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上賀茂神社は厄除、方除、電気の守り神として信仰を集めている京都の古社。賀茂別雷神を祀っています。 世界文化遺産。

上賀茂神社の斎王桜は圧巻。

上賀茂神社のみあれ桜。
JR東海「そうだ 京都、行こう。」のポスターにも取り上げられた世界遺産上賀茂神社みあれ桜

上賀茂神社の楼門の桜。
UFOが飛んでいますが、気にしないでください。

世界遺産龍安寺さんは桜の名所。
桜苑は枝垂桜の森のようですし、石庭の1本の枝垂桜は大きなインパクトがあります。
八重紅枝垂桜のあとには里桜が満開を迎えます。
そして、なぜか駐車場の桜がものすごいのです。
そんな龍安寺の桜の写真をいくつか載せていきます。

龍安寺の桜の写真素材


石庭の真ん中で存在感を放つ紅枝垂桜。

龍安寺の桜の写真素材

龍安寺の桜の写真素材


枝垂桜がたくさんの桜苑。

龍安寺の桜の写真素材

無駄にゴージャスな駐車場の桜!公共機関で来る人は見ることのない景色です。

龍安寺の桜の写真素材

世に「石庭」として名高い龍安寺の枯山水庭園です。白砂に15個の石を置いて、洋々たる海原に浮かぶ小島を象徴するといわれます。「虎の児渡しの庭」とも呼ばれています。 世界文化遺産 龍安寺の石庭
誰が言ったか、「15個の石ぜんぶを一箇所から見渡すことはできない」と。
東洋思想において、15は完全な数だから、不完全な人間には15個すべては見えないのだとか。
だから静かに座って、心眼でフォースを使い、見えぬ石を見るのだとか。
龍安寺の石庭
初夏の龍安寺石庭。
龍安寺の石庭
雪の龍安寺石庭。
龍安寺の雪景色
紅葉の龍安寺の石庭。
龍安寺の紅葉 再建される前の方丈からは15個ぜんぶ見えたらしいです。
15個すべてが見えるように設計されていたということです。
なにが本当かわかりません。

山科疏水 桜と菜の花のコラボ(山科安朱橋)

疏水 桜と菜の花 桜のピンクと菜の花の黄色の目に鮮やかなコラボレーションが見られる琵琶湖疏水のお花見のベストスポットです。日没の写真です。


こちらは昼間。
疏水 桜と菜の花

次は朝一番の光る桜。
琵琶湖疏水の桜

岡崎疏水

岡崎疏水の桜。十石船が行きます。 岡崎疏水の桜

桜の向こうには大文字。
岡崎疏水の桜

松ヶ崎疏水

このあたりは桜が満開でも普通の日常生活の朝。 松ヶ崎疏水

松ヶ崎疏水




琵琶湖疏水の桜写真をもっと見る

山科の疏水の山手に建つ本圀寺さん。
「こく」の字は国ではなくて、水戸光圀の圀。

山科 本圀寺

以前は金色尽しのお寺でしたが、多くが塗り替えられて、いまは少なくなりました。

加藤清正公を祀る清正宮の鳥居はいまも金色。

山科 本圀寺

本圀寺へ渡る朱塗りの橋「正嫡橋」。

山科 琵琶湖疏水の紅葉

本圀寺の紅枝垂桜。京都山科の桜の穴場です。

山科 本圀寺 紅枝垂桜

山科 本圀寺 紅枝垂桜
岩倉実相院さんの写真です。
滝の間のテカテカの床に映る秋の「床もみじ」、夏の「床みどり」が有名な門跡寺院です。へんぴな場所にありますが、一度は見ておきたいお寺。
がっしりとした風格ある山門。 岩倉 実相院の写真素材

モミジの新緑の向こうに紅枝垂桜の花びらが積もっていました。 岩倉 実相院の写真素材

紅枝垂桜咲く石庭。 岩倉 実相院の写真素材

初夏の石庭。左側の青もみじの壁が重苦しいほど。
実相院 石庭

岩倉 実相院の写真素材


岩倉 実相院の写真素材


石庭の反対側には美しい池泉式庭園があります。
岩倉 実相院の写真素材
実相院の紅葉の写真はこちらに

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