2014年1月の記事一覧

雪の朝の平安神宮大極殿(だいごくでん)。
6時半頃でしたか、早朝一番乗りではありませんが、神職さんもお詣りの方もみな外側を縁取るように歩かれますので、真ん中には足跡がまったく付いていません。

平安神宮の雪

平安神宮の写真

平安神宮の桜の写真

清水界隈の雪景色

JR東海そうだ京都行こうのポスターにもなった二年坂(二寧坂)です。3つの傘が印象的です。

二年坂の雪の写真素材


こちらはあけぼの亭の枝垂桜が美しい三年坂(産寧坂)を見おろして。

三年坂の雪の写真素材

せっかくなので、足跡のないほうが写真素材としては使いやすいかと思い、足跡をひとつひとつ消しました。
時間がかかりました。二年坂の写真、どうぞお使いください。

二年坂の雪の写真素材

御金神社(みかねじんじゃ)

金運財運アップのご利益で人気の御金神社は小さな神社ですが、金の鳥居がまばゆいです。
元々は金属の神様でしたが、いつしか金運の強大なパワーを誇る神様として、全国から参拝者の訪れる神社となりました。
年々知名度が上がっているようで、お正月には長〜い行列ができる日も。 御金神社
鳥居も金色。お天気の日はもっと光っています。
御金神社の金色鳥居
鳥居に比べて、拝殿本殿は落ち着いた印象。
御金神社の拝殿

イチョウ形の絵馬には金運を祈願することばがずらり。
写真を撮りましたが、あまりにも個人情報がそのまま書いてあるので、ここでのアップは遠慮しておきます...。

晴明神社(せいめいじんじゃ)

パワースポットとして有名な晴明神社の写真です。 ここは平安時代の陰陽師安倍晴明ゆかりの地。一条戻橋のたもとの安倍晴明の屋敷だった場所に建てられています。 いまでは陰陽師好きの方の聖地になっています。 ご利益は魔除け、厄除け、方除けなど。
安倍晴明といえば、五芒星。
桃にも五芒星。テカテカ光っているのはみんなが撫で撫でするからでしょう。
提灯にも五芒星。
晴明井は可動式。井戸にも五芒星。
夜の晴明神社の写真はこちら

西本願寺(にしほんがんじ)

西本願寺境内の巨大なイチョウの樹が真っ黄色になると壮観です。
西本願寺のイチョウ
その大きさは下の人々や経堂と比べればわかりますね。 西本願寺のイチョウ
西本願寺のつつじの写真はこちら
京都で縁切り神社といえば、安井金比羅宮
この縁切り縁結びの碑(「断叶の碑」)はたいへんな人気で、行列ができていることも多いです。 安井金比羅宮の写真素材

逆向きにくぐれば縁結びにもなります。 安井金比羅宮の写真素材

恋志谷神社(こいしだにじんじゃ)

南山城村の恋志谷神社。後醍醐天皇の側女であった恋志谷姫を祀っています。
縁結び・子授け・婦人病を治す神様として信仰を集めています。 恋志谷神社

竹の寺(たけのてら)

地蔵院(竹の寺)の紅葉は赤より黄色が多いですが、心落ち着く境内です。 地蔵院竹の寺の紅葉
地蔵院竹の寺の紅葉
地蔵院竹の寺の青もみじはこちら

鹿王院(ろくおういん)

嵐山に近い鹿王院さんの紅葉。 鹿王院の紅葉
鹿王院の紅葉
鹿王院の青もみじはこちら

高台寺(こうだいじ)

ライトアップの高台寺さんの写真です。
たいへん混雑して人だらけですが、さすがに綺麗です。
方丈の前の広いお庭「波心庭」、2013年の写真です。
明るいライトアップではなく、かなり暗いです。写真はもっとも明るいタイミング。この後は闇に近くなります。 高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

毎年テーマもレイアウトも変わりますので、この景色はひとシーズン限り。 高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

さらに見所は臥龍池に映るカエデなのですが、暗いので手持ちではうまく撮れません。 高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

高台寺の紅葉ライトアップの写真素材

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