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迎称寺(こうしょうじ)

萩の霊場として知られる迎称寺さんの写真です。 吉田山、神楽岡のふもとにあります。 ボロボロの土塀にわんさか萩が咲くその鄙びた風情は極上です。
迎称寺(こうしょうじ)の萩の写真素材


東側の崩れ具合が素晴らしいとの評判。
南側も以前はひどかったですが、修復されました。
侘び寂びとぼろぼろは紙一重。

迎称寺(こうしょうじ)の萩の写真素材


次は夏の迎称寺の写真。
萩の葉っぱはもうわさわさと育っています。

迎称寺(こうしょうじ)の写真素材


内側は公開されていませんが、緑がいっぱいの境内です。

迎称寺(こうしょうじ)の写真素材


迎称寺は紅葉もなかなか鮮やか。
でも閉まっていますので、みなさん素通りで真如堂へ向かわれます。

迎称寺(こうしょうじ)の写真素材

東林院(とうりんいん)

ほとんど沙羅双樹ばかりのお庭が有名な妙心寺東林院さん。
妙心寺東林院の写真素材

お庭を眺めているとときおりぽとりと花が落ちます。
実際は夏椿なのですが、平家物語やお釈迦様のことをイメージしやすいので沙羅双樹。
花が咲く頃に特別拝観が行われます。

妙心寺東林院の沙羅の写真素材

実際、縁に座って眺めるとなんともいえず心にぐっときます。日本人だからでしょうか。

妙心寺東林院の沙羅の写真素材

特に雨の日が良いように思います。落ちる花の数はタイミング次第。でも、見ている間にもひとつふたつと静かに落ちてきます。

妙心寺東林院の沙羅の写真素材


参道には紫陽花。

妙心寺東林院の紫陽花の写真素材


正伝寺(しょうでんじ)

正伝寺さんの「獅子の児渡し」の枯山水庭園は比叡山を借景にしたたいへん開放感のあるお庭です。
ただぼ〜っといつまでも眺めていたい景色。
写真は6月のサツキの季節。
桜の咲くころもとても良いです。
正伝寺の桜

東景寺(とうけいじ)

八坂神社の南楼門のすぐ前に建つ東景寺さんの写真です。
後ろに見えるは祇園閣の先っぽ。 東景寺

山門の百日紅がどっと咲く夏には多くの人が目を留めます。
東景寺

小塩の上げ松

小塩の上げ松は愛宕信仰に基づく地域の火の祭典。京都府無形民俗文化財。
訪れた年は30分以上も火が入らず見物人はやきもきして見守っていましたが、 もじに火がついて燃え上がると破裂音が鳴り響き迫力がありました。 小塩の上げ松

広河原松上げ

広河原の松上げは、愛宕信仰に基づく火の祭典。20メートルの大傘に向けて火のついた松明を投げ上げ火をつけます。
実際に見ると大傘はとても高く届かないように思えますが、何度かのトライで火が入り、やがて激しく燃え上がります。 広河原の松上げ

日吉ダム(ひよしだむ)

南丹市の巨大なダム、日吉ダム。
ダムのすぐ下は広々とした芝生広場になっています。
隣接するスプリングスひよしはプールありお風呂ありの楽しいところ! 日吉ダム
日吉ダム

本能寺(ほんのうじ)

あの本能寺の変の本能寺です。
が、本能寺はそのとき焼失したうえ、場所を移転しています。 本能寺
本能寺
本能寺の変(ほんのうじのへん)は1582年に京都で起きたクーデター。 明智光秀が謀反を起こして、本能寺に泊まっていた主君である織田信長を自殺させた事件。 明智光秀の「敵は本能寺にあり」のセリフが有名ですね。

法然院(ほうねんいん)

6月初夏の鹿ヶ谷法然院さん。
青もみじいっぱいの景色です。 法然院の青もみじ
法然院の青もみじ

安楽寺(あんらくじ)

安楽寺さんのサツキの頃の特別拝観。土日だけ。 安楽寺のサツキ
安楽寺のサツキ
安楽寺のサツキ

東光院(とうこういん)

綾部市の東光院さんの紫陽花です。
2500株以上の紫陽花が参道を埋め尽くしています。
東光院のあじさい
紫陽花を見るなら、ここ東光院と観音寺ですね。それほど距離も離れていませんから回れます。 東光院のあじさい

東光院のあじさい

円満院(えんまんいん)

円満院さんは福知山市夜久野町の山あいのあじさい寺。1500株以上の紫陽花が咲き乱れます。 円満院のあじさい
円満院のあじさい
円満院のあじさい
夏の万灯会のときの六波羅蜜寺さん。 迎え鐘も撞くことができます。 六波羅蜜寺
雨の美山かやぶきの里。そぞろ歩くにはほんとにいい場所。写真は5月初旬。
バックの山が新緑でまだらになっているのもいいです。 美山かやぶきの里
近年は台湾からの観光客がたくさんだそうです。
こちらは紫陽花の季節。またまた雨でした。 美山かやぶきの里
駐車場も広く用意されているので、ドライブに行きやすいです。162号線は走りやすいですし。 美山かやぶきの里
京都の町並みといえば、求められる写真は祇園や先斗町・上七軒などの町家でしょうか。
いくつかアップしておきます。
先斗町、花見小路、祇園、西陣などアップしていきます。


祇園白川あたり。枝垂桜がきれい。
京都の町並み

新橋通りの落ち着いた町並み。
祇園の写真素材
雪の二年坂。
二年坂の雪の写真素材

三年坂。
三年坂の雪の写真素材

真夏の三年坂。
三年坂の写真素材

夕方の三年坂あたり。
三年坂の写真素材

三年坂の写真素材

石塀小路(いしべこうじ)。

東山花灯路のときの石塀小路。
東山花灯路の石塀小路の写真素材


東山花灯路のときの祇園の塔。
東山花灯路の祇園閣の写真素材


八坂の塔。塔の下。

八坂塔の下の町並み。(冬) 八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材

八坂の塔の写真素材

雨がしとしと降る祇園花見小路。四条より南側の町並みです。
祇園花見小路の町並み写真

祇園花見小路の町並み写真

ポストも古風です。車も走っていいのですが、石畳なのでちょっと躊躇します。 花見小路の町並みの写真素材

先斗町の小道。道路は工事中で、いつもの模様は無し。
先斗町の写真素材


夕立土砂降りの膏薬辻子(こうやくのずし)。四条通から綾小路通に抜ける風情ある路地です。
膏薬辻子の路地の夕立の写真素材

北野天満宮のそば、上七軒。
上七軒 京都の町並みの写真素材
上七軒の写真
四条烏丸あたり。まだ4車線あるころです。いまは2車線なので、よほどの用事がないかぎり車では通らないほうが無難です。 京都の町並みの写真素材
御池の柊屋旅館。 京都の町並みの写真素材
京都駅の近く、堀川塩小路あたり
京都タワーの写真素材

鴨川(かもがわ)

京都の川といえば、鴨川や桂川、宇治川、由良川など。
ここでは鴨川の写真をいくつか。

三条大橋の雪景色を追加。 京都 鴨川の雪の写真
京都ではこんなに雪が積もることはめったにありません。 京都 鴨川の雪の写真

5月から9月までは二条から五条にかけて床(鴨川納涼床)が出ます。江戸時代から続く京都の夏の風物詩です。
京都 鴨川の写真
四条大橋を望む。 京都 鴨川の写真

三条大橋からの鴨川の景色。 京都 鴨川の写真

三条大橋。 京都 鴨川の写真

三条大橋から見た夜の鴨川。(京の七夕) 三条大橋 夜景

映画「鴨川ホルモー」「パッチギ」に登場するのは鴨川デルタ。大文字の送り火を見る定番スポットにもなっています。 京都 鴨川の雪の写真

七条大橋。 京都 鴨川の写真

こちらは鴨川上流の賀茂川。出雲路橋からの写真です。 京都 鴨川の写真

京都 鴨川の写真

紅八重枝垂桜ばかりが続くなからぎの道。北大路と北山のあいだです。 京都 鴨川なからぎの道の桜写真

京都 鴨川なからぎの道の桜写真

京都 鴨川なからぎの道の桜写真


こちらは鴨川上流の高野川の桜並木。 鴨川(高野川)の桜 鴨川(高野川)の桜 鴨川は京都市を南北に流れる33kmの一級河川。 水源は桟敷ケ岳、終点は桂川の合流点。 出町の三角州で合流し鴨川となるまでは、西側は賀茂川、東側は高野川と呼ばれます。 河川敷には公園やグラウンドもあり、飛び石が置かれて渡れるところも多いです。ベンチもたくさんあります。 桜並木となっているスポットが多く、柳並木もきれいです。 1000年の京都文化を育んできた川で、昔はこの流れで京友禅の友禅流しが行われていました。 毎年、二条大橋から五条大橋にかけての鴨川西岸のレストランでは大掛かりな納涼床を設置し、川風に吹かれながらの食事を楽しめます。和食ばかりでなく、洋食・中華・タイ料理などのお店も。スターバックスの床も有名。鴨川本流と並行する細いほうのみそそぎ川の上に床が作られます。 昔は何度も水害おもたらした暴れ川でもあります。昭和10年にも半数以上の橋が流出し、先斗町や宮川町に浸水被害を起こしています。

祇園白川(ぎおんしらかわ)

伝統的建造物群保存地区にも指定されており、とても情緒あふれる祇園白川のあたり。 祇園白川の桜
祇園の人々の信仰厚い辰巳大明神。
芸妓さん舞妓さんが芸事の上達を祈願するお社。
よくテレビで目にしますね。 祇園白川の桜
祇園白川の桜
白川にかかる小さな巽橋。 祇園白川の桜

蹴上浄水場(けあげじょうすいじょう)

毎年ゴールデンウィークに一般公開される蹴上浄水場のツツジ。
蹴上浄水場のツツジの写真素材

遠くからも近くからも見応えがあります。

蹴上浄水場のツツジの写真素材


蹴上浄水場のツツジの写真素材


眺めも良く、インクラインや南禅寺、金戒光明寺なども見えます。

蹴上浄水場のツツジの写真素材

二条城(にじょうじょう)

京都の世界遺産のひとつ二条城

二の丸御殿。
二条城

天守閣跡からの眺め。
二条城


二条城

この東南隅櫓は天明の大火で焼けなかった古いもの。重要文化財。




写真は追加していくつもりです。


二条城の桜


二条城は桜の名所でもあります。
二条城



城内には50品種約400本の桜が植えられていて、豪華なお花見ができます。
こちらは里桜。


二条城の雪景色

開城時間前でしたので、中の写真はありません。 二条城の南東角の雪景色です。道路は真っ白け。
雪の二条城


雪の二条城と濠

このあとは神泉苑に行きました。

生身天満宮(いきみてんまんぐう)

日本最古の天満宮として知られる園部の生身天満宮です。
日本全国に1万2000社もあるという天満宮の中で最初に祀ったのがここだということです。
参道脇には梅園もあり、3月には美しい光景が見られます。 生身天満宮

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