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鳴滝の順興寺さんの写真です。
蓮如上人が枚方に建てたお寺で、堀川丸太町を経て、鳴滝のいまの場所へ移転。
やしょめの寺とも呼ばれています。

順興寺の写真素材

蓮如上人と桜。

順興寺の写真素材

鳴滝の三宝寺さんの写真です。
162号線から山のほうへ細い道を入っていきます。
早咲きの桜あり、遅咲きの桜あり、紅葉もありと何度も訪れたいお寺です。年の瀬には大根焚きも。

三宝寺(鳴滝)の写真素材

三宝寺(鳴滝)の写真素材

洛陽十二支妙見めぐりの戌のお寺でもあり、石段を登っていけば妙見宮が建ちます。
鳴滝の妙見さんとも呼ばれます。

三宝寺(鳴滝)の写真素材

三宝寺(鳴滝)の写真素材

浄土寺真如町の真如堂さんの写真です。真正極楽寺が正式な名前のお寺。

真如堂の写真素材

三重塔を右手に見ながらゆるやかな石段を登ってくると正面に大きな本堂。

真如堂の青もみじ

境内に入るのにたくさんの入り口がありますが、どこから入ってきても美しい景色があります。
これは西雲院のほうから本堂の裏手へ入ってきて見る景色。

真如堂の写真素材


本堂北側の景色。

真如堂の写真素材

真如堂は紅葉の名所ですので、初夏の青もみじもきれいです。

真如堂の青もみじの写真素材


真如堂の青もみじの写真素材

真如堂の青もみじ

真如堂の青もみじの写真素材


紫陽花もたくさん植えられています。

真如堂の写真素材


塔頭の新長谷寺。中には十一面観音像が安置されているそうです。

真如堂の写真素材


門前の吒枳尼天(法伝寺)。こちらも真如堂の塔頭です。

真如堂の写真素材

深草の欣浄寺さんの写真です。
深草少将ゆかりの地としても知られます。深草少将といえば、小野小町に魅せられて百夜通いにトライしたお方です。
深草から山科の小野の随心院なのでけっこうな距離(往復10km以上)があり、たいへんだったはずです。


びっくりするほど大きい仏様がこのお堂に収まっています。伏見大仏です。

欣常寺の写真素材


本堂前の小町姿見の池。

欣常寺の写真素材

上高野の隣好院さんの写真です。
宝幢寺のそばの小さなお寺で、高台寺の末寺だそうです。

隣好院の写真素材

伏見の栄春寺さんの写真です。
24号線の高架のぐいんと曲がったところにあり、初めて車で行くときにはどう入ってよいやらわからず、うろうろと迷いました。

栄春寺の写真素材

栄春寺の写真素材


青空に百日紅。

栄春寺の写真素材

山門と観音堂は伏見城の遺構だそうです。
裏手の墓地は丘になっていて、開放的な雰囲気。丘になっているのは伏見城城下町の惣構え(土塁)の遺跡だから。向こうの山に伏見桃山城が見えます。反対の西側には送り火の鳥居形が見えました。

伏見の海宝寺さんの写真です。
お寺の前の細い道から一段高くなったところに建っています。

海寳寺の写真素材


この地は豊臣秀吉の時代には伊達家のお屋敷があった場所で、伊達政宗公もここに住んでいたとか。豊臣秀吉公遺愛の手水鉢が方丈前に残っています。

海寳寺の写真素材


本堂。
お庭もよく手入れされていて、気持ちのよい境内です。

海寳寺の写真素材


大原の呂川沿いに建つ浄蓮華院さんの写真です。
1098年創建の融通念仏道場。

浄蓮華院の写真素材

宿坊にもなっています。冬はこたつでほっこり精進料理。夜11時消灯。写経・座禅・法話も。

三条通商店街の北側に建つ三宝寺さんの写真です。

三宝寺(中京区)の写真素材

三条通商店街の北に建つ来迎寺さんの写真です。北へ歩けば神泉苑や二条城があります。
1630年開山。幕末、大政奉還の前に徳川慶喜の警護についた新門辰五郎が宿舎にしたお寺です。
熊谷直実の念持仏だったという十一面観音菩薩像があり、石柱には熊谷蓮生坊守護本尊と彫られています。

来迎寺(中京区)の写真素材

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