sozai_head.jpg

タグ「お盆」の一覧

五山送り火 大文字・妙法・舟形・左大文字・鳥居形

案内 写真はクリックすれば拡大

よい望遠レンズも持っていないので、毎年山の近くまで行って五山送り火を撮影しています。

左大文字の送り火の写真素材


なにしろ1年にひとつしか撮れないので、なかなか写真が撮れません。
しかも1時間も燃えていませんから、失敗したらまた来年〜です。
ようやくここまで来ました。いやはや。

こちらは銀閣寺近くから見た大文字の送り火
2014年の豪雨のあとの送り火です。

五山送り火 大文字の写真素材

五山送り火 大文字の写真素材


大雨洪水警報の中の送り火です。鴨川の河川敷は泥水の下に。どんな天候でも命がけでやり遂げるそうです。すごいです大文字保存会!

五山送り火 大文字の写真素材


2019年の台風10号が通り過ぎたのあとの大文字の送り火です。吉田山の東側斜面から。

大文字の送り火の写真素材


大文字の送り火の写真素材

大文字の送り火の写真素材


京都御苑で見る昼間の大文字。

京都御苑 大文字の送り火の写真素材

京大病院の北側から見た大文字の送り火。
2021年、コロナ感染拡大の影響で規模縮小となった送り火です。

五山送り火 大文字の写真素材


宝ケ池の球技場から見た妙法の妙の送り火。
2016年の送り火です。わかりにくいですが土砂降りの中の送り火でした。

妙の送り火の写真素材


妙の送り火と狐坂。

妙の送り火の写真素材


妙の送り火の写真素材

こちらは松ヶ崎の北山通の近くから見た妙法の法の字。

五山送り火 妙法の写真素材

下のおうちの丸窓がちょっとおしゃれ。

五山送り火 妙法の写真素材

妙法が並んでいます。法のほうが少し斜面が険しい。

妙の送り火の写真素材


妙のうえに虹が出ました。

妙の送り火の写真素材


京都五山送り火の舟形を至近距離から。
舟形のふもとのゴルフ場からの撮影です。

五山送り火 舟形の写真素材


初夏の舟山を比叡山から。

五山送り火 舟形の写真素材

五山送り火 舟形の写真素材


丹鉄と舟山。

五山送り火 舟形の写真素材


こちらは船岡山近くから見た左大文字の送り火。
2015年の送り火です。雨予報だったからか人出は少なめ。京都府警の発表は6万人。

左大文字の送り火の写真素材


左大文字のある大文字山。

左大文字の送り火の写真素材


ふもとでは金閣寺がきらりと輝いています。

左大文字と金閣の写真素材


こちらは清涼寺の北側あたりから見た鳥居形の送り火。
2013年の送り火です。


近所のひとが犬の散歩をしながら送り火を見物。のどかな風景です。

京都 五山の送り火 鳥居形の写真素材

広沢池の灯籠流し。鳥居形の点火の前です。

京都 広沢池の灯籠流しの写真素材

カエルの声に包まれて、田んぼで見る鳥居の送り火。空には三日月。
こちらは2018年の送り火です。

京都 五山の送り火 鳥居形の写真の写真素材


のどかな嵯峨野の風景のなかの鳥居形。

京都 五山の送り火 鳥居形の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

壬生寺

案内 写真はクリックすれば拡大

壬生寺さんの写真です。
節分会と壬生狂言が有名なお寺です。
991年創建の律宗のお寺。

壬生寺の写真素材

お盆の万灯供養会。雨脚の強いなか、参拝者がちらほらと。

壬生寺 万灯供養会の写真素材


壬生寺の写真素材


壬生寺の写真素材


千体仏塔と本堂。

壬生寺の写真素材


門の外からも千体仏塔がよく見えます。

壬生寺の写真素材


節分の壬生寺。大勢の参拝客でごったがえします。壬生狂言がくりかえし上演されます。

壬生寺 節分会の写真素材

真冬ですが、たくさんの屋台も出てにぎやかです。

壬生寺の写真素材

壬生寺は新選組ゆかりの地としても知られています。新選組の隊士たちが訓練を行った場所でもあり、実際に隊士たちが壬生狂言を見て楽しんだことも記録にあるそうです。


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

大谷祖廟

案内 写真はクリックすれば拡大

東大谷と呼ばれる大谷祖廟の写真です。
山の斜面にびっしりと墓地が広がっています。

大谷祖廟の写真素材


親鸞聖人の墓所で、東本願寺の離れた境内です。

大谷祖廟の写真素材

大谷祖廟の写真素材


太鼓堂は特徴ある建物。

大谷祖廟の写真素材


大谷祖廟の写真素材

真っ赤なカエデのある鐘楼前。

大谷祖廟の写真素材


斜面の高いところに立てば、なかなかの眺望が広がります。
高台寺・八坂の塔・祇園閣・京都タワー。

大谷祖廟の写真素材


大谷祖廟の写真素材


なかでも圧巻なのは、お盆の万灯会。
これ全部、蝋燭の火です。提灯は1万個もあるそうです。全部に点火するだけでもたいへんな作業だと思います。

大谷祖廟の写真素材

大谷本廟の写真はこちらです。
東本願寺の写真はこちらです。



このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

車折神社

案内 写真はクリックすれば拡大

車折神社

拝殿前から枝を伸ばしているのはカエデの木。
車折神社の写真素材

車折神社の写真素材


車折神社の写真素材

境内の北側はすぐ嵐電の駅。

車折神社の写真素材


車折神社の桜


次は春の車折神社です。
車折神社の桜の写真素材

狛犬の上の桜。

車折神社の桜の写真素材

ソメイヨシノよりもだいぶん早く河津桜や彼岸桜が咲いていました。

車折神社の桜の写真素材


車折神社の桜の写真素材


車折神社の桜の写真素材


車折神社の桜の写真素材


車折神社の桜の写真素材


車折神社の桜の写真素材


渓仙桜と呼ばれる白いしだれ桜は、車折神社の中心的な存在。

車折神社の桜の写真素材

車折神社の万灯祭

お盆の行事「車折神社の万灯祭」は夜の10時まで灯りが点いています。 暗い中にも参拝者がたくさんおられました。
車折神社の万灯祭

車折神社の万灯祭の写真素材


嵐山に近いパワースポット車折神社の紅葉の写真です。
拝殿の正面に大きなカエデがあります。

車折神社の紅葉の写真素材


飛び出してくる迫力ある枝ぶり。

車折神社の紅葉の写真素材

車折神社の紅葉の写真素材




芸能神社にも若々しい色合いのカエデ。

車折神社の紅葉の写真素材


このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

六道まいり

案内 写真はクリックすれば拡大
六道珍皇寺さんの夜の六道まいりの写真です。おしょらいさんをむかえる迎え鐘には長い長い行列ができます。 六道珍皇寺の六道まいり
提灯には「あの世への入り口」と書かれています。 その昔、小野篁卿が境内のかたすみの井戸を入り口として向こうの世へ行っていたとか。 六道珍皇寺の六道まいり
こちらは西福寺さん。怖い絵もあります。 西福寺の六道まいり

このページをシェアする。


画像を右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
または、画像をクリックして原寸大の写真を表示してから、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。

お持ちのウェブサイトに当サイトへのリンクを貼っていただければ、無料でお使いいただけます。ウェブサイトが無い場合はこちらをごらんください。)

インスタグラム、見ていただけるとうれしいです。→ 最近撮った京都写真を見てみる

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年6月 [2]
  2. 2022年4月 [1]
  3. 2022年3月 [1]
  4. 2022年2月 [1]
  5. 2022年1月 [7]
  6. 2021年12月 [8]
  7. 2021年11月 [1]
  8. 2021年10月 [4]
  9. 2021年9月 [3]
  10. 2021年7月 [1]
  11. 2021年6月 [3]
  12. 2021年5月 [3]
  13. 2021年4月 [1]
  14. 2021年3月 [2]
  15. 2021年2月 [1]
  16. 2020年12月 [3]
  17. 2020年11月 [4]
  18. 2020年10月 [29]
  19. 2020年8月 [34]
  20. 2020年7月 [10]
  21. 2020年6月 [8]
  22. 2020年5月 [21]
  23. 2020年4月 [8]
  24. 2020年3月 [6]
  25. 2020年2月 [4]
  26. 2020年1月 [26]
  27. 2019年12月 [6]
  28. 2019年11月 [2]
  29. 2019年9月 [8]
  30. 2019年8月 [1]
  31. 2019年7月 [10]
  32. 2019年6月 [25]
  33. 2019年5月 [8]
  34. 2019年4月 [16]
  35. 2019年3月 [19]
  36. 2019年2月 [11]
  37. 2019年1月 [12]
  38. 2018年12月 [15]
  39. 2018年11月 [16]
  40. 2018年10月 [67]
  41. 2018年9月 [63]
  42. 2018年8月 [55]
  43. 2018年7月 [29]
  44. 2018年6月 [95]
  45. 2018年5月 [93]
  46. 2018年4月 [93]
  47. 2018年3月 [35]
  48. 2018年2月 [47]
  49. 2018年1月 [10]
  50. 2017年12月 [8]
  51. 2017年11月 [7]
  52. 2017年1月 [4]
  53. 2016年12月 [27]
  54. 2016年11月 [10]
  55. 2016年7月 [1]
  56. 2016年6月 [1]
  57. 2016年4月 [1]
  58. 2016年1月 [1]
  59. 2015年12月 [5]
  60. 2015年8月 [3]
  61. 2015年6月 [4]
  62. 2015年5月 [2]
  63. 2015年3月 [3]
  64. 2014年12月 [2]
  65. 2014年11月 [5]
  66. 2014年10月 [1]
  67. 2014年9月 [3]
  68. 2014年6月 [7]
  69. 2014年5月 [4]
  70. 2014年4月 [1]
  71. 2014年3月 [3]
  72. 2014年2月 [6]
  73. 2014年1月 [9]
  74. 2013年12月 [3]
  75. 2013年9月 [3]
  76. 2013年8月 [3]
  77. 2013年5月 [6]
  78. 2013年4月 [14]
  79. 2013年3月 [7]
  80. 2013年2月 [2]
  81. 2013年1月 [4]
  82. 2012年12月 [4]
  83. 2012年11月 [7]
  84. 2012年10月 [9]
  85. 2012年9月 [8]
  86. 2012年8月 [16]
  87. 2012年7月 [2]
  88. 2012年6月 [1]
  89. 2011年5月 [4]
  90. 2011年4月 [9]
  91. 2010年7月 [1]
  92. 2008年8月 [1]
  93. 2008年7月 [1]
  94. 2008年6月 [2]
  95. 2000年7月 [1]
  96. 2000年5月 [2]
  97. 2000年4月 [1]
  98. 2000年3月 [2]