2015年1月の記事一覧

仁和寺の紅葉

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桜の名所としてのほうがメジャーな印象がある仁和寺さんですが、紅葉の季節もすばらしいです。 仁和寺の紅葉
御殿の庭園はさらに素敵です。 仁和寺の紅葉
五重塔とカエデ。 仁和寺の紅葉

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仁和寺

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世界遺産、御室仁和寺さんの写真です。
「仁和寺にある法師」の仁和寺です。

京都 仁和寺の写真素材


昔々の仁和寺。
草でタクシーや自動車を隠しました。ちょっと見えているけど。

京都 仁和寺の写真素材


堂々たる仁和寺の山門。

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近くの山から見える仁和寺の五重塔。

京都 仁和寺の写真素材


双ヶ丘の一の丘から見る仁和寺境内。

双ヶ丘から見た仁和寺境内の写真素材

同じ場所から桜の季節。

双ヶ丘から見た仁和寺境内の写真素材


西から遠望する仁和寺五重塔。

京都 仁和寺の写真素材

福王子神社のちょっとややこしい交差点も見えます。

京都 仁和寺の写真素材


比叡山が背景になって見ごたえのある景色です。

京都 仁和寺の写真素材

五重塔と比叡山のうえに満月が出ました。

仁和寺の五重塔と満月の写真素材


法輪寺の舞台から見る仁和寺五重塔。

京都 仁和寺の写真素材

さらに遠くの山から見る仁和寺五重塔と比叡山。

仁和寺の五重塔の写真素材


仁和寺の五重塔の写真素材


五重塔があるだけで風景が引き締まる気がします。

仁和寺の五重塔の写真素材

すぐ近くから見上げる早春の五重塔。

京都 仁和寺の写真素材

青もみじと五重塔。

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まっすぐ歩いてくると突き当たるのは国宝の建物、金堂。

京都 仁和寺の写真素材


金堂から振り返る青もみじと青空。

京都 仁和寺の写真素材


御室の桜は初夏はこんなかんじ。立ち入ることはできません。

京都 仁和寺の写真素材



仁和寺の桜写真はこちらに移動しました仁和寺の桜

京都 仁和寺の桜の写真素材

別名「お多福桜」というそうですが、そんなふうに呼んでいる人見たことないなあ。



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仁和寺の雪景色

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仁和寺(にんなじ)

仁和寺の御殿から見るお庭の雪景色。五重塔にも雪。
仁和寺の雪景色の写真素材


午前中にどんどんと雪は融けてボタボタと。
仁和寺の雪景色の写真素材


仁和寺の雪景色の写真素材


仁和寺の雪景色の写真素材


仁和寺の紅葉の写真はこちら
仁和寺の桜の写真はこちら

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仁和寺の桜

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京都の世界遺産のひとつ、仁和寺さんの春の写真です。

京都 仁和寺の桜の写真素材

京都 仁和寺のミツバツツジの写真素材

境内のあちこちにミツバツツジが咲いています。

京都 仁和寺の五重塔の写真素材

京都 仁和寺のミツバツツジの写真素材


京都 仁和寺のミツバツツジの写真素材

仁和寺といえば、遅咲きの御室桜が有名ですが、その前にたくさんのソメイヨシノが咲き、紅枝垂れ桜もたいへん綺麗です。
御室桜のときほど人が多くないのもうれしい。

京都 仁和寺の写真素材


仁和寺の五重塔と紅枝垂桜・ソメイヨシノのコラボ。

京都 仁和寺の写真素材

仁和寺の五重塔と紅枝垂桜。
枝垂桜のころは、御室の桜はまだつぼみです。

京都 仁和寺の写真素材

さて、こちらが仁和寺の主役の桜、遅咲きで知られる背の低い御室桜です。

中門からのぞく桜の園。

京都 仁和寺の御室桜の写真素材

京都 仁和寺の御室桜の写真素材


京都 仁和寺の御室桜の写真素材

京都 仁和寺の御室桜の写真素材


京都 仁和寺の御室桜の写真素材

五重塔がアクセント。

京都 仁和寺の御室桜の写真素材

京都 仁和寺の写真素材
仁和寺の桜、もっと見る

青もみじの季節になりました。桜の区域には立ち入り禁止です。

京都 仁和寺の写真素材

また次の春。
あと二週間ほどで咲く御室の桜。

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つぼみがふくらんでいます。

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龍安寺の青もみじ

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ゴールデンウィークの新緑まぶしい龍安寺さん。 龍安寺の青もみじと石庭

石庭。 龍安寺の青もみじと石庭



龍安寺の鏡容池。
江戸時代はこの鏡容池の庭園がメインの見どころだったそうです。 龍安寺 鏡容池

向こう岸に見えるお堂は大珠院の方丈。

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龍安寺の桜

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世界遺産龍安寺さんは桜の名所。
桜苑は枝垂桜の森のようですし、石庭の1本の枝垂桜は大きなインパクトがあります。
八重紅枝垂桜のあとには里桜が満開を迎えます。
そして、なぜか駐車場の桜がものすごいのです。
そんな龍安寺の桜の写真をいくつか載せていきます。

龍安寺の桜の写真素材


石庭の真ん中で存在感を放つ紅枝垂桜。

龍安寺の桜の写真素材

龍安寺の桜の写真素材


枝垂桜がたくさんの桜苑。

龍安寺の桜の写真素材

無駄にゴージャスな駐車場の桜!公共機関で来る人は見ることのない景色です。

龍安寺の桜の写真素材


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龍安寺の紅葉

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龍安寺の紅葉の見頃は京都でも遅め。
2015年などは12月11日にまだ見頃でした。
龍安寺のもみじ

ザロックガーデン石庭です。カエデは太陽を背にしているので晴れると暗がりの中になります。
龍安寺の紅葉

かといって曇ると暗いし、やっぱり目で見るものなのかもしれません。
龍安寺の紅葉

石庭を見たあと鏡容池を巡れば、池の紅葉は壮大できれいです。 池の周りは木の種類が多く、緑の木も多いのですが、その中でカエデと柿がいい色を出しています。
龍安寺の写真素材





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龍安寺の雪景色

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龍安寺の石庭の雪景色。いつもと違うなにかが悟れるかと思いましたが、「あぁきれいだなあ」と感じただけでした。 龍安寺の雪景色の写真素材
写真を撮るひとたちが欲しいのは本当はもっとうっすらした雪で、白砂の模様が残るくらいが風情があっていいのですね。
実際、入り口ですれ違ったカメラマンさんは「金閣寺は最高やったけど、ここは残念や。積もり過ぎや...。」と、嘆いておられました。 龍安寺の雪景色の写真素材

雪の鏡容池。大珠院方丈の屋根にも雪。

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龍安寺の石庭

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世に「石庭」として名高い龍安寺の枯山水庭園です。白砂に15個の石を置いて、洋々たる海原に浮かぶ小島を象徴するといわれます。「虎の児渡しの庭」とも呼ばれています。 世界文化遺産 龍安寺の石庭
誰が言ったか、「15個の石ぜんぶを一箇所から見渡すことはできない」と。
東洋思想において、15は完全な数だから、不完全な人間には15個すべては見えないのだとか。
だから静かに座って、心眼でフォースを使い、見えぬ石を見るのだとか。
龍安寺の石庭
初夏の龍安寺石庭。
龍安寺の石庭
雪の龍安寺石庭。
龍安寺の雪景色
紅葉の龍安寺の石庭。
龍安寺の紅葉 再建される前の方丈からは15個ぜんぶ見えたらしいです。
15個すべてが見えるように設計されていたということです。
なにが本当かわかりません。

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