2018年3月の記事一覧

宝積寺(宝寺)

案内 写真はクリックすれば拡大

大山崎の天王山の中腹に建つ宝積寺さんの写真です。
山崎駅からは坂道が長く続きます。それもなかなか急な坂道で。

宝積寺(宝寺)の写真素材


宝積寺は宝寺とも呼ばれていて、金運アップや商売繁盛の祈願をするひとも多いお寺です。
「宝寺」と呼ばれるそのわけは、打出と小槌が寺宝だから。それも聖武天皇が龍神から授けられたという伝承つきの宝物です。

宝積寺(宝寺)の写真素材


山崎の戦いでは豊臣秀吉(羽柴秀吉)が陣を敷いた場所です。

宝寺


商売繁盛、開運出世のご利益あり。
でも、この日は、お参りより、紅葉狩りより、山歩きの人々が行き交う境内でした。

宝積寺(宝寺)の写真素材


三重塔と大きなイチョウの樹。下は墓地です。

宝積寺(宝寺)の写真素材


三重塔は秀吉が一晩で突貫工事で建てたといわれ、「一夜の塔」という別名があります。

宝積寺(宝寺)の写真素材


桜咲く境内。
紅枝垂れ桜と本堂の「天王山」扁額。

宝積寺(宝寺)の桜の写真素材

宝積寺(宝寺)の桜の写真素材


残念ながら電線だらけなので、どう撮っても線が入ります。

宝積寺(宝寺)の桜の写真素材


伸び上がってつらい体勢での一枚。
それでも電線の主張が強いです。

宝積寺(宝寺)の桜の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

智積院

案内 写真はクリックすれば拡大

東山七条の智積院さんの写真です。

智積院の写真素材

京都タワーから見る智積院本堂。手前には三十三間堂の長〜い屋根。

智積院と三十三間堂の写真素材


智積院の庭園 写真素材


智積院の本堂の写真素材

智積院の本堂の写真素材


本堂と月。

智積院の梅の写真素材


真夏の智積院さん。カエデが紅葉し始めています。

夏の智積院の写真素材

鐘楼の向こうに京都タワーが見えます。

夏の智積院の写真素材


クマゼミが鳴く。

クマゼミ 夏の智積院の写真素材


智積院の名勝庭園のさつき(6月)


6月の智積院さんの名勝庭園です。
智積院の名勝庭園の写真素材


智積院のサツキの写真素材

利休好みの庭といわれ、たいへん美しい庭園です。
かつては岩下志麻さんのメナード化粧品コマーシャルにも登場しました。

智積院の写真素材


智積院の紫陽花(7月)


智積院の見事な紫陽花苑。


智積院のあじさいの写真素材

智積院の紫陽花の写真素材


桔梗もたくさん咲きます。

智積院の桔梗の写真素材

智積院の紅葉(11月)

智積院の写真素材


智積院さんの紅葉は見事のひとこと。

智積院の紅葉の写真素材

智積院の紅葉の写真素材


智積院の紅葉の写真素材


無料で楽しめる紅葉の名所。

智積院の紅葉の写真素材


本堂のかたわらに赤いカエデ。

智積院の紅葉の写真素材


智積院の紅葉の写真素材


智積院の紅葉の写真素材


智積院の写真素材

智積院の写真素材


鐘楼のまわりはカエデと苔のめくるめく世界。

智積院の紅葉の写真素材


11月半ばには緑や赤のグラデーションが楽しめます。

智積院の紅葉の写真素材



智積院の写真素材

鐘楼とカエデ。

智積院の紅葉の写真素材

鐘楼とカエデ。

智積院の紅葉の写真素材


鐘楼とカエデ。

智積院の写真素材


鐘楼とカエデ。

智積院の紅葉の写真素材

鐘楼とカエデ。

智積院の写真素材


鐘楼とカエデ。

智積院の写真素材


鐘楼とカエデ。

智積院の写真素材

智積院の梅(3月)

智積院は梅の名所でもあります。
智積院の梅の写真素材

智積院の梅の写真素材

智積院の梅の写真素材


金堂の裏手にもたくさんの梅の木。

智積院の梅の写真素材


智積院の梅の写真素材


金堂の向こうに京都タワー。

智積院の梅の写真素材

梅と地蔵菩薩。

智積院の梅の写真素材


智積院のハナモモの写真素材


智積院の桜(4月)


智積院の桜の写真素材

智積院の桜の写真素材


ハクモクレンも美しい。

智積院のハクモクレンの写真素材


智積院のハクモクレンの写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

鈴虫寺

案内 写真はクリックすれば拡大

縁結び祈願のお寺としてたいへん人気の高い鈴虫寺さんの石段。
石段下には「鈴蟲の寺」の石碑。

鈴虫寺の写真素材


石段下まで行列ができることもよくあります。

鈴虫寺の写真素材

書院にはたくさんの鈴虫がいて、住職の説法に合わせて涼やかな音色を聞かせてくれます。
その数は4000匹だとか。
年中、鈴虫にとって快適な温度湿度になっていますので、夏はひんやりすっきりして気持ちいい場所です。(書院や鈴虫の写真はありません。)


わらじを履いたお地蔵様はひとつだけお願いをしっかり叶えてくれるそう。

鈴虫寺の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

田中神社(横大路)

案内 写真はクリックすれば拡大

横大路の田中神社の写真です。
交通量の多い道路に面しています。
勝ち馬の神様としても知られています。

横大路 田中神社


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

染殿院

案内 写真はクリックすれば拡大

染殿院は、新京極から四条に出る手前にひっそりと建つお寺。
平安時代より安産や子授けのご利益で知られ、いまでもお参りにくる方が絶えません。

染殿院

昼間でもちょっと暗くてちょっと怪しい雰囲気。すぐそこは四条通ですが、静かに落ち着いてお参りできます。

染殿院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

妙法院

案内 写真はクリックすれば拡大

東山七条の妙法院さんの写真です。
妙法院の庫裏は桃山時代に豊臣秀吉が建てた建物で国宝です。

妙法院の庫裏 国宝

特別拝観のときでなくても、近くから中をのぞくことができます。

妙法院の庫裏 国宝


妙法院の庫裏 国宝


紅葉の季節の妙法院。

妙法院の紅葉の写真素材

カエデは多くはありませんが、バランスが良いように思います。

妙法院の紅葉の写真素材


妙法院の写真素材


大規模な修復工事中の妙法院。

妙法院の写真素材


京都国立博物館の奥に修復工事中の庫裏が見えます。

京都国立博物館と修復工事中の妙法院の写真素材


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

蟹満寺

案内 写真はクリックすれば拡大

木津川市の蟹満寺さんは、「蟹の恩返し」のお話で知られる古刹です。690年頃の創建。
ご本尊の釈迦如来坐像は国宝です。

蟹満寺


蟹満寺

蟹とおどろおどろしい蛇の扁額。

蟹満寺


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

宝塔寺

案内 写真はクリックすれば拡大

伏見深草の宝塔寺さんの写真です。
立派な仁王門。

宝塔寺の写真素材


宝塔寺の写真素材


宝塔寺本堂。

宝塔寺の写真素材

本堂。桜のころ。

宝塔寺の本堂の写真素材


多宝塔。

宝塔寺の多宝塔の写真素材


多宝塔の相輪。

宝塔寺の多宝塔の写真素材


本堂の後の七面山へ登る石段が続きます。

宝塔寺の石段の写真素材


宝塔寺の写真素材

さらに上には七面大明神を祀る七面宮があります。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

石峰寺

案内 写真はクリックすれば拡大

伏見の石峰寺さん。伊藤若冲が作ったたくさんの五百羅漢が有名です。

石峰寺の写真素材

八重桜がすごい勢いで咲いていました。

石峰寺の写真素材


石の羅漢さん。

石峰寺の写真素材

石の羅漢さん。

石峰寺の写真素材



このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

泉涌寺 善能寺

案内 写真はクリックすれば拡大

泉涌寺塔頭の善能寺さんは来迎院さんの向かいに建つお寺。洛陽三十三観音札所です。

泉涌寺 善能寺の写真素材


泉涌寺 善能寺の写真素材


806年に空海が建てたお寺で、元は別の場所にあり、この地に移ったのは1555年のこと。
山門をくぐるとだだっぴろい苔の四角い敷地があり、お堂がひとつぽつんと建っています。
お堂は善能寺祥空殿。

泉涌寺 善能寺の写真素材


お堂の横には石組みがあり、庭園になっています。
しかし池の水はなく、文字通りの枯山水となっています。

泉涌寺 善能寺の写真素材


右手には鳥居があり、小さなお社が建ちます。


このページをシェアする。


画像をクリックして原寸大の写真を表示したら、右クリックで「名前を付けて画像を保存」。
当サイトへのリンクを記載すれば、無料でお使いいただけます。印刷物や放送に使用する場合も、お手数ですが、HPやブログなどからのリンクをお願いします。)

このページの上部へ

五十音順索引

↑お探しの場所がはっきりしている場合はこちらから。

ご案内



よく使われる写真


京都のgif写真素材
↑たとえばこんな写真を掲載しています。

サイト内検索

カテゴリ

月別アーカイブ

  1. 2022年1月 [5]
  2. 2021年12月 [4]
  3. 2021年11月 [1]
  4. 2021年10月 [4]
  5. 2021年9月 [3]
  6. 2021年8月 [1]
  7. 2021年7月 [2]
  8. 2021年6月 [2]
  9. 2021年5月 [3]
  10. 2021年4月 [2]
  11. 2021年3月 [2]
  12. 2021年2月 [1]
  13. 2020年12月 [3]
  14. 2020年11月 [4]
  15. 2020年10月 [29]
  16. 2020年8月 [34]
  17. 2020年7月 [10]
  18. 2020年6月 [8]
  19. 2020年5月 [21]
  20. 2020年4月 [8]
  21. 2020年3月 [6]
  22. 2020年2月 [4]
  23. 2020年1月 [26]
  24. 2019年12月 [6]
  25. 2019年11月 [2]
  26. 2019年9月 [8]
  27. 2019年8月 [1]
  28. 2019年7月 [10]
  29. 2019年6月 [25]
  30. 2019年5月 [8]
  31. 2019年4月 [16]
  32. 2019年3月 [19]
  33. 2019年2月 [11]
  34. 2019年1月 [12]
  35. 2018年12月 [15]
  36. 2018年11月 [16]
  37. 2018年10月 [67]
  38. 2018年9月 [63]
  39. 2018年8月 [54]
  40. 2018年7月 [29]
  41. 2018年6月 [95]
  42. 2018年5月 [95]
  43. 2018年4月 [93]
  44. 2018年3月 [35]
  45. 2018年2月 [47]
  46. 2018年1月 [10]
  47. 2017年12月 [8]
  48. 2017年11月 [7]
  49. 2017年1月 [4]
  50. 2016年12月 [27]
  51. 2016年11月 [10]
  52. 2016年7月 [1]
  53. 2016年6月 [1]
  54. 2016年4月 [1]
  55. 2016年1月 [1]
  56. 2015年12月 [5]
  57. 2015年8月 [3]
  58. 2015年6月 [4]
  59. 2015年5月 [2]
  60. 2015年3月 [3]
  61. 2014年12月 [2]
  62. 2014年11月 [5]
  63. 2014年10月 [1]
  64. 2014年9月 [3]
  65. 2014年6月 [7]
  66. 2014年5月 [4]
  67. 2014年4月 [1]
  68. 2014年3月 [3]
  69. 2014年2月 [6]
  70. 2014年1月 [9]
  71. 2013年12月 [3]
  72. 2013年9月 [3]
  73. 2013年8月 [3]
  74. 2013年6月 [1]
  75. 2013年5月 [6]
  76. 2013年4月 [14]
  77. 2013年3月 [7]
  78. 2013年2月 [2]
  79. 2013年1月 [4]
  80. 2012年12月 [4]
  81. 2012年11月 [7]
  82. 2012年10月 [9]
  83. 2012年9月 [8]
  84. 2012年8月 [16]
  85. 2012年7月 [2]
  86. 2012年6月 [1]
  87. 2011年5月 [4]
  88. 2011年4月 [9]
  89. 2010年7月 [1]
  90. 2008年8月 [1]
  91. 2008年7月 [1]
  92. 2008年6月 [2]
  93. 2000年7月 [1]
  94. 2000年5月 [2]
  95. 2000年4月 [1]
  96. 2000年3月 [2]