素材


仙洞御所の藤棚 写真素材

仙洞御所の藤棚 写真素材


仙洞御所の藤棚 写真素材


仙洞御所の藤棚 写真素材


橋を渡るとキリシマツツジ。

仙洞御所の藤の写真素材

岸に敷かれた玉石はきっちりとサイズが統一されていて壮観です。11万個もあるそうです。

仙洞御所の写真素材


次に行ったときには12万個に増えていました。

仙洞御所の写真素材

醒花亭と又新亭の2つの茶室が建ちます。写真は醒花亭。敷地のもっとも南に建つ建物です。

仙洞御所醒花亭の写真素材


醒花亭。

仙洞御所の醒花亭の写真素材


醒花亭。

仙洞御所の醒花亭の写真素材

やはり仙洞御所が最も美しいのは紅葉の時期。
塀の中にこんなにカラフルな世界があるとは、来てみないとわかりません。

仙洞御所の塀の写真素材


それでも予約がとれないほどではなく、少し早めに申し込んでおけば取れますし、ピークのときにも当日受付は出ていました。(たくさん並んでおられましたが)

仙洞御所の塀の写真素材


もみじ山にかかる橋。

仙洞御所の塀の写真素材


仙洞御所の塀の写真素材


仙洞御所の塀の写真素材

もみじ山に渡る橋の下の細い水路で北池と南池がつながっているようです。

仙洞御所の写真素材

近年、仙洞御所の敷地で、豊臣秀吉の最後のお城「京都新城」の遺構が見つかりました。
京都新城は秀吉が亡くなるその前年に完成した城で、まだまだ謎多き城だということです。



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京都御所

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京都御苑の中の西北側の長方形、京都御所の写真です。

京都御所の写真素材


築地塀で囲まれた11万平方メートルもの敷地を持ちます。

京都御所の写真素材


京都御所の写真素材

以前は参観するには事前申込みが必要でしたが、最近はぶらっと参観できるようになりました。(2016年夏以降)

京都御所の写真素材

入り口でのチェックは手荷物チェックのみでした。
係の方の説明を受けながらグループになって進んでも良いですし、気ままに独りでそぞろ歩いても良いです。
中国語や英語の説明もあります。

京都御所の写真素材


承明門から紫宸殿を見て。

京都御所の写真素材


京都御所の写真素材


紫宸殿。

京都御所の写真素材


小御所。

京都御所の写真素材


特に美しいのは御池庭の周りの庭園。小御所や御学問所の東側に広がっています。

京都御所の写真素材


百日紅咲く真夏の御池庭。

京都御所の写真素材


橋は渡ることはできません。

京都御所の写真素材

京都御所の写真素材


清涼殿。

京都御所の写真素材

京都御所の錯視の世界。格子の交差しているところに白い丸が点滅します!!

京都御所の写真素材

白梅。

京都御所 白梅の写真素材

一本だけの紅梅にメジロ。

京都御所 紅梅とメジロの写真素材


近づいても気にする様子もなく、忙しく吸蜜していました。

京都御所 紅梅とメジロの写真素材

京都御所 紅梅の写真素材


京都御所 紅梅の写真素材

京都御所 紅梅の写真素材


京都御所 紅梅の写真素材



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新島旧邸

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京都御苑の東側に建つ新島襄の私邸「新島旧邸」の写真です。

新島襄旧邸の写真素材


新島襄は同志社を創立者したひと。

新島襄旧邸の写真素材


瀟洒な和洋折衷の木造二階建てのおうちです。

新島襄旧邸の写真素材


京都市指定有形文化財に指定されている建物です。

新島襄旧邸の写真素材


このときは外から見学する形になっていました。

新島襄旧邸の写真素材


書斎も当時のままの姿。

新島襄旧邸の写真素材


オルガンは八重さんが使っていたものだそうです。

新島襄旧邸の写真素材


机が緑を映します。

新島襄旧邸の写真素材


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千本釈迦堂

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千本釈迦堂大報恩寺さん。
京都の街なかにありながら、一度も火事に遭わず、1227年からそのまま建っている本堂。国宝です。

京都 千本釈迦堂桜 国宝の写真素材

おかめさんの名がついた「阿亀桜」は形の良いしだれ桜。

千本釈迦堂おかめ桜の写真素材

6月の千本釈迦堂。阿亀桜はこんもりと葉桜になって、境内には紫陽花が咲いています。

雨の千本釈迦堂の写真素材


節分にはおかめ像も着飾って華やかに。

千本釈迦堂おかめ像のの写真素材

動くおかめさん登場。

千本釈迦堂おかめ像のの写真素材


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千本ゑんま堂(引接寺)

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千本通に建つ千本ゑんま堂さんの写真です。
本堂には閻魔さんが祀られていて、迫力のある恐ろしげなお顔をしています。
ギラリと目が光っていて、こどもが初めて見たらきっと泣いてしまう。

千本ゑんま堂の写真素材

ゴールデンウィークの念仏狂言が有名。

千本ゑんま堂の写真素材


それから、花冠ごとぽとりぽとりと落ちる普賢象桜も有名です。

千本ゑんま堂普賢象桜の写真素材


花の真ん中には緑の牙が2本。

千本ゑんま堂の桜の写真素材


千本ゑんま堂の桜の写真素材


千本ゑんま堂の桜の写真素材

赤い提灯も似合っています。

千本ゑんま堂普賢象桜の写真素材


花の落ちる姿が儚げです。

千本ゑんま堂普賢象桜の写真素材



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幸神社

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幸神社は、しあわせじんじゃと読んでしまいそうですが、さいのかみのやしろ
御所の東北の鬼門を守護する位置に建つ小さな神社です。石碑には出雲路幸神社とあります。

幸神社の写真素材


猿田彦大神を祭神とし、鬼門除けのほか、縁結びや芸能上達にもご利益があるそうです。
社殿にはお猿さんの絵馬がびっしり。

幸神社の写真素材


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仏陀寺(佛陀寺)

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寺町の仏陀寺さんの門前の写真です。
本尊の阿弥陀様は平安時代の作。

仏陀寺の写真素材


かつては京都御所の東南にありましたが、1591年にこの地に移転。

仏陀寺の写真素材

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立本寺

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西陣の立本寺さんの桜咲くころの写真です。

立本寺の写真素材

本堂前も桜でいっぱいで、近所の方や保育園のこどもたちが集まっていました。

立本寺の写真素材

鬼子母神を祀る刹堂。

立本寺の写真素材

桜の写真ばかりでしたので、次は違う時期の写真を撮りたいなと思っています。


秋の立本寺さんの写真、追加しました。
桜が散ると早々と冬の景色になります。

立本寺の写真素材


チャームスイート京都立本寺が建ったので、通り抜けはできなくなったようです。

立本寺の写真素材


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清荒神(護浄院)

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京都御所の東側に建つ清荒神さんの写真です。
地名の荒神口や荒神橋はこのお寺に由来します。

清荒神の写真素材


八重桜が存在感あり。

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首途八幡宮

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首途八幡宮さんの写真です。

首途八幡宮の写真素材

枝垂れ桃が咲いています。
首途八幡宮は、源義経が奥州平泉に出発するときに旅の無事を祈願した場所です。
実際にその旅は平穏無事に終わりましたから、その後、旅行の安全を願う人がお参りするようになったということです。

首途八幡宮の写真素材


百日紅が咲く真夏の首途八幡宮

首途八幡宮の写真素材

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釘抜地蔵(石像寺)

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千本通りに面して建つ釘抜地蔵さんの写真です。
心にチクリと刺さっている小さな棘、ズキズキと痛む鋭い棘はここで抜いて、心軽く楽になりたいものです。

釘抜地蔵(石像寺)の写真素材


普通の平日の普通の昼下がりでしたが、次々とお参りの方がやってきます。
多くの人の信仰を集めているお寺であることがわかります。

釘抜地蔵(石像寺)の写真素材


本堂前に大きな釘抜き。

釘抜地蔵(石像寺)の写真素材


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