2020年9月の記事一覧

大原の彼岸花

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大原の里に咲く彼岸花の写真です。
田んぼの畔のあちこちに彼岸花の赤い色が見えます。

大原の彼岸花の写真素材


大原観光保勝会のサイトによれば、見頃は毎年9月20日前後。

大原の彼岸花の写真素材

彼岸花はきれいに咲いている期間がかなり短いので、見極めが難しいです。

大原の彼岸花の写真素材


大原の彼岸花の写真素材

大原の彼岸花の写真素材

大原の彼岸花の写真素材


彼岸花を見ることだけを大原行きの目的にするには、ちょっとボリュームが物足りないかもしれませんが、初秋らしいのどかな景色のなかを散策するのは楽しいです。

大原の彼岸花の写真素材


彼岸花の背景の紫のかたまりは紫蘇。
大原は「しば漬」発祥の地ですから、紫蘇がたくさん育てられています。

大原の彼岸花の写真素材

ピークを少し過ぎて白化が始まっています。

大原の彼岸花の写真素材


段差のある畔にも赤いラインは続きます。

大原の彼岸花の写真素材

ファミリーマートの駐車場がちょっと高台になっているので、まず見渡して咲いているところを見つけるといいですね。


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若宮八幡宮(八幡市)

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八幡市民スポーツ公園南側の若宮八幡宮さんの写真です。

若宮八幡宮(八幡市)の写真素材


割り拝殿になっていて、細いところを通り抜けます。

若宮八幡宮(八幡市)の写真素材


小さめの本殿。

若宮八幡宮(八幡市)の写真素材

毎年9月の下旬になると、境内は一面の彼岸花に彩られます。

若宮八幡宮(八幡市)の写真素材


木陰の下の至る所に赤い花。

若宮八幡宮(八幡市)の写真素材


お花を踏まないように散策します。

若宮八幡宮(八幡市)の写真素材


こどもの遊具も赤い色に囲まれています。

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赤いなかで、こどもたちはいつもどおり楽しそうに遊んでいます。

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流れ橋(上津屋橋)

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木津川にかかる流れ橋の写真です。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材


新木津川大橋から遠目に見る流れ橋。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

上津屋橋、正式には「府道八幡城陽線上津屋橋」というそうです。「八幡流れ橋」「木津川流れ橋」とも。
時代劇の撮影でも度々使われてきました。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

自転車は押して通ります。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

川の増水のときには床板が流れてしまうようなしくみになっています。
橋桁はワイヤーでつなぎ止められ、流れても無くなってしまわないようになっています。
ただ、流れたものを修復するにはそれでも数千万円から数億円の費用がかかるため、議論が繰り返されています。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

欄干も柵もないので風の強い日はちょっと緊張します。
水面からの高さもけっこうあり、普段の水量を見ると「こんなところまで水が来るなんて」と疑ってしまうかもしれません。

流れ橋(上津屋橋)の写真素材

橋の下の木津川の流れはふたつに別れていて、東側は水量が多く、西側は少ないです。
西側は浅瀬が多くこどもたちが水遊びをしている姿が見られました。
写真は東側。

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延命寺

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南丹市八木町の曹洞宗のお寺、延命寺さんの写真です。
1645年の創建。

延命寺の写真素材


ススキが揺れる初秋の風景です。

延命寺の写真素材

普段は無住のようで、この日もシンとしており、時折り建物がカタカタと鳴っていました。

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本堂と墓地のあいだに石段があり、その先に鎮守社の八幡宮が建ちます。

延命寺の写真素材


八幡宮の創建は1750年だそうです。

延命寺の写真素材


延命寺には手前の山陰線の踏切を渡ります。

JR山陰線と踏切の写真素材



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宮垣神社

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亀岡市千代川町に建つ宮垣神社さんの写真です。
創建736年という古社。
前の踏切に目が行くと、見逃してしまいそうなさりげない社頭。

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細い石段をまっすぐ登ると、右手に平らな境内地が現れます。

宮垣神社の写真素材


木漏れ日が差して、苔むした地面を照らします。

宮垣神社の写真素材


覆屋に入った本殿の上にはカエデの木。

宮垣神社の写真素材


本殿から振り返る心地よい神域。

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藤越神社

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千代川の藤越神社さんの写真です。

藤越神社の写真素材

田んぼに囲まれたこんもりとした鎮守の森が遠くからもよく見えます。
たいへん美しい風景だと思います。

藤越神社の写真素材


それにしても大きな木です。クスノキが多いようです。
境内に至る道はどれも土の道。

藤越神社の写真素材


巨木ばかりで、鳥居や社殿は小さく感じます。

藤越神社の写真素材

中はそれほど薄暗くはありません。
野をつかさどる神様、野椎命を祀っているそうです。

藤越神社の写真素材

すぐそばをJR山陰線の線路が通っています。
京都丹後鉄道の青い列車「丹後の海」が乗り入れています。

京都丹後鉄道の写真素材



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月読神社(南丹市)

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南丹市園部町、船岡駅のそばに建つ月読神社さんの写真です。
創建は875年。その名のとおり、月夜見命を祭る神社。

月読神社(船岡)の写真素材


正面に本殿があり、ぐるりとたくさんの末社が並んでいます。

月読神社(船岡)の写真素材

本殿。

月読神社(船岡)の写真素材


社殿の至る所に彫られた彫刻に目を奪われます。

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鳥羽田神社

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南丹市八木町に建つ鳥羽田神社さんの写真です。
鳥居の前の田んぼに彼岸花が少し。

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創建は1502年。

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本殿は覆屋の中に。
裏には古墳があります。

鳥羽田神社の写真素材


鳥羽田神社の写真素材


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平成院

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嵯峨嵐山駅のそばに建つ平成院さんの写真です。真言宗大覚寺派のお寺です。
境内には至る所に小石の塔が積まれています。

平成院の写真素材


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二子塚古墳

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宇治市五ケ庄にある二子塚古墳の写真です。
五ケ庄二子塚古墳、宇治二子塚古墳とも呼ばれます。
前方後円墳で、濠と前方部分は古墳らしい光景ですが、左奥に続くはずの後円部は破壊されてなくなっています。

二子塚古墳の写真素材


公園として整備されていて、だれでも散策できます。

二子塚古墳の写真素材


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