sozai_head.jpg

タグ「京都タワー」の一覧

京都の月

案内 写真はクリックすれば拡大

京都で見たお月様の写真を掲載します。
伏見桃山城と夏の満月。
夜になっても熱気が立ち込め、空気はもやもや。

満月と伏見桃山城の写真素材

出たばかりの満月は赤い。

満月と伏見桃山城の写真素材


冬の満月の写真です。
京都でなくたってどこで見ても月は月なのですが、満月があまりに綺麗だったので撮ってみました。

満月の写真素材


京都駅の近くの路上から見上げる早春の満月。

満月の写真素材


朧ろ満月。

満月の写真素材


中秋の名月。ですが、なんだかホラーな雰囲気。

中秋の名月 満月の写真素材

五条通で見る中秋の名月。
東山の稜線がまだうっすらと見えます。

中秋の名月 五条通と月の写真素材


嵯峨野の竹林の道の真上からのぞく満月。

竹林の道の満月の写真素材


東寺の五重塔の相輪が満月に届く。京阪国道口の歩道橋の西側より。彩雲もきれい。

東寺の五重塔と満月の写真素材

京都タワーの先端が満月に届く。路上より撮影。

栗名月と京都タワーとJR山陰線。

栗名月と京都タワーとJR山陰線の写真素材


京都鉄道博物館の蒸気機関車たちのうえに満月。

栗名月 京都鉄道博物館の写真素材


東寺の五重塔と清水寺の三重塔のあいだに日没前に出てきた満月。うっすらとして存在感がありません。

東寺の五重塔と満月の写真素材


東寺の枝垂桜に満月。

東寺の枝垂桜と月の写真素材

降りてきた月が京都タワーに火を灯す。
仰角の計算が雑だったので、根元が光ってしまいました。

京都タワーと月の写真素材


8月16日の大文字の送り火の終わり間際にポコッと出た満月。

大文字の送り火


澱川橋梁に挟まる満月。

満月と澱川橋梁の写真素材


天神川の桜並木越しの昼の月。

月と桜の写真素材


智積院の月。

月と智積院の写真素材

八坂の塔にはさまっている半月。

八坂の塔と月の写真素材


三日月。

三日月の写真素材


嵐山高雄パークウェイから見る夕焼け空に細い月。

夕焼け空 嵐山高雄パークウェイの写真素材


月の写真素材

祇園祭。月鉾の真木の先の三日月と彩雲。

祇園祭 月鉾の月の写真素材

月鉾の先の三日月。

祇園祭 月鉾の月の写真素材

函谷鉾の真木の先の三日月。
函谷関の山稜にかかる三日月なのだそうです。

祇園祭 函谷鉾の月の写真素材

晴明神社の三日月。

晴明神社の三日月の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

京都タワーのある風景

案内 写真はクリックすれば拡大

京都駅のすぐ北側に建つ灯台、京都タワーの写真です。
設計は建築家の山田守氏。日本武道館もこのかたの設計です。
南禅寺の水路閣同様、できた当時は「京都のイメージにそぐわへん。なんてものを作ってくれたんや!」と多くの批判を受けたそうです。

京都タワーの写真素材


燭台にも見えます。
開業は昭和39年の年末。東海道新幹線開通の年です。
高さは131m。風速90mでもなんともないように設計されているそうで、いままでに特にダメージを受けたニュースは聞きません。
構造はモノコック構造といって、エビカニや飛行船と似た骨のない造り。

京都タワーの写真素材


展望階は東京タワーに比べるととってもこぢんまりした空間。
その先には航空障害灯、風向計、風速計、そして避雷針などがあります。
外側についた梯子で登るようですが、怖いですね。

京都タワーの写真素材


七条大橋あたりからビル越しに。

京都タワーの写真素材


新幹線と京都タワー。

新幹線と京都タワーの写真素材


新幹線と京都タワー。夕暮れ。

京都の新幹線と京都タワー 夕暮れの写真素材

夕日が京都タワーに迫りくる。

夕日と京都タワーの写真素材


夏至の夕暮れの京都タワー。

夕日と京都タワーの写真素材


山陰線の電車と京都タワー。

京都の山陰線と京都タワーの写真素材


雪景色の京都タワー。


将軍塚から見る京都タワー。その左が京都駅で、そのまた左が東寺の五重塔。

京都タワー・京都駅・東寺の写真素材


同じところから日没後の写真。
京都タワーと東寺の五重塔もライトアップされて暗いなかに浮かび始めます。

京都タワー・京都駅・東寺の写真素材


深草から森越しに見る京都タワー。

京都タワーの写真素材


五条通りからの日没後の写真。

夜の京都タワーの写真素材


クルマのテールライトが線を引きます。

夜の京都タワーの写真素材


今日は赤い赤いタワー。
公式サイトを見るとオレンジのカラーライトアップと記載されていました。
児童虐待啓発のイベント「ときめきプロジェクト」に連動して、日の出をイメージしたカラーにライトアップされているとのこと。

夜の京都タワーの写真素材


動かしてみました。すでに暗くなってからです。
手持ちなので京都タワーが横移動したりします。UFOも飛びます。

夜の京都タワーの写真素材

今夜はブルーのライトアップでした。

京都タワー ブルーのライトアップの写真素材


梅小路公園から見る夜の京都タワー。

京都タワーの写真素材

京都タワーのそばに満月。

京都タワーの写真素材


刺さりました。

京都タワーの写真素材


そびえ立つ京都のシンボル京都タワー。夏の雲が湧きます。

京都タワーの写真素材

京都駅を北に出るとこの景色。

京都タワーの写真素材


ビルの隙間の京都タワー。

京都タワーの写真素材

京都タワーの写真素材


京都駅の構内から見る京都タワーと青空。

京都タワーの写真素材


積乱雲がもくもくと。

京都タワーの写真素材


ダブル京都タワー。

京都タワーの写真素材

堀川塩小路の歩道橋から京都タワーを見る。

京都タワーの写真素材


東本願寺の渉成園から見る京都タワー

京都タワーの写真素材


東寺の境内から見る京都タワー

東寺から見た京都タワーの写真素材


東本願寺境内から見る京都タワー

東本願寺の写真素材


西本願寺境内から見る京都タワー

西本願寺から見た京都タワーの写真素材


八坂の塔越しの京都タワー

八坂の塔と京都タワーの写真素材

夜の八坂の塔と京都タワー

八坂の塔と京都タワーの写真素材


遠いですが、清水の舞台と京都タワー

清水寺の雪の写真素材


清閑寺の境内から見る京都タワー。

清閑寺の雪の写真素材


ちらっとですが、東福寺方丈から京都タワー

東福寺から見る京都タワーの写真素材

京都タワーと京都駅ビルと愛宕山。東福寺あたりから。

京都タワーの写真素材


遠くの山から見る京都タワー

京都タワー 京都市街の眺望の写真素材


善峯寺から桂川越しに見る京都タワー。清水寺や東寺も見えます。探してみて。

善峯寺からの眺望の写真素材


桜越しの京都タワーの写真。


次は桜の京都タワーのイラスト。

京都タワーのイラスト素材


線路わきの公園から桜越しに見る京都タワー。
いい景色かと思ったが、電線が多すぎました。

京都タワーと桜の写真素材


仲恭天皇の御陵から見る京都タワーと桜。

京都タワーと桜の写真素材

京都タワーと桜の写真素材

京都タワー、まあどこからでも見えます...。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

京都タワーからの眺望

案内 写真はクリックすれば拡大

燭台のかたちの京都のシンボル京都タワー
京都タワーには入場料を払えば登ることができます。
その展望室は地上100mの高さ。
エレベーターがへんな形をしています。

京都タワー  無料画像 写真素材


展望階は東京タワーをすごくこじんまりさせたようなかんじ。360度ガラス張りで外側の赤い鉄骨枠で補強されています。

京都タワー  無料画像 写真素材


でも、五山が全部見えたり、清水寺や東福寺、東西本願寺、東寺、三十三間堂などの有名なお寺が見えたり、京都らしい景色が楽しめます。
水族館でいるかがジャンプするのも見えます。

すぐ下に京都駅。

京都タワーから京都駅

京都駅や郵便局の向こうに東寺の五重塔。

京都タワーから東寺   無料画像 写真素材



京都タワーのある景色はこちら

京都タワー  無料画像 写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

渉成園(枳殻邸)

案内 写真はクリックすれば拡大

東本願寺の渉成園は、何度来てもその大きさに毎回びっくりします。
だいたいの人の感想は「京都駅からすぐのところにこんなに広大なお庭があるなんて!」というようなものではないでしょうか。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


もちろん京都市街のどまんなかなので、お庭の向こうにビルやらいろんな建物が余計な借景になってはいるのですが、そんなことを感じさせないくらいスケールが大きいのです。
南大島と印月池。向こうに見えるは漱沈居。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


初夏の渉成園。回棹廊。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


侵雪橋。京都タワーがいい感じで水に映ります。
琵琶湖疏水の水をひいているので水が豊富。

渉成園(枳殻邸)の写真素材

臨池亭と滴翠軒。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


傍花閣。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


次は桜の季節の渉成園

渉成園(枳殻邸)の写真素材


傍花閣のまわりにはいろいろな種類の桜が咲きます。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


渉成園(枳殻邸)の写真素材


次は秋の紅葉の渉成園

渉成園(枳殻邸)の写真素材


渉成園(枳殻邸)の写真素材


くっきりと京都タワーを映します。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


傍花閣のかたわらの桜の葉がまだ残っています。向こうにはカエデの木がたくさんあります。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


真っ赤なのはカエデとハゼノキ。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


渉成園(枳殻邸)の写真素材


渉成園(枳殻邸)の写真素材

カエデが多いわけではありませんが、のんびりと秋を味わうには最適なところです。

渉成園(枳殻邸)の写真素材

だだっ広いお庭に人っ子ひとりいなくなる時間もありました。

渉成園(枳殻邸)の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2021年8月 [1]
  2. 2021年7月 [2]
  3. 2021年6月 [2]
  4. 2021年5月 [4]
  5. 2021年4月 [3]
  6. 2021年3月 [4]
  7. 2021年2月 [1]
  8. 2021年1月 [1]
  9. 2020年12月 [3]
  10. 2020年11月 [2]
  11. 2020年10月 [8]
  12. 2020年9月 [1]
  13. 2020年8月 [17]
  14. 2020年7月 [4]
  15. 2020年6月 [2]
  16. 2020年5月 [22]
  17. 2020年4月 [4]
  18. 2020年3月 [8]
  19. 2020年2月 [4]
  20. 2020年1月 [27]
  21. 2019年12月 [6]
  22. 2019年11月 [2]
  23. 2019年9月 [18]
  24. 2019年8月 [2]
  25. 2019年7月 [10]
  26. 2019年6月 [35]
  27. 2019年5月 [11]
  28. 2019年4月 [18]
  29. 2019年3月 [2]
  30. 2019年2月 [18]
  31. 2019年1月 [12]
  32. 2018年12月 [16]
  33. 2018年11月 [20]
  34. 2018年10月 [64]
  35. 2018年9月 [80]
  36. 2018年8月 [67]
  37. 2018年7月 [33]
  38. 2018年6月 [94]
  39. 2018年5月 [105]
  40. 2018年4月 [101]
  41. 2018年3月 [35]
  42. 2018年2月 [37]
  43. 2018年1月 [7]
  44. 2017年12月 [11]
  45. 2017年11月 [12]
  46. 2017年10月 [2]
  47. 2017年1月 [4]
  48. 2016年12月 [32]
  49. 2016年11月 [13]
  50. 2016年7月 [2]
  51. 2016年6月 [2]
  52. 2016年4月 [1]
  53. 2016年1月 [1]
  54. 2015年12月 [8]
  55. 2015年8月 [3]
  56. 2015年6月 [5]
  57. 2015年5月 [2]
  58. 2015年3月 [4]
  59. 2014年12月 [2]
  60. 2014年11月 [5]
  61. 2014年10月 [1]
  62. 2014年9月 [5]
  63. 2014年6月 [9]
  64. 2014年5月 [4]
  65. 2014年4月 [1]
  66. 2014年3月 [3]
  67. 2014年2月 [8]
  68. 2014年1月 [9]
  69. 2013年12月 [4]
  70. 2013年9月 [3]
  71. 2013年6月 [1]
  72. 2013年5月 [11]
  73. 2013年4月 [14]
  74. 2013年3月 [8]
  75. 2013年2月 [2]
  76. 2013年1月 [4]
  77. 2012年12月 [5]
  78. 2012年11月 [12]
  79. 2012年9月 [16]
  80. 2012年8月 [23]
  81. 2012年7月 [2]
  82. 2012年6月 [1]
  83. 2012年2月 [2]
  84. 2011年5月 [5]
  85. 2011年4月 [9]
  86. 2010年7月 [1]
  87. 2008年8月 [1]
  88. 2008年7月 [1]
  89. 2008年6月 [2]
  90. 2000年7月 [1]
  91. 2000年5月 [2]
  92. 2000年4月 [1]