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京都の桜 一覧

山科疏水 桜と菜の花のコラボ(山科安朱橋)

疏水 桜と菜の花 桜のピンクと菜の花の黄色の目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポットです。日没の写真です。


こちらは昼間。
疏水 桜と菜の花

次は朝一番の光る桜。
琵琶湖疏水の桜


また別の年。少しずつ違うものですね。

疏水 桜と菜の花


少し東へ移動して、一燈園あたりの桜。

疏水 桜と菜の花

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。十石船が行きます。 岡崎疏水の桜

桜の向こうには大文字。
岡崎疏水の桜

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。 松ヶ崎疏水

松ヶ崎疏水




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る

京都の世界遺産仁和寺といえば、遅咲きの御室桜が有名ですが、その前にたくさんのソメイヨシノが咲き、紅枝垂れ桜もたいへん綺麗です。
しかもあまり混んでいませんよ。

仁和寺の五重塔と紅枝垂桜・ソメイヨシノのコラボ。

仁和寺の五重塔と紅枝垂桜。 枝垂桜のころは、御室の桜はまだつぼみです。


こちらは遅咲きで知られる背の低い御室桜。
仁和寺の桜、もっと見る
橋の長さは155m。渡月橋は嵐山というとまず頭に浮かぶ景色。平安の初期に亀山上皇が「くまなき月の渡るに似る」と感想を洩らしたことから「渡月橋」と呼ばれるようになったそうです。2001年3月に橋はリニューアルされ綺麗になりました。また南にある嵐山は秋の紅葉、春の桜など風景が見事。

春の嵐山です。嵐山や中ノ島に桜が咲いてきれいです。 嵐山渡月橋の桜写真をもっと見る
山科の北の果て、毘沙門堂の有名な枝垂桜「般若桜」。 JR東海CMそうだ京都行こうシリーズでも美しい映像が全国に流れました。 山科毘沙門堂の枝垂桜

嵯峨野の常寂光寺さんの大きな枝垂桜
これ1本なのですが、見応えがあります。

常寂光寺の枝垂桜の写真素材


平安神宮神苑の紅枝垂桜はすごいです。
谷崎潤一郎が「細雪」に書いた桜です。特に入ってすぐの紅枝垂桜群の下に立てば言葉も出ないほど。
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜

世界遺産、御室仁和寺さんの写真です。
「仁和寺にある法師」の仁和寺です。

堂々たる仁和寺の山門。

京都 仁和寺の写真素材

近くの山から見える仁和寺の五重塔。

京都 仁和寺の写真素材


御室の桜は初夏はこんなかんじ。立ち入ることはできません。

京都 仁和寺の写真素材

青もみじと五重塔。

京都 仁和寺の写真素材


まっすぐ歩いてくると突き当たるのは国宝の建物、金堂。

京都 仁和寺の写真素材


金堂から振り返る青もみじと青空。

京都 仁和寺の写真素材



仁和寺の桜写真はこちらに移動しました仁和寺の桜

京都 仁和寺の桜の写真素材

別名「お多福桜」というそうですが、そんなふうに呼んでいる人見たことないなあ。

ソメイヨシノよりも早くに満開をむかえる旧有栖川邸の枝垂桜です。現在は有栖館といいます。

旧有栖川邸の枝垂桜の写真素材

5月になり、桜は葉桜になりました。

旧有栖川邸の枝垂桜の写真素材


花山稲荷神社の枝垂桜です。

伏見稲荷の稲荷山の東側のふもとに建つ山科の岩屋寺さん。

岩屋寺の桜の写真素材

岩屋寺の桜


紅葉の岩屋寺
まっすぐな坂道の参道にカエデが枝を差しかけます。

岩屋寺の紅葉の写真素材


日差しが出るのを待っていたら、日が沈んでしまいました。
山の際の境内ですので、秋冬なら午後2時過ぎに太陽が山に隠れるのですね。
カエデの上のほうだけ少し光っています。

岩屋寺の紅葉の写真素材


まだまだ枝には葉っぱが残るのに、敷き紅葉が見事。

岩屋寺の紅葉の写真素材


散策するとヌスビトハギが服や靴にいっぱいくっつきます。

岩屋寺の紅葉の写真素材

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