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京都の雪 一覧

平野神社の雪

桜の名所平野神社雪景色です。 魁桜が雪を載せてちょっと春を思わせます。
平野神社の雪景色

本殿のかたわらで、橘の実がたくさんなっています。

平野神社の雪景色

正面から拝殿越しに本殿を見て。

平野神社の雪景色

平野神社の桜

早咲きの大きな枝垂桜は魁桜。白い花ですが朝日でピンクに見えました。
平野神社の魁桜
平野神社の魁桜

何日か経って魁桜が散り始めたころ、境内は最高潮に。
人出も最高潮になって、地面近くは撮れません。

平野神社の桜

お花見のお客さんもこれからどっとくり出します。

平野神社の桜

新緑の平野神社

桜がぜんぶ葉桜になってからの新緑の平野神社。
新緑の平野神社

緑たっぷりの美しい季節です。楠はいつ見ても巨大。

平野神社のクスノキ

5月にはイチハツがたくさん咲きます。

平野神社のイチハツ


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紫野の今宮神社の写真です。
大正時代に作られた立派な楼門はいつも鮮やか。4月第2日曜になるとやすらい祭がおこなわれます。京都三大奇祭のひとつ。

今宮神社の楼門

幅の広い社殿。本社と疫社が並んでいます。

今宮神社の写真素材

「軽くなりました。」あほかしさんに座布団二枚!

今宮神社の写真素材

西陣の織物の神様「織姫社」。

今宮神社の写真素材


雪の今宮神社


雪の日の今宮神社の境内。
普段なら北大路通りから楽に歩ける距離ですが、雪の日は思ったより遠く感じました。

今宮神社の楼門

雪に消されて見えませんが、結婚式の前撮りのカップルがひと組。こんな雪になるとは予想もしなかったでしょう。

今宮神社の本殿

お詣りの方はちらほら。それからケイオンの聖地巡礼と思われるグループも。

今宮神社の本殿

今宮神社の桜

桜は多くはありませんが、春はほっとする景色になります。
今宮神社の桜
今宮神社の桜


今宮神社参拝のあとは名物あぶり餅を。創業1000年の味をどうぞ!


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下鴨神社(しもがもじんじゃ)

2015年のお正月。京都では61年ぶりの大雪ということですが、下鴨神社に初詣に行ってきました。
61年ぶりの積雪は何センチかというと、21センチ!
329cmなどと発表されている青森の方に申し訳ないかんじです...。 下鴨神社の雪景色
青空が出て爽快でした。
下鴨神社の雪景色


こちらは夏の下鴨神社。 下鴨神社の夏 夏の下鴨神社の写真はこちら

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雪の朝の平安神宮大極殿(だいごくでん)。
6時半頃でしたか、早朝一番乗りではありませんが、神職さんもお詣りの方もみな外側を縁取るように歩かれますので、真ん中には足跡がまったく付いていません。

平安神宮の雪の写真素材

平安神宮の写真

平安神宮の桜の写真


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まずは三条大橋の雪景色。 まだ木に積もった雪が融けていなくて綺麗です。 京都 鴨川の雪の写真
欄干の雪は通る人が崩していくのでまばら。 京都 鴨川の雪の無料写真素材

川面がキラキラ。 京都 鴨川の雪の無料写真素材

今回の雪はなんと61年ぶりだとか。京都は雪が少ないのです。 京都 鴨川の雪 無料画像
雪の上を歩いて通勤。 京都 鴨川の雪の無料写真素材

次は今出川の賀茂大橋から。
京都 鴨川の雪 無料写真
鴨川三角州では雪と戯れる人々も。 京都 鴨川の雪の写真

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天龍寺(てんりゅうじ)

嵯峨野の天龍寺さんの雪景色。雪に囲まれた曹源池は必見です。
天龍寺の雪景色
望京の丘から見おろす境内もきれいです。 天龍寺の雪景色

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仁和寺(にんなじ)

仁和寺の御殿から見るお庭の雪景色。五重塔にも雪。 仁和寺の雪景色
仁和寺の雪景色


仁和寺の紅葉の写真はこちら
仁和寺の桜の写真はこちら

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龍安寺の石庭の雪景色。いつもと違うなにかが悟れるかと思いましたが、「あぁきれいだなあ」と感じただけでした。 龍安寺の雪景色
写真を撮るひとたちが欲しいのは本当はもっとうっすらした雪で、白砂の模様が残るくらいが風情があっていいのですね。
実際、入り口ですれ違ったカメラマンさんは「金閣寺は最高やったけど、ここは残念や。積もり過ぎや...。」と、嘆いておられました。 龍安寺の雪景色

雪の鏡容池。大珠院方丈の屋根にも雪。

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山科の聖天さんの紅葉の写真です。小さな境内で赤いカエデがはなやかです。
一枚追加。

山科聖天さんは双林院というお寺。毘沙門堂の塔頭です。


次に、山科聖天の雪景色。



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哲学の道・雪
"日本の道百選"の一つにも選ばれている哲学の道は若王子神社前の白川疏水に架かる若王子橋から、銀閣寺橋までの約2kmにわたる琵琶湖疏水支流に沿った散歩道。哲学者西田幾多郎が思索の場として散策したところから名付けられたもので、昭和14年作の歌を刻んだ鞍馬産の自然石の歌碑があります。この土堤には画家・橋本関雪夫人が植えたソメイヨシノの並木があり、春には花のトンネルになります。 哲学の道・雪
雪の日の哲学の道。

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