2018年9月の記事一覧

亀岡の彼岸花

案内 写真はクリックすれば拡大

亀岡市曽我部町の彼岸花の里の写真です。
この地区が彼岸花ではもっとも有名だと思います。

亀岡 彼岸花の里の写真素材

穴太寺の南側に広がる田園地帯には9月の半ばになるとたくさんの彼岸花が咲きます。
紅葉よりも前に赤い景色が見たいときは彼岸花ですね。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


彼岸花は咲いている期間がけっこう短いです。咲いて少しすると白化してきます。別名は曼珠沙華。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


たっぷりと実った稲の隣に彼岸花の赤いラインが続き、見事な光景です。
あぜ道を歩いていけば、パチパチと音をたてて、たくさんのバッタが跳びます。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


稲刈りがどんどん進められていく時期ですので、すでに刈入れが終わっている田んぼもありました。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


曽我部町だけでなく、どこの田んぼでも多かれ少なかれ彼岸花は咲いています。
こちらは千代川町の田んぼの彼岸花。藤越神社の近くです。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


こちらも千代川町。また別の場所です。大原神社の近く。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


亀岡 彼岸花の里の写真素材


すぐそばをJR山陰本線の線路が通っています。

亀岡 彼岸花の里の写真素材


亀岡 彼岸花の里の写真素材


亀岡 彼岸花の里の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 養源院

案内 写真はクリックすれば拡大

相国寺山内の養源院さんの写真です。
開運毘沙門尊天の石柱。
本堂には毘沙門天像が祀られていますが秘仏。(以前の京の冬の旅では公開されたそうです)

相国寺 養源院の写真素材

相国寺 養源院の写真素材

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 普廣院

案内 写真はクリックすれば拡大

相国寺山内の普廣院さんの写真です。
開創は1400年。足利義満の時代で、その頃は乾徳院という名前でした。
山門の向こうには美しい前庭と庫裏が見えます。

相国寺 普廣院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 大光明寺

案内 写真はクリックすれば拡大

相国寺山内の大光明寺さんを門の前から。
特別公開のとき。

大光明寺の写真素材

こちらは公開していないとき。

大光明寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺の雪景色

案内 写真はクリックすれば拡大
移動しました。

このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 瑞春院

案内 写真はクリックすれば拡大

相国寺境内の南西に建つ塔頭寺院、瑞春院さんの写真です。
水上勉「雁の寺」の舞台として知られます。

相国寺瑞春院の写真素材

雪の中の瑞春院。お正月の飾りが下がっています。

相国寺瑞春院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 林光院

案内 写真はクリックすれば拡大

相国寺塔頭の林光院さんの写真です。
室町時代創建ですが、何度も移転をしています。この地に移ったのは豊臣秀吉の命によって。

相国寺 林光院の写真素材

お寺の印象とはちょっと違う感じがするのは、滋賀県の仁正寺藩の藩邸の建物を移したものだからだそうです。武家屋敷といわれれば納得がいきます。

近年のものですが、「龍図」「虎図」「蓮」「松」「梅」「ブドウ」「リス」などの水墨画の障壁画が話題に。特にぼってりした眠り猫のような虎図が有名。

相国寺 林光院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 慈照院

案内 写真はクリックすれば拡大

相国寺の境内から少し離れた場所に建つ塔頭の慈照院さんの写真です。慈雲院のお隣りのお寺。
特別公開されることもあるようですが、通常は閉まっています。

相国寺 慈照院の写真素材

足利義政の法号「慈照院」に由来するもので、義政の菩提所となったことでこの名前に改称されたそうです。
慈照寺も慈照院もどちらも相国寺のお寺。

まっすぐに庫裏に向かう石畳の両側に、よく手入れされた枯山水。

相国寺 慈照院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 慈雲院

案内 写真はクリックすれば拡大

慈雲院さんの写真です。相国寺境内から外へ出て北西に建つ塔頭のお寺です。慈照院さんのお隣り。
1450年代の創建。

相国寺 慈雲院の写真素材


拝観寺院ではありませんが、門は開かれています。

相国寺 慈雲院の写真素材


庫裏の前のお庭も山門前もとてもきれいです。

相国寺 慈雲院の写真素材


秋の慈雲院。

相国寺 慈雲院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

相国寺 豊光寺

案内 写真はクリックすれば拡大

相国寺山内の北側に建つ豊光寺さんの写真です。
通常はガッチリと門が閉まっているので、中をうかがい知ることはできません。

相国寺 豊光寺の写真素材

いまのところ写真はこれだけです。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2021年7月 [2]
  2. 2021年6月 [2]
  3. 2021年5月 [4]
  4. 2021年4月 [3]
  5. 2021年3月 [4]
  6. 2021年2月 [1]
  7. 2021年1月 [1]
  8. 2020年12月 [3]
  9. 2020年11月 [2]
  10. 2020年10月 [8]
  11. 2020年9月 [1]
  12. 2020年8月 [17]
  13. 2020年7月 [4]
  14. 2020年6月 [2]
  15. 2020年5月 [22]
  16. 2020年4月 [4]
  17. 2020年3月 [8]
  18. 2020年2月 [4]
  19. 2020年1月 [27]
  20. 2019年12月 [6]
  21. 2019年11月 [2]
  22. 2019年9月 [20]
  23. 2019年8月 [2]
  24. 2019年7月 [10]
  25. 2019年6月 [35]
  26. 2019年5月 [11]
  27. 2019年4月 [18]
  28. 2019年3月 [2]
  29. 2019年2月 [18]
  30. 2019年1月 [12]
  31. 2018年12月 [16]
  32. 2018年11月 [20]
  33. 2018年10月 [64]
  34. 2018年9月 [80]
  35. 2018年8月 [68]
  36. 2018年7月 [33]
  37. 2018年6月 [94]
  38. 2018年5月 [105]
  39. 2018年4月 [101]
  40. 2018年3月 [35]
  41. 2018年2月 [37]
  42. 2018年1月 [7]
  43. 2017年12月 [11]
  44. 2017年11月 [12]
  45. 2017年10月 [2]
  46. 2017年1月 [4]
  47. 2016年12月 [32]
  48. 2016年11月 [13]
  49. 2016年7月 [2]
  50. 2016年6月 [2]
  51. 2016年4月 [1]
  52. 2016年1月 [1]
  53. 2015年12月 [8]
  54. 2015年8月 [3]
  55. 2015年6月 [5]
  56. 2015年5月 [2]
  57. 2015年3月 [4]
  58. 2014年12月 [2]
  59. 2014年11月 [5]
  60. 2014年10月 [1]
  61. 2014年9月 [5]
  62. 2014年6月 [9]
  63. 2014年5月 [4]
  64. 2014年4月 [1]
  65. 2014年3月 [3]
  66. 2014年2月 [8]
  67. 2014年1月 [9]
  68. 2013年12月 [4]
  69. 2013年9月 [3]
  70. 2013年6月 [1]
  71. 2013年5月 [11]
  72. 2013年4月 [14]
  73. 2013年3月 [8]
  74. 2013年2月 [2]
  75. 2013年1月 [4]
  76. 2012年12月 [5]
  77. 2012年11月 [12]
  78. 2012年9月 [16]
  79. 2012年8月 [23]
  80. 2012年7月 [2]
  81. 2012年6月 [1]
  82. 2012年2月 [2]
  83. 2011年5月 [5]
  84. 2011年4月 [9]
  85. 2010年7月 [1]
  86. 2008年8月 [1]
  87. 2008年7月 [1]
  88. 2008年6月 [2]
  89. 2000年7月 [1]
  90. 2000年5月 [2]
  91. 2000年4月 [1]