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京都の西の磐座で西山の秘境 金蔵寺の紅葉の写真です。

金蔵寺の紅葉写真素材

金蔵寺の紅葉


金蔵寺は今昔物語にも登場する古刹です。
金蔵寺の紅葉の写真素材

参拝者は少ないが、ハイカーはよく通られます。
金蔵寺の紅葉の写真素材


金蔵寺はもちろん青もみじも美しい。

金蔵寺青もみじの写真素材


金蔵寺の青もみじ写真素材

境内にはネコしかいなかった。

金蔵寺のネコの写真素材


金蔵寺は桜も美しい。

金蔵寺 桜の写真素材


金蔵寺から見る眺望。

金蔵寺から見る眺望の写真素材

京都府京都市西京区大原野石作町1639

宇治の興聖寺さんの参道「琴坂」の青もみじ。

興聖寺の青もみじの写真素材

カエデの葉の密度が高く美しいです。雨は本降り。

興聖寺の青もみじの写真素材

変わって、晴天の興聖寺の写真。後ろの朝日山もきれい。

興聖寺の写真素材

端正な竜宮門をくぐり、まっすぐ進めば法堂です。

興聖寺の写真素材

興聖寺の紅葉写真は別ページに

円山公園の奥にある長楽寺さんは、「今昔物語」「山家集」「平家物語」などにも出てくる古刹です。元は円山公園も含む広いお寺だったそうです。

長楽寺の紅葉の写真素材

晩秋の参道。

長楽寺のもみじの写真素材


本堂と梵鐘のあたりの紅葉。
すでに散り際でしたので、また機会があれば行きたいなと思います。

長楽寺の紅葉の写真素材


長楽寺の紅葉の写真素材


門前には紫陽花が植えられています。梅雨のころの写真です。

長楽寺の写真素材


初夏の雨の日の長楽寺の写真です。上の写真とは年も季節も違いますが...、違いがわかりませんね。

長楽寺の青もみじの写真素材


山門までもだいぶん坂道を登ってきましたが、さらに石段を登って本堂へ。

長楽寺の青もみじの写真素材


ぬかるんで歩けないところもたくさんありましたが、青もみじがきれいです。

長楽寺の青もみじの写真素材


書院より見るお庭。相阿弥が銀閣寺の庭を作る前にこのお庭を手がけたのだそうです。
けっこう高い位置にまで緑の壁があり、空は上のほうにあります。
ときどき左側の建礼門院さんと目が合います。

長楽寺の青もみじ

みつばつつじで有名な花の寺、楞厳寺さん。

楞厳寺

楞厳寺のみつばつつじ

お寺の前の池越しの景色はピンク。
楞厳寺のみつばつつじ


お地蔵さんもみつばつつじの中に。

楞厳寺のみつばつつじ



京都の国宝の写真を載せていきます。
もちろん書画や仏像など、オフィシャルでなければ写真を撮影できないものはここにはありません。
掲載するのは建物や門など写真に撮ってもよい建造物だけになります。


西本願寺


阿弥陀堂
西本願寺 阿弥陀堂 国宝


御影堂

西本願寺 御影堂の写真素材

飛雲閣
とても面白い形の建物で、普段は非公開です。
写真は係の方にOKをいただいて撮りました。

飛雲閣 国宝


唐門
別名「日暮らし門」とも呼ばれる豪華絢爛な門。境内の内側からも外側からも見ることができます。外側は道路なので散歩しながら見ることができる国宝です。

西本願寺 国宝唐門の写真素材


書院北能舞台
写真はありません。


東寺


金堂
東寺の本堂。本尊の薬師如来と日光菩薩・月光菩薩が安置されています。
東寺 金堂 国宝

五重塔
ときどき特別公開があり、内部を見ることもできます。

東寺の五重塔 国宝

大師堂
いつでもお参りできる無料エリアに建つ国宝。

大師堂

蓮花門
西側の壬生通りに面した小さめの門ですが、鎌倉幕府のできたころに建った門。
24時間いつでも見られる国宝のひとつ。

東寺 蓮花門の写真素材


東寺 観智院


1605年に再建された客殿が国宝
東寺 観智院

下鴨神社

東本殿 西本殿
写真はありません。
京都 下鴨神社 国宝


北野天満宮

本殿、拝殿、石の間、楽の間
拝殿の向こうには国宝の建築物がつながっています。
北野天満宮

千本釈迦堂

本堂 京都の街なかにあるのに、応仁の乱でも焼けなかった奇蹟の本堂です。
京都 千本釈迦堂桜 国宝

二条城

二の丸御殿

国宝なのにプロジェクションマッピングのスクリーンとして使ったり、けっこうフレキシブル。

二条城 国宝

知恩院

御影堂(本堂) 大修理は2019年ころまで。
知恩院御影堂 国宝

三門 巨大です。

知恩院の三門


清水寺

本堂
「清水の舞台」が有名。秘仏の本尊は十一面千手千眼観音立像。本尊が入っている厨子も国宝です。次のご開帳は2033年ですね。
清水寺の青もみじ  国宝

南禅寺

方丈
南禅寺方丈 国宝


銀閣寺

銀閣
ご存知、有名な銀閣です。小さい建物で近くから見ると相当ボロッちいですが、緑に包まれるその姿はやはり美しいです。
銀閣寺 国宝



東求堂
なんとなく通り過ぎてしまいますが、国宝。特別拝観のときは中を見ることができます。
東求堂

妙法院

庫裏 天井を見るとぶっとい梁が何本も。素敵な梁見せ天井です。
妙法院


三十三間堂

本堂
長い長い長〜い本堂。想像するよりさらに長い!
このなかには途中で飽きるほどたくさんの千手観音が並んでいます。
三十三間堂 国宝

豊国神社

唐門 伏見城の遺構のがっしりした門。普段はくぐれませんが、お正月には開くそうです。
豊国神社 国宝

仁和寺

金堂 山門からまっすぐ進んでくるとこの金堂。
仁和寺の金堂 国宝

広隆寺

桂宮院本堂 珍しい八角円堂。

高山寺

石水院 周山街道の崖の上に建ち、縁からの眺めは見事です。道路から見上げると建物の一部がちらっと見えます。
高山寺 国宝

妙喜庵

茶室待庵 大山崎の駅からすぐのところに建つ国宝。 2018年の大阪北部地震で被害がありました。

東福寺

三門 ときどき特別公開されていて、登れます。通天橋や方丈にはたくさんの人が入っていきますが、三門は少し離れているので、人は少ないです。
東福寺の山門 国宝


東福寺 龍吟庵

方丈
南側にはなんにもない「無の庭」があります。(写真手前が方丈)
東福寺 龍吟庵 国宝

醍醐寺

薬師堂は山の上。 上醍醐の国宝薬師堂 国宝

清滝宮拝殿も、山の上で緑に包まれています。
上醍醐の清滝宮拝殿 国宝

五重塔

醍醐寺 五重塔 国宝

金堂

醍醐寺 金堂 国宝

醍醐寺 三宝院

表書院

唐門
三宝院の中から見る唐門。外から見るほうが近くに見えます。

醍醐寺 三宝院 唐門 国宝

法界寺

阿弥陀堂
法界寺 国宝

平等院

鳳凰堂 中堂 十円玉フォーエバー。 平等院鳳凰堂 国宝


宇治上神社

本殿
この中に入っている小さいお社は1060年頃に建てられたもので、日本で現存する最古の神社建築。
宇治上神社 国宝


拝殿は鎌倉時代の建物。

宇治上神社 国宝

石清水八幡宮

本殿を含む10棟 2018年の大阪北部地震でこの石灯籠がドミノ倒しになって大きなニュースになりました。
石清水八幡宮 国宝

大徳寺

方丈および玄関 普段は方丈の屋根をちらっと見る程度です。特別公開時も撮影はできませんので写真はありません。
大徳寺の写真素材

唐門
この先の右側にありますが、木々に遮られ窺うことはできません。特別公開時も撮影はできませんので写真はありません。

大徳寺の写真素材


大徳寺 大仙院

方丈(本堂)
中では撮影はできませんが、入り口からは玄関と方丈の屋根が見えます。玄関も国宝。
大仙院の写真素材


大徳寺 龍光院

公開されることはほとんどありません。写真は山門。
大徳寺 龍光院の写真素材

上賀茂神社

本殿・権殿 中では撮影はできませんので写真はありません。

浄瑠璃寺

本堂
浄瑠璃寺 本堂 国宝

三重塔

浄瑠璃寺の三重塔 国宝


海住山寺

小さめで素敵な五重塔。
海住山寺の五重塔 国宝


光明寺(綾部)

二王門
大修理が終わったら、撮りにいきたいなと思っています。


金閣寺


金閣は国宝でしたが、1950年に燃えてしまい、再建されたので、国宝ではなくなっています。
同時に国宝だった足利義満木像も焼失しました。




縁結び祈願のお寺としてたいへん人気の高い鈴虫寺さんの石段。 鈴虫寺
お堂ではたくさんの鈴虫がいて、住職の説法に合わせて涼やかな音色を聞かせてくれます。

わらじを履いたお地蔵様はひとつだけお願いをしっかり叶えてくれるそう。 鈴虫寺

京都駅の南西に建つ世界遺産、東寺の写真です。

夜の枝垂桜と五重塔。

東寺の五重塔の写真素材

月と五重塔。

東寺の五重塔の写真素材

東寺の五重塔の写真素材


金堂。大きな薬師如来と日光菩薩・月光菩薩は東寺のご本尊。

東寺 金堂 国宝

金堂。手前は講堂。

東寺の金堂と講堂の写真素材


無料のエリアに建つ国宝、大師堂。

東寺の大師堂の写真素材


東寺の五重塔と不二桜の葉桜。

東寺の五重塔の写真素材

五重塔とツツジ。

東寺の五重塔の写真素材


カラフルな秋の五重塔。

東寺の五重塔 国宝


金閣寺(きんかくじ)

雪の日の金閣寺さん。
雪はもう融けかけですが、それでも綺麗です。

少しずつ違う角度から見た金閣を。

陽が差して金閣がキラキラと輝き、


その代わりに雪はどんどん融けていきます。


裏側から見る金閣。

陸舟の松にも雪。 (世界遺産鹿苑寺 冬)



銀閣寺・金閣寺の写真はテレビや書籍には使えないようです。 個人的な目的にのみお使いください。

嵯峨野の清凉寺さんの境内のカエデが真っ赤です。

清涼寺の紅葉



清凉寺はほんとうはにすいの「凉」の字ですが、変換しにくいので清涼寺と書かれていることもあります。

清涼寺の紅葉

聖徳太子殿。

清凉寺の写真素材


拝観料金を払って中へ入れば、紅葉の美しい景色がいくつもあります。
スライドショーの紅葉といわれる渡り廊下から見る弁天堂の紅葉。
清凉寺の紅葉

弁天堂や忠霊塔のある庭園は歩くことはできないので、写真も撮りやすいです。
清凉寺の紅葉

清凉寺は、それほど混雑していたことはありませんので、紅葉の穴場っぽい場所といえます。
清凉寺の紅葉


蓮華寺の紅葉写真、追加しました。 蓮華寺の紅葉 蓮華寺の紅葉 蓮華寺の紅葉

蓮華寺の紅葉

赤いカエデもまだ散っておらず、色づきの浅いほうはグラデーションが美しく、とても良いタイミングだった様子。
蓮華寺の紅葉

蓮華寺の紅葉

週末でしたので引きの写真はありませんが、心はとても満たされました。
蓮華寺の紅葉
(蓮華寺の紅葉追加分ここまで)


京都八瀬の紅葉名所 蓮華寺さん。他の紅葉の名所からはポツンと離れていますので、紅葉ピークでもすいていることがあります。蓮華寺だけを目指して来る人しか来ませんから。
蓮華寺の紅葉

作庭は石川丈山、小堀遠州などと言われていますが、確証はないそうです。
蓮華寺の紅葉

似たような写真ばかりで恐縮ですが、この日はけっこうお客さんがおられましたので、あまり引けず。本当は額縁紅葉を撮りたいのです。 蓮華寺の紅葉
源光庵の紅葉、追加しました。
迷いの窓と悟りの窓の向こうの色づきは遅めなので、なかなかタイミングが難しいのですが、今回はまあまあ良い日に行くことができました。
でも、ホントは写真より目で見るほうがきれいです。 源光庵の紅葉, 悟りの窓と迷いの窓

丸いほうが悟りの窓。四角いのが迷いの窓。 鷹峯 源光庵の紅葉

源光庵の紅葉, 悟りの窓

じっくり座って見たいけれど、この季節は人が多くて落ち着いて眺めることはできません。 源光庵の紅葉, 悟りの窓 (追加分ここまで)


鷹峯の源光庵の紅葉です。 源光庵の紅葉
門前のすすきも風情があります。 源光庵の紅葉

有名な迷いの窓と悟りの窓。まだ色づきは半ば。 源光庵の紅葉

鷹峯の近くのお寺の紅葉はこちら。
光悦寺の紅葉
吟松寺の紅葉
常照寺の紅葉

迷いの窓と悟りの窓は東山の泉涌寺雲龍院にもあります。

ひっそりとした清閑寺さんの紅葉写真です。
清水寺から少し歩いたところにありますが、ここまで来る人はそれほど多くないようです。
紅葉の季節でも誰もおられないことがあります。
清閑寺の紅葉

こぢんまりした境内には美しいカエデが数本枝を広げています。
清閑寺の紅葉


清閑寺の紅葉



清閑寺の紅葉


高い位置にあり、少しだけ眺望が開けています。
清閑寺の紅葉

隣には六條天皇の御陵。こちらも真っ赤なカエデに包まれています。
清閑寺の紅葉

霊山歴史館

幕末好きのかたの聖地ともいえる幕末維新ミュージアム「霊山歴史館」。 龍馬の葬列の通った龍馬坂から向かえば、気分はもう19世紀。 霊山歴史館


京都国立博物館


京博。平安時代から江戸時代の京都を中心とした文化財を収蔵展示する大きな博物館。国宝も多数。
京都国立博物館


京都市美術館


平安神宮の大鳥居のそば、京都市美術館
京都市美術館の写真素材


京都市美術館の裏ののんびりできるお庭。
京都市美術館


泉屋博古館


住友コレクションの中国古代青銅器や東洋の美術工芸品を保存展示する美術館。
泉屋博古館


漢検漢字博物館・図書館(漢字ミュージアム)


祇園の八坂神社そばの新しい博物館。
漢字博物館 漢字ミュージアムの写真


京都清宗根付館


壬生寺のお向かいの根付の美術館です。
江戸から現代までの珍しい根付コレクション400点以上が展示されています。
京都清宗根付館の写真素材


京都市歴史資料館


御所の東、寺町通沿いに建つ歴史資料館。
京都市歴史資料館の写真素材


(追加していきます)
野村美術館
京都国立近代美術館
細見美術館
高台寺掌美術館
京都府立堂本印象美術館
京都佛立ミュージアム
ガーデンミュージアム比叡
樂美術館
角屋もてなしの文化美術館
京セラ美術館
京都府京都文化博物館
立命館大学国際平和ミュージアム
京都大学総合博物館
風俗博物館
時雨殿
織成舘
大谷大学博物館


京都市の紅葉のトリを飾る糺の森の紅葉
糺の森の紅葉

京都の他の場所よりスケールの大きな秋景色。
あまり真っ赤なカエデはありませんが、この森だけ紅葉が遅いのは確かです。
だいたい12月を過ぎないと染まりません。鳥居は河合神社。ここはイチョウの散るのがきれい。
どこから糺の森で、どこからが下鴨神社なのか、わたしは境目を知りません。
下鴨神社・糺の森の紅葉

次は下鴨神社の紅葉
とはいっても境内にカエデは少なく、西側の鳥居わきのこの一本だけが紅葉らしい紅葉かなと思います。
下鴨神社の紅葉

下鴨神社の紅葉も京都市内のほかの場所よりずいぶんと遅く、なかなか染まりません。
下鴨神社の紅葉

11月終わりまで緑でした。
下鴨神社の紅葉
三千院の紅葉写真、追加しました。

宸殿から青苔豊かな有清園を望みます。杉の向こうの建物は阿弥陀三尊を安置する往生極楽院。
三千院の紅葉

日差しの強い晩秋の三千院。紅葉の進み具合はまちまちで、緑の葉っぱも多いです。
三千院の紅葉
(追加分ここまで)

京都大原三千院の紅葉。 三千院にはそれほどカラフルな紅葉はありませんが、落ち着いた秋景色です。

宝物館前の紅葉。最後の出口付近がこの日一番の紅葉の景色でした。 三千院の紅葉
観音堂のわきの庭園。杉が天高くニョキニョキと。 三千院の紅葉


三千院の石楠花と桜 春の景色はこちら
常寂光寺の紅葉写真追加しました。
しかし、やはり混んでいるので、イメージっぽい写真が多くなります。
常寂光寺の仁王門の紅葉の写真素材


仁王門を見おろして。人をカットするとこんななっちゃいます。
常寂光寺の仁王門の紅葉


修復工事が終わった本堂の向こうは真っ赤。
常寂光寺の本堂の紅葉の写真素材

本堂前の鐘楼。たいへん美しい発色!
常寂光寺の鐘楼の紅葉の写真素材


常寂光寺の鐘楼の紅葉

寺務所前の石段の紅葉のグラデーションがとても綺麗でした。
常寂光寺の石段の紅葉

多宝塔は黄色いカエデと赤いカエデに彩られています。
常寂光寺の多宝塔の紅葉

下の枯れているのがちょっと気になる多宝塔。
常寂光寺の多宝塔の紅葉

もみじに首まで浸かっているかんじの多宝塔。遠くのお山もグラデーションがきれい。
常寂光寺の多宝塔の紅葉
追加分ここまで。

常寂光寺の紅葉。秋はとても混雑します。

仁王門・本堂・多宝塔とどこをとってもよく色づいたカエデが迎えてくれます。
さらには眺望も良いのです。遥か大文字もよく見えます。
比叡山も見えます。
常寂光寺の紅葉の写真素材

嵐山の竹林を抜けたら薄暗い大河内山荘庭園の入り口があります。
中へ入れば明るく美しく広大な大河内山荘庭園です。
なだらかなアップダウンの庭園をぐるぐると歩いた後は、鶴屋吉信のお菓子とお抹茶でほっこり。

大河内山荘の紅葉



緑の苔に散る真っ赤なカエデの葉っぱ。
大河内山荘の紅葉



京都の市街が一望できます。
大河内山荘の紅葉



カエデに包まれた谷の向こうの大悲閣千光寺が見えます。
大河内山荘から見る大悲閣千光寺

二尊院の紅葉写真、追加しました。今年はお天気の日に行くことができました。

入ってすぐの広めの石段は紅葉の馬場。
二尊院の紅葉の馬場

石段から人を7人ほど消して無人にしました。よく見るとそれなりに違和感はありますので、それを踏まえたうえでご使用ください...。
二尊院の紅葉の馬場

二尊院の大きな本堂。
二尊院の紅葉の本堂

二尊院の紅葉



嵯峨野の二尊院の紅葉。なだらかな石段「紅葉の馬場」が有名です。



醍醐寺の紅葉写真、追加しました。 まずは仁王門前。世界遺産だから秋も外国人率が高いです。
醍醐寺の仁王門
この季節のメインスポットは池。
醍醐寺の弁天堂の紅葉
派手です!
醍醐寺の弁天堂の紅葉
醍醐寺の弁天堂の紅葉
五重塔のまわりにはカエデの木が少ないので、人はまばら。
醍醐寺の五重塔
でも、無理矢理カエデといっしょに撮ることはできます。
醍醐寺の五重塔と紅葉
追加分ここまで。
醍醐寺さんの紅葉は、弁天堂の建つ林泉のところが鮮やかです。
境内が広い上に標高が違うのでカエデの色づきもまちまちなようです。 醍醐寺の紅葉
醍醐寺の紅葉
こちらは12月に入ってからの散り際。 醍醐寺の紅葉
醍醐寺の桜の写真はこちら
京都西山でも特に人気が高い光明寺さんの紅葉
光明寺の紅葉

この写真は特別入山期間が終わってから。お掃除したばかりで敷き紅葉はありません。 光明寺の紅葉

西山のカエデは発色が良いものが多いです。 東山の紅葉がかんばしくないときには、西に行ってみるといいです。 光明寺の紅葉

こちらは期間内。開門前からずら〜っと人が並びます。わたしも長い列に並びました。 光明寺の紅葉

人の入らない写真を撮るのは不可能です。 光明寺の紅葉

光明寺の青もみじの写真はこちらに

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