sozai_head.jpg

タグ「亀岡市」の一覧

宮垣神社

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市千代川町に建つ宮垣神社さんの写真です。
創建736年という古社。
前の踏切に目が行くと、見逃してしまいそうなさりげない社頭。

宮垣神社の写真素材


細い石段をまっすぐ登ると、右手に平らな境内地が現れます。

宮垣神社の写真素材


木漏れ日が差して、苔むした地面を照らします。

宮垣神社の写真素材


覆屋に入った本殿の上にはカエデの木。

宮垣神社の写真素材


本殿から振り返る心地よい神域。

宮垣神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

藤越神社

案内 写真はクリックすれば拡大

千代川の藤越神社さんの写真です。

藤越神社の写真素材

田んぼに囲まれたこんもりとした鎮守の森が遠くからもよく見えます。
たいへん美しい風景だと思います。

藤越神社の写真素材


それにしても大きな木です。クスノキが多いようです。
境内に至る道はどれも土の道。

藤越神社の写真素材


巨木ばかりで、鳥居や社殿は小さく感じます。

藤越神社の写真素材

中はそれほど薄暗くはありません。
野をつかさどる神様、野椎命を祀っているそうです。

藤越神社の写真素材

すぐそばをJR山陰線の線路が通っています。
京都丹後鉄道の青い列車「丹後の海」が乗り入れています。

京都丹後鉄道の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

保津川

案内 写真はクリックすれば拡大

保津川の写真です。
保津川は亀岡盆地から保津峡をぐねぐねと蛇行しながら激しく流れ、嵐山渡月橋を越えると桂川と名を変えます。
関ヶ原の戦いの少し後、1606年に角倉了以が舟運を開き、丹波と山城をつなぐ路線となりました。

向こうに見えるのは亀岡の市街。

保津川の写真素材


トロッコ列車がやってきます。

保津川の写真素材


渓谷沿いに林道が通っていて、ハイキングコースとしても素晴らしい。

保津川の写真素材


トロッコ列車を見ながらのハイキング。

保津川の写真素材


それほどひんぱんには来ませんが。

保津川の写真素材


トロッコ列車の駅「トロッコ保津峡」。

保津川 トロッコ保津峡駅の写真素材

深い峡谷です。

保津川の写真素材


嵐山高雄パークウェイの眺望の写真素材


ラフティングのボートが来ました。

保津川の写真素材


楽しそうな声がこだまする。ラフティング日和ですね。

保津川の写真素材

保津川の写真素材

嵐山高雄パークウェイを走れば、保津川を見下ろす展望台がいくつかあります。
ときおり、保津川くだりの船が通ります。
保津川くだりは、亀岡から嵐山までを2時間かけて下る観光船。

保津川の写真素材


トロッコ列車は橋の上でしばらく停まります。

保津川の写真素材

大悲閣千光寺から見る保津川。

大悲閣千光寺の紅葉


嵐山の展望台から見る冬の保津川と大悲閣千光寺。

大悲閣千光寺の雪景色の写真素材


渡月橋の近く。流れもゆるやかになり、保津川はこのへんでおしまい。

京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡の霧

案内 写真はクリックすれば拡大

霧のまち亀岡の写真です。
よく知られている霧の展望スポットの「霧のテラス」から。
京都市内は快晴でも、山ひとつ越えると真っ白の世界。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


もうすぐお昼だというのに見渡す限りのモクモク雲海。
あまり風もなく、動きはほとんどありません。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


見物に来た人が到着するたびに、「わあ〜!」と感嘆の声をあげます。
確かに見応えのある雄大な景色です。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


こんなに厚い霧を頭の上に乗せて、生活する方にとってはつらい現象なのでしょう。

亀岡の霧(雲海)の写真素材


消えるときには数十分ですーっとなくなっていきました。11時半頃でした。

亀岡の霧(雲海)の写真素材

帰りにはJAのファーマーズマーケット、たわわ朝霧に寄るのがいつもの行動パターンです。

ウェブサイト用のちょっとだけ動くGIF。

亀岡の霧(雲海)のGIF画像素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

千手寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡の秘境、千手寺さんの写真です。獨鈷抛山(とこなげさん)千手寺。

千手寺の写真素材


目の観音さんとしても知られています。
お寺は山の上。道の幅は車1台分。
バス停からは徒歩70分と書かれているので、やはり車で上がることになるでしょう。
たくさんの参詣者の集まる千日まいりの日の交通状況がどんなものか、想像するだけでもおそろしいです。

千手寺の写真素材

山門の中には大きなイチョウが真っ黄色。

千手寺の写真素材


千手寺の写真素材


石段上から振り返るとこのカエデ越しの雄大な景色。
寒くなると霧の雲海の出る日もあるそうです。

千手寺の写真素材

晴れ間が出るかと思ったら、逆に土砂降り通り雨。
山の天気はむずかしい。

千手寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

法常寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡の後水尾天皇ゆかりのお寺、法常寺さんの写真です。

亀岡 法常寺の写真素材


拝観には事前の予約が必要です。今回は予約をしていませんので、自由に歩けるところだけ。
それでもなんとも言えぬ風情があり、楽しめました。

亀岡 法常寺の写真素材


遠くから見ると大きなカエデが赤く染まっているのが見えます。

亀岡 法常寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 延福寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡の延福寺さんの写真です。
塀の外からも見える大きな十三重石塔は国の重要文化財。

亀岡 延福寺の写真素材


よく手入れされた庭園。大きな桜の木がありますので、春も楽しみです。

亀岡 延福寺の写真素材

亀岡 延福寺の写真素材
左手に回ると赤い二天門が建ちます。

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 金剛寺(応挙寺)

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市の穴太寺のそばに建つ金剛寺さんの写真です。
通りから奥まった場所にひっそりと建っています。

亀岡 金剛寺(応挙寺)

金剛禅寺・応挙寺とも呼ばれるお寺。
円山応挙が8歳から15歳まで小僧として寝起きしていたお寺です。
亀岡 金剛寺(応挙寺)


応挙は50歳を過ぎてからまたここへ来て、襖や壁に絵を描きました。「山水図」「波濤図」「群仙図」がいまも残っています。(「山水図」「波濤図」は東京国立博物館で保管されています。)

亀岡 金剛寺(応挙寺)


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 養仙寺

案内 写真はクリックすれば拡大

養仙寺さんの写真です。
細い細い坂道を進み境内へ。最初に選んだ道は車の幅より狭くなって断念。このあたりの道は本当に狭いです。


丹波七福神のひとつ布袋さんのお寺ということで、境内の至るところで布袋さんがニンマリしておられます。

亀岡 養仙寺の写真素材


境内のお庭は手入れが行き届いています。

亀岡 養仙寺の写真素材


布袋さんの数は500だとか600だとか。とにかくたくさんの布袋さんに出会えます。

亀岡 養仙寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 愛宕神社

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市千歳町の愛宕神社の写真です。

亀岡 愛宕神社の写真素材


全国にある愛宕神社の総本宮といわれていて、「元愛宕」と呼ばれる神社です。

亀岡 愛宕神社の写真素材

鎌倉時代に建てられた本殿。国の重要文化財指定。

亀岡 愛宕神社の写真素材

亀岡 愛宕神社の写真素材

境内には巨木がいくつも立っており、神域らしい雰囲気です。

亀岡 愛宕神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

穴太寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市曽我部町の穴太寺さんの写真です。
705年創建、平安時代の「今昔物語集」にも出てくる古刹です。西国三十三所霊場のひとつ。

T字路に建つ仁王門。

穴太寺の写真素材

仁王門には観音霊場らしく千社札がたくさん貼られています。

穴太寺の写真素材

正面に建つ本堂。

穴太寺の写真素材


風格が有ります。こちらにも無数の千社札。

穴太寺の写真素材


本堂へ渡る廊下からの景色。
聖観音が本尊ですが、有名なのは釈迦如来涅槃像でしょうか。

穴太寺の写真素材

本堂の右手奥にはおふとんを掛けて仏さんが横になっておられます。
おふとんをはがして自分の痛い所、悪い所を撫でると良くなるのだそうです。
わたしもいろいろとさすってきましたので、また撮影がんばれそうです。

本堂をお詣りしたあとに見るのは、こぢんまりとした美しい穴太寺庭園。

穴太寺の写真素材

左寄りに多宝塔が配置されていてバランスが良いお庭です。
池の光の反射が廂にゆらゆらと映るのがとても心地いいです。

穴太寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 蔵宝寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市千歳町の蔵宝寺さんの写真です。
25号線から細い道を登って突き当たりに建つ妙心寺の末寺。亀岡七福神巡りの大黒さんのお寺です。

亀岡 蔵宝寺の写真素材


薬師堂。薬師如来や地蔵菩薩とともに大黒天も祀られています。

亀岡 蔵宝寺の写真素材


本堂。

亀岡 蔵宝寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 神応寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市千歳町の神応寺さんの写真です。亀岡七福神巡りの毘沙門天のお寺。
25号線から細い細い道を登って境内へ。

亀岡 神応寺の写真素材


亀岡 神応寺の写真素材


本堂の背後には石仏庭園があり、瑞雲三十三観音巡りができます。
お花がたくさん植えられており、ほっとするお庭です。

亀岡 神応寺の写真素材

9月でしたので、コスモスや芙蓉が咲いていました。木槿かな。

亀岡 神応寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 耕雲寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市千歳町、出雲大神宮のそばに建つ耕雲寺さんの写真です。
25号線から細い細い道を登って境内へ。

亀岡 耕雲寺の写真素材


亀岡七福神巡りの恵比寿さんのお寺です。

亀岡 耕雲寺の写真素材


境内の前の駐車場は展望台になっていて、のどかな亀岡盆地が広く見渡せます。

亀岡 耕雲寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡の彼岸花

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市曽我部町の彼岸花の里の写真です。
この地区が彼岸花ではもっとも有名だと思います。

亀岡 彼岸花の里の写真素材

穴太寺の南側に広がる田園地帯には9月の半ばになるとたくさんの彼岸花が咲きます。
紅葉よりも前に赤い景色が見たいときは彼岸花ですね。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


彼岸花は咲いている期間がけっこう短いです。咲いて少しすると白化してきます。別名は曼珠沙華。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


たっぷりと実った稲の隣に彼岸花の赤いラインが続き、見事な光景です。
あぜ道を歩いていけば、パチパチと音をたてて、たくさんのバッタが跳びます。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


稲刈りがどんどん進められていく時期ですので、すでに刈入れが終わっている田んぼもありました。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


曽我部町だけでなく、どこの田んぼでも多かれ少なかれ彼岸花は咲いています。
こちらは千代川町の田んぼの彼岸花。藤越神社の近くです。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


こちらも千代川町。また別の場所です。大原神社の近く。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


亀岡 彼岸花の里の写真素材


亀岡 彼岸花の里の写真素材


亀岡 彼岸花の里の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

千歳車塚古墳

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡の出雲大神宮の近くにある前方後円墳、千歳車塚古墳の写真です。
柵もなく草地の中にこんもりと存在します。6世紀前半に作られた古墳です。
近づいてみたいが、草が深すぎて勇気が出ませんでした。

千歳車塚古墳の写真素材


上から見るとちゃんと前方後円墳に見えるようですが、地面からではよくわかりません。
このあたり丹波一帯を治めた大首長の墓と考えられているそうです。

千歳車塚古墳の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

亀岡 小幡神社

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡の穴太寺のそばに建つ小幡神社の写真です。
道路から少し下って境内に入ります。
円山応挙の家もこの神社の氏子だったそうで、応挙の奉納した絵馬が残っています。

亀岡 小幡神社の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

嶺松寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市千代川町の嶺松寺さんの写真です。
桜が帯になって咲き、見事な景色です。

嶺松寺の写真素材

一段高くなった塀の内側で、大きな枝垂桜が咲いています。

嶺松寺の写真素材


嶺松寺の写真素材

「二十一尊磨崖仏」は源平の戦いのころに平家の武運を祈願して彫られたものだそうです。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

小松寺

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市千代川町の小松寺さんの写真です。
1181年に平重盛の家人が建てたお寺だそうです。
急な石段の上に山門や鐘楼、観音堂、庫裏などが建ち並びます。
春、桜や椿がたくさん咲いていました。

小松寺の写真素材


小松寺の写真素材


小松寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

桑田神社

案内 写真はクリックすれば拡大

馬堀駅を見下ろすように建つ桑田神社の写真です。
たくさんのカエデがあり、心地の良い境内です。
二匹の鯰が御神紋。

桑田神社の写真素材


桑田神社の写真素材


桑田神社の写真素材


桑田神社の写真素材


桑田神社の写真素材

電車が走るのを見下ろせるのも気持ちがいいです。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内

よく使われる写真



サイト内検索

カテゴリ