sozai_head.jpg

京都の寺院 一覧

妙心寺塔頭の大通院さんの写真です。
通常非公開のお寺。山門の内を見れば美しい紅葉の景色があります。

妙心寺 大通院の写真素材

大通院は、山内一豊とその奥さん千代のお墓のあるお寺で、「見性閣」と呼ばれる御廟の中に墓石や位牌が祀られています。
大河ドラマ「功名が辻」放送の年には特別公開が行われました。

鳥辺山の墓地の中に建つ通妙寺さんの写真です。

通妙寺の写真素材

門前の道は墓地の中をゆるやかに上っていき、やがて清水寺の境内に入ります。

鳥辺山の墓地の中のお堂、妙見堂の写真です。鳥辺山妙見大菩薩妙見宮。

鳥辺山妙見堂の写真素材


絵馬堂は懸崖作りの見晴し台になっていて、景色を見ながらホッとできます。江戸時代からある見晴し台です。

鳥辺山妙見堂の写真素材

東山五条の実報寺さんの写真です。
高い位置にある山門へまっすぐ登って行く石段はとても雰囲気が良いです。

実報寺の写真素材

大谷本廟のそばに建つお寺で、墓地も隣のお寺と隣接しており、一見、どこまでが実報寺さんのお墓なのかわかりません。

実報寺の写真素材


本堂。

実報寺の写真素材


開山本廟。

実報寺の写真素材

そのかたわらにはお俊伝兵衛のお墓もあります。

鳥辺山の大谷道に建つ本寿寺さんの写真です。
本法寺のお墓を守るお寺です。
ここは歌舞伎の「鳥辺山心中」の舞台となった場所。

本寿寺の写真素材

昔は大きな白梅の木がありましたが、もうないようです。

本寿寺の写真素材

清水寺の延命院さんの写真です。
清水寺の運営に当たっていた三職六坊の中の六坊のひとつ。

延命院(清水寺)の写真素材

清水寺の順路の最後のほうに建つお寺で、あまり注目されることはないようです。

延命院(清水寺)の写真素材

上高野の宝幢寺さんの写真です。
このあたりは細い道が多く、ぐねぐねと曲がったり行き止まりになったり、なかなか難しいところ。
表門の奥に本堂が見えます。

宝幢寺の写真素材

緑に包まれた本堂。

宝幢寺の写真素材


裏側の入り口はカーブした階段になっていて風情があります。

宝幢寺の写真素材

桜の季節や紅葉の季節に比べると京都の写真を撮るひともずいぶんと減ります。
どこだって夏は暑いものですが、京都の夏は40度近くになる日があるうえ湿気もあり、不快でいやーな暑さなので、外に出る気にもなりません。
お花も百日紅くらいしか咲いていません。あとは睡蓮と蓮、桔梗...。
夏の京都の写真を並べてみました。なにかの役に立ちますでしょうか。

夏の清水寺

氷の文字だけが涼しい清水寺境内。

夏の嵐山渡月橋

緑の濃い渡月橋。THE風光明媚!夏は観光客も少なめです。

夏の伏見稲荷大社

伏見稲荷の夏の夜の本宮祭。千本鳥居は妖しい雰囲気。
伏見稲荷大社の本宮祭

夏の京都御苑

九條池の百日紅とほとりに建つ茶室拾翠亭。

夏の下鴨神社

からっとした青空の下鴨神社境内。

夏のインクライン

蹴上のインクラインは草ぼーぼー。
夏のインクライン

夏の大文字

鴨川のほとりのカフェから見る夏の大文字。8月16日の五山の送り火当日はこの席の争奪戦が行われます。
夏の大文字山

夏の本隆寺

ものすごい密度の百日紅を見せてくれるのは本隆寺。百日紅も当たり年と裏年があるようで、それほど迫力のない年もあります。

祇園祭

宵山。猛烈な湿気と猛烈な人出に耐えながら楽しむお祭り。
山鉾巡行。四条河原町の交差点は真夏のおしくらまんじゅう。体力に自信がないかたは御池通りのほうがゆったりしていて良いと思います。

鴨川

夏の夜の鴨川。三条大橋より

五山送り火

合掌。そして、一年間でたった一時間弱のシャッターチャンス。

夏の鴨川の納涼床

初夏から9月までミソソギ川に沿って高い床がずらっと並びます。2018年7月の豪雨でも流れなかったので、造りはしっかりしているようです。
夏の鴨川の床

広河原の松上げ

迫力のある広河原の松上げ。京都市街からは遠いですが、一度は見てほしい夏の火の祭典です。 追加していきます。

赤門寺とも呼ばれる八瀬の養福寺さんの写真です。
三条大橋の東側に建っていたお寺ですが、三条京阪まわりの再開発によりこの八瀬に移転しました。

養福寺の写真素材


坂道を登った高い位置に境内があり、ここから見る向かいの八瀬の山の紅葉もまことに美しいです。

養福寺の写真素材

清水寺に向かう松原通り沿いに建つ日體寺さんの写真です。
十二支妙見めぐりの巳のお寺です。
鎮宅(ちんたく)妙見大菩薩とも。

日體寺の写真素材

このページの上部へ

サイト内検索


五十音順索引

ご案内

よく使われる写真



カテゴリ

最近のピクチャ