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鷹峯の光悦寺さんの青もみじ。
最初にこのフレッシュな青もみじの参道をくぐっていきます。

光悦寺の青もみじの写真素材

光悦寺は光悦垣が有名です。

光悦寺の青もみじの写真素材

茶室の建物がいくつもあり、お寺っぽくないお寺です。

光悦寺の青もみじの写真素材




光悦寺の紅葉です。よく手入れされた真っ赤なカエデがたくさんあります。

光悦寺の紅葉写真






光悦寺の紅葉





光悦寺の紅葉





光悦寺の紅葉






光悦寺の紅葉





光悦寺の紅葉





光悦寺の紅葉





光悦寺の紅葉




鷹峯の近くのお寺の紅葉はこちら。


源光庵の紅葉



吟松寺の紅葉


常照寺の紅葉

京都市近辺では最も早く色づくといわれる神護寺の紅葉です。
長い石段がありますので、健脚の方向きのお寺です。
金堂に向かう幅広い石段。





次は、新緑と青もみじの神護寺の写真。 山門前。あと少しで力尽き、動けなくなっている方をときどき見かけます。
神護寺の新緑の写真素材

青もみじの向こうの鐘楼にかかる梵鐘は875年製。
神護寺の新緑の写真素材

青もみじと石段。そして金堂。
神護寺の新緑の写真素材

金堂の前から五大堂と毘沙門堂を見下ろして。
神護寺の新緑の写真素材

金堂。
神護寺の新緑の写真素材
南禅寺境内の琵琶湖疏水の水路閣
とても真っ赤なカエデが1本あります。


たくさんの人が三門の上に登っています。特別公開です。
石川五右衛門が「絶景かな」と叫んだとか。

こちらは三門の上からの紅葉写真。
南禅寺山門から見る紅葉


南禅寺の塔頭の天授庵。紅葉シーズンにはぜひ眺めたいお庭です。



入ってすぐのこの景色も絵になります。
南禅寺天授庵の紅葉


こちらは三門の上から見おろす紅葉の天授庵。
南禅寺山門から見る天授庵の紅葉


南禅寺の塔頭の南禅院。こちらも紅葉シーズンは外せません。
山科の北の果て、毘沙門堂の有名な枝垂桜「般若桜」。 JR東海CMそうだ京都行こうシリーズでも美しい映像が全国に流れました。 山科毘沙門堂の枝垂桜
山科毘沙門堂の枝垂桜
京都 嵐山の秋景色です。 左上に見えるお堂は大悲閣千光寺。その下の大堰川沿いが「星のや 京都」
京都 嵐山星のやの紅葉
嵐山の渡し船。
京都 嵐山渡し船
渡月橋の紅葉写真はこちらに

将軍塚からみる南禅寺。緑の中で三門がよく目立ちます。

南禅寺 遠景


南禅寺の庫裡。

南禅寺方丈 国宝

国宝の南禅寺大方丈。

南禅寺方丈 国宝

方丈前に広がる枯山水庭園。「虎の子渡し」の庭と呼ばれる小堀遠州作のお庭。

南禅寺方丈 国宝


お庭はいくつもあります。5月新緑の写真です。

南禅寺方丈 国宝


六道庭といい、六道輪廻を戒める意味を持つお庭だそうです。

南禅寺方丈 国宝


南禅寺方丈 国宝


南禅寺方丈 国宝


南禅寺の写真素材

季節は変わって夏、南禅寺の勅使門前の蓮池の蓮です。

南禅寺の蓮



南禅寺の蓮



通り道からはちょっと外れているし、真夏は観光客も少ないので、蓮池にはあまり人影がありません。
南禅寺の蓮



紅葉の季節。

南禅寺方丈

京都 奥嵯峨の平野屋さんつたやさん辺りの冬景色。雪。
このへんで雪が降っていても京都市内は雨かみぞれ程度。

真夏の嵐山渡月橋。五山の送り火ももうすぐ。渡月橋からは鳥居形と、遠くに大文字が見えます。 京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材
京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材
右の奥に見える三角の屋根は虚空蔵法輪寺さん。 京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材
京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材
なんだか中国のような長閑な景色。
京都 嵐山 渡月橋の夏の写真素材
宇治の紫陽花の名所といえば三室戸寺さん。
大雨の中で1万株の紫陽花が咲き乱れていました。 三室戸寺の紫陽花
三室戸寺の紫陽花
小径に紫陽花の葉や花が覆いかぶさっていますので、全身びしょぬれになりました。
足元もぬかるんでいて、靴もびしょびしょです。 三室戸寺の紫陽花
三室戸寺の紫陽花
六道珍皇寺の夜の六道まいりの写真です。おしょらいさんをむかえる迎え鐘には長い長い行列ができます。 六道珍皇寺の六道まいり
提灯には「あの世への入り口」と書かれています。 その昔、小野篁卿が境内のかたすみの井戸を入り口として向こうの世へ行っていたとか。 六道珍皇寺の六道まいり
こちらは西福寺さん。怖い絵もあります。 西福寺の六道まいり
三条大橋から眺める京の七夕(鴨川会場)です。 仄暗いオレンジの灯りがいくつも見えます。風鈴灯といって、近くを歩くと風に揺れて良い音色を響かせます。 京の七夕
京の七夕は鴨川の他に堀川通りや二条城・清明神社など京都の至るところで夜のイベントが行われます。 京の七夕
京の七夕
納涼床も出ていますし、レストランは大盛況のようです。夜景がきれいなレストラン 京の七夕
京都祇園祭 山鉾巡行
沿道は16万人の人出と発表されました。 京都祇園祭 山鉾巡行
京都祇園祭 山鉾巡行
京都祇園祭 山鉾巡行
京都祇園祭 山鉾巡行
京都祇園祭 山鉾巡行
2012年の祇園祭宵山の写真です。
日程が土日祝日となったので、たいへんな人出になりました。その代わりに17日の山鉾巡行は昨年より人出は減り、16万人と発表されました。 京都 祇園祭 宵山
ホテルオークスは現在はスマイルホテルに変わっています。 京都 祇園祭 宵山
京都 祇園祭 宵山
京都 祇園祭 宵山
京都 祇園祭 宵山
京都 祇園祭 宵山
京都 祇園祭 宵山
京都 祇園祭 宵山
京都 祇園祭 宵山
祇園祭のツアーはクラブツーリズムで
京都 祇園祭 宵山

深草の勝運の神さま、藤森神社の写真です。

神功皇后ゆかりの旗塚は、いまでは腰痛の人がお参りする場所。
あの新選組組長近藤勇もここにお参りに来たといいます。

藤森神社の写真素材


1500坪の苑内には3500株の紫陽花が咲き誇ります。
藤森神社のあじさいの写真素材


紫陽花だらけ道を、散策できるようになっていて、ピンク、紫、白色などさまざまな紫陽花に出会えます。
雨の日には服がびしょびしょになります。
藤森神社のあじさいの写真素材


あじさい苑は2カ所あり、北側の苑の紫陽花は少し遅めの開花です。

藤森神社のあじさいの写真素材


赤い橋の上からの眺めもなかなか良いです。

藤森神社のあじさいの写真素材


社殿の前には夏越の祓の茅の輪。

藤森神社の茅の輪の写真素材

平安神宮神苑の紅枝垂桜はすごいです。
谷崎潤一郎が「細雪」に書いた桜です。特に入ってすぐの紅枝垂桜群の下に立てば言葉も出ないほど。
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜
平安神宮神苑の桜

世界遺産、御室仁和寺さんの写真です。
「仁和寺にある法師」の仁和寺です。

堂々たる仁和寺の山門。

京都 仁和寺の写真素材

近くの山から見える仁和寺の五重塔。

京都 仁和寺の写真素材


御室の桜は初夏はこんなかんじ。立ち入ることはできません。

京都 仁和寺の写真素材

青もみじと五重塔。

京都 仁和寺の写真素材


まっすぐ歩いてくると突き当たるのは国宝の建物、金堂。

京都 仁和寺の写真素材


金堂から振り返る青もみじと青空。

京都 仁和寺の写真素材



仁和寺の桜写真はこちらに移動しました仁和寺の桜

京都 仁和寺の桜の写真素材

別名「お多福桜」というそうですが、そんなふうに呼んでいる人見たことないなあ。

移動しました。 清水寺のもみじ

清水寺(きよみずでら)

東山の清水寺の紅葉の写真です。京都を代表する紅葉の名所です。 カエデ越しに見上げる三重塔。
清水寺の紅葉の写真素材

奥の院からの景色。

清水寺の紅葉の写真素材

定番の景色。修復工事で見られない期間も長いです。

清水寺の紅葉

清水の舞台から。強い朝日を浴びて真っ赤っか!

清水寺の紅葉の写真素材


赤い山に泰産寺の子安の塔が建ちます。

清水寺の紅葉の写真素材


強い日差しにカエデの赤がさらに発光してまぶしいほど。さすがは清水寺。

清水寺の紅葉


桜もたくさんありますし、常緑樹もけっこう多いですが、それでも赤いです。

清水寺の紅葉の写真素材


清水寺の紅葉

清水寺近辺の旅館を見る

嵯峨野の祇王寺の雪景色です。
祇王寺の雪景色
京都嵯峨野の祇王寺の雪景色です。大河ドラマ「平清盛」の影響で参拝者も増えているそうです。 平清盛が愛した祇王・祇女、仏御前が尼僧として余生を過ごしたお寺。
祇王寺の雪景色

祇王寺(ぎおうじ)

京都市右京区嵯蛾鳥居本小坂町32
京都嵯峨野常寂光寺の雪景色。青空が印象的でした。
常寂光寺は紅葉の美しい小倉山の中腹にあります。
常寂光寺の多宝塔の雪景色。
晴れたり雪が降ったりよく変わるお天気でした。 2012年2月18日撮影。
常寂光寺には平清盛にもゆかりの深い小督局の遺品もあります。

常寂光寺(じょうじゃっこうじ)

京都市右京区嵯峨小倉山小倉町3

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