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タグ「京丹後市」の一覧

金峰神社

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京丹後市峰山町の金峰神社さんの写真です。
読み方は「かなみねじんじゃ」。
全国の金峰神社は読み方がバラバラで、「きんぷじんじゃ」「こんぷじんじゃ」「きんぷうじんじゃ」「かなみねじんじゃ」「かねみねじんじゃ」などがあります。

社頭には鮮やかなカエデ。

金峰神社の写真素材

金峰神社の写真素材

金峰神社は峰山でも最も古くからある神社だそうです。
1927年の丹後大震災で社殿は倒壊し、それまであった権現山から現在地に場所を移して1930年に再建されました。

金峰神社の写真素材


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嶋児神社

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八丁浜の西の端に建つ嶋児神社さんの写真です。
そばではにこやかな浦島太郎さんが海亀に乗っています。
浦島太郎さんは、丹後国風土記では「水江浦嶋子」と記されています。

嶋児神社の写真素材


海のすぐそばの小さな丘に祀られている小さな小さな神社。

嶋児神社の写真素材


社殿は小さいですが、海風からのガードはしっかりしています。

嶋児神社の写真素材


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離湖

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網野町の小さな淡水湖、離湖の写真です。
真ん中に離山がポコッと浮かぶように見え、味わいのある景色になっています。

離湖の写真素材


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本願寺(久美浜町)

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久美浜町の本願寺さんの写真です。
730年、奈良時代に行基が創建したと伝えられる古刹。

本願寺(久美浜町)の写真素材


山門には熊目撃の張り紙があり、びびりながらくぐることに。

本願寺(久美浜町)の写真素材


夏の境内。

本願寺(久美浜町)の写真素材


なだらかな屋根の美しい本堂は鎌倉時代のもので、丹後で現存する最古の建物。重要文化財。

本願寺(久美浜町)の写真素材



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京都の鉄道(丹鉄)

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丹鉄です。
京都丹後鉄道の写真です。

京都丹後鉄道の写真素材


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しかし、京都市内からはなかなか気軽に撮りに行ける距離ではありませんので、まずは京都駅まで来てくれる丹後の海の写真を。


二条駅の近くで。五山送り火の船形が右奥に見えます。

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花園駅の近くで。嵐山に向かって登っていく丹後の海。

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太秦駅の近くで。

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嵯峨嵐山駅の近くで。

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俯瞰すると青い鉛玉みたいです。

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連結部分がおもしろい。

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トンネルから現れる青い顔面。

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保津峡駅をあまりスピードを落とさずに通過。
保津峡は紅葉シーズンを迎えています。

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保津峡の橋梁を林道から。列車はお昼前に京都方面に向かっていきました。

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姿の良い杜に包まれた藤越神社。

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スピードを落とさず走り抜けていきました。

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宮垣神社のそばの踏切で。

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園部駅のそばの川。

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船岡駅の北側の橋梁。第二大堰川橋梁。

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カーブしながらトンネルに入ってきます。

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去りゆく姿を遠くから見送ります。

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ススキの原を行く丹後の海。

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原っぱの小さな橋梁を渡ります。

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下山駅の近くの高屋川橋梁。

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早朝の水戸谷川橋梁。

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若宮神社前。

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丹後大宮あたり。丘のうえから列車がちょろっと見えました。

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丹後大宮駅と峰山駅のあいだ。夜明け前の列車です。

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甲山の大文字をバックに走る青い列車。久美浜。

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のんびりとカーブを曲がってくる青い列車。

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田んぼのふちを走る青い列車。かぶと山駅の東。

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ぐるっとどこまでも列車が見える楽しい場所です。

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夕日ヶ浦木津温泉駅。

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網野駅。

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網野の大きなカーブ。福田川橋梁のところ。

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ホテル北野屋の前。天橋立駅〜岩滝口駅。

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この場所は右も左もS字カーブです。

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夕陽を浴びる列車。海園望。宮津駅と栗田駅のあいだ。
座席も光っています。

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もう一本あとの列車。

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栗田湾と丹後の海。
休耕寺さんのそばのカーブで。栗田駅と丹後由良駅のあいだ。

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朝6時台の丹後の海。

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由良川のそばで。

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由良川橋梁を渡る丹鉄の列車。
朝7時台。海がキラキラ。

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夏のお昼前。暑すぎるからか砂浜が蜃気楼になって浮いています。

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左岸の由良オリーブもみじ公園から。
安寿と厨子王丸の像が立つ公園です。

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一番上の展望台はジャングルになっていて、展望がほんの少ししかありませんでした。

京都丹後鉄道の写真素材

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右岸からも撮影。

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東雲駅の南。

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見えるのは緑ばかり。

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森のトンネルになっています。

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四所駅。

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控えめな煙が上がります。

京都丹後鉄道の写真素材


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四所駅の近くの踏切で。

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京都の海

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丹後半島や久美浜、舞鶴、宮津など、京都の海の写真を掲載していきます。


天橋立。

傘松公園から見る天橋立の写真素材


天橋立。

天橋立の写真素材

天橋立の浜辺。

天橋立の写真素材


178号線のカマヤ海岸展望所から甲崎のほうを見おろして。

丹後半島の海


後ヶ浜海水浴場から見る立岩。

丹後半島の立岩

舞鶴の海。青いですね。

舞鶴の海の写真素材


トロイデの兜山。久美浜。

兜山(甲山)の写真素材


兜山から見渡す小天橋。

小天橋の写真素材


五老ヶ岳から見る舞鶴湾の海。

五老ヶ岳の写真素材


小天橋。

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山からはるかに見る宮津湾。

宮津湾の写真素材


朝の奈具海岸。Macの最初の壁紙みたいな景色だ。

朝の奈具海岸の海の写真素材


朝の奈具海岸。

朝の奈具海岸の海の写真素材

砂浜の形がおもしろい栗田湾。

栗田湾の海の写真素材


道の駅宮津から見る朝焼け。

道の駅宮津 海の朝焼けの写真素材


道の駅宮津から見る朝焼け。

道の駅宮津 海の朝焼けの写真素材


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宗雲寺

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久美浜の臨済宗のお寺、宗雲寺さんの写真です。
山門は背の高い杉の木に囲まれています。

宗雲寺の写真素材


山門をくぐってさらに半楕円の中門をくぐります。

宗雲寺の写真素材


宗雲寺の写真素材

本堂前は里桜の咲くきれいな枯山水。

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本堂裏のお庭は山道につながっていて、2時間ほどで八十八ヶ所巡りをすることができます。
海が見えたり、大きな磨崖仏があったり見応えのあるコースですが、熊が出るので熊鈴は必須だそうです。

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小天橋

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久美浜湾の小天橋の写真です。
きれいな海水浴場があり、漁師町の中に民宿や旅館もあります。
小天橋があるのに、大天橋はあまり耳慣れないなと思ったら、大天橋は天橋立のメイン部分のことなのだそうです。

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遠く甲山から見る小天橋

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神谷太刀宮神社

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神谷太刀宮神社(かみたにたちのみやじんじゃ)さんの写真です。
祭神は丹波道主命。太刀宮と呼ばれるのは丹波道主命が腰につけていた宝剣「国見剣」を祀っているからだそうです。

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真夏の境内。抜けるような青空の下、無人の時間。

神谷太刀宮神社の写真素材

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ちょっと溶けそうな狛犬たち。

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境内西側の道路の向こうは山に続いています。

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苔むす巨岩が集まった山の斜面は神聖な磐座です。

神谷太刀宮神社の写真素材


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兜山(甲山)

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久美浜湾にぽっこりと立つ兜山は溶岩円頂丘(トロイデ)。
山頂の熊野神社の御神体の山でもあります。

如意寺さんの門前から見た兜山

兜山(甲山)の写真素材

兜山山頂展望台に立てばとても美しい景色が広がります。

甲山から見る小天橋の写真素材

兜山の大文字をバックに走ってくる丹鉄の青い列車。

兜山の大文字と京都丹後鉄道の写真素材


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竹野神社

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海から続く長い竹野神社の参道。

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写真ではわかりにくいですが、拝殿はかなり大きな建物です。
深い緑の中に佇む神域然とした場所です。

竹野神社の写真素材


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乙女神社

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羽衣伝説で知られる乙女神社は、磯砂山の麓にあります。羽衣伝説は京丹後七姫伝説のひとつ。

乙女神社の写真素材


写真は新緑のころですが、カエデの樹が多いので、秋は紅葉がきれいだと思われます。

乙女神社の写真素材


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丹後立岩

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立岩(たていわ)

柱状節理の安山岩(玄武岩)の岩山。高さ20m!周囲は約1km。
存在感があります。
ここは後ヶ浜海水浴場。こどものころ海水浴に来ました。 丹後立岩の写真素材
麿子親王の鬼退治の伝説があります。
立岩の中には退治された鬼がいまも埋められていて、まだ生きていて、夜中にウォンウォンと泣き叫ぶそうですよ。 丹後立岩の写真素材

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如意寺(ミツバツツジ・桜・夏)

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海に面した如意寺さんのミツバツツジと桜の写真です。関西花の寺25ヵ所霊場のひとつ。
桜は散り際で、ミツバツツジはこれからといったところ。
ミツバツツジのピークのときに行ってみたいのですが、なにしろ京都市からとても遠いので...。

如意寺のミツバツツジと桜

如意寺のミツバツツジと桜


夏の如意寺さん。

如意寺


山門の向こうはすぐ海。久美浜湾は内海なのでいつも穏やか。

如意寺


兜山の大文字が見えます。大文字の点灯は五山の送り火より一週間早い8月9日。年末年始にも点灯されるそうです。

如意寺


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