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金戒光明寺は「黒谷さん」の愛称で親しまれている浄土宗大本山です。法然上人が比叡山を下りて草庵を結んだのが始まり。お江さんや新撰組ゆかりのお寺でもあります。

金戒光明寺の紅葉

金戒光明寺の境内で美しい紅葉が見られるのは紫雲の庭。本堂の北側にあるお庭です。

金戒光明寺の秋 紅葉

金戒光明寺の紅葉

会津藩殉難者墓地にも真っ赤なカエデ。
金戒光明寺 会津藩士の墓地


金戒光明寺の雪景色。
朝からいろいろ回ってからの訪問でしたので、雪はだいぶん融けました。
その代わり、青空がきれいでした。

金戒光明寺の雪

雪の金戒光明寺


次は早春の金戒光明寺
梅が咲いています。

金戒光明寺の春 梅

金戒光明寺の春 梅


次は桜。金戒光明寺にはたくさんの桜があります。

金戒光明寺の春 桜

塔頭の永雲院前の桜。

金戒光明寺の春 桜


大文字山は如意ケ岳の俗称で、大文字送り火が行われる山です。 京都の市街地の至る所から見えるので京都市民に親しまれる山。京都の夏の風物詩、五山の送り火は毎年8月16日です。

大文字山


神楽岡から間近に見る大文字はなかなかの迫力です。

鴨川の遊歩道はトレーニングにも最適。

鴨川の橋から見た大文字。

鴨川の橋から見た大文字。


吉田山の上に建つ茂庵さん。 吉田山 茂庵
移動しました。 永観堂の紅葉
もみじの永観堂。 こちらへ移動しました。
12月末にたくさん雪が降りました。
もみじの永観堂は雪景色もたいへん綺麗です。
こんなに雪が積もっていますが、多宝塔へも登れました。 永観堂の雪景色
紅葉からたったひと月でこんなに景色が変わるのが不思議です。 永観堂の雪景色
雪の日の銀閣 雪の日の銀閣です。 銀閣(観音殿)は国宝。 足利義政の山荘として造営、没後寺となった銀閣寺。北山文化に対し東山文化の中心となりました。



銀閣寺・金閣寺の写真はテレビや書籍には使えないようです。 個人的な目的にのみお使いください。

清水寺(きよみずでら)

本満寺の枝垂桜 本満寺の大枝垂桜は知る人ぞ知る京都の名木。真っ白な花が満開になるとため息を誘います。 本満寺の枝垂桜
本満寺の枝垂桜 本満寺の枝垂桜
移動しました
上賀茂神社の拝殿。

上賀茂神社は厄除、方除、電気の守り神として信仰を集めている京都の古社。賀茂別雷神を祀っています。 世界文化遺産。

上賀茂神社の斎王桜は圧巻。

上賀茂神社のみあれ桜。
JR東海「そうだ 京都、行こう。」のポスターにも取り上げられた世界遺産上賀茂神社みあれ桜

上賀茂神社の楼門の桜。
UFOが飛んでいますが、気にしないでください。
龍安寺の桜苑。
龍安寺の石庭
世に「石庭」として名高い龍安寺の枯山水庭園です。白砂に15個の石を置いて、洋々たる海原に浮かぶ小島を象徴するといわれます。「虎の児渡しの庭」とも呼ばれています。 世界文化遺産 龍安寺の石庭
初夏の龍安寺石庭。
龍安寺の石庭
雪の龍安寺石庭。
龍安寺の雪景色
紅葉の龍安寺の石庭。
龍安寺の紅葉


龍安寺 鏡容池
龍安寺の鏡容池。
龍安寺 鏡容池

山科疏水 桜と菜の花のコラボ(山科安朱橋)

疏水 桜と菜の花 桜のピンクと菜の花の黄色の目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポットです。日没の写真です。


こちらは昼間。
疏水 桜と菜の花

次は朝一番の光る桜。
琵琶湖疏水の桜

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。十石船が行きます。 岡崎疏水の桜

桜の向こうには大文字。
岡崎疏水の桜

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。 松ヶ崎疏水

松ヶ崎疏水




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る

山科 本圀寺 紅枝垂桜 京都山科の桜の穴場、本圀寺の紅枝垂桜。
京都岩倉にある実相院。モミジの新緑の向こうに紅枝垂桜の花びらが積もっていました。 岩倉 実相院

初夏の石庭。左側の青もみじの壁が重苦しいほど。
実相院 石庭

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